外交 - おもしろ韓国ニュース速報

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2018年01月01日

【韓国】 外交・安保を破綻させる文政権の三つの錯覚〜「中国は韓国を対等な主権国家として見ている」など

1: 2017/12/31(日) 14:29:01.51 ID:CAP_USER

「ムン・ジェイン大統領の中国訪問は1992年韓中修交以来最悪の「外交惨事」だ。」
去る12月初めのムン大統領訪中に対する元外交官の評価だ。彼は「ムン大統領が3泊4日の訪問期間、ずっと中国から前例がない冷遇をされ韓国の国格が大きく下落した」と評価した。現職外交官も同じ話をした。「中国人さえムン大統領訪中を冷遇と話すが、韓国だけではないと弁解する。それでなおさら我が国がみすぼらしく見える。中国を正しく見ようとする努力せず、これからの方がさらに心配だ。」

中国人はどのように評価するのだろうか。韓国問題を研究する中国学者は「ムン・ジェイン大統領に対する中国政府の態度は冷遇と言える。私たち中国人はみなそのように考える。韓国人は中国がなぜムン大統領を冷遇したか考えなければならない」とした。つまり中国は韓国に「教訓」を与えるため、わざわざ冷遇したが、韓国政府はそれが冷遇と分からなかったか、分からないふりをしているという事だ。

現政権がムン大統領訪中を肯定的に評価する論理は以下の様なものだ。パク・クネ政府が作ったサード葛藤を文政府が出て解決の糸口を見つけたということだ。特に中国のサード報復が解いた点を最も大きな成果に選ぶ。大統領府関係者は「100点満点で120点外交」と自評した。しかし、首脳会談5日後の12月19日、中国が再び韓国行き団体観光を中断することに決めて文政府の主張を台無しにした。

中国はまた、首脳会談後も一貫して「サード問題を解消せよ」と文政府を圧迫している。文政府の対中外交が思いのまま解けない理由は何より中国に対する誤った認識のせいだ。中国の本当に意図を読めないまま、単にサード葛藤だけよく解けば韓中関係が良くなると期待したが、中国はやすやす韓国政府の望みどおり行動してくれない。文政府の対中外交が通じない背景には中国に対する三種類の錯覚がある。

最初は「中国が韓国を対等な主権国家として見ている」という錯覚だ。二番目は「中国が北朝鮮非核化と韓半島統一に協力するだろう」という錯覚だ。三番目は「中国と緊密に協力すれば北朝鮮を動かすことができる」という錯覚だ。

まず最初の錯覚と関連して、多くの韓国人は「過去には中国が韓国を「朝貢国」ないし「属国」と見たが、21世紀の今は違う」と考える。しかしこれは危険な錯覚だ。中国人は地位が高いほど、また、韓国と接触が多いほど、韓国を対等な主権国家と見るのではなく「歴史的属国」という見解を強く持っている。これは近代から最近まで多くの史料と発言が証明する。
(中略:三種類の錯覚の具体的事例・長文)

中国に対する三つの誤った前提の上で推進されるムン・ジェイン政府の対中外交は、韓国の対中国依存度をより一層深め韓米-韓日関係をより一層悪化させるだけだ。このような危険性にもかかわらず、現政権が親中路線を歩むのは、いわゆる「全大協(全国大学生代表者協議会)」世代が主軸の大統領府自主派参謀の中国に対する幻想と極度の反米意識が席を占めていると見なければならない。1980年代末〜1990年代大学に通った彼らはイ・ヨンヒの「転換時代の論理」「8億人との対話」などを通じて中国の社会主義革命に対する幻想を持つことになった。

韓国知識社会に大きな影響を及ぼしたイ・ヨンヒ教授(逝去)は日本共産党の中国文化革命に対する評価を参考にして本を執筆したが、日本共産党は「中国文化革命こそ人類が指向すべき理想的な政治社会運動」と絶賛した。若い青少年が教師を殴って殺し、大学生が教授と総長をひざまずかせ、知識人と文化芸術家に反動の紙切れをかぶせて自殺させた文化革命の実状が知られて、日本共産党は国民から無視された。中国共産党自ら文化革命について「中国社会を数十年後退させた集団動乱」と結論した。

それでも1980年代毛沢東の社会主義革命と文化革命を肯定評価した本を読んで韓国社会で反米自主NL(民族解放)運動を展開した核心勢力が全大協だ。現大統領府秘書陣にはイム・ジョンソク秘書室長を含む相当数が全大協出身だ。もし彼らが「中国と手を握って、北朝鮮と対話し、北朝鮮非核化と韓半島平和統一問題を一度に解決する」という目標を持って親中路線を歩むならば、私たちの国家と民族の将来に途方もない悲劇を招くことになる。
(後略)

