鉄道 - おもしろ韓国ニュース速報

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2016年12月23日

韓国、最高速度352キロの次世代列車を導入…日本・中国に挑戦状

1: 2016/12/22(木) 15:25:45.88 ID:CAP_USER

KORAILが導入予定の次世代高速車両(写真提供=現代ロテム)
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韓国鉄道公社(KORAIL)は現代ロテムの韓国型次世代高速車両16両を2021年3月末までに
590億ウォン(約58億円)で購入する契約を締結したと22日、発表した。

現在まで開発されていた韓国型高速列車は、動力推進装置が列車の前と後ろの車両に集中して配置されていた「動力集中式」だった。

だが、今回購入を決めた動力分散式高速列車は車両ごとにエンジンが搭載されているため、
最高速度が320キロ毎時、設計最高速度は352キロ毎時となり、韓国最速の高速列車になる見通しだ。

KORAILは、今回の契約で日本と中国が繰り広げている世界高速鉄道受注戦に韓国鉄道業界も堂々と挑戦状を出せる足がかりをつかんだとしている。

洪淳晩(ホン・スンマン)KORAIL社長は「動力分散式高速車両が導入されれば高速鉄道市場にも変化が訪れる」とし
「世界鉄道市場で動力分散式列車の勢いが伸びているだけに、参入に青信号が灯るものと見ている」と伝えた。


2016年12月22日15時09分 [中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/article/837/223837.html?servcode=300&sectcode=320&cloc=jp|main|top_news


3: 2016/12/22(木) 15:27:03.41 ID:+UPB3WpE

やっと設計図を盗み出せたニダ
 


4: 2016/12/22(木) 15:27:06.41 ID:v8e2il+M

もう結果が目に見るようだwww


5: 2016/12/22(木) 15:27:32.69 ID:PAtT8Iun

高い崖から落下させたら、それくらい出せるかもよ?

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posted by 中島 at 08:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 鉄道

2016年11月23日

韓国鉄道公社、電車の核心部品の国産化に成功「輸入品より優秀」

にだ

1: 2016/11/22(火) 20:30:46.42 ID:CAP_USER

韓国鉄道公社(コレール)が都市鉄道用車両の核心部品であるゲートドライブユニット(GDU)の国産化に成功した。

コレールは21日、電車の推進制御装置の核心部品であるGDUの開発だけでなく実用化に成功したと明らかにした。

GDUは電力半導体素子を動作させ電車の速度を制御する必須部品だ。コレールをはじめとする韓国国内の鉄道運営機関はこれまで全量を輸入に依存してきた。

GDUは電車1両当たり14個が使われ、韓国の電車約1600両に使われている。コレールは今回実用化に成功したことで需給難が解消されるものと予想している。

コレール関係者は「輸入品より優秀なGDU開発に成功し、公社の技術力を確認する契機になった。今後76億ウォン(約6億9663万円)の輸入代替効果により費用削減だけでなく国家競争力強化など世界的な鉄道運営機関として生まれ変わるだろう」と明らかにした。

http://japanese.joins.com/article/795/222795.html


2: 2016/11/22(火) 20:32:03.98 ID:Q7vKxHNg

で、いつ燃えるの?


3: 2016/11/22(火) 20:32:10.77 ID:3dfn7rfn

なんだろう、嫌な予感しかしないw


4: 2016/11/22(火) 20:32:33.75 ID:MurSeC8O

監査院監査をお楽しみに!

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posted by 中島 at 17:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 鉄道

2016年11月22日

【韓国】もうすぐ開通予定!新高速鉄道SRT!

1: 2016/11/21(月) 20:44:05.05 ID:CAP_USER

2016年12月9日に正式開通予定の高速列車「SRT」の試運転が11月1日から行なわれています。「SRT」は、ソウルや大田(テジョン)、大邱(テグ)、釜山(プサン)など韓国主要都市を結ぶ高速鉄道。時速300kmで京釜線(キョンブソン)と湖南線(ホナムソン)の高速線路を走ります。

http://japanese.joins.com/article/779/222779.html

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「SRT」の開通に伴いSRT水西(スソ)駅が新しく建設されました。江南(カンナム)エリアに位置する「SRT」専用始終着駅で、地下鉄3号線・盆唐(ブンダン)線水西駅6番出口から徒歩約5分の場所にあります。
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SRT水西駅−釜山駅間の移動時間は約2時間40分。片道運賃は、水西−釜山52,600ウォン(一般室基準)とKTXの運賃より平均約10%引き下げられました。
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「SRT」列車内は、リクライニングシート、簡易テーブル、電源コンセント、4GWi−Fi、LED照明などが完備されているほか、バリアフリー席、車椅子用トイレ、車椅子保管所、授乳室などのサービス施設が備わっています。
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ソウルの始終着駅であるSRT水西駅は中心部から離れた住宅地に位置していますが、江南エリア−地方間の移動には向いています。正式開通後は、ソウルから釜山・木浦(モッポ)方面への鉄道運行本数が40%前後増加し、週末に座席の確保が難しかった状況も改善される見込みです。

