売国 - おもしろ韓国ニュース速報

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2017年09月21日

天津線、ソウル線利用促進へ 青森県が1億超予算

1: 2017/09/20(水) 17:06:03.88 9

 青森県は19日、21日開会の定例県議会に提出する2017年度一般会計補正予算案を発表した。定期便となった天津−青森線と10月29日から週5便となる青森−ソウル線の利用促進事業に計1億1264万6千円を計上した。

http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2017/20170919028883.asp


2: 2017/09/20(水) 17:08:26.70 0

甘栗とキムチに1億1264万6千円


3: 2017/09/20(水) 17:09:15.52 0

青森県も、何やってんだよ?

青森県といったらアニータのイメージしか無いwww


4: 2017/09/20(水) 17:09:16.32 0

青森は朝鮮とズブズブ日本人は行かない。

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posted by 中島 at 08:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 売国

2017年09月17日

【安倍のせいだ】日本の私大最高偏差値を誇る慶応大教授「北のミサイル発射は安倍首相のせい」と主張へ

金子勝

1: 2017/09/16(土) 19:42:10.90 ID:/14XwFTt0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

 慶応大の金子勝教授(65)がツイッターに「安倍首相が北朝鮮をあおり、森友・加計の腐敗を隠そうとしている」という趣旨の投稿をし、話題になっている。
これまでも金子教授は「(ミサイルを発射する)北朝鮮も怖いが、『戦時放送』を流す安倍政権も怖い」とツイートするなど、安倍政権を批判するあまり
、極端な意見を披瀝することがあり、今回も3千件を超えるリツイートがあった。

 金子教授は「戦争屋」と題し、15日にツイッターに以下の投稿をした。

 「また北朝鮮の軍事政権がミサイルを飛ばし、また国営放送でJアラート一色。森友・加計の腐敗を隠そうと北朝鮮を煽り、疑惑だらけのトランプをけしかけ武器を買うアベ。
NPT批准拒否のインドにまで核技術を輸出する。目指す改憲のために日本を北朝鮮のターゲットにし戦時体制にしたいのか」

 これに対し、「もりかけは国内問題、北朝鮮とは関係ないだろ。なぜミサイルを撃つ方を批判しない。その無茶苦茶な批判をする前に、大学教授なら安倍と漢字で書け」
「安倍政権は北朝鮮のミサイルを自由にコントロールすることが出来ると言う事ですな。なら安倍政権一択しか選択肢はないことになりますなぁ(笑)」
「安倍さんがひとりでトランプや北朝鮮を自分一人に都合のいいように操ってるとおっしゃるんですか? 逆にそこまでできる宰相ってすげぇ有能な気がしますが」などと批判的なツイートが殺到した。

 金子教授は、安倍首相がインドで歓待を受けたのも気に入らないのか、「今、核軍拡の最も危険なのはインドとパキスタンだ」「北朝鮮の意図は核配備だ。
それに対峙する最も有効な道は核兵器禁止条約だ。それなのに、条約に反対するインドに原子力技術を提供する」(要旨)、「世界に原爆燃料をばらまき、
インドで原発事故も税金で補償する。外交無能で戦争を煽るだけ煽る」などと、核開発に突き進む北朝鮮をそっちのけに、安倍首相の訪印を口を極めて非難している。

 一方、金子教授は13日にも「自殺行為をしないようにと願う」と題して、東京新聞の望月衣塑子記者の菅義偉官房長官への質問に関してもツイート。
「スガ悪代官が東京新聞の望月記者をターゲットにして東京新聞に『圧力』の抗議をした。さらに、官邸記者会見での質問回数を制限する動きがあるようだ。もし、
そうした動きが本当で、記者会が受け入れたら、もう御用メディアだと大ぴらに認めることになります」と持論を展開した。

 金子教授は日本のマルクス経済学者。東京大経済学部卒業、東京大大学院経済研究科中退。専門は、制度経済学、財政学、地方財政論。(WEB編集チーム)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00000538-san-pol


2: 2017/09/16(土) 19:42:37.91 ID:0WyEt61h0

またこのキチガイか


3: 2017/09/16(土) 19:43:11.44 ID:/14XwFTt0

共産党の志位が首相なら撃たなかったかな?