チ・ヘボム朝鮮日報東北アジア研究所長

ソース:朝鮮日報:週間朝鮮(韓国語) [週間朝鮮]外交・安保破綻させることができる文政府の三つ錯覚
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2017/12/29/2017122901718.html


3: 2017/12/31(日) 14:32:33.46 ID:Rp5/x5CK

そもそも韓国人が相手を上か下でしか見れない生物じゃん、なんで他国が対等に見てくれると思うんだ
どんだけ都合のいい思考回路しとんねん


26: 2017/12/31(日) 14:49:58.46 ID:7dcAyuYg

>>3
ちなみに中国人も上か下かでしか相手を見ません


4: 2017/12/31(日) 14:33:04.89 ID:uknjuIaa

北の手下

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posted by 中島 at 14:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 外交

中・日トイレ外交と韓国の親中反日〜このままだと韓国だけが「愚か者」に

1: 2017/12/30(土) 13:55:51.91 ID:CAP_USER

no title


 昨年1月に中国政府が自国の企業45社の製造したシャワートイレについて調査を行ったところ、製品の40%に「臀部(でんぶ)にやけどを負う恐れがある」との結果が出たという。シャワートイレを発火させない仕組みが最初からないか不十分だったことが原因だ。実際に中国ではシャワートイレが原因で火災が発生する事件が毎年発生している。例えば2013年に広東省東莞市で発生したシャワートイレが原因の火災では、およそ5000万ウォン(約530万円)相当の被害が発生した。

 中国国営中央テレビ(CCTV)は2015年、日本を旅行する中国人たちが現地でシャワートイレを買い占める様子を報じた。1セット当たり35万ウォン(約3万7000円)はするシャワートイレを複数購入する光景は好奇の目で見られた。しかし中国ではシャワートイレを海外で購入することへの疑問も投げ掛けられている。日本製のシャワートイレと自宅の便器のサイズが合わず、便器の方を取り換えるケースもあるという。

 中国人の所得水準が高まり、衛生や清潔さへの関心が広まると、習近平・国家主席は「厠所」つまりトイレの革命を掲げるようになった。2015年に習主席の指示でトイレの近代化に投入された予算はおよそ3兆ウォン(約3200億円)に上り、7万カ所近くの公共トイレが新たに建設された。今年の共産党大会で再び権力を確保した習主席は「民族復興という大きな目標も、トイレ革命に失敗すれば歴史に傷を残す」と発言した。これについてはある日本の新聞が指摘した通り、国民生活の細かなところまで考える偉大な指導者を演じているとも言えるだろう。

 しかしこれに日本が目を付けた。日本政府と自民党が習主席の掲げるトイレ革命の支援を決めたと日本のメディアが報じたのだ。日本政府が先頭に立って民間企業と連携し、習主席のトイレ革命が成功するよう援助に乗り出すという。これまで旅行客が買い占めていた日本のシャワートイレを中国に安く輸出し、公共トイレや農村などへの「高い水準のトイレ文化」普及を後押しするのが狙いのようだ。

 中国と日本は来年、中日平和友好条約締結から40周年となるが、それをきっかけに習主席と安倍首相の相互訪問を実現させるという構想も持ち上がっている。このような雰囲気の中、日本が習主席の宿題であるトイレ問題解決への支援に本腰を入れた。習主席は今月13日、南京虐殺80周年行事に出席はしたが、日本の犯した過ちについては一言も語らなかった。ところが韓国は堂々と親中反日政策を進めている。中国と日本が同じ方向を見つめている中で、このままだと韓国だけが「愚か者」という指摘を受けないか心配だ。

李河遠(イ・ハウォン)論説委員

ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/12/29/2017122900916.html


3: 2017/12/30(土) 13:58:44.28 ID:K4HDCX0h

ゴミ箱撤去もままならないのに、何首突っ込もうとしてんだ?


