ノーベル症 - おもしろ韓国ニュース速報

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2017年01月26日

ノーベル賞、韓国も取れる…問題はお金ではない

にだ

1: 2017/01/24(火) 10:28:52.67 ID:CAP_USER

<ノーベル賞の話>ノーベル賞、韓国も取れる…問題はお金ではない(1)
2017年01月24日08時48分
[? 中央日報/中央日報日本語版]

ノーベル賞受賞が国の発展の指標に使われたため韓国の国民はこれを国の自尊心が関わった問題と考える。このコラムを通じ韓国がノーベル賞を受賞できる、費用対効果の最も良い方法は若い科学者に投資することだと主張してきた。もちろんこれだけでは足りない。

状況を養魚場と比較してみよう。いくら良い魚を放しても水質が悪ければ魚は簡単に死ぬ。養魚場の管理人はこのために刻苦の努力を傾けなければならない。同じように立派な魚すなわち人材を選抜してお金を投資しても、彼が所属する機関の環境すなわち水が良くなければ世界的成果を出すことはできない。したがって養魚場管理人に当たる大学総長あるいは研究所所長、そして予算と人事に対し影響力を行使する公務員の役割はとても重要だ。

韓国の研究開発投資効率性は非常に低い。2014年基準で韓国の政府と企業が研究開発に投資したお金は約110兆ウォンで、これは世界5位規模。国内総生産(GDP)比では世界1位だ。ところが過去30年間の韓国の研究開発予算の7分の1程度にしかならないイスラエルとスイスは科学分野で6個のノーベル賞を受賞した。人口を考慮してもこれは明らかに韓国のお金の使い方が間違っていることを意味する。

http://japanese.joins.com/article/999/224999.html?servcode=400&sectcode=400&cloc=jp|main|top_news


2: 2017/01/24(火) 10:29:10.77 ID:CAP_USER

<ノーベル賞の話>ノーベル賞、韓国も取れる…問題はお金ではない(2)

実際に韓国の現実は暗鬱だ。基礎科学と挑戦的研究の先鋒である大学は前近代的に運営されている。利害関係が多様な大学で総長を選挙で選ぶためビジョンと推進力を持つ人はトップになりにくい。新任教授選抜に派閥争いが横行し、多くの分野にわたって教授を選ぶため研究者間で装備や施設を共有できない。

政府支援で中長期研究が可能な政府系研究院の事情ももどかしい。院長の任期は3年だが、院長選任と予算配分の鍵を握る公務員は大統領とメディアに見せる短期成果と刺激的な新事業を要求する。中長期研究が事実上不可能なのだ。イ・セドルとアルファ碁の対局から数日後に1兆ウォンの人工知能(AI)事業を作ったのが良い例だ。国会とメディアは少数の誤りを大げさに発表し、1%の不正を防ぐために作られる各種規制による資源損失も侮れない。

もうお金は十分だ。韓国がノーベル賞を取れない理由は政府と科学技術界のリーダーシップ不在により国の研究開発環境がまだ1.0バージョンで運営されているためだ。次の政権は見指忘月の愚を抜け出し、問題の核心を貫く実践を行ってノーベル賞受賞の基礎を積むことを望む。

金善栄(キム・ソンヨン)ソウル大生命科学部教授)

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posted by 中島 at 00:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | ノーベル症

2016年11月02日

どんな研究をすれば韓国もノーベル賞が取れるか

daiza

1: 2016/11/01(火) 12:04:31.60 ID:CAP_USER

<ノーベル賞の話>どんな研究をすれば韓国もノーベル賞が取れるか
2016年11月01日09時04分
[? 中央日報/中央日報日本語版]


ノーベル賞受賞者が発表される毎年10月になると、韓国のメディアはノーベル賞受賞者が韓国から出ない理由として、基礎科学の冷遇と研究費不足を指摘しながら政府を批判する。これまでありとあらゆる処方策が登場したが国内にはまだノーベル賞を受賞できるほどの科学者がいない。なぜなのか。一言で言えば、問題に原則的にアプローチするだけで、核心イシューに対する省察がないためだ。例えば、数多くの種類の基礎科学のうち、どの分野をどのように支援するかについての議論がないということだ。

