テキサス親父 - おもしろ韓国ニュース速報

Powered By 画RSS    相互リンク、RSS募集中です。詳しくはサイト右上Aboutをご覧ください。 
1日1クリック 応援お願いします →

2017年05月09日

【テキサス親父】韓国は「地獄の朝鮮」と呼ぶ人々だけに、実は日本に大きな憧れを抱いているかもしれないぜ。

oyaji

1: 2017/05/08(月) 12:44:42.08 ID:CAP_USER

ハ〜イ! みなさん。

 世界のホテル従業員が選ぶ「ベストツーリスト」(最高の旅行客)や、世界中をカバーしている大手旅行代理店が出しているアンケート結果で、
常に「好まれる旅行客」のトップは日本人だ。日本人が世界に与えている良い影響は、一度でも日本に行ったことがある人なら納得できるぜ。

 俺が初めて日本に行ったとき、街にゴミが落ちていないことに驚いた。そこで、「なぜ、ゴミ箱がないのに、日本の道路にはゴミが落ちていないんだ?」って聞いてみた。
実に、面白い答えが返ってきた。

 「日本では、小学校から授業が終わったら児童が掃除をするからです」っていうんだ。つまり、日本では「汚したら、片付けるのは自分」という教育をしているわけだ。
日本人が外国に行っても、他人に迷惑をかけず、誠実な対応をする理由が納得できたぜ。

 一方、世界で人気がないのは、フランス人や中国人のようだ。

 俺は中国には行ったことがないが、フランスには何度か行ったことがある。フランス人は、パリでもそれ以外でも、ゴミ箱にゴミを捨てない。「道路にポイ!」なんだぜ。
おまけに街中を歩くときには、犬の糞(ふん)を除けながら歩かなければならない。そんな国の人々が海外に行けば、渡航先が同様の状況になるのは理解できるよな。

 さて、日本ではいよいよ大型連休(ゴールデンウイーク)らしいな。日本の友人によると、海外旅行に出かける人の渡航先の一番人気は「台湾」だという。台湾には「親日」というイメージがあるよな。

 これに対し、韓国への旅行者は2012年から減少傾向だと聞いたぜ。慰安婦問題などで、あれだけ一方的な「日本たたき」をしているうえ、
お隣の北朝鮮が「核実験」や「ICBM(大陸間弾道ミサイル)発射」を示唆しているから、当然といえば当然だ。俺が日本人なら絶対に行かない。
「1社で3000〜4000人減少した」という旅行会社もあるそうだ。

 反対に、韓国からの日本への旅行客は3月で約48万8400人と、昨年の同時期に比べて30・6%も増加したそうだ。旅行会社によっては「8割増」だという。

韓国は世界有数の「反日」国家で、歴代大統領が「日本たたき」をやってきたのに、なぜ、日本への旅行客が増加しているんだ? 
円安の影響だけとは言えないよな。自らの国を「ヘル朝鮮」(地獄の朝鮮)と呼ぶ人々だけに、実は、日本に大きな憧れを抱いているのかもしれないぜ。

 親愛なるみなさんと、日本と米国に神のご加護がありますように。韓国人は日本を恨むことに力を注ぐのではなく、日本人が世界から好まれている理由をしっかり学んだ方がいいぜ。

 では、また会おう!

http://www.sankei.com/world/news/170508/wor1705080019-n3.html
http://www.sankei.com/world/news/170508/wor1705080019-n2.html
http://www.sankei.com/world/news/170508/wor1705080019-n1.html


2: 2017/05/08(月) 12:45:25.99 ID:RZCLa2fj

チョンきめえ


3: 2017/05/08(月) 12:46:17.31 ID:3LcDbV7O

やめてくれ


4: 2017/05/08(月) 12:48:30.35 ID:yaoa+eOV

韓国人は努力せずに日本並みの繁栄を目指してる連中。
在日韓国人見ればわかるだろ。

続きを読む
posted by 中島 at 23:00 | Comment(5) | TrackBack(0) | テキサス親父

2017年05月06日

【痛快!テキサス親父】「反日」韓国人訪日増加のナゼ 日本人は世界で評価も、フランス人や中国人は人気がない

1: 2017/04/29(土) 00:53:12.84 ID:CAP_USER

 ハ〜イ! みなさん。

 世界のホテル従業員が選ぶ「ベストツーリスト」(最高の旅行客)や、世界中をカバーしている大手旅行代理店が出しているアンケート結果で、常に「好まれる旅行客」のトップは日本人だ。日本人が世界に与えている良い影響は、一度でも日本に行ったことがある人なら納得できるぜ。

