地震 - おもしろ韓国ニュース速報

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2017年02月23日

韓国の地震警報アプリ、日本「ゆれくるコール」ベンチマーキングして開発

にだ

1: 2017/02/21(火) 15:17:38.16 ID:CAP_USER

2017年02月21日07時59分[? 中央日報/中央日報日本語版]

ブレントウッドのイ・ボムグン代表

「マグニチュード5、到着まで27秒。揺れがおさまるまで身を守ってください」。

日本で550万人以上がダウンロードしたスマートフォン向けアプリケーション「ゆれくるコール」は地震発生による衝撃が到着する前にアラームを送る。アプリが確保する時間がわずか数十秒だが、それでも対応なく地震を迎える状況と比較すると生死を分ける場合もある。

ゆれくるコールの原理は簡単だ。日本気象庁が震動を感知すれば、ゆれくるコールがその事実をすぐに使用者に知らせる。気象庁が震動を分析して知らせる地域を設定するのに時間を使う間、ゆれくるコールは震動感知の事実から先に知らせる。予想以上に正確度は高い。地震が多い日本でゆれくるコールはすでに「国民アプリ」となっている。

「なぜ韓国にはゆれくるコールのようなアプリがないのだろうか」。

昨年9月12日に慶尚北道慶州でマグニチュード5.8の地震が発生した後、イ・ボムグン(38)が抱いた質問だ。類例のない強震が慶州を襲った後、数百回の余震が続いたが、地域住民は対応策がなかった。

当時、慶尚北道のある中学校で地理の教師をしていたイさんは地震にまともに対処できない政府にもどかしさを感じた。「慶州地震でショックを受けた後、政府の防災政策や地震対策を調べた。事実上いかなる対策もないという結論にいたった」。

問題の深刻性を確認したイさんは「韓国のゆれくるコール」を作ろうと決心した。ゆれくるコールを開発した日本のアールシーソリューションの関係者に接触して何度か対話した。議論がある程度進み、アプリの開発が可能だと判断すると、イさんは思い切って教師の仕事を辞めた。

昨年10月初め、大邱(テグ)西区に事務室を置いて「ブレントウッド」(BRentWOOD)というベンチャー企業を設立した。職員はわずか6人だったが、地震早期警報機能を持つ「国民アプリ」を作ろうと団結した。アプリの名称は「クルルン」(Kururung)に決めた。

http://japanese.joins.com/article/985/225985.html?servcode=400&sectcode=400&cloc=jp|main|top_news


2: 2017/02/21(火) 15:17:55.30 ID:CAP_USER

原理はゆれくるコールと同じだ。韓国気象庁が最初に震動を感知すると、クルルンもこの事実を知り、直ちに利用者に知らせる。不必要な時間をなくして1秒でも速く知らせる。比較的弱いP波が先に到達し、その後に強いS波が到達するという事実を勘案すると事実上の地震予報になるということだ。

マグニチュード3.5程度の地震ならP波が感知されてS波が到達するまで普通1−2分の間隔があるというのがブレントウッド側の説明だ。「クルルン」は韓国気象庁だけでなく日本気象庁、民間気象会社ウェザーアイ、日本ゆれくるコール開発会社アールシーソリューションのインフラをすべて活用する。

イ・ボムグン代表は「アプリの性能テストをする数カ月間、マグニチュード2.0以上の地震が何度か発生した」とし「50%以上の確率でクルルンアプリが気象庁より速やかに知らせることができるという結果が出た」と話した。

ブレントウッド側は「クルルン」開発を終えて20日に発売(2000ウォン、約200円)した。今後クルルンに過去の地震記録、絵で見る防災マニュアル、アプリ使用者間の疎通機能などを追加する予定だ。

イ代表は「もう地震の安全地帯とはいえない韓半島(朝鮮半島)で地震早期警報機能を備えたアプリが必要だ。クルルンで地震の恐怖を乗り越えられればと期待している」と述べた。

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posted by 中島 at 08:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 地震