このような側面で、ことしのノーベル賞は私たちに示唆する点を提供してくれている。生理学・医学分野の受賞者である日本の大隅良典氏は激しい競争がいやで他の人が関心を持たなかった酵母の液胞を研究してオートファジー現象を発見した。大隅氏が初めて論文を出した時は、科学的に興味深い発表のひとつに過ぎなかった。ところが大隅氏の発見が人体疾患の解釈とむすびついて大きな反響を呼んだ。

分子マシンを設計し、これを合成した化学分野受賞者3人の研究とは状況が違う。この概念は以前すでに提示されたことがあり、特定状況で合成ができることが分かっていたが、その活用価値は制限的だった。だが、汎用的な分子マシン合成技術を開発する場合、学問的にはもちろん実用的次元でも「テバク(大当たり)」になる成果であることは周知のことだった。そうした中、1983年にジャン=ピエール・ソヴァージュ氏が初めて分子を機械的に操作して輪を作り、これを回転させることができる分子を作った。化学的方法論の新たな可能性を示した結果で、産業の新しい地平が開くことができるほどその潜在力も大きい。受賞者3人の各氏は多数の特許を持っていて、産業体と密接な関係を築いているのもうなずける。

今回の業績の共通点はインパクトが大きかったということだ。だが、この2分野の受賞者の間には興味深い違いがある。大隅氏は自分だけの領域を切り開こうという意図で研究を始めたが実験結果の拡張性はよく分からなかった。大隅氏の研究は実験すれば何か結果を得られるというような種類の科学だった。半面、化学者3人の研究は、その重要度は明確だったものの失敗の確率が高かった。前者は結果の価値は不確かだが「掘れば何か出てくる」基礎研究であり、後者は成功した時の影響が大きい「何かを作る」高危険度の目標指向的な課題だった。韓国のように研究費が限定されている状況でこの2つの異なる性格の研究をどのようにミックスしてポートフォリオを作り、どのように予算を配分すれば効果が最大化できるのだろうか解決のカギは総論的な論争でなく実践のディテールを作るところにある。

キム・ソニョン/ソウル大生命科学部教授

http://japanese.joins.com/article/218/222218.html?servcode=A00&sectcode=A00


2: 2016/11/01(火) 12:05:27.92 ID:IConhtma

世界の人々の役に立つ事


3: 2016/11/01(火) 12:05:55.27 ID:tBXLbRtw

好きなことを研究しろよ


8: 2016/11/01(火) 12:07:09.46 ID:mY5cOsFu

>>3
正論すぎてワロタw

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posted by 中島 at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ノーベル症

2016年10月16日

なぜ日本ばかり?中韓で図らずも一致した、ノーベル賞が取れない理由

daiza

1: 2016/10/15(土) 14:53:40.84 ID:CAP_USER

2016年10月14日、今年のノーベル医学・生理学賞の受賞者に、細胞が不要なたんぱく質などを分解する「オートファジー」の仕組みの研究に取り組んできた東京工業大学の大隅良典栄誉教授が選ばれた。この受賞が、中国と韓国で大きな波紋を広げている。

日本人のノーベル賞受賞者は25人目。医学・生理学賞の日本人の受賞は、昨年の大村智氏(北里大学特別栄誉教授)に続いて2年連続だ。日本は21世紀に入ってからは米国に次いで2番目に多くのノーベル賞を受賞している。一方、中国は昨年、屠ヨウヨウ氏が大村氏とともに同賞を受賞し、中国人として3人目のノーベル賞受賞者となった。韓国は2000年に平和賞を受賞した金大中(キム・デジュン)元大統領1人だ。

こうした現状を踏まえ、中国と韓国では大隅氏の受賞をどのように伝え、日本との違いをどのようにとらえているのか。

中国・澎湃新聞は、北京大学の生物学者・饒毅(ラオ・イー)教授の談話を掲載。饒氏は「日本の研究は1980年代に相当のレベルに達した。中国は前進しているが、90年代の日本に追い付いていない」とし、日本との差は20年以上あると指摘した。具体的な日中の違いについて、10日付の科技日報は、「日本は科学者主導でプロジェクトの方向性が決まるが、中国では政府機関が主導する」点を指摘した。研究の方向性は専門家である科学者に主導させ、政府はそれを踏まえてプロジェクトを行うか否かの判断のみをすれば良いとの主張だ