5: 2017/12/30(土) 14:00:52.33 ID:83yIz7HO

韓国なんてずっと慰安婦外交よ
トイレ超大国だろ


6: 2017/12/30(土) 14:01:19.54 ID:VAyXTNhb

元々愚か者国家だろ、今さら気にするな。

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posted by 中島 at 11:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | 外交

2017年12月31日

【韓国】康京和外相、河野外相との会談で通貨スワップの再開の協議を要請するも、河野外相は拒絶

kono

1: 2017/12/30(土) 19:45:26.70 ID:CAP_USER

慰安婦合意:安倍氏「1ミリも動かず」、日本メディアも激高(抜粋)

 数十年にわたり第一線で活躍した韓国のある外交官は「予想はしていたが、
慰安婦TFの検証結果が発表された後、日本が予想以上に強く反発しており、
今後が心配される」と述べた。安倍首相が平昌五輪への出席について返答を
保留しているのは(日本の反発の中で)最も弱いものだ。ある外交筋は「今後、
日本が国際外交の舞台で、米国の耳元で『韓国は安全保障よりも歴史を重要視
する国で、約束も破る国』『中国に傾倒する国』と訴え続けることの方が
大きな問題だ。そうなれば韓国は本当に苦しむことになる」と指摘した。
 日本の外務省は「慰安婦合意なしには日韓関係もない」と反発した。神戸大
の木村幹教授は「非公開の合意事項まで公開したこと自体、韓国の信頼度を
自ら低下させる行動だ」として「韓国政府は慎重に対応すると思うが、慰安婦
合意の再交渉を要求したり合意を破棄したりすれば、日本は今後、慰安婦だけ
でなく北朝鮮核問題への共同対応、中国問題、経済問題などでも韓国とは
協力しないだろう」と指摘した。日本があからさまな「コリア・パッシング
(韓国外し)」に乗り出すことで、韓国の外交的孤立が深まるというわけだ。

 日本メディアは19日の韓日外相会談で、康京和外交部長官が「韓国の国民は
慰安婦合意に納得していない」と述べた際、河野太郎外相が「国民を納得させる
のはそちら(韓国政府)の仕事」と冷ややかに答えたと報じた。康長官は
会談で、韓日通貨スワップの再開に向けた韓日ハイレベル経済協議の再開と
安倍首相の平昌五輪訪問を要請したが、日本側は両方とも拒絶した。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/12/28/2017122802893.html


2: 2017/12/30(土) 19:45:57.11 ID:cjn2+f6U

当然


3: 2017/12/30(土) 19:46:24.49 ID:BmyabGPe

韓国と経済協議をしても、経済協議の結果が守られないんだから、経済協議をする事自体が無駄で無意味でしょ?

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posted by 中島 at 15:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 外交

2017年12月30日

【中央日報/社説】北核を目の前にして韓日関係は破局に向かおうとするのか

nidanaki

1: 2017/12/29(金) 17:37:10.59 ID:CAP_USER

2015年締結された韓日両国の旧日本軍慰安婦合意を認めないという文在寅(ムン・ジェイン)大統領の昨日の発表に深い懸念を隠せない。廃棄、または再交渉を具体的に明らかにしたわけではないが、おそらく合意破棄の可能性を示唆したものだからだ。

文大統領は「両国首脳の追認を経た政府間約束という負担にもかかわらず、この合意で慰安婦問題が解決されることができないという点を明らかにする」とした。

これは前日、河野太郎外相が「民主的に選ばれた首脳の下ですべてのレベルの努力の末に実現した合意」だったことを強調した談話に対する回答で、今後国家間約束を破ったすべての責任を韓国が負うと自ら認めることに他ならない。

青瓦台(チョンワデ、大統領府)側が来年初めに発表すると話した追加措置が何かによって、ただでさえ冷え込んだ韓日関係はより一層厳しくなるだろう。河野外相はすでに数日前「合意を変更するなら、両国関係が管理不能になるだろう」と警告し、安倍晋三首相も「合意は1ミリも動かないだろう」と話した。

外交街では「今後最低限2年間は韓日両国の間に何も実現されることがないだろう」という嘆きが聞こえる。

慰安婦問題は日本がいくら謝罪をして、いかなる代価を払っても国民的怒りがすべて消えることは難しい過去だ。そのため、朴槿恵(パク・クネ)政府もこの問題解決を韓日首脳会談に結びつけて4年近く会談ができないほど韓日関係は冷え込んでいる。

そうするうちに、北朝鮮による核・ミサイル危機が深刻化し、両国の連携が切実だという判断の下で両国が一歩ずつ歩み寄って合意に至ったわけだ。日本が拒否してきた首相の公式謝罪と日本政府の予算としての慰安婦財団の設立も初めて実現された。