2017年01月06日

【韓国/慶州地震】震源断層の特定難航、日本の協力が必要との声も

にだ

1: 2017/01/05(木) 11:13:37.74 ID:CAP_USER

2016年9月、韓国南東部の慶尚北道慶州市付近を震源とする最大マグニチュード(M)5.8の強い地震が起き、500回以上の余震も発生したが、
韓国地質資源研究院はこの地震の震源断層を探せなかったことが4日、分かった。

どの断層が原因だったかを把握してこそ、この先起きる地震の規模を予測し、安全対策を立てられるが、韓国の技術力ではそれが不可能なのではと懸念されている。
このため、日本など地震研究の進んだ国との協力が急がれるとの声も出ている。

地質資源研究院はこの日、昨年9月の地震発生直後から3カ月間、研究員20人余りで震央一帯を精密調査したものの、
地震の原因となった震源断層を見つけられなかったと明らかにした。

同院が現場調査を行ったのは、地震の発生地点がすでに知られている梁山断層やモリャン断層ではなく、二つの断層の間だったためだ。
これは、確認済みの断層から枝分かれした分岐断層がある、または全く知られていない別の断層があることを意味する。

地質資源研究院のシン・ジンス国土地質研究本部長は「地下の断層の長さを把握してこそ、応力(断層に蓄積された力)の規模を推定できる。
この応力の大きさがその断層で起こり得る地震の最大規模を決める」と説明した。

同院はまず、地表面が裂けた部分を探す地質調査、地下水の水位変化を調べる調査を行ったが、新たな断層を見つけられなかった。

11月半ばからの1カ月間は物理探査を行った。地震が起きた地域の近隣で火薬を爆発させ、伝播する振動をセンサーで測定して地下の構造を再構成する探査だ。
だが、現段階で最も正確な断層調査方法とされている物理探査でも、これといった成果を得られなかったという。

同院は、技術的な限界から調査に失敗したとみられている。

韓国の地質学界や気象庁は慶州地震の震源の深さを15キロと判断しているが、地質資源研究院の物理探査技術では地下2キロまでしか把握できない。

延世大学のホン・テギョン教授(地球システム科学科)は
「できるだけ早く断層を探してこそ、地震に備えられる」と述べ、海外の技術を導入する必要性を指摘した。

地質資源研究院は今年から3年間、研究員60人を投入して追加の精密調査を行う計画を立てたが、まだ調査方法さえ決められずにいる。

地中に穴を掘るボーリング調査が最も確実ではあるものの、100メートル掘るのに1億ウォン(約1000万円)かかるため、
地表から15キロ下にある断層まで掘るのは事実上、不可能だ。

ある程度ボーリングを行った後に物理探査をしたり、別の探査機器を使ったりする方法もあるが、これも韓国の経験不足で難しい。

地質資源研究院によると、慶州や浦項、盈徳一帯の断層を調査するだけで約5年、全国の断層を全て調査するには20年ほどかかる見通しだという。


2017/01/05 10:52
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/01/05/2017010501132.html


2: 2017/01/05(木) 11:14:19.83 ID:m2yGJRls

知らんがなqqq


3: 2017/01/05(木) 11:14:26.26 ID:lZiP/trl

>>1
慰安婦像撤去しろ


4: 2017/01/05(木) 11:15:04.31 ID:TFl3XGbl

>>1
どの面さげて?

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posted by 中島 at 08:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 地震

2016年11月15日

スーパームーンで大地震?ネットで不安拡大 NZに続き韓国中西部でも地震発生

naki

1: 2016/11/14(月) 22:24:39.72 ID:CAP_USER

科学者は関連を否定

 「スーパームーンが観測される14日から17日までが、地震発生の可能性が最も高い」「2度の慶州地震はいずれも月曜に発生した」

 1948年以来、68年ぶりの大きさのスーパームーンが観測される14日を前に「スーパームーンの影響で大地震が起きる可能性がある」という「怪談」が口コミやソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)などで広まり、不安が拡大した。月と地球が最も近づくため、月の引力が地殻を刺激し、9月の慶州地震のような天変地異が発生する恐れがあるというわけだ。