 俺が初めて日本に行ったとき、街にゴミが落ちていないことに驚いた。そこで、「なぜ、ゴミ箱がないのに、日本の道路にはゴミが落ちていないんだ?」って聞いてみた。実に、面白い答えが返ってきた。

 「日本では、小学校から授業が終わったら児童が掃除をするからです」っていうんだ。つまり、日本では「汚したら、片付けるのは自分」という教育をしているわけだ。日本人が外国に行っても、他人に迷惑をかけず、誠実な対応をする理由が納得できたぜ。

 一方、世界で人気がないのは、フランス人や中国人のようだ。

 俺は中国には行ったことがないが、フランスには何度か行ったことがある。フランス人は、パリでもそれ以外でも、ゴミ箱にゴミを捨てない。「道路にポイ!」なんだぜ。おまけに街中を歩くときには、犬の糞(ふん)を除けながら歩かなければならない。そんな国の人々が海外に行けば、渡航先が同様の状況になるのは理解できるよな。

 さて、日本ではいよいよ大型連休(ゴールデンウイーク)らしいな。日本の友人によると、海外旅行に出かける人の渡航先の一番人気は「台湾」だという。台湾には「親日」というイメージがあるよな。

 これに対し、韓国への旅行者は2012年から減少傾向だと聞いたぜ。慰安婦問題などで、あれだけ一方的な「日本たたき」をしているうえ、お隣の北朝鮮が「核実験」や「ICBM(大陸間弾道ミサイル)発射」を示唆しているから、当然といえば当然だ。俺が日本人なら絶対に行かない。「1社で3000〜4000人減少した」という旅行会社もあるそうだ。

 反対に、韓国からの日本への旅行客は3月で約48万8400人と、昨年の同時期に比べて30・6%も増加したそうだ。旅行会社によっては「8割増」だという。

 韓国は世界有数の「反日」国家で、歴代大統領が「日本たたき」をやってきたのに、なぜ、日本への旅行客が増加しているんだ? 円安の影響だけとは言えないよな。自らの国を「ヘル朝鮮」(地獄の朝鮮)と呼ぶ人々だけに、実は、日本に大きな憧れを抱いているのかもしれないぜ。

 親愛なるみなさんと、日本と米国に神のご加護がありますように。韓国人は日本を恨むことに力を注ぐのではなく、日本人が世界から好まれている理由をしっかり学んだ方がいいぜ。

 では、また会おう!

 ■トニー・マラーノ 評論家。1949年生まれ。テキサス州在住のイタリア系米国人。サラリーマンを定年退職後、動画サイト「ユーチューブ」などで連日、評論活動を行っている。世界のあらゆる“悪”と戦う「プロパガンダ・バスター」でもある。大変な親日家であり、日本でも圧倒的ファンを獲得している。自著・共著に『テキサス親父の「怒れ! 罠にかかった日本人」』(青林堂)、『日本は、世界の悪を撃退できる』(産経新聞出版)など。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170428/dms1704281700011-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170428/dms1704281700011-n2.htm

no title

京都・金閣寺。訪日した外国人の多くは、日本と日本人の素晴らしさを実感する


2: 2017/04/29(土) 00:55:21.28 ID:vBODNmpz

親父さん、元気そうで何より。


3: 2017/04/29(土) 00:55:57.80 ID:/uW1CxWk

テキサス親父さん韓国人に殺されないでね!


