地震 - おもしろ韓国ニュース速報

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2017年11月21日

【韓国】「浦項地震は天罰」 韓国野党議員発言が物議

fabyou

1: 2017/11/20(月) 11:28:32.45 ID:CAP_USER

韓国野党議員発言が物議「浦項地震は天罰」「文在寅政権への警告」
与党は最高委員からの辞任を要求
リュ議員「歪曲されて伝わった」

 保守系の最大野党「自由韓国党」のリュ・ヨヘ最高委員が「浦項地震は天が文在寅(ムン・ジェイン)政権に与えた警告だ」と発言し問題となっている。与党「共に民主党」は「不適切な発言」としてリュ委員に最高委員からの辞任を求めており、これに対してリュ委員は「一部の発言が歪曲(わいきょく)されて伝えられた」と反論している。

 問題となった発言が出たのは今月17日に開催された自由韓国党最高委員会議でのことだ。その席でリュ委員は浦項地震について「天が文在寅政権に対して与えた冷厳な警告であり、天心であるとの指摘がある」「文在寅政権はこの点を見過ごしてはならない」などと発言した。現政権による積弊清算や人事問題を批判する際に出た言葉だった。この発言が伝えられると、ネットなどでは「浦項市民が天罰を受けたということか」などと反発する声が相次いだ。するとリュ委員は「誰かが私の発言を歪曲し、浦項市民の感情を刺激している」などと反発した。リュ委員は自らの発言を歪曲する「フェイクニュース」に対抗措置を取るとも警告した。

 これに対して与党「共に民主党」は18日「政府と与野党が協力して対策を進め、国民が一つとなって災害を克服しようとする雰囲気に水を差した」と非難した。同党はさらに「リュ委員は天罰という言葉を使っていないと弁解し、フェイクニュースに厳しく対応すると言っているが、これは完全な東問西答(的外れ)であり馬耳東風だ」などとも反論した。

 一方でリュ委員が所属する自由韓国党の関係者は「党内でもリュ委員の問題発言に懸念の声が上がっている」と伝えた。リュ委員は水原大学兼任教授で、今年から自由韓国党に入党し党の主席副報道官を務めている。今年7月の党大会で行われた最高委員選挙では予想を覆し2位の得票を得て執行部のメンバーとなった。

ヤン・スンシク記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
<記事、写真、画像の無断転載を禁じます。 Copyright (c) Th

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/11/20/2017112000776.html


5: 2017/11/20(月) 11:30:22.91 ID:/0B7BN6y

反日が無いと同じ民族同士で争う


10: 2017/11/20(月) 11:31:33.30 ID:OCCl0wjJ

言うと思った。腐れ儒教のどっぷりだからな。

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posted by 中島 at 09:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 地震

【韓国】地震発生から5日目 被災者のためのテント設置

1: 2017/11/20(月) 08:16:18.13 ID:CAP_USER

【写真】<浦項地震>罹災者ための個人テントが登場
2017年11月20日07時46分
[? 中央日報/中央日報日本語版]

19日、慶尚北道浦項市北区「喜びの教会」に設置された60余棟の個人用テント。
no title


浦項(ポハン)地震発生5日目の19日、慶尚北道浦項市北区(プック)のある教会に60余棟の個人用テントが設置された。

この日、大都(テド)中学校などに避難していた罹災者およそ200人がこの教会に移って来た。

http://japanese.joins.com/article/597/235597.html?servcode=400&sectcode=430&cloc=jp|main|top_photo


2: 2017/11/20(月) 08:17:54.18 ID:tV+vTFBP

只の仕切りじゃねえか


28: 2017/11/20(月) 08:31:35.63 ID:zj93jn6t

>>2
それで落ち着けるんだよ
ありがたいもんだよ


3: 2017/11/20(月) 08:19:08.01 ID:udU1oJPM

被災者には最低限のプライバシーが確保できる仕切りはありがたい

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2017年11月20日

現代自動車 日本企業参考に地震対応マニュアル作成

1: 2017/11/18(土) 01:42:30.94 ID:CAP_USER

韓国の現代自動車が韓国の企業で初めて日本の自動車メーカーを参考に地震対応マニュアルを作成したことが17日までに分かった。

 マニュアルを作成するにあたり、まず現代は全国の生産工場の従業員の地震発生時における避難基準を用意した。

 避難基準は震源地と工場の距離などを総合的に判断し、工場に実際に伝わる震度を計算する方式を採用した。震源のマグニチュードを基準とせず、生産工場に到達する実際の震度を自動で計算して判断する。