 13日の午後にはニュージーランドでマグニチュード(M)7.8、アルゼンチンでM6.2の地震が発生したのに続き、韓国中西部の忠清南道保寧でもM3.5の地震が観測され、不安は一層拡大した。SNSには「やはりスーパームーンと地震は関係があると思う」「月を見に江原道まで行こうと思ったが、不安になって家で様子をみていた」などの書き込みが相次いだ。

 2005年のインドネシアの津波や、11年の東日本巨大地震の際にもスーパームーンが出ていたという「スーパームーン地震影響説」は、数年前からささやかれていた。しかし科学者たちはこれを「根拠のない俗説」とみている。14日にスーパームーンが観測される際、月と地球の距離は35万6509キロメートルで、月と地球の平均距離(38万4400キロメートル)より2万7000キロメートルほど近くなる。だがこの程度近づいただけでは潮の満ち引きが多少大きくなるだけで、地震を呼び起こすレベルではないというわけだ。専門家は「地震は地球内部で熱い溶岩の力によって起きるもので、外部の力である月の引力で起きるとは考えにくい。科学的に証明されていないものを既成事実化して不安を助長するのはよくない」と指摘した。

 一部ネットユーザーもスーパームーンに関するうわさについて「月の話はもうやめてほしい」「証明されていないのに恐怖をあおって楽しいのか」などと批判した。

キム・ミンジョン記者

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/11/14/2016111402995.html


2: 2016/11/14(月) 22:26:55.02 ID:uSGqySLX

M3,5て笑うところ?


5: 2016/11/14(月) 22:28:35.67 ID:SersAnMb

>>2
何も無くとも建物が崩壊するような
韓国では天変地異に匹敵するだろうよ。


6: 2016/11/14(月) 22:28:47.70 ID:bzPyjQEn

韓国の専門家=日本のマンガ雑誌編集長

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posted by 中島 at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 地震

2016年09月30日

日本の地質専門家、「ソウルに地震が来たら全滅する可能性がある」

1: 2016/09/30(金) 08:12:57.50 ID:CAP_USER

日本の地震専門家が韓半島(朝鮮半島)の地震の危険を非常に懸念して警告した。

28日放送のTV朝鮮の『強敵たち』に出演した日本の東京大学地震研究所の笠原名誉教授は、「ソウルに
地震が来たら全滅する可能性がある」と言及した。

(関連動画=YouTube)
https://www.youtube.com/watch?v=1BlpoUP27OA


▲ 1時間18分57秒あります

笠原教授は、「ソウルに地震が発生すれば多分揺れは小さいが、地表面を通じて伝わる波動は大きい
だろう」としながら、「韓国はソウルに人口が密集していて、建物の耐震性だけではなく火災の可能性を
念頭に置かなければならない」と強調した。

また、「建物が少なくとも規模6.0の地震に耐えなければならないのに、韓国の建物は規模5.0の地震で
崩れる事もある」と憂慮した。

(写真)
no title


引き続き、「韓国の建築物の33%が耐震設計されているらしいが、韓国と日本の地震設計水準は全く
違う」とし、「韓国の耐震設計水準は規模5.0水準までしか耐えられない」と説明した。

彼は、「日本は現在原発を再点検していて、条件を満たす事ができなければ閉鎖しているなど、地震に
対してより確実な準備をしている」とし、韓国も地震による被害により一層の備えをするよう求めた。

笠原教授は30年以上東京大学地震研究所に勤務して、去る2009年に国際電気電子学会の碩学会員
に選定されている。

彼は4月に発生した日本のクマコト(たぶん、熊本の間違い)地震を警告して、住民たちが積極的に
備えられるよう助けた。

NAVER/ヘラルド経済(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=016&aid=0001127426


2: 2016/09/30(金) 08:13:37.78 ID:UAyh6pT0

>>1
知ってた。


3: 2016/09/30(金) 08:13:42.39 ID:OCrUQqFh

行かないし別にいい


4: 2016/09/30(金) 08:14:34.44 ID:B2l/BTQ8

>>1
カリアゲ19号「戦わずして勝つwwwwwww」

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posted by 中島 at 22:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 地震