5: 2017/09/16(土) 19:43:29.98 ID:R73gdYKq0

現実が見えない学者 多いね〜

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posted by 中島 at 07:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 売国

2017年09月12日

【孫崎亨】北朝鮮のミサイル攻撃、日本は迎撃不可能…すでに2百基のミサイルが日本を射程に配備

孫崎亨

1: 2017/09/11(月) 02:32:37.14 ID:CAP_USER

北朝鮮は3日、「大陸間弾道ミサイル(ICBM)搭載用の水爆実験に完全に成功した」との声明を発表した。北朝鮮による今回の核実験や相次ぐミサイル発射に対し、日本国内はヒステリックな反応をみせているが、国家の安全保障問題は冷静に考えていく必要がある。

本稿では、国内では多く語られない10のポイントを列挙する。

(1)現在北朝鮮が発射しているミサイルは、米国を射程に入れようとするもので、日本向けではない。米国向けミサイルの性能アップで危機が増したはずの米国国内で、どれだけ騒いでいるか。日本と比較すれば、騒ぎはないに等しい。日本向けでないミサイルの性能が向上し、実験されたことで、なぜ日本は騒ぐのか。

日本上空を飛んだといっても、高度100kmを優に超えている。日本を射程に収めているノドンは何年も前から、200〜300基が配備されている。従って、日本にとっての新たな脅威ではない。

(2)日本向けノドンは先制攻撃で排除できない。日本を射程に収めているノドンは、移動式であったり、山の中に配備されたりで、先制攻撃でこれらを排除できない。数発排除に成功したところで、すべてを同時に排除することはできない。これを排除する軍事行動は、膨大な先制攻撃を受ける。

(3)ミサイル防衛はありえない。ミサイルを迎撃するには、発射の捕獲、その後の飛行の捕獲を行い、軌道計算をするのが必須である。まず、200〜300基あるノドンの監視体制をつくることはできない。ミサイル確認は多くの場合、光学監視システムを利用している。夜中に発射されれば機能しない。発射後、途中でミサイルを察知することもできない。

かつ、相手国が政治・経済・社会の重要拠点を攻撃する時には、どこに落下させる予定であるかがわからないから、ミサイルの軌道計算ができない。軌道計算ができなければ落とせない。

地上配備型の迎撃ミサイル「PAC3」の速度はマッハ5(秒速1800m)、ミサイル落下時は同2000〜3000m。遅いPAC3でより速いミサイルをどうして打ち落とせるのか。PAC3の射程は15km。上に向かって撃つのであるから、守っている地域はせいぜい半径2〜3km。ありえないが、かりに命中した時、北朝鮮のミサイルとPAC3の残骸はどうなるのか。

バラバラになって落ちてくれば、被害はミサイル単体の落下より大きい。

(4)アラート・システムは機能しない。ノドンの発射を把握できないのであるから、日本向けの警報システムは実質ない。前述のとおり、監視は多くの場合、光学監視システムを利用している。夜中に発射されれば機能しない。

(5)北朝鮮のミサイル開発、核兵器開発を阻止することは、国連決議、経済制裁などではできない。今まで数多くの制裁措置が取られてきたが、開発はどんどん進んでいる。
 今日、日本ができる制裁措置で、北朝鮮が「困った。これを受けるなら開発を止めよう」と思うものは何もない。米国も同じだ。

(6)過去、米国は核兵器・ミサイル開発を止めるために、なぜ先制攻撃を行わなかったのか。先制攻撃があれば、北朝鮮は当然、報復攻撃を韓国に行う。その被害があまりに大きい。だからできなかった。その状況は今日も変わらない。この点は、バノン主席戦略官が離任直前に発言している。