 南東部・慶尚北道浦項市で15日にマグニチュード(M)5.4の地震が発生した際、同社の蔚山工場で観測された揺れは震度3と判断され、工場は正常稼働した。 

 生産工場で観測された揺れが震度4以上であれば工場の稼動を一時停止し、職員は敷地内の安全な場所に一時避難する。また震度5以上であれば直ちに工場の稼動を停止し、すべての従業員は工場の外に避難するよう定めた。

 現代は避難基準の設定とは別に、今年9月から地震に備え各工場で模擬訓練も進めている。

 現代の労使は昨年9月に慶尚北道慶州市を震源とするM5.8の地震が発生したことを受け、地震対応マニュアルを作成するためのタスクフォース(特別チーム)を発足。愛知県豊田市の防災訓練センターのほか、トヨタ自動車や日産自動車の九州工場などを視察した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/11/17/2017111700786.html


2: 2017/11/18(土) 01:44:54.40 ID:mzf3kVfz

地震対策マニュアルはウリニダが発祥の地ニダ


3: 2017/11/18(土) 01:57:26.11 ID:3U9Tr1Uu

見せんなよ
なんでやつらを支援すんだよ


4: 2017/11/18(土) 02:01:13.61 ID:6ntzruhQ

まあ施設が対応してないんですけど

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posted by 中島 at 06:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 地震

2017年11月19日

【韓国/震度4】被災者数百人、避難所で不安に震える

naki

1: 2017/11/18(土) 20:18:50.36 ID:CAP_USER

浦項地震:韓国政府にマニュアルなし、自己判断を迫られる被災者たち

 「一体いつになったら家に戻れるんですか」

 地震発生三日目の17日、慶尚北道浦項市内に設けられた各避難所では被災者数百人が不安に震えていた。「いつ帰宅できるのか、自宅に住み続けられるのかどうか分からなくてもどかしい」という人が多かった。同日午後1時30分ごろ、浦項市の興海邑事務所には被害を申告しに数十人が集まっていた。受付の横では電話のベルが休む間もなく鳴っていた。80代の女性を乗せてきたタクシー運転手キム・ギチャンさん(67)は「家の近くの畑にあった広さ6坪のコンテナ住宅で家族16人が一緒に寝た。公務員がやって来て被害のあった家の写真を撮って行ったが、その後は何も話がない。不安で家に入れない」と言った。

 同日午後2時、避難所の一つとなっている同市北区大都中学校には被災者約150人が集まっていた。この被災者たちは翌日、ここから約6キロメートル離れた教会に移らなければならない。疲れきった表情で座っていた住民のキム・スンヒさん(62)は「家が安全かどうか分からないので入れないし、遠く離れた教会に行くと言うから心配だ。いつ家に帰ることができるのか知っていれば教えて」と言った。

 行政安全部(省に相当)は「帰宅する時期については住民それぞれで判断してほしい」という見解だ。浦項市災害対策本部関係者は「住民の居住地は個人の建物であるため、当局が『戻れ』とか『戻るな』と言うことではない」と言った。つまり、被災者の居住地確保などに関するマニュアルがないのだ。国土交通部は17日、「被災者に住宅160戸を緊急支援する」と発表したが、被災者の全体数に比べると大幅に不足している。

 地震の被害を受けた建物の危険度は、地方自治体の災害安全対策本部で評価団を構成して知らせることになっている。しかし、住宅に戻るかどうかは住民が判断しなければならない。浦項市は17日、10チーム・36人からなる危険度評価団を構成し、被害のあった建築物約1500カ所の評価に乗り出した。建築士と建築関連公務員が1つの組になり、緑(使用可能)、黄(使用制限)、赤(危険)のラベルを貼っていく。だが、評価団が外観を見て判断するだけで、その後どうするかは住民の判断に任せられる。使用制限・危険度が判定されても、これを守るかどうかの判断は建物の所有者がすることなのだ。目視で外観を確認する以上の精密検査を受けるには、建物の所有者が費用を全額負担しなければならない。