2016年09月29日

慶州地震、余震計440回発生・・・日本ネチズンの反応は? → 「地震をお祝いします」

1: 2016/09/29(木) 08:10:43.64 ID:CAP_USER

(写真)
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▲ 慶州地震
_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _

慶州(キョンジュ)地震が再び発生して国民の不安が大きくなっている中、慶州地震に対する
日本ネチズンの反応が注目を集めている。

28日の午後4時34分30秒、慶北(キョンブク)慶州市(キョンジュシ)から南南西9kmの地域で、規模3.1
の地震が発生した。

これは12日に発生した最悪の規模5.8慶州本震の余波で、現在慶州の余震は計440回発生した。

相次ぐ慶州地震に住民たちは不安を訴えている中、一部の日本ネチズンは慶州地震に対して口に
するのもはばかられる言葉を吐き出し、我が国のネチズンは激怒している。

最近発生した慶州地震に対し、日本のTwitterには「被害者が出なければ良いと思う」、「人道的支援を
しなければならない」というコメントが書き込まれた。

だがこれとは反対に、「地震をお祝いします」、「地震で朝鮮半島が大陸から分断されて、対馬の近く
まで移動して欲しい」、「何だこの程度か?がんばれ白頭山、その潜在力を爆発させろ」、「ロッテタワー
が崩壊してたくさん死なないだろうか」、「絶滅しろ」などのコメントも寄せられて衝撃を伝えた。

また一部の日本ネチズンは、「北朝鮮の核実験と関連しているのか?」、「北朝鮮の核実験に無感覚な
くせにこの程度の地震で大騒ぎするとは」という反応を見せたりもした。

一方で今回の慶州地震に対して気象庁は、被害はないと予想した。

ソース:スターソウルTV(韓国語)
http://www.starseoultv.com/news/articleView.html?idxno=426774


6: 2016/09/29(木) 08:13:50.34 ID:HiIWj2Pr

>>1
元々東日本大震災の際に朝鮮人が使った言葉だろ?
富士山噴火とか言いたい放題で

朝鮮人は日本人に同じ事を言われると火病になるのはいつもの事


8: 2016/09/29(木) 08:16:24.94 ID:+n4YXw34

>>1
>「地震で朝鮮半島が大陸から分断されて、対馬の近く
まで移動して欲しい」

はあ?こっちくんな


10: 2016/09/29(木) 08:16:34.41 ID:owV6iIya

一度大きな地震を経験した方が多少は人間らしくなると思うよ。
それでも人外には変わらないとは思うが、多少ね。

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posted by 中島 at 20:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 地震

2016年09月26日

金寛容慶尚北道知事、「今は非常事態」〜昼食をラーメンで済ます(写真)

1: 2016/09/25(日) 11:13:13.63 ID:CAP_USER

(写真)
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9.12慶州(キョンジュ)地震発生から12日目の24日、キム・グァンヨン(金寛容)慶尚北道(キョンサンプクド)知事
が内南面(ネナムミョン)鳧池里(プジリ)の公民館で、ラミョン(ラーメン)とキムパプ(のり巻き)で夕食を
済ませている。

この日キム知事は慶北道経済副知事、建設都市局長などの幹部役員らと共に、1次震源地である
内南面鳧池1里の公民館で一夜を過ごした後、市民生活を支援する予定である。

ソース:NAVER/慶州=news1(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=421&aid=0002295400

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posted by 中島 at 10:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 地震

まさかの地震で朴政権は大わらわ…信じられるのは日本製マニュアルだけだった!