(7)北朝鮮の核兵器・ミサイル開発を阻止するためには、なぜ北朝鮮が開発をするかを考える必要がある。北朝鮮は、米国等が北朝鮮の体制、指導者を軍事行動で破壊しようとするのを抑止するために開発をしているとみるのが自然である。

だとすれば、開発を阻止できる道は、西側諸国が北朝鮮の体制、指導者を軍事行動で破壊しないことを確約することである。しかし、米国はその約束をしないだけではなく、逆に体制を崩壊させる、指導者を抹殺することを目的のひとつとして、米韓軍事演習をしている。これが続く限り、開発は続く。

(8)「体制崩壊の軍事行動をしない」ということは、何も新しいことを要求することではない。国連憲章第2条は、次のように定めている。

http://biz-journal.jp/2017/09/post_20456.html

>>2以降に続く)


2: 2017/09/11(月) 02:32:51.05 ID:CAP_USER

>>1の続き)

「すべての加盟国は、その国際関係において、武力による威嚇又は武力の行使を、いかなる国の領土保全又は政治的独立に対するものも、また、国際連合の目的と両立しない他のいかなる方法によるものも慎まなければならない」

(9)米国にとり緊張を高めることが、国内的、国際的に有利である。たとえば日本は膨大な軍事予算を持つが、武器の多くは米国からの購入となる。集団的自衛権で自衛隊を海外展開させることは、日本国内の米軍基地利用にもプラスである。また、韓国は経済的に中国に接近する可能性が高いが、これをやめさせることもできる。

さらに米国国内事情としては、トランプ政権は支持率低下の中にあり、有事の際には大統領の下に結集すべきだとの論が成立する。ちなみに日本の安倍政権にとっては、内閣不支持率が高まるなか、安倍批判を減少できる。

(10)北朝鮮の金正恩・労働党委員長としては、自国に軍事行動されないのであれば、安心してミサイル実験を繰り返し、「米国からの圧力があるにもかかわらず断行する、我が政権は強い」と国威高揚上プラスとなる。以上のポイントを踏まえて、北朝鮮問題を分析していく必要がある。

(文=孫崎享/評論家、元外務省国際情報局長)

(おわり)

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posted by 中島 at 11:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 売国

【ド基地ガイ】元法務大臣で民主党(現民進党)の平岡秀夫 北朝鮮に渡り「金正恩マンセー!」と叫ぶ

1: 2017/09/11(月) 11:48:06.42 ID:OHhDgnJv0● BE:565421181-PLT(13000) ポイント特典

平壌に行って「金正恩委員長万歳!」と叫んだ2人の元大物国会議員


核武装に「敬意を表します」
 「朝鮮人民は、金正恩委員長の卓越した指導によって一心団結し、核武力建設を発展させ、
米国を対話の舞台に引きずり出す決定的な力を保持されたことに敬意を表します。
また、ICBM『火星14型』の試射を成功させたことは、この力を益々確固たるものにしました……」

 8月15日、祖国解放記念日の平壌。国会議事堂にあたる万寿台議事堂で演説したのは、
朝鮮労働党幹部ではなかった。なんと日本の元代議士、日森文尋・元社民党国対委員長(68歳)である。

すっかりご満悦で「地上の楽園」から帰国した日森氏に質した。

――8月29日に北海道上空を越えた北朝鮮のミサイルの脅威を、どう考えていますか? 
 「朝鮮は日本を攻撃するとは言っていない。そもそも朝鮮は、過去2000年の歴史で、小石一つ日本へ
投げたことはない。日本は何度も侵略したにもかかわらずだ」

もう一人、「白頭山偉人称賛国際祭典」に参加した元代議士が、野田佳彦民主党政権時代に
法務大臣の重責を担った平岡秀夫氏(63歳)である。

――外務省は日本国民の北朝鮮への渡航自粛勧告を出していますが、元法務大臣がその禁を
破ってよいのですか? 
 「北朝鮮の要人から、『(渡航の制限が厳しい)日本と違ってわが国は、元法務大臣でも入国を
制限していませんよ』と言われたくらいです」

活かそ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00052781-gendaibiz-kr&p=1


