テキサス親父 - おもしろ韓国ニュース速報

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2017年01月15日

テキサス親父「俺は日本の対応を全面的に支持するぜ。理屈や常識が通用しない国、それが韓国だ」

oyaji

1: 2017/01/13(金) 22:41:45.78 ID:CAP_USER

日本の安倍晋三政権が、理不尽極まる韓国に見事な対抗措置を取ったようだな。釜山の日本総領事館前に昨年末、
慰安婦像が設置された問題について、駐韓日本大使らの一時帰国や、日韓通貨交換(スワップ)協定再開の
協議中断などを発表した。当然だ。俺は全面的に支持するぜ。

 日韓両国は一昨年12月、慰安婦問題について「最終的かつ不可逆的解決」する日韓合意を交わした。
日本は責任を認め、韓国が設立する元慰安婦の支援財団に10億円を拠出した。米国が仲裁したもので
「両国は過去ではなく、未来を見つめよう」というものだ。欧州諸国も支持した。

 ところが、韓国では合意後も続々と慰安婦像が設置されているという。そして、ソウルの日本大使館前に続き、
釜山の日本総領事館前にもウィーン条約違反である慰安婦像が設置され、韓国政府はこれを放置した。

 完全な日韓合意違反であり、世界中が「韓国と条約や合意を交わすということは、その程度のことだ」と理解した。
韓国で外交交渉すべき相手は、選挙で選ばれた大統領や外交官ではなく、路上の群衆だってことだ。
そんな異常な国が他にあるか? 韓国人は民主主義を侮蔑している。

 そもそも、韓国側が主張する「慰安婦=性奴隷」というのは大ウソだ。俺は2013年から慰安婦問題に関わり、
第2次世界大戦中の米陸軍の資料などを徹底的に調べて、「架空の事実だ」と分かった。

 米陸軍が1944年、ビルマ(現ミャンマー)で朝鮮人慰安婦20人を尋問した調書がある。当時、
日本は米国の敵国だったが、調書には《慰安婦は強制ではなく雇用されていた》《接客を断る権利を認められていた》
《女性たちは大金を持って楽しんでいた》《洋服や化粧品など好きな物を買うことができた》
《日本兵とスポーツやピクニックをしていた》と記されていたんだ。性奴隷がそんなことできるのか?

これまで、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は、慰安婦の捏造物語を日本を攻撃するカードとして利用してきた。
現在は、韓国の大衆が、スキャンダルの渦中にある朴氏を追い込む意図もあって、慰安婦問題による
日韓離反を仕掛けているのではないか。反朴デモには「北朝鮮従属派」(従北派)が紛れ込んでいるらしいからな。

 韓国のことわざに「溺れる犬は棒でたたけ」というのがあるらしい。まさに、朴氏はこの状況に置かれている。
法律やルールを政治家ではなく、野蛮な大衆がつくるとどうなるかという、良い例だ。理屈や常識が通用しない国、それが韓国だ。

 親愛なるみなさんと、日本と米国に神のご加護がありますように。このままでは、韓国の国際的信用はさらに失墜し、
敵である北朝鮮を喜ばせるだけだぜ。韓国はまさに「赤化危機」にある。

 では、また会おう!

 ■トニー・マラーノ 評論家。1949年生まれ。テキサス州在住のイタリア系米国人。サラリーマンを定年退職後、
動画サイト「ユーチューブ」などで連日、評論活動を行っている。世界のあらゆる“悪”と戦う「プロパガンダ・バスター」でもある。
大変な親日家であり、日本でも圧倒的ファンを獲得している。自著・共著に『テキサス親父の「怒れ! 
罠にかかった日本人」』(青林堂)、『日本は、世界の悪を撃退できる』(産経新聞出版)など。

夕刊フジ
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170113/dms1701131700007-n1.htm


4: 2017/01/13(金) 22:44:54.34 ID:6gA3AwTU

なんか言いたい事全部言ってくれた感じ


7: 2017/01/13(金) 22:46:41.78 ID:+RlV/8Ol

トランプよりテキサス親父が大統領になるべきだったな。


13: 2017/01/13(金) 22:49:44.03 ID:J++mjrey

テキサス親父健在!
マイケル・ヨン健在!