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1: 2016/09/25(日) 10:48:16.40 ID:CAP_USER

 韓国南東部が同国観測史上最大のマグニチュード(M)5・8の地震に見舞われた。幸い犠牲者は出なかったが、韓国は「地震安全地帯」だと信じられてきただけに、多くの国民がパニックに陥った。朴槿恵(パク・クネ)大統領の肝いりで創設したにもかかわらず、警報一本出すのにも手間取った担当省庁に批判が集中。逆に、日ごろは安倍晋三政権に手厳しい韓国メディアが日本政府の震災対応を手本として持ち上げた。日本製防災グッズを買い求めたり、東京都が作成したハングル版防災マニュアルをダウンロードしたりする動きも広がっている。

■「北の核実験の余波だ」悲鳴上げ飛び出す人々

 「韓国も地震の安全地域でないことが確認されたため、行政力を総動員し、ゼロベースで地震対策をしっかりつくり、迅速に実行しなければならない」

 韓国の聯合ニュースによると、朴槿恵大統領が20日、相次ぐ地震の震源地に近い南東部、慶州(キョンジュ)市を訪れ、抜本的に震災対策を見直すようこうハッパを掛けた。

 慶州市では12日夜にM5・1と5・8の地震が相次ぎ発生。余震も300回以上続き、19日夜にもM4・5の余震が起きた。これまでに48人が負傷し、4千件以上の建物被害が報告されている。

 慶州は新羅時代の古都として知られ、一帯の史跡が世界遺産にも登録されているが、国宝の天文台「慶州瞻星台(チョムソンデ)」や仏国寺の「多宝塔」なども破損が確認された。

 震源地に近い月城(ウォルソン)原子力発電所の4機も基準に従い、地震による初の稼働停止を行った。
 観測史上最大の地震としては、被害は最小限にとどまったが、大きな揺れをほとんど経験してこなかった韓国国民にとって、心理的ショックは大きかった。

 各地で人々が悲鳴を上げて高層マンションなどから飛び出し、消防や警察への通報は、12日夜だけで4万件以上に上った。

 「世の中が崩れ落ちるかと思った」という声が聞かれ、地震後の不安から、頭痛や吐き気などの症状を訴える人が全国で続出しているという。

 韓国でこれまで地震が全くなかったわけではないが、「誰もが『まさか』という思いでやり過ごしてきた」と韓国紙、朝鮮日報は社説で指摘し、今回、「その『まさか』が通用しないことを誰もが痛感した」と論じた。

 「北の核実験の余波だ」

 北朝鮮が5回目の核実験を強行した3日後だったこともあり、地震直後にはこうした臆測も飛び交った。

■セウォル号事故受け創設の巨大機構は「無用の長物」?

 韓国国民が不安に駆られた最大の理由は、政府から発信される情報の不足にあった。

 特に、地震を市民に知らせる携帯電話の緊急メールが、発生から9分後にようやく届いたことに、「政府は一体何をしているのか」といった不満が向けられた。

 ソウルなど首都圏でも揺れが観測されたが、中央日報によると、通信量の急増による送信エラーから首都圏の住民はメールを受け取れなかったという。猛暑時には1日に何本ものメールが配信されてきたのに、肝心な場面で機能しなかったのだ。

 所管するのは、大規模事故や災害に一元的に対応するため、2014年11月に新設された省庁「国民安全処」だ。しかし、同処のホームページ(HP)は2時間以上にわたってつながりにくい状態が続き、同処のフェイスブックに発生から約50分後に表示された「余震などに注意してほしい」とのメッセージには、「本当に危機的状況なら国民は既に死んでいる」などとコメントでいらだちがぶつけられた。
以下ソースにて


http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/160925/wor16092509200006-n1.html
http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/160925/wor16092509200006-n2.html
http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/160925/wor16092509200006-n3.html
http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/160925/wor16092509200006-n4.html
http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/160925/wor16092509200006-n5.html


2: 2016/09/25(日) 10:49:47.90 ID:9diasbqz

日本に頼らないと慰安婦に誓え


4: 2016/09/25(日) 10:50:04.21 ID:H3+CO3pX

>東京都が作成したハングル版防災マニュアルをダウンロードしたりする動きも広がっている。

外国語版は有料にしろ


8: 2016/09/25(日) 10:51:41.35 ID:j1Xj7Rx4

>>4
盗むことが人徳なんだろうな

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posted by 中島 at 09:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 地震