鉄道 - おもしろ韓国ニュース速報

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2017年03月10日

【KTX】韓国高速鉄道、ひびの入った窓にビニールをかぶせ運行

hibi

1: 2017/03/09(木) 11:28:04.96 ID:CAP_USER

2017年3月8日、韓国・聯合ニュースによると、韓国ソウルと釜山(プサン)を結ぶ京釜(キョンブ)線の高速鉄道・KTXが、
窓ガラスの一部にひびが入った状態で運行していたことが分かった。

韓国鉄道公社(KORAIL)によると、7日午後1時23分に釜山駅を出発したKTX山川(サンチョン)256列車が、
14号車の窓ガラス1枚にひびが入った状態でソウルまで運行した。

ひびは出発前に確認されていたが、上からビニールをかぶせて応急処置をし運行を強行したという。

運行中、問題の窓側の座席は空席としたものの、同車両に乗った乗客20人余りは終始不安におびえることになった。

ある乗客は「時速300キロを超える速度で窓ガラスが粉々になるのではないかと怖かった。KORAILの対処はあまりにも安易」と話している。

これに対しKORAILの関係者は「先日釜山に向けて運行中のKTXの窓に石がぶつかったのか、ひびが入った」とその経緯を説明、
「釜山駅で安全点検を行った結果、二重ガラスの外側のガラスにだけひびが入っており、運行には支障がないと判断した」と釈明している。

KORAILは先月12日にもソウル発木浦(モクポ)行きのKTX山川列車の窓の外側ガラスにビニールをかぶせたまま運行、
2015年4月のKTX湖南(ホナム)線開通時には、ロックが壊れたウォッシャー液の注入口を粘着テープで固定した状態で運行し、波紋を呼んでいた。

これを受け、韓国のネットユーザーからは

「何を考えてるんだ。事故でも起こったら誰が責任取るつもり?」

「速く走ることばかり考えていて、再発防止のための徹底した点検はしない」とKORAILの対応を非難するコメントや、

「韓国クラスになるとやっぱり違う」「ついに中国を超えたか」とずさんな処置を嘆くコメント、

「粘着テープは最強だな」「粘着テープはもともと航空部品用のテープとして開発された。

だからウォッシャー液の注入口を粘着テープで止めたのは適切な応急処置」と粘着テープの強度を主張するコメントなど、さまざまなコメントが寄せられている。

その他にも、「相変わらずの安全不感症。セウォル号事故は依然として進行中」「ここまで安全を無視する国もないと思う」
「国民が死ぬのが当たり前のことになったのか…」と韓国国民の安全意識の低さを指摘するコメントもあった。


2017年3月9日(木) 11時10分
http://www.recordchina.co.jp/b171633-s0-c30.html


2: 2017/03/09(木) 11:28:51.09 ID:Hmypc+Xi

ハリボテの国


7: 2017/03/09(木) 11:32:36.16 ID:eXCpDofw

これで一安心w


9: 2017/03/09(木) 11:32:59.15 ID:pE2m2UAE

ガムテが進化したのか

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posted by 中島 at 12:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | 鉄道

2017年02月08日

【韓国】期待を集めた新高速鉄道、「吐き気催すほど」の異常な揺れに乗客の不安拡大

yure

1: 2017/02/07(火) 01:06:13.81 ID:CAP_USER

2カ月を迎えた韓国の水西(スソ)高速鉄道(SRT)で客室内の揺れが激しいという利用客の苦情が相次いでいると、朝鮮日報など複数の韓国メディアが伝えた。 

インターネット上にも「吐き気や乗り物酔いを感じた」「棚に上げておいた荷物が落ちそうになった」などの苦情が寄せられており、同じ区間でも従来の韓国高速鉄道(KTX)よりSRTの方が揺れが激しいという意見や安全への懸念の声も上がっている。 

SRTを運営するSR社は、線路や衝撃吸収装置、車輪の密着力などさまざまな要因を調査中で、今のところ揺れを引き起こす正確な原因はつかめていないという。しかし、苦情が試乗時や開通直後にはなく最近になって増えたことから、列車の運行回数増加によりタイヤが摩耗したのが原因ではないかと見ている。 

