地震 - おもしろ韓国ニュース速報

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2017年09月09日

北朝鮮の核実験が白頭山噴火を誘発、日本でも巨大地震&噴火が連発へ!3年以内に68%、過去データが示す「絶望の連鎖反応」

1: 2017/09/08(金) 19:16:23.37 ID:CAP_USER

9月3日12時31分頃、北朝鮮北部でM6.3の地震が発生した。
その震源は核実験場がある北東部の豊渓里で、後に北朝鮮政府は、大陸間弾道ミサイル(ICBM)搭載用の水爆実験が完全に成功したと発表した。
この核実験場は活火山である白頭山から約110kmしか離れていないため、かねてより科学者たちは大規模な火山噴火を誘発する懸念を表明してきた。
そこで今回は、1000年前に世界最大級の噴火を起こした白頭山がもしも核実験の影響で大規模噴火を起こしたら何が起きるのか、じっくり考察してみたい。

■白頭山の超巨大噴火、なぜ知られていない!?

白頭山(朝鮮語:ペクトゥサン、標高約2744m)は、中国と北朝鮮の国境に位置する巨大火山である。
過去には1597年、1688年、1702年、1903年と噴火を繰り返してきたが、さらに遡ると、10世紀前半(946年頃)に約1万年の眠りから覚め、過去2000年間で世界最大級ともいわれる巨大噴火を起こした。
この時、火山灰は偏西風に乗って日本の東北地方にも降り注いだという。
最新の研究によれば、火山灰は遠く北極圏のグリーンランドにまで到達していたことがわかっている。

しかし、なぜこのような大災害が世界であまり知られていないのだろうか。
それは、当時の朝鮮半島が戦乱の時代であり、混乱のなかで詳細が記録されていなかったことに起因する。
また、当時の日本は平安時代中期だったが、火山灰が降ってきても、それが一体どこから降ってくるのか皆目わからなかったというのが実態のようだ。

■世界中の学者が懸念を表明する白頭山大噴火

そもそも、各国の科学者たちは昨今、白頭山が近い将来噴火する可能性があると警告してきた。
21世紀に入ってから活発な火山活動が見られ、群発地震や山頂の隆起も相次いで確認されているのだ。
そのような状況下、2006年から北朝鮮が始めた核実験が白頭山の火山活動に影響を与える危険性について、米中韓の専門家たちが次々と指摘するようになった。
ロシア非常事態省は、すでに第1回目の核実験直後から、白頭山に噴火の兆候が見られると発表している。
そして2016年2月には、韓国の研究チームが同様の発表を行っているが、核実験場から白頭山まで約110kmという距離では、「中規模以上の地震で十分に影響を及ぼし得る」とした。

また、ロシアの地震学者アレクセイ・リュブシン氏は、地下の核爆発によって生じる波動がマグマに影響を及ぼし、噴火を誘発する可能性を指摘している。
さらに昨年5月、米国のシンクタンク「ランド研究所」の上級アナリストであるブルース・ベネット氏が、「核実験の規模によっては白頭山が噴火する恐れがある」と警告した。
ベネット氏は、実際に起これば「間違いなく大噴火になるだろう。
中国と北朝鮮の両国で、数万人とは言わないまでも数千人の死者が出る恐れがある」(CNN、2017年5月2日)と語る。
しかし、北朝鮮が国際社会で孤立しているため、火山の状態に関する科学的な知見が十分に得られず、噴火した際の被害想定も未知数となっているようだ。

■噴火の影響で政治体制にも大変革か!?