さらに、日本は70〜80年代から長期的に基礎研究に投資してきたことや、海外のハイレベル人材を受け入れるための環境整備を進めたこと、日本人の勤勉さや信用を重んじる精神が高い研究成果を生み出す源になっていることなどが受賞者を多く排出している要因だと分析。一方で、中国の現状については、「成果を挙げることを焦るあまり、捏造(ねつぞう)や盗用、誇張、権利争いなどが起きており、科学者間での正常な学術交流と協力を妨げている」と批判した。

韓国ではどうか。3日付の聯合ニュースによると、韓国科学技術研究院(KIST)のリュ・フン兼任研究員ら専門家は、大隅氏の受賞を一様に「日本の長年の基礎研究への投資が生んだ結果」と分析している。JTBCはその例として、文部科学省の「研究支援評価項目」には「進捗度」が含まれ、同一テーマの研究で複数回申請しても進捗があれば研究費が支援されることを挙げている。このほか、「研究者たちの匠の精神」によるところが大きいという見方も出ている。

(以下省略、続きはソースで)
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=152747&ph=0


2: 2016/10/15(土) 14:54:57.17 ID:W3WexpSd

買収工作で取れると思う姑息な考えだなダメダメだよ


3: 2016/10/15(土) 14:55:46.58 ID:9n9opFYg

そりゃ発展途上国だからな。

日本のノーベル賞は20年くらい前の研究結果だからね。


4: 2016/10/15(土) 14:56:10.41 ID:mi2DrJM/

捏造や不正のある限り、取れるはずないよw

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posted by 中島 at 16:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | ノーベル症

2016年10月15日

ついに「“韓国人推薦者”を増やすべきだ」とまで主張するようになった韓国ノーベル賞コンプレックスの今

naki

1: 2016/10/14(金) 20:25:55.11 ID:CAP_USER

今年もノーベル賞受賞者がゼロだった韓国。「なぜ韓国人はノーベル賞が取れないのか」という思いが強いからか、ノーベル賞候補者の選定作業がどのように行われているかを徹底分析する記事まで出ている。

『JTBCニュース』の「韓国人がいない“ノーベル賞選定手続き”…候補推薦も難しい」という記事がそれだ。

“推薦者”を増やすべき!?

同記事によると、ノーベル委員会は毎年9月から10月の間にノーベル賞の候補者を推す“推薦者”の資格を世界3000人に与えているらしい。

推薦者に選定される人たちは、各国の科学アカデミーの会員や歴代ノーベル賞受賞者、また世界100大機関の科学者たちだ。

JTBC取材陣は、実際にノーベル賞の推薦者を務めたことのある大韓民国学術院イ・ホワン元会長に、具体的な推薦方法を聞いている。

イ元会長によれば、ノーベル委員会は推薦者たちにネットを通じてメールを送り、推薦者であることを伝えてくるという。推薦者は他人に自分が今年の推薦者であることを明かしてはならないそうだ。

また、推薦状についてもイ元会長が答えている。

推薦者たちには本人だけがログインできるページと暗号を使うそうで、推薦状の様式も一人ひとり違うという。その推薦状に候補者を書いて署名し、ノーベル委員会に郵送で送るというのが具体的な作業となる。

JTBCは報じている。「韓国人の推薦者が増えれば、ノーベル賞候補者として韓国人を推薦する可能性が高まります」と。

しかし現実として、世界的な科学学会に所属する韓国人は少ないようだ。

アメリカ国立科学アカデミーには日本人が31人、中国人が19人所属しているそうだが、韓国人はわずか4人だけ。イギリス王立協会にいたっては、韓国人が一人もいない。

JTBCの記事は「ノーベル賞に近づくためには、科学者たちが独創性を積み重ねることができる研究環境から準備する必要があるという指摘が出ています」と締めくくられた。

とはいえ、この分析記事からは、韓国がノーベル賞を受賞するためには「まず推薦者を増やすことから始めるべき」という主張を感じないこともない。

あの手この手でノーベル賞を受賞する術を分析している韓国メディア。3年連続受賞の日本を横目に、韓国ではノーベル賞がますますコンプレックスになっているようだ。

(文=S-KOREA編集部)

