地震 - おもしろ韓国ニュース速報

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2017年11月17日

15日の韓国の地震によりマンションが倒壊の危機に 韓国では2015年に耐震設計が義務付けられる

1: 2017/11/16(木) 15:04:44.50 ID:JIAqP35P0● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典

sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
11月15日に韓国の浦項(ポハン)市にて発生した震度5.4の地震により、マンションが倒壊の危険にあるという。

韓国の多くのマンションは1階部分は駐車場で2階からが住居となっている。その1階の駐車場では数本の柱により
マンションを支えている。このような構造のマンションをピロティ構造と良い韓国で多く採用されている。

実際に地震後にピロティ構造のマンションの1階部分の柱が崩れてしまい今にもマンションもろとも倒壊しそうな状況である。

このピロティ構造は柱に上層の建物を支える力が集中している。地震が発生した際にそなえて荷重を
2倍以上に耐えれるように設計しなければならない。

韓国が耐震設計を義務付けたのは2015年で、3層以上、または500平方メートル以上の全ての建物に
耐震設計が義務付けられた。しかしその後も耐震設計された建物は6.8%程度に過ぎなかった。

http://gogotsu.com/archives/34663
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2: 2017/11/16(木) 15:06:01.15 ID:nXW3CgV+0

脆すぎる


3: 2017/11/16(木) 15:06:09.15 ID:iONaJ0j70

震度ゼロには耐えてたんだろ?
上等だよ


9: 2017/11/16(木) 15:08:30.21 ID:CO3uiYnW0

>>3
韓国では地震も無いのに建物が倒壊して死人が出まくっている(´・ω・`)

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posted by 中島 at 15:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 地震

2017年11月16日

【韓国】M5.4地震 16日予定の全国一斉大学受験を1週間延期 史上初

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1: 2017/11/15(水) 22:45:39.49 ID:CAP_USER

11/15(水) 22:26配信
日テレNEWS24

 韓国南部の浦項で15日午後、マグニチュード5.4の地震があり10人が軽傷を負った。この地震で試験会場の建物に亀裂が生じたことなどから、16日に予定されていた大学受験が1週間延期された。

 韓国の気象庁によると15日午後2時29分、韓国南部の浦項でマグニチュード5.4の地震があった。震源の深さは9キロと推定され、韓国全土で揺れが感知された。この地震で午後5時時点で10人が軽傷を負った。

 地震を受け、韓国政府は16日に予定されていた全国一斉の大学受験を1週間後に延期すると発表した。

 複数の試験会場に亀裂が確認されたことや、避難先から自宅に帰れない受験生を考慮したという。

 韓国で大学受験が延期されるのは初めてのこと。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20171115-00000099-nnn-int


4: 2017/11/15(水) 22:47:37.75 ID:9hYCXhKV

一週間の猶予をやる。カラオケ会場を準備しろ。


5: 2017/11/15(水) 22:49:08.58 ID:F3Bn3+Er

てか想像以上に韓国ってヘボい国なんだな
簡単にやられる国なわけだ


7: 2017/11/15(水) 22:49:56.61 ID:f+sTY4V6

現地の写真見たけど、マグニチュード5.4であの惨状は酷過ぎる

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posted by 中島 at 10:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 地震

【画像】韓国M5.4地震 各地で被害

1: 2017/11/15(水) 16:22:08.23 ID:CAP_USER


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posted by 中島 at 06:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 地震

【韓国】南東部・浦項市でM5.5の地震発生…ソウルでも揺れ観測

1: 2017/11/15(水) 15:03:48.10 ID:CAP_USER

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15日午後2時29分、韓国南東部・浦項市(ポハンシ)北区(プック)北に6キロの地域でマグニチュード(M)5.5の地震が発生した。

地震発生直後の午後2時30分ごろにはソウル・光化門(クァンファムン)など都心でも揺れを感じたということだ。

気象庁の関係者は「余震などの安全に注意してほしい」と伝えた。

https://news.nifty.com/article/world/korea/12211-201443/
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2017/11/15/0200000000AJP20171115003100882.HTML