ただ確実なのは、白頭山の噴火により北朝鮮は大災害に見舞われ、周辺国にも火山灰が降ることで農作物の不作などさまざまな被害が予測されることだ。
10世紀の巨大噴火では、遠く離れた日本にも火山灰が5センチほど降り積もっている。
規模によっては、富士山の噴火を上回る甚大な被害が待ち受けているかもしれないのだ。
いざ噴火となれば、火山灰は偏西風に乗って数時間後に日本国内、とりわけ東日本に到達する可能性が高いといわれる。
首都東京に積もるような事態となれば、日本経済に大打撃を与える可能性も考慮しておくべきだろう。

元韓国国防省北韓分析官で拓殖大学国際開発研究所のコウ・ヨンチョル研究員は、北朝鮮はきちんとした防災体制を整備できていないため、噴火が起きれば未曾有の人的被害や経済的損害が発生するとし、「金正恩(キム・ジョンウン)第1書記の求心力も急速に失われて政権は大きなダメージを負うことになる」「北朝鮮の国力低下で、韓国がイニシアチブを握って朝鮮半島の統一が一気に進む可能性もある。
ただ、その場合でも政情不安で大量の難民が発生し、中国や韓国、日本に大量に流入する。
混乱は東アジア全体にまで波及するリスクをはらんでいる」(zakzak、2014年11月8日)と警告する。

白頭山の位置
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白頭山頂上
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http://tocana.jp/2017/09/post_14379_entry.html

※続きます


2: 2017/09/08(金) 19:16:50.26 ID:CAP_USER

※続きです

北朝鮮では古くから天変地異について「世の乱れの現れ」と考えられてきた。
そのため、朝鮮民族にとって最大の“信仰の山”である白頭山が大噴火すれば、原因は政治の乱れにあると受け止められ、現政権に対する反発が強まる恐れがあると北朝鮮政府は懸念しているというわけだ。

■17年以内に99%の確率で噴火、日本でも天変地異が連鎖!

では、白頭山噴火の可能性は実際どのくらいあるのだろうか。
東北大学の谷口宏充名誉教授(火山学)は、9世紀の日本を襲った貞観地震以降、我が国でM7以上の大地震が起きた後に白頭山が噴火するケースが多いことを示した上で、もしも東日本大震災の影響で噴火するならば、「2020年までに68%、2034年までに99%の確率で噴火を起こすだろう」(zakzak、同上)と分析する。
つまり、あと20年弱でほぼ確実に噴火するというのだ。

さらにその逆も然りで、白頭山の噴火後に日本を巨大地震や火山噴火が襲うケースもある。
そこで、1597年以降に起きた白頭山の噴火のうち、それと前後するタイミングで日本の大地震・大噴火が連鎖したケースを2つ、以下に示そう。

例1
1596年9月1日:慶長伊予地震(M7.0)
1596年9月4日:慶長豊後地震(M7.0〜7.8)
1596年12月5日:慶長伏見地震(M7.5)
1597年:白頭山噴火
1605年2月3日:慶長地震(M7.9〜8.0、南海トラフ地震)

例2
1702年:白頭山噴火
1703年12月31日:元禄地震(M8.1〜8.2、元禄関東地震、大津波)
1707年10月28日:宝永地震(M8.4〜8.6、南海トラフ地震)
1707年12月16日:富士山宝永噴火

このように、1,000km以上離れているにもかかわらず、偶然とは言い難い時間軸で白頭山噴火と日本の巨大地震・噴火が連動しているのはなぜだろうか?
白頭山と西日本はアムールプレートという同一のプレート上にあるため、地殻変動が生じた際に影響が伝わりやすいのかもしれない。
いずれにしても、次回も白頭山が噴火すれば、南海トラフ巨大地震や富士山の大噴火を誘発することが懸念される。
つまり、北朝鮮の核実験→白頭山の大噴火→日本で巨大地震&噴火という、「絶望の連鎖反応」が起きる可能性も否定できないのだ。

さらに言えば、白頭山から100kmほどの中国・吉林省白山地区には建設中の赤松原子力発電所があるが、ここが稼働後に白頭山が噴火して火砕流が到達すれば、東アジア全域に壊滅的な被害をもたらす恐れもあるだろう。
北朝鮮のミサイル発射や核実験など、表面的な脅威への対応と危機回避への努力はもちろんのこと、日本政府には白頭山の噴火という“潜在的脅威”もしっかりと“想定に入れた”対策を練ってもらいたい。