9: 2017/04/29(土) 01:11:30.08 ID:ayk+EsnU

フランスはパリが強烈なアンモニア臭がする場所が多くてビビった記憶がある
もう行ったの10年以上前だけどその後アフリカや中東から難民受け入れすぎてるから更に悪化してそう‥

続きを読む
posted by 中島 at 05:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | テキサス親父

2017年03月06日

【痛快!テキサス親父】米慰安婦像訴訟で外務省が意見書提出 国ぐるみの被害者ビジネス、俺は国連人権理事会に乗り込むぜ

1: 2017/03/03(金) 09:20:44.63 ID:CAP_USER

no title

米連邦最高裁に意見書を突き付けた外務省

 ハ〜イ! みなさん。

 俺は、米国内に設置し続けられている慰安婦像や碑について、米国人としての意見を言うため、スイス・ジュネーブで開催中の国連人権理事会に参加することにしたぜ。碑文の内容が、米国の公文書に照らしてもデタラメであり、不快だということを表明するつもりだ。

 時を同じくして、日本の外務省がいい仕事をしたようだな。

 慰安婦像が設置された米カリフォルニア州グレンデール市の日系人団体「GAHT」(歴史の真実を求める世界連合会)が、像の撤去を求めた訴訟をめぐり、米連邦最高裁に意見書(法廷助言書)を提出したという。

 意見書は、慰安婦問題の最終的かつ不可逆的解決で一致した2015年12月の日韓合意を米国も支持していると指摘。さらに、像設置は、国際社会で互いに非難や批判を控えるとした合意の精神に反するというものだ。

 俺も読んでみたが、米国での過去の判例もよく調べており、論理的に書かれていて素晴らしい内容だぜ。すでに受理されたとのことなので、きっちりと審理してもらいたいと思う。

 以前、俺はグレンデール市議会の公聴会で「慰安婦像は『日本たたき』以外の何ものでもない。撤去するか、碑文の内容を『すべての女性の人権のために』と書き換えるべきだ」と進言したことがある。

 そうしなければ、朝鮮戦争時の米軍向け慰安婦「ヤンコンジュ(洋公主)」の像や、ベトナム戦争時に韓国軍にレイプされたり、惨殺された被害者たちの像も設置しなければならなくなる。「公園が像で埋め尽くされることになるぜ」と言ったんだ。

 だが、グレンデール市は聞く耳を持たなかった。残念だ。

 そもそも、慰安婦問題は韓国政府が“国策”としてあおってきた。それが、日韓合意で、活動家たちはハシゴを外されたわけだ。

 最近の韓国メディアによると、日韓合意に基づき設立された韓国の「和解・癒やし財団」に日本が拠出した10億円の一部が、財団の運営費に計上されているという。結局は、国ぐるみの被害者ビジネスじゃないのか?

 現在、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長率いる北朝鮮の核や弾道ミサイルの開発や、猛毒の神経剤VXが使用された正恩氏の異母兄、金正男(キム・ジョンナム)氏殺害事件をめぐって、日米韓は連携する必要がある。

 そんなときに、捏造された慰安婦問題をいつまでも引きずることは、アジアや世界の平和と安全にとって障害にしかならない。

 親愛なるみなさんと、日本と米国に神のご加護がありますように。日本の外務省が出した意見書が、効果あるものとなることを期待しているぜ。

 では、また会おう!

 ■トニー・マラーノ 評論家。1949年生まれ。テキサス州在住のイタリア系米国人。サラリーマンを定年退職後、動画サイト「ユーチューブ」などで連日、評論活動を行っている。世界のあらゆる“悪”と戦う「プロパガンダ・バスター」でもある。大変な親日家であり、日本でも圧倒的ファンを獲得している。自著・共著に『テキサス親父の「怒れ! 罠にかかった日本人」』(青林堂)、『日本は、世界の悪を撃退できる』(産経新聞出版)など。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170303/dms1703030830006-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170303/dms1703030830006-n2.htm