3: 2017/11/15(水) 15:05:51.98 ID:dmkH7GJU

ちょっと揺れただけでしょう。
それでもアイゴー!と大合唱するんでしょうけどねw


4: 2017/11/15(水) 15:06:22.38 ID:XZM81M3r

また日本のせいにするのかな


5: 2017/11/15(水) 15:06:45.45 ID:czuPyV0t

南の核実験か

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2017年09月09日

北朝鮮の核実験が白頭山噴火を誘発、日本でも巨大地震&噴火が連発へ!3年以内に68%、過去データが示す「絶望の連鎖反応」

1: 2017/09/08(金) 19:16:23.37 ID:CAP_USER

9月3日12時31分頃、北朝鮮北部でM6.3の地震が発生した。
その震源は核実験場がある北東部の豊渓里で、後に北朝鮮政府は、大陸間弾道ミサイル(ICBM)搭載用の水爆実験が完全に成功したと発表した。
この核実験場は活火山である白頭山から約110kmしか離れていないため、かねてより科学者たちは大規模な火山噴火を誘発する懸念を表明してきた。
そこで今回は、1000年前に世界最大級の噴火を起こした白頭山がもしも核実験の影響で大規模噴火を起こしたら何が起きるのか、じっくり考察してみたい。

■白頭山の超巨大噴火、なぜ知られていない!?

白頭山(朝鮮語:ペクトゥサン、標高約2744m)は、中国と北朝鮮の国境に位置する巨大火山である。
過去には1597年、1688年、1702年、1903年と噴火を繰り返してきたが、さらに遡ると、10世紀前半(946年頃)に約1万年の眠りから覚め、過去2000年間で世界最大級ともいわれる巨大噴火を起こした。
この時、火山灰は偏西風に乗って日本の東北地方にも降り注いだという。
最新の研究によれば、火山灰は遠く北極圏のグリーンランドにまで到達していたことがわかっている。

しかし、なぜこのような大災害が世界であまり知られていないのだろうか。
それは、当時の朝鮮半島が戦乱の時代であり、混乱のなかで詳細が記録されていなかったことに起因する。
また、当時の日本は平安時代中期だったが、火山灰が降ってきても、それが一体どこから降ってくるのか皆目わからなかったというのが実態のようだ。

■世界中の学者が懸念を表明する白頭山大噴火

そもそも、各国の科学者たちは昨今、白頭山が近い将来噴火する可能性があると警告してきた。
21世紀に入ってから活発な火山活動が見られ、群発地震や山頂の隆起も相次いで確認されているのだ。
そのような状況下、2006年から北朝鮮が始めた核実験が白頭山の火山活動に影響を与える危険性について、米中韓の専門家たちが次々と指摘するようになった。
ロシア非常事態省は、すでに第1回目の核実験直後から、白頭山に噴火の兆候が見られると発表している。
そして2016年2月には、韓国の研究チームが同様の発表を行っているが、核実験場から白頭山まで約110kmという距離では、「中規模以上の地震で十分に影響を及ぼし得る」とした。

また、ロシアの地震学者アレクセイ・リュブシン氏は、地下の核爆発によって生じる波動がマグマに影響を及ぼし、噴火を誘発する可能性を指摘している。
さらに昨年5月、米国のシンクタンク「ランド研究所」の上級アナリストであるブルース・ベネット氏が、「核実験の規模によっては白頭山が噴火する恐れがある」と警告した。
ベネット氏は、実際に起これば「間違いなく大噴火になるだろう。
中国と北朝鮮の両国で、数万人とは言わないまでも数千人の死者が出る恐れがある」(CNN、2017年5月2日)と語る。
しかし、北朝鮮が国際社会で孤立しているため、火山の状態に関する科学的な知見が十分に得られず、噴火した際の被害想定も未知数となっているようだ。

■噴火の影響で政治体制にも大変革か!?