もっと増えないかな!

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posted by 中島 at 13:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | テキサス親父

2016年05月10日

【月刊正論】米国立公文書館の重要資料発掘 慰安婦は「性奴隷」では絶対になかった テキサス親父日本事務局・藤木俊一

1: 2016/05/09(月) 22:36:40.63 ID:CAP_USER

 2月14日より24日まで、国連本部で「女性の地位委員会」が開かれた。

 その期間中である2月23日に、昨年に引き続き、テキサス親父ことトニー・マラーノ氏、論破プロジェクトの藤井実彦氏、現地ニューヨーク正論の会の
鈴木規正代表らとともにテキサス親父の講演会「テキサス☆ナイト in ニューヨーク」をアルメニア教会という由緒ある教会の一室を借りて開催した。

 このイベントは、昨年より米国在住の日本人や日系人、そして現地の方々のために昨年から始めたもので、米国や欧州で繰り広げられている
反日のためのプロパガンダにどう対処するべきなのか、日米の文化の違いなど、普通ではなかなか耳にすることができない内容が盛りだくさんで、
現地の方々との情報交換の場でもある。

 テキサスから来たトニー・マラーノ氏と、日本から行った私と藤井氏の他、現地の友人である金子氏の4人は、テキサス☆ナイトの開催前の
21日と22日の丸二日をかけて、ワシントンDCの郊外、カレッジパークにある米国国立公文書館(NARA)に中国によってユネスコに登録された
「南京大虐殺」(南京事件)に関する資料を探しに行ってきた。

 昨年も、同様にこのNARAに調査に行ったが、スケジュールの関係で1日しか時間が取れなかったために、再度、行く予定にしていたためだ。

 特に極東国際軍事裁判(東京裁判)の資料の詳細を調べようというのが主な目的であった。裁判の内容は、NARAの中に動画で残っているために
当該部分のフィルム約10本を借りて全てを閲覧した。目的は、東京裁判での松井岩根大将の発言部分を詳しく知るためだ。

 いくつかの文献やネット上にも、様々な資料が出ているものの、さらに資料を探すためだった。動画内では、松井大将の証言部分は見つけられなかったが、
文字起こしをしたものはあったので、今後、さらなる分析を行いたいと思っている。

 NARAの職員とは以前からメールや電話等でやりとりがあったために、昨年の訪問の際にそのやりとりをしていた担当職員に会い、基本的なシステムなどの
レクチャーを受けていたため、今回は目的の物にスムーズにたどり着くことができた。

 慰安婦関連に関する資料は、既に多くの研究者が掘り起こしているので、いまさらとも考えたが、NARAの職員が南京関連の資料を探す間に
時間があったため、慰安婦問題に関する資料を再度出してもらえるようにお願いした。

 こちらは、南京関連よりもスムーズに2冊のファイルが出てきた。ファイルを上から見ていくと、最近ファイルされたとみられる韓国語で書かれた資料や
アジア女性基金のパンフレットなど、韓国側の主張と同様の内容が書かれている文書がいくつもあった。しかし、どの書類も最近の20年間くらいの間に
新たにファイルされた物ばかりで、目新しいものは見つけられなかった。従来から広く知られている1994年に書かれた「アメリカ戦時情報局心理作戦班 
日本人捕虜尋問報告 第49号」も当然、含まれていた。さらにそれらの書類をかき分けていくと、アジア女性基金等のサイト上では見たことはあるが、
実物は以前には見たことがなかった米国軍が作成した文書3つに目がとまった。改めてそれを見てみることにした。

>>2以降に続く)

■藤木俊一(ふじき・しゅんいち) 1964年生まれ。2007年からテキサス親父(トニー・マラーノ氏)の
動画の邦訳を手掛け、10年にテキサス親父日本事務局を創立した。