http://s-korea.jp/archives/9257


5: 2016/10/14(金) 20:28:43.00 ID:raf270Ff

推薦者を増やしても、韓国人ばっかり推薦するような状況になるのは目に見えてる

公平性がないから、そちらも無理だよ


27: 2016/10/14(金) 20:45:25.03 ID:MM0SQK1G

>>5
それが分かるまででも1000年は必要です。


7: 2016/10/14(金) 20:31:08.74 ID:g0t+jNVi

劣等民族なんだからアキラメロン

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posted by 中島 at 20:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ノーベル症

朝鮮日報:ノーベル文学賞、受賞の鍵を握る翻訳に韓国政府は投資せよ

コ・ウン

1: 2016/10/14(金) 15:30:57.93 ID:CAP_USER

ノーベル文学賞への強迫観念から逃れたい人たちは「文学は楽しめばそれでいいのに、なぜノーベル賞を期待するのか」などと言う。この種の考え方は韓国よりも英国やフランスといった文学先進国でよく語られるようだ。

韓江(ハン・ガン)氏の小説『ベジタリアン(原著タイトル:菜食主義者)』を英語に訳し、韓江氏と共にマン・ブッカー賞を受賞したデボラ・スミス氏も、今年6月に来韓した際「ノーベル文学賞に対する韓国人の執着は理解できない」と述べた。彼女の言葉に同意する人も多かった。しかし記者はスミス氏がこう述べた際、英国人がこれまでノーベル文学賞を9回受賞したことを思い起こした。

韓国もノーベル文学賞を9回受賞すれば、このようなことを言う人が出てくるかもしれない。

「ノーベル賞にはこだわらない」という言葉は作家たちもよく口にする。フランスのノーベル文学賞作家ル・クレジオやモディアノも「賞を取るために作品を書いたことはない」と語る。しかしフランスはノーベル文学賞を15回も受賞している。

ノーベル文学賞に執着せず、文学そのものを楽しもう」という言葉は、ノーベル文学賞を1回でも受賞してから言っても遅くはない。「ノーベル文学賞の強迫観念」に対する指摘は、イソップ物語の「酸っぱいブドウ」を思い起こさせる。

高い木になっているため手に入らないブドウについて、キツネが「どうせ酸っぱくてまずいからいいや」と考えて自分を慰めるのと同じく、何か後ろめたい。もちろん作家や読者たちが「賞よりも作品」と言うのは理解できる。しかし文学は個人が楽しむ「芸術」の側面だけではないため、国家次元ではまた異なった考え方を持つべきだろう。

文学は出版、映画、アニメなどに従事する人たちが生活の基盤とするコンテンツ産業の基盤にもなる。コンテンツ産業の育成にノーベル文学賞がもたらすプラスの効果は大きく、そのためにも決してたやすく諦めるべきものではない。

昨年春、韓江氏がマン・ブッカー賞を受賞した直後、われわれは誰もが興奮しながら今後を期待した。英国では多くの読者がこの賞をきっかけに韓江氏の小説を読み、韓国文学に関心を持つようになるだろう。

英紙ガーディアンは韓江氏の別の作品『少年が来る』をスミス氏が翻訳すると同時にその出版情報を伝えた。英語に訳された韓国小説がそこまで報じられるのは珍しいことだ。韓国でも縮小一方だった文学市場に再び活気が戻った。

教保文庫の調査によると、昨年夏の小説販売は前年の同じ時期に比べて2倍に跳ね上がった。もしノーベル文学賞を受賞すれば、国内外にそれ以上の効果がもたらされるのは間違いない。

村上春樹氏やジョアン・ローリング氏の新作が出るたびに、書店の前で徹夜で並ぶ読者が韓国にいないことを嘆く声もある。このような現状でノーベル文学賞を求めるなどおこがましいというのだ。