ただ確実なのは、白頭山の噴火により北朝鮮は大災害に見舞われ、周辺国にも火山灰が降ることで農作物の不作などさまざまな被害が予測されることだ。
10世紀の巨大噴火では、遠く離れた日本にも火山灰が5センチほど降り積もっている。
規模によっては、富士山の噴火を上回る甚大な被害が待ち受けているかもしれないのだ。
いざ噴火となれば、火山灰は偏西風に乗って数時間後に日本国内、とりわけ東日本に到達する可能性が高いといわれる。
首都東京に積もるような事態となれば、日本経済に大打撃を与える可能性も考慮しておくべきだろう。

元韓国国防省北韓分析官で拓殖大学国際開発研究所のコウ・ヨンチョル研究員は、北朝鮮はきちんとした防災体制を整備できていないため、噴火が起きれば未曾有の人的被害や経済的損害が発生するとし、「金正恩(キム・ジョンウン)第1書記の求心力も急速に失われて政権は大きなダメージを負うことになる」「北朝鮮の国力低下で、韓国がイニシアチブを握って朝鮮半島の統一が一気に進む可能性もある。
ただ、その場合でも政情不安で大量の難民が発生し、中国や韓国、日本に大量に流入する。
混乱は東アジア全体にまで波及するリスクをはらんでいる」(zakzak、2014年11月8日)と警告する。

白頭山の位置
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白頭山頂上
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http://tocana.jp/2017/09/post_14379_entry.html

※続きます


2: 2017/09/08(金) 19:16:50.26 ID:CAP_USER

※続きです

北朝鮮では古くから天変地異について「世の乱れの現れ」と考えられてきた。
そのため、朝鮮民族にとって最大の“信仰の山”である白頭山が大噴火すれば、原因は政治の乱れにあると受け止められ、現政権に対する反発が強まる恐れがあると北朝鮮政府は懸念しているというわけだ。

■17年以内に99%の確率で噴火、日本でも天変地異が連鎖!

では、白頭山噴火の可能性は実際どのくらいあるのだろうか。
東北大学の谷口宏充名誉教授(火山学)は、9世紀の日本を襲った貞観地震以降、我が国でM7以上の大地震が起きた後に白頭山が噴火するケースが多いことを示した上で、もしも東日本大震災の影響で噴火するならば、「2020年までに68%、2034年までに99%の確率で噴火を起こすだろう」(zakzak、同上)と分析する。
つまり、あと20年弱でほぼ確実に噴火するというのだ。

さらにその逆も然りで、白頭山の噴火後に日本を巨大地震や火山噴火が襲うケースもある。
そこで、1597年以降に起きた白頭山の噴火のうち、それと前後するタイミングで日本の大地震・大噴火が連鎖したケースを2つ、以下に示そう。

例1
1596年9月1日:慶長伊予地震(M7.0)
1596年9月4日:慶長豊後地震(M7.0〜7.8)
1596年12月5日:慶長伏見地震(M7.5)
1597年:白頭山噴火
1605年2月3日:慶長地震(M7.9〜8.0、南海トラフ地震)

例2
1702年:白頭山噴火
1703年12月31日:元禄地震(M8.1〜8.2、元禄関東地震、大津波)
1707年10月28日:宝永地震(M8.4〜8.6、南海トラフ地震)
1707年12月16日:富士山宝永噴火

このように、1,000km以上離れているにもかかわらず、偶然とは言い難い時間軸で白頭山噴火と日本の巨大地震・噴火が連動しているのはなぜだろうか?
白頭山と西日本はアムールプレートという同一のプレート上にあるため、地殻変動が生じた際に影響が伝わりやすいのかもしれない。
いずれにしても、次回も白頭山が噴火すれば、南海トラフ巨大地震や富士山の大噴火を誘発することが懸念される。
つまり、北朝鮮の核実験→白頭山の大噴火→日本で巨大地震&噴火という、「絶望の連鎖反応」が起きる可能性も否定できないのだ。