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posted by 中島 at 10:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 鉄道

2016年11月12日

【韓国】1404席備えた2階建て高速列車 韓国で開発へ

1: 2016/11/11(金) 18:49:31.07 ID:CAP_USER

【大田聯合ニュース】コレール(韓国鉄道公社)と鉄道車両メーカーの現代ロテム、政府系シンクタンクの韓国鉄道技術研究院は11日、「韓国型2階建て高速列車」の開発に向けた共同研究に関する覚書(MOU)を締結した。

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2階建て高速列車のコンセプトデザイン(コレール提供)=(聯合ニュース)

 2階建て高速列車のメリットは、座席が増えることだ。1列車あたりの座席供給数は1404席と、従来の高速鉄道(KTX)車両に比べ格段に多い。KTX山川(363席)の約4倍、KTX1(931席)と比べても約1.5倍だ。

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2階建て高速列車の1階のコンセプトデザイン(コレール提供)=(聯合ニュース)

 共同研究が終われば、韓国は時速300キロ級の2階建て高速列車の製作技術を持つことになる。

 3機関はひとまず試験車両2両を製作し、2017年末までに試運転を終える計画だ。現代ロテムは試験車両の設計と製作、韓国鉄道技術研究院は試験計測と走行安全性などの評価、コレールは試験車両の試運転をそれぞれ担う。

 共同研究は1年以内に実用レベルの車両製作技術を確保することを目標とする。技術開発が終われば、製作期間を経て23年には2階建て高速列車の運行が始まる見通しだ。

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2階建て高速列車の2階のコンセプトデザイン(コレール提供)=(聯合ニュース)

http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2016/11/11/0200000000AJP20161111003400882.HTML

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posted by 中島 at 00:00 | Comment(4) | TrackBack(0) | 鉄道

2016年11月09日

新幹線と中国高速鉄道、比較してみると「こんなに違う」=中国報道

1: 2016/11/07(月) 13:31:28.08 ID:CAP_USER

 現在、日本と中国は世界の高速鉄道建設プロジェクトの受注を競い合う関係にある。中国高速鉄道が新幹線などの技術を導入して完成した高速鉄道システムであることは周知のとおりだが、新幹線と中国高速鉄道には数多くの違いが存在するのも事実だ。

 中国メディアの今日頭条は2日付で、新幹線と中国高速鉄道の違いを比較する記事を掲載、日中両国の高速鉄道システムについての優劣ではなく、単純に「違い」について解説している。

 記事はまず、新幹線が1964年に開業した世界初の高速鉄道システムであるのに対し、中国は1990年代に既存鉄道の高速化について検討を始め、1997年に時速140キロメートルでの試験走行に成功したことを紹介。さらに、中国は2003年に先進国からの技術導入を決め、新幹線の技術も導入されることになったことを紹介したうえで、07年には中国の高速鉄道網は6000キロメートルに達し、日本を超えたことを紹介した。

 続けて、新幹線と中国高速鉄道の大きな違いについて、新幹線には一部車両で喫煙ルームがあるのに対し、中国高速鉄道は全席禁煙であり、喫煙ルームが一切存在しないこと、中国高速鉄道は乗客に対するセキュリティーチェックがあること、新幹線では飲食物はワゴン車による車内販売であるのに対し、中国高速鉄道は販売カウンターでの販売であることを紹介した。

 さらに、中国高速鉄道には自由席という概念がなく、全席指定席であること、新幹線にある多目的室のようなプライベートスペースが一切ないことなどを紹介。また、記事は指摘していないことだが、新幹線の場合はどこの誰であろうと、名前や身分を明かすことなく乗車券を購入することができるが、中国では実名制が導入されているため、高速鉄道の乗車券を購入する際には中国人の場合は身分証、外国人の場合はパスポートの提示が必要となる。このように比較してみると、新幹線のほうがより乗客の利便性を考慮したサービスが提供されていることがよく分かる。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1622482?page=1


2: 2016/11/07(月) 13:32:42.88 ID:Z1yokyYq

日本の新幹線は事故って埋められたことが無い。


4: 2016/11/07(月) 13:35:30.03 ID:ajftHoh9

「中国高速鉄道が新幹線などの技術を導入して完成」
この辺りは謙虚だな
朝鮮人ならパクっても絶対認めんぞ


24: 2016/11/07(月) 13:59:33.84 ID:5XoQy+Tc

>>4
起源を唱えるから

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posted by 中島 at 07:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | 鉄道

2016年10月28日

325キロの距離をわずか16分で走破、韓国でハイパーループの開発が本格化

ハイパーループ

1: 2016/10/26(水) 21:25:21.06 ID:CAP_USER

http://japanese.joins.com/article/959/221959.html?servcode=300&sectcode=320

ソウルから直線距離で325キロ離れた釜山(プサン)まで16分で走破する超高速列車の開発
が本格的に推進されている。世界最大電気自動車会社テスラの創業者イーロン・マスク氏が2013年
に飛行機より2倍速い超高速列車ハイパーループ(Hyaper loop)を製作するというビジョンを提示してから3年後、
韓国でも独自の開発に入っている。韓国鉄道技術研究院と韓国建設技術研究院、UNIST(蔚山科学技術院)は21日、
済州(チェジュ)で開かれた韓国鉄道学会でハイパーループ研究会を結成した。来年上半期に真空チューブ内を走る韓国版ハイパーループの青写真を出す計画だ。