SR関係者は「安全には問題がない。列車の車輪を削る削正作業の周期を短縮して、乗客の不便を解消していく計画」と話している。 

これを受け、韓国ネットユーザーからは「安全に問題がないって言葉を聞いて、もっと不安になったのはなぜだろう」「こりゃまた事故が起きるな」という不安の声や、「時速300キロで事故が起こったら(旅客船)セウォル号より多くの命が犠牲になる。前もって備えておかないと」「大きい事故が起こる前に全面的に点検しろ」など対策や点検を望むコメント、「(SR社は韓国鉄道公社が)お金を稼ぐために作った子会社。鉄道の民営化反対。民営化された国の鉄道運賃を見てみろ」「本質を見なきゃ。鉄道の民営化に向けて作られたのがSRT。国民の公共利益より財閥の利益のために誕生したんだから、安全まで望むのは欲が深すぎる」という民営化への批判コメント、そして「今乗ってるけど、確かに揺れがすごい」という実況コメントなどが寄せられている。(翻訳・編集/松村)

http://www.recordchina.co.jp/a162820.html


2: 2017/02/07(火) 01:06:56.42 ID:mpzrl7xo

ちょんクォリティー


5: 2017/02/07(火) 01:08:29.36 ID:SZMLamnL

国営企業だと赤字たれ流す上にしょっちゅうストやるわけだが
キムチ王国は民間企業になってもスト三昧で給料もらえるニダ


9: 2017/02/07(火) 01:10:10.90 ID:0QliUgsD

特に内側
フランジの影響だろう

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posted by 中島 at 13:00 | Comment(5) | TrackBack(0) | 鉄道

2017年01月23日

日本、中国と競争していきたい! 韓国も次世代の交通システムの開発を検討

1: 2017/01/20(金) 18:53:12.00 ID:CAP_USER

 JR東海は2027年のリニア中央新幹線の開業を目指している。リニア中央新幹線には超電導磁気浮上方式という日本独自の技術が採用され、これは間違いなく世界最先端の技術だと言えよう。リニア中央新幹線は時速500キロメートルに達し、開業後は東京と名古屋を最短40分で結ぶことになる。

 現在、中国でも時速600キロを超えるリニアモーターカーを開発する計画が進められているほか、米国でもハイパーループと呼ばれる時速1200キロに達する交通システムの研究開発が行われており、日米中で次世代の交通システムの開発競争が繰り広げられているといえるが、韓国も指をくわえて見ているつもりはないようだ。

 中国メディアの駆動之家は19日、英メディアの報道を引用し、韓国は時速998キロ以上に達する交通システムの建設を計画していると伝え、韓国政府は関連機関および大学とともに技術面の実行可能性を研究する方針だと紹介した。

 記事は、韓国の関連機関の関係者の話として、「時速998キロ以上に達する交通システムは韓国にとって将来的に韓国を代表する技術になる可能性がある」と伝えつつ、同システムによって日本、中国と競争していきたい考えだと伝えている。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.searchina.net/id/1627567?page=1


57: 2017/01/21(土) 05:48:33.69 ID:9DjaAZhy

韓国の交通手段

no title


2: 2017/01/20(金) 18:54:30.89 ID:6BQKsxlP

近づいてこないで。


3: 2017/01/20(金) 18:55:40.81 ID:bpUoo3fo

20年までに月ロケットを飛ばすんだっけ?


4: 2017/01/20(金) 18:56:31.70 ID:fSO5ckIZ

<丶`∀´> ということでチョッパリ、技術寄越すニダ

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posted by 中島 at 01:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄道

2016年12月23日

韓国、最高速度352キロの次世代列車を導入…日本・中国に挑戦状

1: 2016/12/22(木) 15:25:45.88 ID:CAP_USER

KORAILが導入予定の次世代高速車両(写真提供=現代ロテム)
no title



韓国鉄道公社(KORAIL)は現代ロテムの韓国型次世代高速車両16両を2021年3月末までに
590億ウォン(約58億円)で購入する契約を締結したと22日、発表した。

現在まで開発されていた韓国型高速列車は、動力推進装置が列車の前と後ろの車両に集中して配置されていた「動力集中式」だった。

だが、今回購入を決めた動力分散式高速列車は車両ごとにエンジンが搭載されているため、
最高速度が320キロ毎時、設計最高速度は352キロ毎時となり、韓国最速の高速列車になる見通しだ。

KORAILは、今回の契約で日本と中国が繰り広げている世界高速鉄道受注戦に韓国鉄道業界も堂々と挑戦状を出せる足がかりをつかんだとしている。

洪淳晩(ホン・スンマン)KORAIL社長は「動力分散式高速車両が導入されれば高速鉄道市場にも変化が訪れる」とし
「世界鉄道市場で動力分散式列車の勢いが伸びているだけに、参入に青信号が灯るものと見ている」と伝えた。


2016年12月22日15時09分 [中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/article/837/223837.html?servcode=300&sectcode=320&cloc=jp|main|top_news


3: 2016/12/22(木) 15:27:03.41 ID:+UPB3WpE

やっと設計図を盗み出せたニダ
 


4: 2016/12/22(木) 15:27:06.41 ID:v8e2il+M

もう結果が目に見るようだwww


5: 2016/12/22(木) 15:27:32.69 ID:PAtT8Iun

高い崖から落下させたら、それくらい出せるかもよ?