東京=金秀恵(キム・スへ)特派員 , ペク・スジン記者 , 浦項=チェ・アリ記者

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/11/18/2017111800448.html


2: 2017/11/18(土) 20:19:37.95 ID:CAP_USER

>>1の続き

 行政安全部では「私有の施設については、災害支援金以外には対策がない」としている。同部関係者は「当部が担当する緊急復旧は道路やフェンスなどの公共施設が崩れた場合のものだ。私有施設の被害は住民がボランティアの助けを借りて自ら元通りにするケースがほとんどだ」と述べた。

 「住民が自分でやれ」という韓国とは違い、日本は地震があった日にすぐ関係当局が住居の確保に乗り出す。地震対応マニュアルが整備されているからだ。昨年4月に熊本県でマグニチュード6.5の地震が発生すると、日本の国土交通省は発生と同時に中央緊急対策本部を設置し、緊急災害対策派遣隊を送った。熊本県は地震があまりない地域だが、指示通りに迅速な対応を取ることができた。住民数万人が避難所に集まったが、浦項のような混乱はなかった。国土交通部が現地の宿泊施設・不動産業界・全国の各自治体に協力を要請し、被災者が入居する民間・公営賃貸住宅や仮設住宅、空き家など1万軒以上を確保した。被害を受けた建物の安全点検を終えて注意の必要性や建物の危険性を確認した後、その家の居住者に対しては安全が確保できるまで国土交通部が手配した所で寝泊まりした。

 延世大学社会環境システム工学部のチョ・ウォンチョル名誉教授は「被害を受けた建物の危険度を目視のみで評価すれば、正確さに欠けるのはもちろん、日本に比べて施設の安全評価基準も低く、安全性を100%保証することはできない。政府の管理者のための明確な指示だけでなく、市民のための簡単明瞭(めいりょう)な指針も新たに作るべきだ」と語った。

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

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2017年11月18日

【韓国】日本の地震学者「ソウルで地震があれば「ソウル市民全滅」の可能性がある」

1: 2017/11/17(金) 11:08:08.32 ID:CAP_USER

日本の地震学者「ソウルで地震があれば「全滅」の可能性がある」

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聯合ニュース

浦項で5.4規模の地震が発生し、韓半島で地震の可能性の危険性を警告した、日本の地震学者の過去の発言が見直されている。

去る15日、気象庁はこの日の午後2時29分頃、慶北浦項市北区北9kmの地域で、マグニチュード5.4の地震が発生したと発表した。

今回の地震は昨年の9月12日、慶尚北道慶州市で発生したマグニチュード5.8の地震に続き、韓国で起きた地震のうち二番目に大きい規模だ。

中央災難安全対策本部によると、今回の地震で57人の負傷者と、1,500人を超える被災者が発生した。

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TV朝鮮「強敵たち」

これに関連し、各種オンラインコミュニティとSNS上には、昨年9月に慶州地震の後に放送した、TV朝鮮「強敵たち」の一部シーンが掲載され、関心を集めている。

この番組には、日本の東京大学地震研究所で30年以上勤務した著名な地震学者、笠原順三教授が出演した。

この日、笠原教授は「2011年に発生した東日本大震災発生の範囲が広がっている」、「韓半島の地震は、その延長線上にある」と伝えた。

続いて、「ソウルに地震が来たら(ソウル市民が)全滅する可能性がある」と言って皆を驚かせた。

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TV朝鮮「強敵たち」

全滅の可能性について笠原教授は、「韓半島の地震の特徴は、日本よりも震源と地表の距離が非常に近いということ」、「同規模の地震でも、被害は韓国の方がより大きくなる可能性がある」と説明した。

また笠原教授は、韓国の建物は少なくとも6.0規模の地震に耐えることができなければならないが、現在は5.0規模でも崩れる恐れがあると警告した。

笠原教授は最後に、「現在、日本は原子力発電所の再点検をしており、耐震性などの条件を満たさなければ、閉鎖している」、「韓国も地震による崩壊、火災などの被害に、特に備えなければならない」と呼びかけた。