さらに言えば、白頭山から100kmほどの中国・吉林省白山地区には建設中の赤松原子力発電所があるが、ここが稼働後に白頭山が噴火して火砕流が到達すれば、東アジア全域に壊滅的な被害をもたらす恐れもあるだろう。
北朝鮮のミサイル発射や核実験など、表面的な脅威への対応と危機回避への努力はもちろんのこと、日本政府には白頭山の噴火という“潜在的脅威”もしっかりと“想定に入れた”対策を練ってもらいたい。

※以上です

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posted by 中島 at 08:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 地震

2017年02月23日

韓国の地震警報アプリ、日本「ゆれくるコール」ベンチマーキングして開発

にだ

1: 2017/02/21(火) 15:17:38.16 ID:CAP_USER

2017年02月21日07時59分[? 中央日報/中央日報日本語版]

ブレントウッドのイ・ボムグン代表

「マグニチュード5、到着まで27秒。揺れがおさまるまで身を守ってください」。

日本で550万人以上がダウンロードしたスマートフォン向けアプリケーション「ゆれくるコール」は地震発生による衝撃が到着する前にアラームを送る。アプリが確保する時間がわずか数十秒だが、それでも対応なく地震を迎える状況と比較すると生死を分ける場合もある。

ゆれくるコールの原理は簡単だ。日本気象庁が震動を感知すれば、ゆれくるコールがその事実をすぐに使用者に知らせる。気象庁が震動を分析して知らせる地域を設定するのに時間を使う間、ゆれくるコールは震動感知の事実から先に知らせる。予想以上に正確度は高い。地震が多い日本でゆれくるコールはすでに「国民アプリ」となっている。

「なぜ韓国にはゆれくるコールのようなアプリがないのだろうか」。

昨年9月12日に慶尚北道慶州でマグニチュード5.8の地震が発生した後、イ・ボムグン(38)が抱いた質問だ。類例のない強震が慶州を襲った後、数百回の余震が続いたが、地域住民は対応策がなかった。

当時、慶尚北道のある中学校で地理の教師をしていたイさんは地震にまともに対処できない政府にもどかしさを感じた。「慶州地震でショックを受けた後、政府の防災政策や地震対策を調べた。事実上いかなる対策もないという結論にいたった」。

問題の深刻性を確認したイさんは「韓国のゆれくるコール」を作ろうと決心した。ゆれくるコールを開発した日本のアールシーソリューションの関係者に接触して何度か対話した。議論がある程度進み、アプリの開発が可能だと判断すると、イさんは思い切って教師の仕事を辞めた。

昨年10月初め、大邱(テグ)西区に事務室を置いて「ブレントウッド」(BRentWOOD)というベンチャー企業を設立した。職員はわずか6人だったが、地震早期警報機能を持つ「国民アプリ」を作ろうと団結した。アプリの名称は「クルルン」(Kururung)に決めた。

http://japanese.joins.com/article/985/225985.html?servcode=400&sectcode=400&cloc=jp|main|top_news


2: 2017/02/21(火) 15:17:55.30 ID:CAP_USER

原理はゆれくるコールと同じだ。韓国気象庁が最初に震動を感知すると、クルルンもこの事実を知り、直ちに利用者に知らせる。不必要な時間をなくして1秒でも速く知らせる。比較的弱いP波が先に到達し、その後に強いS波が到達するという事実を勘案すると事実上の地震予報になるということだ。

マグニチュード3.5程度の地震ならP波が感知されてS波が到達するまで普通1−2分の間隔があるというのがブレントウッド側の説明だ。「クルルン」は韓国気象庁だけでなく日本気象庁、民間気象会社ウェザーアイ、日本ゆれくるコール開発会社アールシーソリューションのインフラをすべて活用する。

イ・ボムグン代表は「アプリの性能テストをする数カ月間、マグニチュード2.0以上の地震が何度か発生した」とし「50%以上の確率でクルルンアプリが気象庁より速やかに知らせることができるという結果が出た」と話した。