この指摘が正しいのであれば、韓国がノーベル文学賞を受賞することは永遠にないだろう。しかしスウェーデンのノーベル賞選考委員会が受賞条件として各国の文学熱を掲げているとは聞いたことがない。受賞の可能性を高める直接的な手段は、優れた作品と審査委員を引きつける翻訳だ。

マン・ブッカー賞国際部門の審査委員長を務めたボイド・ダンカン氏は『ベジタリアン』について「驚くべき翻訳技法によってこの奇妙に輝く作品が英語となり、その内容は完璧に伝えられた」と述べ、受賞の鍵が翻訳にあることを強調した。われわれも優れた作家と作品を数多く持っている。

それらを価値ある宝にするため、政府は優れた翻訳が行われるよう投資に力を入れなければならない。ノーベル文学賞は「酸っぱいブドウ」ではないのだ。


朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 世論読者部=金泰勲(キム・テフン)部長
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/10/14/2016101401126.html


2: 2016/10/14(金) 15:31:24.26 ID:y62wcukP

ホンヤクガー


4: 2016/10/14(金) 15:32:08.37 ID:SPy0M3aH

自分で英語で書けばいいじゃん
ピコ太郎見習え


5: 2016/10/14(金) 15:33:07.09 ID:iGkUMA4X

優れた作品があれば外国出版社からオファーがあるはずだろw

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posted by 中島 at 14:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ノーベル症

2016年10月14日

【ノーベル文学賞】 米国歌手のボブ・ディランが受賞…コ・ウン、また苦杯

コ・ウン

1: 2016/10/13(木) 20:50:49.77 ID:CAP_USER

■2016ノーベル文学賞、美詩人ボブ・ディラン受賞…コ・ウンまた苦杯

2016ノーベル文学賞受賞者は、米国の歌手兼詩人であるボブ・ディランに選定されたと13日(現地時間)、ノーベル委員会が明らかにした。

有力候補に挙げられていたケニア作家のグギ・ワ・ジオンゴ、日本作家の村上春樹、シリア詩人のアドニス、韓国代表詩人のコ・ウンなどは受賞に失敗した。

クォン・ナムヨン記者

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=103&oid=005&aid=0000943842


2: 2016/10/13(木) 20:51:21.12 ID:8B4vrzht

もうウン・コ先生は許してやれよw


3: 2016/10/13(木) 20:51:46.00 ID:pFiFi8F7

可哀想だから開放したれよ


6: 2016/10/13(木) 20:52:43.03 ID:EQNBVRSx

コ・ウンって、英語圏だと ウン・コになるの?

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posted by 中島 at 15:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ノーベル症

2016年10月13日

韓国「わかったんだけど、ノーベル賞なんて受けない方が良いんだよなw」

daiza

1: 2016/10/13(木) 03:56:03.31 ID:rF+fXuuT0● BE:583472408-PLT(14015) ポイント特典

목록보기 中央日報

10月13日(木)

韓経:【コラム】ノーベル賞は受けない方がよい=韓国

[ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版] 2016年10月12日 10時00分



金大中(キム・デジュン)元大統領がノーベル平和賞を受賞したからといって韓国が平和になったわけではない。

むしろ北朝鮮の核のため危機感ばかり強まった。韓国の科学者1人がノーベル賞を受賞したからといって科学強国にならないのも当然のことだ。

基礎体力が不足した状態で1つや2つの分野のノーベル賞は後に別の負担をもたらすこともある。ノーベル賞は当分忘れるのがよいだろう。

いや受けてはいけない。まずは「能率と実質」の気風がもっと重要ではないだろうか。

http://s.japanese.joins.com/article/595/221595.html?servcode=100&sectcode=120


7: 2016/10/13(木) 03:59:19.79 ID:eJA3uHwW0

もう欲しくてたまんないんだなwww


8: 2016/10/13(木) 03:59:57.46 ID:SSBY1Vfy0

<;`д´> べ、別に欲しくなんかないんだからねっっニダ

<丶`∀´> 勘違いしないでよねニダ♪


9: 2016/10/13(木) 04:00:04.79 ID:cI6JDoWZ0

イソップかよwww

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posted by 中島 at 21:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | ノーベル症