※以上です

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2017年02月23日

韓国の地震警報アプリ、日本「ゆれくるコール」ベンチマーキングして開発

にだ

1: 2017/02/21(火) 15:17:38.16 ID:CAP_USER

2017年02月21日07時59分[? 中央日報/中央日報日本語版]

ブレントウッドのイ・ボムグン代表

「マグニチュード5、到着まで27秒。揺れがおさまるまで身を守ってください」。

日本で550万人以上がダウンロードしたスマートフォン向けアプリケーション「ゆれくるコール」は地震発生による衝撃が到着する前にアラームを送る。アプリが確保する時間がわずか数十秒だが、それでも対応なく地震を迎える状況と比較すると生死を分ける場合もある。

ゆれくるコールの原理は簡単だ。日本気象庁が震動を感知すれば、ゆれくるコールがその事実をすぐに使用者に知らせる。気象庁が震動を分析して知らせる地域を設定するのに時間を使う間、ゆれくるコールは震動感知の事実から先に知らせる。予想以上に正確度は高い。地震が多い日本でゆれくるコールはすでに「国民アプリ」となっている。

「なぜ韓国にはゆれくるコールのようなアプリがないのだろうか」。

昨年9月12日に慶尚北道慶州でマグニチュード5.8の地震が発生した後、イ・ボムグン(38)が抱いた質問だ。類例のない強震が慶州を襲った後、数百回の余震が続いたが、地域住民は対応策がなかった。

当時、慶尚北道のある中学校で地理の教師をしていたイさんは地震にまともに対処できない政府にもどかしさを感じた。「慶州地震でショックを受けた後、政府の防災政策や地震対策を調べた。事実上いかなる対策もないという結論にいたった」。

問題の深刻性を確認したイさんは「韓国のゆれくるコール」を作ろうと決心した。ゆれくるコールを開発した日本のアールシーソリューションの関係者に接触して何度か対話した。議論がある程度進み、アプリの開発が可能だと判断すると、イさんは思い切って教師の仕事を辞めた。

昨年10月初め、大邱(テグ)西区に事務室を置いて「ブレントウッド」(BRentWOOD)というベンチャー企業を設立した。職員はわずか6人だったが、地震早期警報機能を持つ「国民アプリ」を作ろうと団結した。アプリの名称は「クルルン」(Kururung)に決めた。

http://japanese.joins.com/article/985/225985.html?servcode=400&sectcode=400&cloc=jp|main|top_news


2: 2017/02/21(火) 15:17:55.30 ID:CAP_USER

原理はゆれくるコールと同じだ。韓国気象庁が最初に震動を感知すると、クルルンもこの事実を知り、直ちに利用者に知らせる。不必要な時間をなくして1秒でも速く知らせる。比較的弱いP波が先に到達し、その後に強いS波が到達するという事実を勘案すると事実上の地震予報になるということだ。

マグニチュード3.5程度の地震ならP波が感知されてS波が到達するまで普通1−2分の間隔があるというのがブレントウッド側の説明だ。「クルルン」は韓国気象庁だけでなく日本気象庁、民間気象会社ウェザーアイ、日本ゆれくるコール開発会社アールシーソリューションのインフラをすべて活用する。

イ・ボムグン代表は「アプリの性能テストをする数カ月間、マグニチュード2.0以上の地震が何度か発生した」とし「50%以上の確率でクルルンアプリが気象庁より速やかに知らせることができるという結果が出た」と話した。

ブレントウッド側は「クルルン」開発を終えて20日に発売(2000ウォン、約200円)した。今後クルルンに過去の地震記録、絵で見る防災マニュアル、アプリ使用者間の疎通機能などを追加する予定だ。