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JTBC「ディ・ディ」

一方、笠原教授は昨年の4月16日、日本の熊本で発生した7.3規模の大地震を事前に予測して、話題になったことがある。

笠原教授は熊本大震災の2日前、14日に発生したマグニチュード6.5の地震を置いて、「今回の地震は前兆現象である」、「すぐにより強い地震が来るだろう」と予測した。

しかし、当時の日本気象庁は「本震は去り、余震だけが残っている」と発表した。

ソース:インサイト 2017-11-16 16:26:39(韓国語)
http://www.insight.co.kr/news/127029

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2017年11月17日

【韓国】韓半島、地震激変期に入った可能性も

1: 2017/11/16(木) 15:29:16.18 ID:CAP_USER

2017年11月16日10時16分
[? 中央日報/中央日報日本語版]

15日、慶尚北道浦項市北区興海邑(キョンサンブクド・ポハンシ・プック・フンヘウプ)一帯でマグニチュード(M)5.4の強震が発生し、韓半島(朝鮮半島)で今後さらに大きな地震被害が発生するのではないか、韓半島が「地震激変期」に入ったのではないかなどの懸念が提起されている。

特に、昨年9月12日に慶尚北道慶州(キョンジュ)でM5.8の強震が発生してから1年2カ月経過した昨日、東北側へ40キロ余り離れたところで強震が発生したことで、韓半島もこれ以上、地震安全地帯ではなくなったことが確認された。

何より今回の地震は昨年の慶州地震と同じようにソウルを含め各地を振動させ、市民の不安を強めた。

人間が感じる振動を表す水準「震度」で見た場合、この日浦項地域ではVI(6)、浦項近隣地域はV(5)と観測されたほか、慶尚北道の一部と大邱(テグ)・蔚山(ウルサン)地域はIV(4)、ソウルと江原道(カンウォンド)、湖南(ホナム)の一部地域でもII(2)を記録した。

一般的に震度3では室内、特に建物の上層では揺れを明らかに感じることができ、震度4では多くの人が揺れを感じる水準だ。器や窓などが動いたりもする。震度5ではほぼすべての人が揺れを感じ、皿や窓などが一部壊れたりもする。震度6では多くの人が揺れを感じて外に出たり、家具が動いたりもする。

気象庁地震火山センターのイ・ミソン・センター長は「詳しく分析してみなければならないが、現在では今回の地震は梁山(ヤンサン)断層の支流である長沙(チャンサ)断層付近で発生したものと推定される」とし「昨年の慶州地震と比較すると、地震エネルギーは約4分の1水準」と説明した。梁山断層は慶尚北道盈徳郡(ヨンドクグン)から慶尚南道梁山市(キョンサンナムド)を経て釜山(プサン)に達する嶺南(ヨンナム)地方最大の断層帯をいう。

今回の地震は慶州地震に比べてエネルギーは小さかったものの、ソウルなど全国各地で揺れを感じた理由について、専門家は地震の発生地点が相対的に浅かったためだと説明している。

韓国教員大のキョン・ジェボク教授は「慶州地震が水平移動による地震だとしたら、今回の地震は水平運動と垂直運動が同時に起きた地震と思われる」とし「慶州地震は深さ11〜15キロで発生したが、今回は相対的に浅い深さ8キロで発生した」と述べた。

さらに韓半島は先カンブリア紀の古くなった地層、固い地層で出来ているため振動をそのまま伝えたという。

http://japanese.joins.com/article/492/235492.html?servcode=400&sectcode=400


2: 2017/11/16(木) 15:29:41.04 ID:CAP_USER

問題は余震だ。浅いところで余震が継続して発生すれば被害が続く可能性も小さくない。この日もM4.3の余震をはじめ、余震が断続的に発生したが、慶州地震のように1年以上余震が続く可能性もある。

韓国地質資源研究院のイ・ヨンス博士は「慶州は火成岩、特に花こう岩の岩盤が丈夫な場所であるのに対し、浦項地域は第三紀堆積岩である泥岩層が分布する場所なので、地盤が弱く被害が心配される」と述べた。過去に東海(トンへ、日本名・日本海)の下で粘土が堆積しながら作られた泥岩層が隆起した場所なので軟弱だということだ。