51: 2017/09/11(月) 12:01:51.82 ID:VuIu5q+D0

日森文尋・元社民党国対委員長(68歳)
no title


元民主党政権時代の法務大臣・平岡秀夫氏(63歳)
no title


2: 2017/09/11(月) 11:48:58.89 ID:S+r3vWWa0

帰ってくんなよ


4: 2017/09/11(月) 11:49:14.95 ID:L8s6wpd80

パコ原さんどーすんの?www


6: 2017/09/11(月) 11:49:32.35 ID:YQGwqCwr0

キチガイを超えた本物のキチガイだった!

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posted by 中島 at 08:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 売国

アントニオ猪木議員「アメリカや国際社会が圧力をかけ続ける限り、(北朝鮮の)核開発はよりレベルの高いものになっていく」

1: 2017/09/11(月) 22:04:29.82 ID:CAP_USER9

北朝鮮訪問から帰国したアントニオ猪木議員が11日、会見を開き、8日に前外相のリ・スヨン氏との
会談の内容を明らかにした。

 猪木氏によると李氏は「アメリカや国際社会が圧力をかけ続ける限り、核開発はよりレベルの高いものになっていく」
と述べた上で、日本の国会議員による訪朝団も受け入れる準備がある、話し合いをしたい意向は持っていると
発言したという。

 猪木氏は「政治の世界には表と裏がありますので、膝を突き合わせて本音の話をしないとしょうがない。
日本の考え方だけが報道されている。北朝鮮の片棒を担いでいるということではなく、お互いの言い分がある」
「自民党がどう考えるか」と訴えた。(AbemaNewsより)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00010026-abema-pol
no title


4: 2017/09/11(月) 22:05:50.90 ID:luz/Bv+u0

つまり爆破しろと。


5: 2017/09/11(月) 22:05:55.07 ID:HR8wqyNu0

この人簡単に騙されちゃうからなぁ
永久機関の投資詐欺とか


7: 2017/09/11(月) 22:06:12.55 ID:Y26dRqcX0

んな訳あるかい

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posted by 中島 at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 売国

田原総一朗「北朝鮮のミサイルは挑発や暴挙ではない。米国への抗議のメッセージだ」

田原総一朗

1: 2017/09/11(月) 08:47:42.61 ID:CAP_USER

田原総一朗「北朝鮮のミサイルは米国への『抗議のメッセージ』だ」
2017.9.6 07:00 週刊朝日

北朝鮮との対話を拒んで、米国はいったいどうしようとしているのか(※写真はイメージ)

 日本へ弾道ミサイルを発射した北朝鮮。ジャーナリストの田原総一朗氏は「挑発」や「暴挙」ではないと指摘する。

*  *  *
 北朝鮮が、8月29日の午前5時58分(日本時間、以下同)に、首都平壌の順安区域付近から弾道ミサイル1発を北東方向に向けて発射した。ミサイルは北海道・渡島半島と襟裳岬の上空を通過した後、6時12分に襟裳岬東方約1180キロの太平洋上に落下した。

 8月30日の各紙は「社説」で、次のように主張している。

「北朝鮮がまた危険極まりない挑発に出た。今回は日本の上空を横切るミサイル発射である。断じて容認できない暴挙だ。(中略)蛮行で隣国を脅かす金正恩政権に強い憤りを覚える。国際社会はまず、北朝鮮に事態の深刻さを伝え、強い非難の意思を示すべきだ」(朝日新聞)

「日本の上空や周辺海域を実験場にするのは、国際法をまったく無視した暴挙である。国連安全保障理事会はまず強い非難声明を出し、加盟国に制裁決議の履行を求めることが重要だ」(東京新聞)

「予告なしの早朝の発射が、奇襲攻撃能力を誇示する狙いであるのは間違いない。幸い、航空機や船舶の被害は避けられたが、一歩間違えれば大惨事となっていた。断じて容認できない」(読売新聞)