2: 2017/03/03(金) 09:22:29.89 ID:4dtsrpNQ

コイツを外務大臣にしろよ、安倍


6: 2017/03/03(金) 09:28:52.09 ID:3gi3Z+hy

>>1
>碑文の内容が、米国の公文書に照らしてもデタラメであり、不快だということを表明するつもりだ。


さすが、「テキサス親父」。

ポイントはキチンと押さえている。
どこかの単細胞のように、がむしゃらに「像の撤去」を要請するのでなく、碑文内容で争おうとしてる。

日本側がこの問題で勝利するのは、「碑文内容」の虚偽を訴えるしかないのである。
(「像の撤去」を求めてもマズ勝ち目は無い。それは「表現の自由」に反するからだ)


7: 2017/03/03(金) 09:29:11.82 ID:IQlP48SU

すべての朝鮮人をこの国から叩き出す、それこそが日本の未来を開く道


10: 2017/03/03(金) 09:31:36.53 ID:nDzDddgP

おやじありがとう

続きを読む
posted by 中島 at 13:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | テキサス親父

2017年01月25日

【痛快!テキサス親父】反政府・反米デモ、慰安婦像…「韓国、ふざけるな!」とトランプ氏に言われるぜ

1: 2017/01/23(月) 03:08:36.75 ID:CAP_USER

no title

no title

トランプ氏は、韓国での反朴デモや反米デモに激怒するのか(ロイター)

 ハ〜イ! みなさん。

 久しぶりに日本に帰ってきたぜ。「ただいま!」って言うんだよな。成田空港に13日到着して、早速、天ぷらや刺し身、手羽先、おにぎり、味噌汁など、大好きな日本食を堪能したぜ。

 全国を回る講演会「トランプ大統領誕生で日米関係はどう変わる?」も大好評だ。夕刊フジや動画のファンのみなさんと会えて、とても楽しい。時差ボケもまったく感じない。「ありがとうございます」と言いたい。

 東京では、国際政治学者の藤井厳喜氏と、大人気ユーチューバーのKAZUYA氏。名古屋では、元在沖縄海兵隊政務外交部次長のロバート・エルドリッヂ氏が参加してくれた。みんな最高の親友だぜ。

 俺は、ドナルド・トランプ次期米大統領に大いに期待している。彼は以前から、中国への毅然とした姿勢を貫き、「アジアや世界の平和と安定に対する脅威だ」「いかに危険か」と訴えてきた。優秀なビジネスマンだから、日米同盟や日韓同盟の重要さには、すぐ理解すると思う。

 ところが、韓国では朴槿恵(パク・クネ)大統領の退陣を求めるデモと、反米デモが続いているという。大ウソの慰安婦問題で日本を攻撃し、数十体もの慰安婦像を建てているらしいじゃないか。まったく異常だ。これを放置すれば、トランプ氏の対韓感情が激変する危険性があるぜ。

 なんたって、彼はニューヨーカー気質だから、「韓国、ふざけるな!」って話になる。在韓米軍を減らそうとしたり、「駐留し続けてほしければ、それなりの金払え!」とディール(取引)を始めかねないぜ。

 韓国が同盟関係をおろそかにすれば、中国と北朝鮮を喜ばせるだけだ。米国と日本の負担も重くなる。当然、トランプ氏は激怒するだろうな。韓国の人たちに言いたい。国家を自滅させたくなければ、左翼勢力や共産主義者らを排除する必要があると思うぜ。忠告したからな。

 さて、熱気にあふれた全国講演会だが、20日に大阪、22日に福岡、26日に秋田と続いていくぜ。

 親友のゲストも、大阪には、米カリフォルニア州弁護士のケント・ギルバート氏と、前出のエルドリッヂ氏。福岡には、前衆院議員の杉田水脈氏と、エルドリッヂ氏。秋田には、国際教養大学の梅原勝彦教授が駆け付けてくれる。エキサイティングで、楽しい講演会になるのは確実だ。

 親愛なるみなさんと、日本と米国に神のご加護がありますように。「テキサス親父日本事務局」のホームページに全国講演会の参加方法が載っているので、ぜひ見て、来てほしい。待ってるぜ!