※この記事は月刊正論6月号から転載しました。

産経ニュース 2016.5.9 04:00
http://www.sankei.com/premium/news/160506/prm1605060028-n1.html


3: 2016/05/09(月) 22:37:23.92 ID:CAP_USER

>>1の続き)

 その一つは、表紙に「東南アジア翻訳尋問センター(S.E.A.T.I.C.)心理作戦班 尋問紀要No.2」と書かれたもので、1944年11月30日に
書かれたもの。その他は、1945年2月16日に作成され、1949年1月27日に機密解除されている「連合国翻訳通訳部 南西太平洋地域 
調査報告書 No.120−β 日本軍での環境」と1945年11月15日に作成され1992年3月6日に機密解除された「連合国翻訳通訳部 
連合国軍最高司令官総司令部 調査報告書 No.120 G−2蔵書 日本軍での環境」である。

 この内容は、日本政府も慰安婦問題関連の調査時に閲覧したものであるが、この書類にこそ、慰安婦や慰安所の実態が詳細に書かれている。
しかし、理由は定かではないが、これらの書類は、機密解除の1992年当時、吉見義明氏の『従軍慰安婦資料集』(大月書店)、それから約15年後の
2007年には、産経新聞等での報道はあったものの、多くは見当たらない。

 1992年当時の慰安婦問題と現在の慰安婦問題では、その複雑さ故か、一部、学者や関係者のみの知識として蓄えられただけで、一般には
あまり知られていないようだ。そこで、慰安婦の強制連行などはなかったということが周知されることを願い、その書類のなかからポイントを紹介し解説することにする。

 この3つの書類の中でも「東南アジア翻訳尋問センター(S.E.A.T.I.C.)心理作戦班 尋問紀要No.2」と書かれたものは、非常に興味深い。

 表紙の次のページには、目次が書かれている。

1.ビルマの日本陸軍に対する連合国のプロパガンダの効果

2.日本人への行って良いプロパガンダと行うべきではないプロパガンダ(捕虜の手記)

3.『軍陣新聞』のある号について捕虜の詳述批判

4.悪名高き丸山大佐

5.日本軍将校による兵士への福祉の軽視

6.混成による部隊の再編成に関する難点

7.ビルマへの増援部隊兵の平均年齢

8.日本陸軍内の平和主義者

9.前線地域での日本陸軍売春宿

 この中で、慰安婦問題に関連する部分は、最後の9の部分である。

 この公文書は、大東亜戦争末期の東南アジアの各地域での日本軍の戦争捕虜(朝鮮人も含む)に対する米軍の尋問調書をまとめたもので、
各地域の日本兵の生活等が記されている。実際にはそれぞれ独立した尋問調書が別に存在している。

 その中には、1943年2月に書かれたマニラ管区通信班大西中佐によって書かれた「認可された食堂と売春宿に関する規則」という小冊子に関して
書かれており、それには、いくつか興味深い記述があるので、そこに焦点を当ててみようと思う。

(更に続く)

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posted by 中島 at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | テキサス親父

2015年02月21日

【痛快!テキサス親父】韓国は成熟した民主主義国ではない…ケント・ギルバート氏と対談で意気投合

1: 2015/02/20(金) 21:55:03.95 ID:???.net

【痛快!テキサス親父】韓国は成熟した民主主義国ではない…ケント・ギルバート氏と対談で意気投合 (1/2ページ) - 政治・社会 - ZAKZAK
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150220/dms1502201140007-n1.htm


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マラーノ氏(右)と、ギルバート氏は意気投合した


 ハ〜イ! 日本のみなさん。俺は先週から今週初めまで、日本に滞在していた。その間、東京の靖國神社を2回も参拝したので計10回だ。
米アーリントン国立墓地には3回しか行ったことがないから、自分が「実は日本人じゃないのか?」と思うほどだぜ(笑)。

 今回の来日は、日本で超有名人という米カリフォルニア州弁護士でタレントのケント・ギルバート氏と対談するためだ。俺と同じく、夕刊フジで
連載(『ニッポンの新常識』)を持っている仲間でもある。