今回の地震の原因について、延世(ヨンセ)大地球システム科学科のホン・テギョン教授は「慶州地震によって周辺地域の地層に応力が溜まり、それによって今回の地震が発生した」としながら「韓半島は現在、地震激変期と言える」と説明した。慶州地震は2011年3月11日に発生した東日本大震災の余波で発生し、今回の浦項地震は慶州地震の影響で発生したとみられるということだ。

ホン教授は「ただし、今回の地震がひとまず梁山断層とは距離があり、梁山断層沿いに地震が続くと断定するのは難しい」と付け加えた。昨年の慶州地震は梁山断層ではない梁山断層を横切る、過去には知られていなかった断層で発生したものと学界では受け止めている。

一方、ことしに入ってメキシコなど環太平洋造山帯、いわゆる「Ring of Fire」と呼ばれる地域で強震がしばしば発生したことが、今回の浦項地震に関連しているかもしれないという指摘も一部では出ているが、専門家は概して懐疑的な反応だ。東日本大震災の影響は受けるものの、メキシコなど他の地域の地震は韓国とはあまりにも離れすぎていて影響を受けにくいということだ。

ホン教授は「韓半島は巨大地震がよく発生するプレートの境界から離れているうえに、地層に応力が溜まれば今回のような中規模地震はいつでも起こりうる」と説明した。


8: 2017/11/16(木) 15:30:23.31 ID:CAP_USER

歴代地震発生規模と断層地帯
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(1)M5.8:2016年9月12日慶尚北道慶州市南南西8キロ地域
(2)M5.4:2017年11月15日慶尚北道浦項市北9キロ地域
(3)M5.2:2004年5月29日慶尚北道蔚珍郡東南東74キロ海域
(4)M5.2:1978年9月16日忠清北道俗離山付近地域
(5)M5.1:2014年4月1日忠清北道泰安郡西格列飛島西北西100キロ海域
(6)M5.0:2016年7月5日蔚山市東区東52キロ海域
(7)M5.0:2003年3月30日仁川市白リョン島西南西88キロ海域
(8)M5.0:1978年10月7日忠清南道洪城郡東3キロ地域
(9)M4.9:2013年5月18日仁川市白リョン島南31キロ海域
(10)M4.9:2013年4月21日全羅南道新安郡黒山面北西101キロ海域
(11)M4.9:2003年3月23日全羅南道新安郡黒山面西北西88キロ海域

15日に発生した浦項地震の位置
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posted by 中島 at 23:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 地震

【小規模地震】韓国地震は観測史上2番目規模 避難所には、支援物資が運び込まれた 57人ケガ

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1: 2017/11/16(木) 19:14:19.88 ID:CAP_USER

15日に韓国南部で発生した地震で、これまでに57人がケガをし、一時、1500人以上が体育館などに避難した。

 15日に韓国南部の浦項で発生したマグニチュード5.4の地震は、重傷1人を含む57人がケガをしている。今回の地震は韓国で本格的な観測が始まって以来、2番目の規模で、すでに40回以上の余震を観測した。

 自宅から避難した人は、一時、1500人以上にのぼり、一夜明けた避難所には、支援物資が運び込まれた。

 また、この地震の影響で、16日に予定されていた全国一斉の大学入試が1週間後に延期された。複数の試験会場に亀裂が確認されたことや避難先から帰れない受験生を考慮したという。

 韓国で、災害を理由に大学入試が延期されるのは初めてのこと。


2017年11月16日 12:16 日テレnews24
http://www.news24.jp/articles/2017/11/16/10378079.html


3: 2017/11/16(木) 19:16:00.59 ID:dwrBDm8o

デカイ地震が来てもおかしくない状況っすな


5: 2017/11/16(木) 19:16:27.54 ID:rVykQIMi

たかだかM5でこれとか


6: 2017/11/16(木) 19:16:41.06 ID:p4s1KfHV

震度が最大でたったの4で、ビル崩壊
どんだけもろいんだよ
耐震設計なんて全くしてないんだろうな

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posted by 中島 at 21:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 地震