 ■トニー・マラーノ 評論家。1949年生まれ。テキサス州在住のイタリア系米国人。サラリーマンを定年退職後、動画サイト「ユーチューブ」などで連日、評論活動を行っている。世界のあらゆる“悪”と戦う「プロパガンダ・バスター」でもある。大変な親日家であり、日本でも圧倒的ファンを獲得している。自著・共著に『テキサス親父の「怒れ! 罠にかかった日本人」』(青林堂)、『日本は、世界の悪を撃退できる』(産経新聞出版)など。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170120/dms1701201700011-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170120/dms1701201700011-n2.htm


3: 2017/01/23(月) 03:13:50.48 ID:BEPiTt3O

親北親中政権が出来上がる時、トランプがどうするのか楽しみだな


10: 2017/01/23(月) 04:47:43.04 ID:GPiaAAbY

国や人間に対しては言うかもしれんが話が通じないとわかってるもの相手にわざわざ言うだろうか


11: 2017/01/23(月) 04:59:02.94 ID:l4JmGHh9

トランプの修正力には期待している

続きを読む
posted by 中島 at 01:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | テキサス親父

2017年01月15日

テキサス親父「俺は日本の対応を全面的に支持するぜ。理屈や常識が通用しない国、それが韓国だ」

oyaji

1: 2017/01/13(金) 22:41:45.78 ID:CAP_USER

日本の安倍晋三政権が、理不尽極まる韓国に見事な対抗措置を取ったようだな。釜山の日本総領事館前に昨年末、
慰安婦像が設置された問題について、駐韓日本大使らの一時帰国や、日韓通貨交換(スワップ)協定再開の
協議中断などを発表した。当然だ。俺は全面的に支持するぜ。

 日韓両国は一昨年12月、慰安婦問題について「最終的かつ不可逆的解決」する日韓合意を交わした。
日本は責任を認め、韓国が設立する元慰安婦の支援財団に10億円を拠出した。米国が仲裁したもので
「両国は過去ではなく、未来を見つめよう」というものだ。欧州諸国も支持した。

 ところが、韓国では合意後も続々と慰安婦像が設置されているという。そして、ソウルの日本大使館前に続き、
釜山の日本総領事館前にもウィーン条約違反である慰安婦像が設置され、韓国政府はこれを放置した。

 完全な日韓合意違反であり、世界中が「韓国と条約や合意を交わすということは、その程度のことだ」と理解した。
韓国で外交交渉すべき相手は、選挙で選ばれた大統領や外交官ではなく、路上の群衆だってことだ。
そんな異常な国が他にあるか? 韓国人は民主主義を侮蔑している。

 そもそも、韓国側が主張する「慰安婦=性奴隷」というのは大ウソだ。俺は2013年から慰安婦問題に関わり、
第2次世界大戦中の米陸軍の資料などを徹底的に調べて、「架空の事実だ」と分かった。

 米陸軍が1944年、ビルマ(現ミャンマー)で朝鮮人慰安婦20人を尋問した調書がある。当時、
日本は米国の敵国だったが、調書には《慰安婦は強制ではなく雇用されていた》《接客を断る権利を認められていた》
《女性たちは大金を持って楽しんでいた》《洋服や化粧品など好きな物を買うことができた》
《日本兵とスポーツやピクニックをしていた》と記されていたんだ。性奴隷がそんなことできるのか?

これまで、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は、慰安婦の捏造物語を日本を攻撃するカードとして利用してきた。
現在は、韓国の大衆が、スキャンダルの渦中にある朴氏を追い込む意図もあって、慰安婦問題による
日韓離反を仕掛けているのではないか。反朴デモには「北朝鮮従属派」(従北派)が紛れ込んでいるらしいからな。

 韓国のことわざに「溺れる犬は棒でたたけ」というのがあるらしい。まさに、朴氏はこの状況に置かれている。
法律やルールを政治家ではなく、野蛮な大衆がつくるとどうなるかという、良い例だ。理屈や常識が通用しない国、それが韓国だ。

 親愛なるみなさんと、日本と米国に神のご加護がありますように。このままでは、韓国の国際的信用はさらに失墜し、
敵である北朝鮮を喜ばせるだけだぜ。韓国はまさに「赤化危機」にある。

 では、また会おう!