 彼と会うのは初めてだったが、少し話しただけで、頭脳明晰(めいせき)で思慮深く、保守思想の「理想の米国人」ということが分かった。日本の
さまざまな文化を多面的に俺に説明してくれた。すごく勉強になったぜ。ギルバート氏は日本に34年も住んでいる。これが意味するのは、彼が
日本人と調和できているということだよな。

 2日間にわたる対談で、さまざまなことを語り合えた。

 韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領の対日政策には、ともに批判的だった。特に、産経新聞の加藤達也前ソウル支局長を名誉毀損(きそん)で
起訴し、昨年8月以降、出国禁止延長措置を続けていることについては、「言論の自由に対する弾圧だ」「韓国は成熟した自由・民主主義国では
ない」「国際的な恥だ」という見方で一致した。

 安倍晋三首相の内政・外交政策には、2人とも肯定的だった。特に、安倍首相が視野に入れているという「憲法改正」には賛成で、逆に、
反対勢力の背景(=売国的思惑)を疑うほどだった。

 オバマ米大統領はアジアの安全保障には力を入れているようだが、信用できない。米国がいつまでも強い国とはかぎらない。日本国憲法が
施行された68年前とは国際情勢はまったく変わっている。日本が国民の生命と財産を守っていくには、憲法改正は必然だ−というわけだ。

 俺とギルバート氏は「日本は2600年以上の歴史を誇り、伝統と文化をとても大切にする国だ」「憲法を70年近くも変えなかったのも、そうした
意識からかもしれない」「第2次世界大戦終結(1945年)後、各国は憲法を何度も改正している(2010年までで、米国は6回、フランスは27回、
ドイツは57回)。必要に応じて改正していくのは当たり前だ」などと語り合った。

 本当に楽しく、有意義な時間だったぜ。レーガン元大統領を尊敬しているという話では、とても盛り上がった。

 当然、意見が異なる話題もあったが、違う人間なのだから当然だ。お互いに敬意を払っていれば、意見の違いは「知性への刺激」に近い。日本の
保守の人々は、少し意見が合わないと分裂すると聞いたが、もったいない。

 俺はテキサスに戻ったが、ギルバート氏のおかげで、日本に対する愛情がさらに深まった気がする。彼との貴重な対談は、近く「青林堂」から
出版するので期待してほしい。

 親愛なるみなさんと、日本と米国に神のご加護がありますように。

 では、また会おう!

 ■トニー・マラーノ 評論家。1949年生まれ。テキサス州在住のイタリア系米国人。サラリーマンを退職後、動画サイト「ユーチューブ」などで
連日、評論活動を行っている。世界のあらゆる“悪”と戦う「プロパガンダ・バスター」でもある。大変な親日家であり、日本でも圧倒的ファンを
獲得している。著書に『テキサス親父の「怒れ! 罠にかかった日本人」』(青林堂)など。


3: 2015/02/20(金) 21:57:03.41 ID:HThtSI4p.net

あんたら日本の政治家になってくれ


54: 2015/02/20(金) 22:29:49.75 ID:gjUAfz9t.net

>>3
この二人>>1も言ってる
「日本人自ら立ち上がれ」と


5: 2015/02/20(金) 21:58:19.55 ID:wGxDrS2L.net

この対談は全国放送すべきだな

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posted by 中島 at 06:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | テキサス親父

2015年01月17日

【痛快!テキサス親父】米政権ブレーン、韓国を断罪 言論の自由や外国人差別を痛烈批判

texasoyaji.jpg
1: 2015/01/17(土)11:53:11 ID:???