イ代表は「もう地震の安全地帯とはいえない韓半島(朝鮮半島)で地震早期警報機能を備えたアプリが必要だ。クルルンで地震の恐怖を乗り越えられればと期待している」と述べた。

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posted by 中島 at 08:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 地震

2017年01月06日

【韓国/慶州地震】震源断層の特定難航、日本の協力が必要との声も

にだ

1: 2017/01/05(木) 11:13:37.74 ID:CAP_USER

2016年9月、韓国南東部の慶尚北道慶州市付近を震源とする最大マグニチュード(M)5.8の強い地震が起き、500回以上の余震も発生したが、
韓国地質資源研究院はこの地震の震源断層を探せなかったことが4日、分かった。

どの断層が原因だったかを把握してこそ、この先起きる地震の規模を予測し、安全対策を立てられるが、韓国の技術力ではそれが不可能なのではと懸念されている。
このため、日本など地震研究の進んだ国との協力が急がれるとの声も出ている。

地質資源研究院はこの日、昨年9月の地震発生直後から3カ月間、研究員20人余りで震央一帯を精密調査したものの、
地震の原因となった震源断層を見つけられなかったと明らかにした。

同院が現場調査を行ったのは、地震の発生地点がすでに知られている梁山断層やモリャン断層ではなく、二つの断層の間だったためだ。
これは、確認済みの断層から枝分かれした分岐断層がある、または全く知られていない別の断層があることを意味する。

地質資源研究院のシン・ジンス国土地質研究本部長は「地下の断層の長さを把握してこそ、応力(断層に蓄積された力)の規模を推定できる。
この応力の大きさがその断層で起こり得る地震の最大規模を決める」と説明した。

同院はまず、地表面が裂けた部分を探す地質調査、地下水の水位変化を調べる調査を行ったが、新たな断層を見つけられなかった。

11月半ばからの1カ月間は物理探査を行った。地震が起きた地域の近隣で火薬を爆発させ、伝播する振動をセンサーで測定して地下の構造を再構成する探査だ。
だが、現段階で最も正確な断層調査方法とされている物理探査でも、これといった成果を得られなかったという。

同院は、技術的な限界から調査に失敗したとみられている。

韓国の地質学界や気象庁は慶州地震の震源の深さを15キロと判断しているが、地質資源研究院の物理探査技術では地下2キロまでしか把握できない。

延世大学のホン・テギョン教授(地球システム科学科)は
「できるだけ早く断層を探してこそ、地震に備えられる」と述べ、海外の技術を導入する必要性を指摘した。

地質資源研究院は今年から3年間、研究員60人を投入して追加の精密調査を行う計画を立てたが、まだ調査方法さえ決められずにいる。

地中に穴を掘るボーリング調査が最も確実ではあるものの、100メートル掘るのに1億ウォン(約1000万円)かかるため、
地表から15キロ下にある断層まで掘るのは事実上、不可能だ。

ある程度ボーリングを行った後に物理探査をしたり、別の探査機器を使ったりする方法もあるが、これも韓国の経験不足で難しい。

地質資源研究院によると、慶州や浦項、盈徳一帯の断層を調査するだけで約5年、全国の断層を全て調査するには20年ほどかかる見通しだという。


2017/01/05 10:52
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/01/05/2017010501132.html


2: 2017/01/05(木) 11:14:19.83 ID:m2yGJRls

知らんがなqqq


3: 2017/01/05(木) 11:14:26.26 ID:lZiP/trl

>>1
慰安婦像撤去しろ


4: 2017/01/05(木) 11:15:04.31 ID:TFl3XGbl

>>1
どの面さげて?