 ■トニー・マラーノ 評論家。1949年生まれ。テキサス州在住のイタリア系米国人。サラリーマンを定年退職後、
動画サイト「ユーチューブ」などで連日、評論活動を行っている。世界のあらゆる“悪”と戦う「プロパガンダ・バスター」でもある。
大変な親日家であり、日本でも圧倒的ファンを獲得している。自著・共著に『テキサス親父の「怒れ! 
罠にかかった日本人」』(青林堂)、『日本は、世界の悪を撃退できる』(産経新聞出版)など。

夕刊フジ
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170113/dms1701131700007-n1.htm


4: 2017/01/13(金) 22:44:54.34 ID:6gA3AwTU

なんか言いたい事全部言ってくれた感じ


7: 2017/01/13(金) 22:46:41.78 ID:+RlV/8Ol

トランプよりテキサス親父が大統領になるべきだったな。


13: 2017/01/13(金) 22:49:44.03 ID:J++mjrey

テキサス親父健在!
マイケル・ヨン健在!

もっと増えないかな!

続きを読む
posted by 中島 at 13:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | テキサス親父

2016年05月10日

【月刊正論】米国立公文書館の重要資料発掘 慰安婦は「性奴隷」では絶対になかった テキサス親父日本事務局・藤木俊一

1: 2016/05/09(月) 22:36:40.63 ID:CAP_USER

 2月14日より24日まで、国連本部で「女性の地位委員会」が開かれた。

 その期間中である2月23日に、昨年に引き続き、テキサス親父ことトニー・マラーノ氏、論破プロジェクトの藤井実彦氏、現地ニューヨーク正論の会の
鈴木規正代表らとともにテキサス親父の講演会「テキサス☆ナイト in ニューヨーク」をアルメニア教会という由緒ある教会の一室を借りて開催した。

 このイベントは、昨年より米国在住の日本人や日系人、そして現地の方々のために昨年から始めたもので、米国や欧州で繰り広げられている
反日のためのプロパガンダにどう対処するべきなのか、日米の文化の違いなど、普通ではなかなか耳にすることができない内容が盛りだくさんで、
現地の方々との情報交換の場でもある。

 テキサスから来たトニー・マラーノ氏と、日本から行った私と藤井氏の他、現地の友人である金子氏の4人は、テキサス☆ナイトの開催前の
21日と22日の丸二日をかけて、ワシントンDCの郊外、カレッジパークにある米国国立公文書館(NARA)に中国によってユネスコに登録された
「南京大虐殺」(南京事件)に関する資料を探しに行ってきた。

 昨年も、同様にこのNARAに調査に行ったが、スケジュールの関係で1日しか時間が取れなかったために、再度、行く予定にしていたためだ。

 特に極東国際軍事裁判(東京裁判)の資料の詳細を調べようというのが主な目的であった。裁判の内容は、NARAの中に動画で残っているために
当該部分のフィルム約10本を借りて全てを閲覧した。目的は、東京裁判での松井岩根大将の発言部分を詳しく知るためだ。

 いくつかの文献やネット上にも、様々な資料が出ているものの、さらに資料を探すためだった。動画内では、松井大将の証言部分は見つけられなかったが、
文字起こしをしたものはあったので、今後、さらなる分析を行いたいと思っている。

 NARAの職員とは以前からメールや電話等でやりとりがあったために、昨年の訪問の際にそのやりとりをしていた担当職員に会い、基本的なシステムなどの
レクチャーを受けていたため、今回は目的の物にスムーズにたどり着くことができた。

 慰安婦関連に関する資料は、既に多くの研究者が掘り起こしているので、いまさらとも考えたが、NARAの職員が南京関連の資料を探す間に
時間があったため、慰安婦問題に関する資料を再度出してもらえるようにお願いした。