「北朝鮮は、自国を標的とする米国の懲罰的・報復的抑止力は恐れている。だが、その力を持たない日本の頭上へは、平然とミサイルを撃ってきた。(中略)日本が取ってきた『専守防衛』という抑制的な立場では十分な対応はとれない。そのことを国民に説明し、『積極防衛』への転換を宣言すべきだ」(産経新聞)

 多くの新聞やテレビが北朝鮮の行動を「挑発」「暴挙」だと強調しているが、毎日新聞は北朝鮮非難だけではなく、日本主導で(日米韓中ロの)5カ国協議を設け、「北朝鮮の核開発をやめさせる方策を意見調整すべきだ」と主張している。

 私もそう思う。前回記したように、韓国の文在寅大統領は米国に対して、「北朝鮮に弾道ミサイル発射や核実験をやめさせる。そのかわりに米韓合同軍事演習をやめて、金正恩と対話をしないか。私が仲立ちする」と懸命に訴えたのだが、米側は拒んで、米韓合同軍事演習を強行したのであった。

https://dot.asahi.com/wa/2017090500051.html


2: 2017/09/11(月) 08:48:03.74 ID:CAP_USER

>>1
 今回の北朝鮮の弾道ミサイル発射は、それに対する抗議なのである。そして、米国は、実は文在寅大統領のケースだけではなく、どの国からの米朝対話の要請も、いずれも拒んでいるのである。

 それは、2003年に設けられた6カ国協議を北朝鮮が裏切ってひそかに核開発をしており、06年に1回目の核実験を、09年に2回目の核実験をしたことに対して、米国は非常に怒り、北朝鮮をまったく信用しなくなったということなのだろう。

 それでは、北朝鮮との対話を一切拒んで、米国はいったいどうしようとしているのか。米国の思惑がつかめなくて、どの国の首脳も困惑しているのである。あるいは米国は、どの国の介入も拒み、直接、米朝トップ会談を行おうとしているのか。現に、水面下ではその交渉も行われていて、北朝鮮が核兵器かICBM(大陸間弾道ミサイル)のいずれかを放棄するのが会談の前提のようだが、北朝鮮はいずれも認めるはずがないと米国側はとらえているようだ。

 30日にトランプ大統領はツイッターで「対話は解決策ではない」と主張した。時間がかかればかかるほど、最悪のケースである武力行使がリアリティーを帯びてくるのである。

※週刊朝日  2017年9月15日号

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posted by 中島 at 06:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 売国

2017年09月10日

【ただの罠】田原氏「金正恩氏との直接会談」を提案

田原総一朗

1: 2017/09/09(土) 14:10:18.58 ID:CAP_USER

9/9(土) 14:08配信
Fuji News Network

安倍首相に提案した「政治生命を懸けた冒険」は、「金正恩(キム・ジョンウン)氏との直接会談」だった。

ジャーナリストの田原 総一朗氏が7月、総理官邸を訪れ、安倍首相に対し、「政治生命を懸けた冒険」を提案していた。

これについて田原氏は7日、自民党の会合に出席し、提案は「安倍総理の北朝鮮訪問」のことだったと明らかにした。

出席者によると、田原氏は、北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議を再開させるため、安倍首相が北朝鮮を訪れ、金正恩委員長に直接申し入れるべきだと提案した。

田原氏はあわせて、「アメリカと中国、ロシアなども説得するよう」求め、安倍首相も「ぜひ、やりたい」と意欲を示したという。

しかし、河野外相がアメリカを訪れた際に、アメリカ政府は「北朝鮮とは交渉しない」と回答し、田原氏の提案が実現する可能性はなくなったという。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170909-00000941-fnn-pol


2: 2017/09/09(土) 14:12:01.56 ID:oPH9Hi/c

乗ってたらえらい目に


3: 2017/09/09(土) 14:12:32.36 ID:6aponoLD

いちいち出てくるな電波芸者


4: 2017/09/09(土) 14:12:53.23 ID:vF6pWhsa

丸め込まれるだけ
今までがそうだったろ

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posted by 中島 at 15:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 売国