ブレントウッド側は「クルルン」開発を終えて20日に発売(2000ウォン、約200円)した。今後クルルンに過去の地震記録、絵で見る防災マニュアル、アプリ使用者間の疎通機能などを追加する予定だ。

イ代表は「もう地震の安全地帯とはいえない韓半島(朝鮮半島)で地震早期警報機能を備えたアプリが必要だ。クルルンで地震の恐怖を乗り越えられればと期待している」と述べた。

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2017年01月06日

【韓国/慶州地震】震源断層の特定難航、日本の協力が必要との声も

にだ

1: 2017/01/05(木) 11:13:37.74 ID:CAP_USER

2016年9月、韓国南東部の慶尚北道慶州市付近を震源とする最大マグニチュード(M)5.8の強い地震が起き、500回以上の余震も発生したが、
韓国地質資源研究院はこの地震の震源断層を探せなかったことが4日、分かった。

どの断層が原因だったかを把握してこそ、この先起きる地震の規模を予測し、安全対策を立てられるが、韓国の技術力ではそれが不可能なのではと懸念されている。
このため、日本など地震研究の進んだ国との協力が急がれるとの声も出ている。

地質資源研究院はこの日、昨年9月の地震発生直後から3カ月間、研究員20人余りで震央一帯を精密調査したものの、
地震の原因となった震源断層を見つけられなかったと明らかにした。

同院が現場調査を行ったのは、地震の発生地点がすでに知られている梁山断層やモリャン断層ではなく、二つの断層の間だったためだ。
これは、確認済みの断層から枝分かれした分岐断層がある、または全く知られていない別の断層があることを意味する。

地質資源研究院のシン・ジンス国土地質研究本部長は「地下の断層の長さを把握してこそ、応力(断層に蓄積された力)の規模を推定できる。
この応力の大きさがその断層で起こり得る地震の最大規模を決める」と説明した。

同院はまず、地表面が裂けた部分を探す地質調査、地下水の水位変化を調べる調査を行ったが、新たな断層を見つけられなかった。

11月半ばからの1カ月間は物理探査を行った。地震が起きた地域の近隣で火薬を爆発させ、伝播する振動をセンサーで測定して地下の構造を再構成する探査だ。
だが、現段階で最も正確な断層調査方法とされている物理探査でも、これといった成果を得られなかったという。

同院は、技術的な限界から調査に失敗したとみられている。

韓国の地質学界や気象庁は慶州地震の震源の深さを15キロと判断しているが、地質資源研究院の物理探査技術では地下2キロまでしか把握できない。

延世大学のホン・テギョン教授(地球システム科学科)は
「できるだけ早く断層を探してこそ、地震に備えられる」と述べ、海外の技術を導入する必要性を指摘した。

地質資源研究院は今年から3年間、研究員60人を投入して追加の精密調査を行う計画を立てたが、まだ調査方法さえ決められずにいる。

地中に穴を掘るボーリング調査が最も確実ではあるものの、100メートル掘るのに1億ウォン(約1000万円)かかるため、
地表から15キロ下にある断層まで掘るのは事実上、不可能だ。

ある程度ボーリングを行った後に物理探査をしたり、別の探査機器を使ったりする方法もあるが、これも韓国の経験不足で難しい。

地質資源研究院によると、慶州や浦項、盈徳一帯の断層を調査するだけで約5年、全国の断層を全て調査するには20年ほどかかる見通しだという。


2017/01/05 10:52
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/01/05/2017010501132.html


2: 2017/01/05(木) 11:14:19.83 ID:m2yGJRls

知らんがなqqq


3: 2017/01/05(木) 11:14:26.26 ID:lZiP/trl

>>1
慰安婦像撤去しろ


4: 2017/01/05(木) 11:15:04.31 ID:TFl3XGbl

>>1
どの面さげて?

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posted by 中島 at 08:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 地震