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posted by 中島 at 08:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 鉄道

2016年11月23日

韓国鉄道公社、電車の核心部品の国産化に成功「輸入品より優秀」

にだ

1: 2016/11/22(火) 20:30:46.42 ID:CAP_USER

韓国鉄道公社(コレール)が都市鉄道用車両の核心部品であるゲートドライブユニット(GDU)の国産化に成功した。

コレールは21日、電車の推進制御装置の核心部品であるGDUの開発だけでなく実用化に成功したと明らかにした。

GDUは電力半導体素子を動作させ電車の速度を制御する必須部品だ。コレールをはじめとする韓国国内の鉄道運営機関はこれまで全量を輸入に依存してきた。

GDUは電車1両当たり14個が使われ、韓国の電車約1600両に使われている。コレールは今回実用化に成功したことで需給難が解消されるものと予想している。

コレール関係者は「輸入品より優秀なGDU開発に成功し、公社の技術力を確認する契機になった。今後76億ウォン(約6億9663万円)の輸入代替効果により費用削減だけでなく国家競争力強化など世界的な鉄道運営機関として生まれ変わるだろう」と明らかにした。

http://japanese.joins.com/article/795/222795.html


2: 2016/11/22(火) 20:32:03.98 ID:Q7vKxHNg

で、いつ燃えるの?


3: 2016/11/22(火) 20:32:10.77 ID:3dfn7rfn

なんだろう、嫌な予感しかしないw


4: 2016/11/22(火) 20:32:33.75 ID:MurSeC8O

監査院監査をお楽しみに!

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posted by 中島 at 17:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 鉄道

2016年11月22日

【韓国】もうすぐ開通予定!新高速鉄道SRT!

1: 2016/11/21(月) 20:44:05.05 ID:CAP_USER

2016年12月9日に正式開通予定の高速列車「SRT」の試運転が11月1日から行なわれています。「SRT」は、ソウルや大田(テジョン)、大邱(テグ)、釜山(プサン)など韓国主要都市を結ぶ高速鉄道。時速300kmで京釜線(キョンブソン)と湖南線(ホナムソン)の高速線路を走ります。

http://japanese.joins.com/article/779/222779.html

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「SRT」の開通に伴いSRT水西(スソ)駅が新しく建設されました。江南(カンナム)エリアに位置する「SRT」専用始終着駅で、地下鉄3号線・盆唐(ブンダン)線水西駅6番出口から徒歩約5分の場所にあります。
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SRT水西駅−釜山駅間の移動時間は約2時間40分。片道運賃は、水西−釜山52,600ウォン(一般室基準)とKTXの運賃より平均約10%引き下げられました。
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「SRT」列車内は、リクライニングシート、簡易テーブル、電源コンセント、4GWi−Fi、LED照明などが完備されているほか、バリアフリー席、車椅子用トイレ、車椅子保管所、授乳室などのサービス施設が備わっています。
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ソウルの始終着駅であるSRT水西駅は中心部から離れた住宅地に位置していますが、江南エリア−地方間の移動には向いています。正式開通後は、ソウルから釜山・木浦(モッポ)方面への鉄道運行本数が40%前後増加し、週末に座席の確保が難しかった状況も改善される見込みです。

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posted by 中島 at 10:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 鉄道

2016年11月12日

【韓国】1404席備えた2階建て高速列車 韓国で開発へ

1: 2016/11/11(金) 18:49:31.07 ID:CAP_USER

【大田聯合ニュース】コレール(韓国鉄道公社)と鉄道車両メーカーの現代ロテム、政府系シンクタンクの韓国鉄道技術研究院は11日、「韓国型2階建て高速列車」の開発に向けた共同研究に関する覚書(MOU)を締結した。

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2階建て高速列車のコンセプトデザイン(コレール提供)=(聯合ニュース)

 2階建て高速列車のメリットは、座席が増えることだ。1列車あたりの座席供給数は1404席と、従来の高速鉄道(KTX)車両に比べ格段に多い。KTX山川(363席)の約4倍、KTX1(931席)と比べても約1.5倍だ。

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2階建て高速列車の1階のコンセプトデザイン(コレール提供)=(聯合ニュース)

 共同研究が終われば、韓国は時速300キロ級の2階建て高速列車の製作技術を持つことになる。

 3機関はひとまず試験車両2両を製作し、2017年末までに試運転を終える計画だ。現代ロテムは試験車両の設計と製作、韓国鉄道技術研究院は試験計測と走行安全性などの評価、コレールは試験車両の試運転をそれぞれ担う。

 共同研究は1年以内に実用レベルの車両製作技術を確保することを目標とする。技術開発が終われば、製作期間を経て23年には2階建て高速列車の運行が始まる見通しだ。

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2階建て高速列車の2階のコンセプトデザイン(コレール提供)=(聯合ニュース)

http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2016/11/11/0200000000AJP20161111003400882.HTML

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posted by 中島 at 00:00 | Comment(4) | TrackBack(0) | 鉄道