 こちらは、南京関連よりもスムーズに2冊のファイルが出てきた。ファイルを上から見ていくと、最近ファイルされたとみられる韓国語で書かれた資料や
アジア女性基金のパンフレットなど、韓国側の主張と同様の内容が書かれている文書がいくつもあった。しかし、どの書類も最近の20年間くらいの間に
新たにファイルされた物ばかりで、目新しいものは見つけられなかった。従来から広く知られている1994年に書かれた「アメリカ戦時情報局心理作戦班 
日本人捕虜尋問報告 第49号」も当然、含まれていた。さらにそれらの書類をかき分けていくと、アジア女性基金等のサイト上では見たことはあるが、
実物は以前には見たことがなかった米国軍が作成した文書3つに目がとまった。改めてそれを見てみることにした。

>>2以降に続く)

■藤木俊一(ふじき・しゅんいち) 1964年生まれ。2007年からテキサス親父(トニー・マラーノ氏)の
動画の邦訳を手掛け、10年にテキサス親父日本事務局を創立した。

※この記事は月刊正論6月号から転載しました。

産経ニュース 2016.5.9 04:00
http://www.sankei.com/premium/news/160506/prm1605060028-n1.html


3: 2016/05/09(月) 22:37:23.92 ID:CAP_USER

>>1の続き)

 その一つは、表紙に「東南アジア翻訳尋問センター(S.E.A.T.I.C.)心理作戦班 尋問紀要No.2」と書かれたもので、1944年11月30日に
書かれたもの。その他は、1945年2月16日に作成され、1949年1月27日に機密解除されている「連合国翻訳通訳部 南西太平洋地域 
調査報告書 No.120−β 日本軍での環境」と1945年11月15日に作成され1992年3月6日に機密解除された「連合国翻訳通訳部 
連合国軍最高司令官総司令部 調査報告書 No.120 G−2蔵書 日本軍での環境」である。

 この内容は、日本政府も慰安婦問題関連の調査時に閲覧したものであるが、この書類にこそ、慰安婦や慰安所の実態が詳細に書かれている。
しかし、理由は定かではないが、これらの書類は、機密解除の1992年当時、吉見義明氏の『従軍慰安婦資料集』(大月書店)、それから約15年後の
2007年には、産経新聞等での報道はあったものの、多くは見当たらない。

 1992年当時の慰安婦問題と現在の慰安婦問題では、その複雑さ故か、一部、学者や関係者のみの知識として蓄えられただけで、一般には
あまり知られていないようだ。そこで、慰安婦の強制連行などはなかったということが周知されることを願い、その書類のなかからポイントを紹介し解説することにする。

 この3つの書類の中でも「東南アジア翻訳尋問センター(S.E.A.T.I.C.)心理作戦班 尋問紀要No.2」と書かれたものは、非常に興味深い。

 表紙の次のページには、目次が書かれている。

1.ビルマの日本陸軍に対する連合国のプロパガンダの効果

2.日本人への行って良いプロパガンダと行うべきではないプロパガンダ(捕虜の手記)

3.『軍陣新聞』のある号について捕虜の詳述批判

4.悪名高き丸山大佐

5.日本軍将校による兵士への福祉の軽視

6.混成による部隊の再編成に関する難点

7.ビルマへの増援部隊兵の平均年齢

8.日本陸軍内の平和主義者

9.前線地域での日本陸軍売春宿

 この中で、慰安婦問題に関連する部分は、最後の9の部分である。

 この公文書は、大東亜戦争末期の東南アジアの各地域での日本軍の戦争捕虜(朝鮮人も含む)に対する米軍の尋問調書をまとめたもので、
各地域の日本兵の生活等が記されている。実際にはそれぞれ独立した尋問調書が別に存在している。

 その中には、1943年2月に書かれたマニラ管区通信班大西中佐によって書かれた「認可された食堂と売春宿に関する規則」という小冊子に関して
書かれており、それには、いくつか興味深い記述があるので、そこに焦点を当ててみようと思う。

(更に続く)

続きを読む
posted by 中島 at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | テキサス親父