◆ボーイング737より速い秘訣は真空
鉄道技術研究院とUNISTがそれぞれ開発中の韓国型ハイパーループ(亜音速カプセル列車)は最高時速が1220キロ。
ハイパーループと同じだ。国内線に投入されるボーイング737旅客機と比べ1.5倍速い。

亜音速カプセル列車は直径2、3メートルのチューブトンネルを走る40人乗りカプセル1両で構成される。
直径2.23メートルのトンネルを走る米国の28人乗りハイパーループより大きくて長い。速度の秘訣は真空に近いチューブトンネルにある。
一般の大気を走る列車はいくら速くても時速700キロを超えない。この速度を超えれば車体が空気抵抗を受けて揚力
が生じて転覆したり、さらに速度を上げることができない。こうした空気抵抗をなくすためにチューブ内を1000分の1気圧状態に維持する。

カプセル列車は車輪がなく、チューブ内で浮いた状態で走る。ハイパーループは当初、車両の前面に
巨大なファンを設置して車両の前方の空気を吸い込んだ後、下側から出して浮力を得る案が提示された。
しかし最近は国内方式のように磁石の反発力を利用する磁気浮上の方向に向かっている。
チョン・ヨンウUNIST教授は「車両に空気圧縮機を付ければ熱が発生するが、この熱を冷ますには3トン以上の
水を載せて走らなければいけないなど車両の重さが増える」とし「超伝導磁石や電磁石、永久磁石など磁石の反発力を利用して
車体を浮かす磁気浮上方式がさらに好まれる」と述べた。

◆磁石が押して引く力で加速
列車の下側には磁石が設置され、床には磁石と同じ性質を持つ磁場が生じるコイルがある。カプセル列車が走る原理は
電気モーターが回るのと同じだ。電気モーターは磁石が同じ極を押して別の極を引きつける原理を利用する。
ただ、電気モーターはくるくると回る形態であり、カプセル列車は長く広げた形態にすぎないということだ。
カプセルが長い線路を通過する間、磁場を変えれば、磁石が押して引く方式で加速度を得ることができる。
李寛燮(イ・グァンソプ)鉄道技術研究院磁気浮上鉄道研究チーム長は「真空に近い環境で20キロほど加速すれば
1000キロ以上の速度を出すことができる」と説明した。鉄道技術研究院が推進中のカプセル列車には車体の側面に
小さな翼が付き、速度が上がれば揚力が発生する。
線路の中間に太陽光電池と風力発電機、エネルギー貯蔵システム(ESS)を設置して電気を供給する。

(以下略)


2: 2016/10/26(水) 21:27:26.89 ID:gs8swgUX

開発の実証データパクれそうですか韓国さん


3: 2016/10/26(水) 21:28:14.56 ID:e2wlfQxr

対馬まで破片の一部が飛んでくる


4: 2016/10/26(水) 21:28:49.42 ID:8MnSO0+g

爆発する確率は1/2

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posted by 中島 at 02:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 鉄道

2016年10月22日

【韓国】超高速鉄道を開発中

1: 2016/10/19(水) 22:09:46.89 ID:CAP_USER

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ソウル−釜山間を30分でつなぐことができる次世代の超高速鉄道が、国内で開発中です。

未来創造科学部は18日、ことしから最大時速1000キロメートルの次世代高速鉄道「亜音速カプセルトレイン」の技術開発に着手したと発表しました。

「亜音速カプセルトレイン」の開発は、未来創造科学部傘下の韓国鉄道科学技術研究院の主管で進められ、真空状態に近いチューブトンネルの中を、磁気浮上式で超高速走行できる未来型の交通手段です。この技術が実現されれば、ソウルと釜山の間が30分以内で結ばれます。

チューブトンネルは、円形の側壁が車両を誘導するガイドウェイ構造で、このチューブの中を動くカプセルトレインにはハイブリッド磁気浮上システムが用いられます。

崔楊姫(チェ・ヤンヒ)未来創造科学部長官は、「亜音速カプセルトレイン」技術で世界の鉄道、交通技術をリードしていくことができるよう、研究開発を積極的に支援するとしています。

http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_Sc_detail.htm?lang=j&id=Sc&No=61123


2: 2016/10/19(水) 22:10:40.91 ID:MrrMJR0b

>>1
線路がまともじゃないと使えないだろ


3: 2016/10/19(水) 22:10:51.52 ID:X2C0UP7S

そこまで行くと飛行機を利用したほうがいい


4: 2016/10/19(水) 22:11:37.23 ID:PlSuD8K2

がんばってください

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posted by 中島 at 01:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 鉄道