朴槿恵(パク・クネ)大統領率いる韓国が、民主主義国家の基盤である「言論の自由」に圧力を加え、日本に対して理不尽かつ一方的な批判・要求を突き付けていることに、米国の元政府高官やメディアが疑問の目を向け始めた。米評論家のトニー・マラーノ氏は、連載「痛快! テキサス親父」で、クリントン政権の商務省次官や、オバマ大統領の選挙経済顧問を務めた米経済学者、ロバート・J・シャピロ博士が、朴韓国を“断罪”したビデオレター(動画)に迫った。 

 ハ〜イ! 日本のみなさん。米国の著名な経済学者、シャピロ博士が最近、韓国の朴大統領宛てに、約3分間の素晴らしいビデオレターを公開した。俺がこのコラムや動画で言い続けてきたことと、ほとんど同じだと言っていい。

 シャピロ博士は動画で、(1)韓国での「言論の自由」への圧力(2)外国人差別(3)官民挙げてバカ騒ぎしている慰安婦問題(4)対日関係修復の重要性(5)ベトナムとの比較−などを簡潔に指摘し、《韓国が今後10年、繁栄できるか否かの瀬戸際だ》と憂慮していた。

 簡単に言うと、韓国の醜悪な「ダブルスタンダード」を取り上げて、「いい加減、ガキみたいな行動はやめろ!」と訴えたいようだ。まず、産経新聞の加藤達也前ソウル支局長が名誉毀損で在宅起訴され、昨年夏以降、出国禁止になっていることについて、シャピロ博士は《貴国では、言論の自由が侵されている》と断言している。フランスの風刺週刊紙襲撃事件について、韓国政府は「言論の自由を脅かす」という批判声明を出していたが、ダブルスタンダードの典型というわけだ。加藤前支局長の件には《外国人差別》という面もあるとした。 (略)

 慰安婦問題について、シャピロ博士は以下のように指摘している。

 《日本は過去(=1965年の日韓基本条約)、韓国の戦争被害者に約8億ドル(=当時の韓国の国家予算の約2・5倍)を支払った。だが、朴正煕(パク・チョンヒ)大統領(=現大統領の父)は、この資金を慰安婦に分配しなかった》《古傷が癒えないのは、韓国メディアが日本への不愉快で敵対的な報道で傷口を広げ、韓国政府が後押ししているからだ》

 極めて、正確な認識というしかない。

 そのうえで、《韓国の繁栄への障害は、対日関係が修復していないことだ》《日本は、韓国への大きな直接投資元で、輸出市場で、輸入製品の提供元》《韓国は、ベトナム戦争で韓国人兵士が行った残虐行為(=大虐殺やライダイハンなど)は脇に置き、貿易協定を成立させた》《過去の争いより、さらなる発展を優先させるべきだ》と訴えていた。

 日本の野党や左翼メディアにも、暗唱させたいぐらいの内容だぜ。最近、シャピロ博士やジャーナリストのマイケル・ヨン氏など、東アジアの歴史的真実を踏まえて、全世界に向けて英語で発信している人々が増えてきたことは喜ばしい。俺も頑張るぜ!
 親愛なるみなさんと、日本と米国に神のご加護がありますように。
 では、また会おう! 

全文 ZAKZAK
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150116/dms1501161140004-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150116/dms1501161140004-n2.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150116/dms1501161140004-n3.htm

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【国際】日韓の古傷が治癒しない理由は韓国に・・米元商務省次官の朴大統領宛ビデオメッセージが物議、韓国ネット「裏には日本が…」「間違ったことは言ってない」 [H27/1/8]
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http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1420693083/l50

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 11◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1420949356/272


2: 2015/01/17(土)11:55:08 ID:Vc2

字幕【ロバート・J・シャピロ氏】 韓国の朴槿恵大統領への助言 - テキサス親父日本事務局
https://www.youtube.com/watch?v=Lv4C-VSnnjY



9: 2015/01/17(土)12:44:58 ID:CYw

いつもいつも、ありがとうございます…。(orz)
的確でユーモアのある解説、そして温かい御言葉…。
勇気が百倍、千倍になってふつふつと湧いていきますw。
青瓦台で、朴BBAが頭を抱えて苦悩している姿が目に浮かびますよ…w。
親父さん、アメリカに神の祝福があらんことを…。(祈り)


12: 2015/01/17(土)16:27:21 ID:TAs

>>1
ほんとカッコイイな
テキサス親父は

posted by 中島 at 17:07 | Comment(4) | TrackBack(0) | テキサス親父