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2016年11月15日

スーパームーンで大地震?ネットで不安拡大 NZに続き韓国中西部でも地震発生

naki

1: 2016/11/14(月) 22:24:39.72 ID:CAP_USER

科学者は関連を否定

 「スーパームーンが観測される14日から17日までが、地震発生の可能性が最も高い」「2度の慶州地震はいずれも月曜に発生した」

 1948年以来、68年ぶりの大きさのスーパームーンが観測される14日を前に「スーパームーンの影響で大地震が起きる可能性がある」という「怪談」が口コミやソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)などで広まり、不安が拡大した。月と地球が最も近づくため、月の引力が地殻を刺激し、9月の慶州地震のような天変地異が発生する恐れがあるというわけだ。

 13日の午後にはニュージーランドでマグニチュード(M)7.8、アルゼンチンでM6.2の地震が発生したのに続き、韓国中西部の忠清南道保寧でもM3.5の地震が観測され、不安は一層拡大した。SNSには「やはりスーパームーンと地震は関係があると思う」「月を見に江原道まで行こうと思ったが、不安になって家で様子をみていた」などの書き込みが相次いだ。

 2005年のインドネシアの津波や、11年の東日本巨大地震の際にもスーパームーンが出ていたという「スーパームーン地震影響説」は、数年前からささやかれていた。しかし科学者たちはこれを「根拠のない俗説」とみている。14日にスーパームーンが観測される際、月と地球の距離は35万6509キロメートルで、月と地球の平均距離(38万4400キロメートル)より2万7000キロメートルほど近くなる。だがこの程度近づいただけでは潮の満ち引きが多少大きくなるだけで、地震を呼び起こすレベルではないというわけだ。専門家は「地震は地球内部で熱い溶岩の力によって起きるもので、外部の力である月の引力で起きるとは考えにくい。科学的に証明されていないものを既成事実化して不安を助長するのはよくない」と指摘した。

 一部ネットユーザーもスーパームーンに関するうわさについて「月の話はもうやめてほしい」「証明されていないのに恐怖をあおって楽しいのか」などと批判した。

キム・ミンジョン記者

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/11/14/2016111402995.html


2: 2016/11/14(月) 22:26:55.02 ID:uSGqySLX

M3,5て笑うところ?


5: 2016/11/14(月) 22:28:35.67 ID:SersAnMb

>>2
何も無くとも建物が崩壊するような
韓国では天変地異に匹敵するだろうよ。


6: 2016/11/14(月) 22:28:47.70 ID:bzPyjQEn

韓国の専門家=日本のマンガ雑誌編集長

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2016年09月30日

日本の地質専門家、「ソウルに地震が来たら全滅する可能性がある」

1: 2016/09/30(金) 08:12:57.50 ID:CAP_USER

日本の地震専門家が韓半島(朝鮮半島)の地震の危険を非常に懸念して警告した。

28日放送のTV朝鮮の『強敵たち』に出演した日本の東京大学地震研究所の笠原名誉教授は、「ソウルに
地震が来たら全滅する可能性がある」と言及した。

(関連動画=YouTube)
https://www.youtube.com/watch?v=1BlpoUP27OA


▲ 1時間18分57秒あります

笠原教授は、「ソウルに地震が発生すれば多分揺れは小さいが、地表面を通じて伝わる波動は大きい
だろう」としながら、「韓国はソウルに人口が密集していて、建物の耐震性だけではなく火災の可能性を
念頭に置かなければならない」と強調した。

また、「建物が少なくとも規模6.0の地震に耐えなければならないのに、韓国の建物は規模5.0の地震で
崩れる事もある」と憂慮した。

(写真)
no title


引き続き、「韓国の建築物の33%が耐震設計されているらしいが、韓国と日本の地震設計水準は全く
違う」とし、「韓国の耐震設計水準は規模5.0水準までしか耐えられない」と説明した。

彼は、「日本は現在原発を再点検していて、条件を満たす事ができなければ閉鎖しているなど、地震に
対してより確実な準備をしている」とし、韓国も地震による被害により一層の備えをするよう求めた。