2015年02月21日

【痛快!テキサス親父】韓国は成熟した民主主義国ではない…ケント・ギルバート氏と対談で意気投合

1: 2015/02/20(金) 21:55:03.95 ID:???.net

【痛快!テキサス親父】韓国は成熟した民主主義国ではない…ケント・ギルバート氏と対談で意気投合 (1/2ページ) - 政治・社会 - ZAKZAK
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150220/dms1502201140007-n1.htm


no title

マラーノ氏(右)と、ギルバート氏は意気投合した


 ハ〜イ! 日本のみなさん。俺は先週から今週初めまで、日本に滞在していた。その間、東京の靖國神社を2回も参拝したので計10回だ。
米アーリントン国立墓地には3回しか行ったことがないから、自分が「実は日本人じゃないのか?」と思うほどだぜ(笑)。

 今回の来日は、日本で超有名人という米カリフォルニア州弁護士でタレントのケント・ギルバート氏と対談するためだ。俺と同じく、夕刊フジで
連載(『ニッポンの新常識』)を持っている仲間でもある。

 彼と会うのは初めてだったが、少し話しただけで、頭脳明晰(めいせき)で思慮深く、保守思想の「理想の米国人」ということが分かった。日本の
さまざまな文化を多面的に俺に説明してくれた。すごく勉強になったぜ。ギルバート氏は日本に34年も住んでいる。これが意味するのは、彼が
日本人と調和できているということだよな。

 2日間にわたる対談で、さまざまなことを語り合えた。

 韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領の対日政策には、ともに批判的だった。特に、産経新聞の加藤達也前ソウル支局長を名誉毀損(きそん)で
起訴し、昨年8月以降、出国禁止延長措置を続けていることについては、「言論の自由に対する弾圧だ」「韓国は成熟した自由・民主主義国では
ない」「国際的な恥だ」という見方で一致した。

 安倍晋三首相の内政・外交政策には、2人とも肯定的だった。特に、安倍首相が視野に入れているという「憲法改正」には賛成で、逆に、
反対勢力の背景(=売国的思惑)を疑うほどだった。

 オバマ米大統領はアジアの安全保障には力を入れているようだが、信用できない。米国がいつまでも強い国とはかぎらない。日本国憲法が
施行された68年前とは国際情勢はまったく変わっている。日本が国民の生命と財産を守っていくには、憲法改正は必然だ−というわけだ。

 俺とギルバート氏は「日本は2600年以上の歴史を誇り、伝統と文化をとても大切にする国だ」「憲法を70年近くも変えなかったのも、そうした
意識からかもしれない」「第2次世界大戦終結(1945年)後、各国は憲法を何度も改正している(2010年までで、米国は6回、フランスは27回、
ドイツは57回)。必要に応じて改正していくのは当たり前だ」などと語り合った。

 本当に楽しく、有意義な時間だったぜ。レーガン元大統領を尊敬しているという話では、とても盛り上がった。

 当然、意見が異なる話題もあったが、違う人間なのだから当然だ。お互いに敬意を払っていれば、意見の違いは「知性への刺激」に近い。日本の
保守の人々は、少し意見が合わないと分裂すると聞いたが、もったいない。

 俺はテキサスに戻ったが、ギルバート氏のおかげで、日本に対する愛情がさらに深まった気がする。彼との貴重な対談は、近く「青林堂」から
出版するので期待してほしい。

 親愛なるみなさんと、日本と米国に神のご加護がありますように。

 では、また会おう!

 ■トニー・マラーノ 評論家。1949年生まれ。テキサス州在住のイタリア系米国人。サラリーマンを退職後、動画サイト「ユーチューブ」などで
連日、評論活動を行っている。世界のあらゆる“悪”と戦う「プロパガンダ・バスター」でもある。大変な親日家であり、日本でも圧倒的ファンを
獲得している。著書に『テキサス親父の「怒れ! 罠にかかった日本人」』(青林堂)など。


3: 2015/02/20(金) 21:57:03.41 ID:HThtSI4p.net

あんたら日本の政治家になってくれ


54: 2015/02/20(金) 22:29:49.75 ID:gjUAfz9t.net

>>3
この二人>>1も言ってる
「日本人自ら立ち上がれ」と


5: 2015/02/20(金) 21:58:19.55 ID:wGxDrS2L.net

この対談は全国放送すべきだな

続きを読む
posted by 中島 at 06:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | テキサス親父