笠原教授は30年以上東京大学地震研究所に勤務して、去る2009年に国際電気電子学会の碩学会員
に選定されている。

彼は4月に発生した日本のクマコト(たぶん、熊本の間違い)地震を警告して、住民たちが積極的に
備えられるよう助けた。

NAVER/ヘラルド経済(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=016&aid=0001127426


2: 2016/09/30(金) 08:13:37.78 ID:UAyh6pT0

>>1
知ってた。


3: 2016/09/30(金) 08:13:42.39 ID:OCrUQqFh

行かないし別にいい


4: 2016/09/30(金) 08:14:34.44 ID:B2l/BTQ8

>>1
カリアゲ19号「戦わずして勝つwwwwwww」

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2016年09月29日

慶州地震、余震計440回発生・・・日本ネチズンの反応は? → 「地震をお祝いします」

1: 2016/09/29(木) 08:10:43.64 ID:CAP_USER

(写真)
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▲ 慶州地震
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慶州(キョンジュ)地震が再び発生して国民の不安が大きくなっている中、慶州地震に対する
日本ネチズンの反応が注目を集めている。

28日の午後4時34分30秒、慶北(キョンブク)慶州市(キョンジュシ)から南南西9kmの地域で、規模3.1
の地震が発生した。

これは12日に発生した最悪の規模5.8慶州本震の余波で、現在慶州の余震は計440回発生した。

相次ぐ慶州地震に住民たちは不安を訴えている中、一部の日本ネチズンは慶州地震に対して口に
するのもはばかられる言葉を吐き出し、我が国のネチズンは激怒している。

最近発生した慶州地震に対し、日本のTwitterには「被害者が出なければ良いと思う」、「人道的支援を
しなければならない」というコメントが書き込まれた。

だがこれとは反対に、「地震をお祝いします」、「地震で朝鮮半島が大陸から分断されて、対馬の近く
まで移動して欲しい」、「何だこの程度か?がんばれ白頭山、その潜在力を爆発させろ」、「ロッテタワー
が崩壊してたくさん死なないだろうか」、「絶滅しろ」などのコメントも寄せられて衝撃を伝えた。

また一部の日本ネチズンは、「北朝鮮の核実験と関連しているのか?」、「北朝鮮の核実験に無感覚な
くせにこの程度の地震で大騒ぎするとは」という反応を見せたりもした。

一方で今回の慶州地震に対して気象庁は、被害はないと予想した。

ソース:スターソウルTV(韓国語)
http://www.starseoultv.com/news/articleView.html?idxno=426774


6: 2016/09/29(木) 08:13:50.34 ID:HiIWj2Pr

>>1
元々東日本大震災の際に朝鮮人が使った言葉だろ?
富士山噴火とか言いたい放題で

朝鮮人は日本人に同じ事を言われると火病になるのはいつもの事


8: 2016/09/29(木) 08:16:24.94 ID:+n4YXw34

>>1
>「地震で朝鮮半島が大陸から分断されて、対馬の近く
まで移動して欲しい」

はあ?こっちくんな


10: 2016/09/29(木) 08:16:34.41 ID:owV6iIya

一度大きな地震を経験した方が多少は人間らしくなると思うよ。
それでも人外には変わらないとは思うが、多少ね。

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2016年09月26日

金寛容慶尚北道知事、「今は非常事態」〜昼食をラーメンで済ます(写真)

1: 2016/09/25(日) 11:13:13.63 ID:CAP_USER

(写真)
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9.12慶州(キョンジュ)地震発生から12日目の24日、キム・グァンヨン(金寛容)慶尚北道(キョンサンプクド)知事
が内南面(ネナムミョン)鳧池里(プジリ)の公民館で、ラミョン(ラーメン)とキムパプ(のり巻き)で夕食を
済ませている。

この日キム知事は慶北道経済副知事、建設都市局長などの幹部役員らと共に、1次震源地である
内南面鳧池1里の公民館で一夜を過ごした後、市民生活を支援する予定である。

ソース:NAVER/慶州=news1(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=421&aid=0002295400

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