「日本側に一方的に偏った合意」というのがTF(タスクフォース、作業部会)の判断だというが、手続き的欠陥を理由に合意を覆し、未公開文書を公開して世論を刺激する行動は相手国の不信を招くのに十分だ。

その上に、TFが強調している「被害者中心主義」の基準が何か、TFはもちろん、政府をも明らかに答えていない。また、慰安婦合意は当時、韓日間対立が高まっていた状況を懸念した米国が斡旋した側面もあり、ややもすると米国と不快な関係につながる可能性もある。

今は合意が妥結された2015年12月より北東アジアの情勢がはるかに厳しい。北朝鮮の核兵器完成がすでに3カ月の期限をもって秒読みに入り、いつにもまして韓日米の連携が重要な局面になった。このような時に再交渉を要求すれば、片方の城壁を自ら押し倒すことに他ならない。

その上に、中国にも悪い前例を提供する可能性がある。

10月、THAAD体系問題に関する韓中の「協議文」発表後、中国が追加措置を要求すると、青瓦台は「中国が外交的負担を負って国家間協議を破棄するのは不可能だ」と話さなかったのか。韓国が協議より格が高い合意を破る場合、中国に逆に利用される可能性が十分にある。

すでに大統領が立場を発表したため、追加措置を出すのは避けられない。だが、熱い感性でない冷徹な思考で真の韓国の利益が何かを考えに考える時だ。


2017年12月29日17時14分
http://japanese.joins.com/article/032/237032.html?servcode=100&sectcode=110


2: 2017/12/29(金) 17:38:00.05 ID:rZsXbtSm

で、韓国は何ができるんですか?


44: 2017/12/29(金) 17:51:37.49 ID:tQGFPrwc

>>2
日米の脚を引っ張る事が出来るニダ。


3: 2017/12/29(金) 17:38:30.42 ID:qks1ekf0

纏めて滅べばいいじゃない

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posted by 中島 at 21:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 外交

2017年12月27日

韓国、米中バランス外交で右往左往し立ち位置失うことも

ssettou

1: 2017/12/26(火) 11:43:53.67 ID:CAP_USER

NEAR財団の鄭徳亀(チョン・ドクグ)理事長は25日、「通貨危機の時よりいまがはるかに大きな危機だ」と話した。2007年に設立されたNEAR財団が10年間の韓半島(朝鮮半島)周辺情勢に対する研究結果を集めた『北東アジアのパワーマトリックス』を出版した後に韓国経済新聞としたインタビューでのことだ。

「戦争と平和の岐路に立った韓半島」という副題を付けたこの本は、NEAR財団が昨年4月に初めて韓日中の外交安保の碩学らを集めて開いた年次フォーラム「韓日中ソウルプロセス」で発表された内容を中心に構成した。

鄭理事長は「韓半島最大の危機はまさにいまだ」と話した。「通貨危機の時はみんなが厳しいと言いながらも国民が力を集めて『金製品集め運動』をしながらわれわれ自ら克服したが、いまはそうではない」と説明した。彼は「文在寅(ムン・ジェイン)大統領が『韓半島運転者論』を強調して米国と中国に振り回されない『バランス外交』をするというが、結局米国と中国の間で右往左往するだけでまともに立つ場所はないだろう」と懸念する。

鄭理事長はそれしか方法がない要因として中国を挙げた。彼は「中国は守るべき国土が大きく、食べさせるべき国民がとても多いため徹底的に自己中心的にならざるをえない」と説明した。それでも文在寅政権の主要関係者は中国が国際共存を重視したり他の国を配慮する国と考えているというのが鄭理事長の判断だ。

彼は「この15年間は中国も『海洋国家』を指向し世界的な価値を受け入れようとしていたが、今年習近平政権2期目に入り『大陸国家』を明らかにして内部政治に陥没している。保守に回帰している中国をあまりにも知らなすぎる」と声を高めた。続けて「以前は中国が韓国の後にある米国を恐れたが、いまでは米国も恐れなくなり韓国をぞんざいに扱う。私たちはこうした『チャイナスタンダード』をよく知らず中国に首根っこをつかまれ続けているようだ」と評価した。

鄭理事長はこうした状況から抜け出すには韓日中関係を正さなければならないと主張した。彼は「現在のように韓日中関係が韓米関係や韓中関係に従属変数になっていれば韓国の独自領域を探すことはできない。3カ国が過去の歴史に対して和解し米国と中国との関係以前にまず韓日中をまとめて考えてこそ北東アジアの生存と韓半島統一に進むことができる」と強調した。

続けて「米国と中国とも個別に北朝鮮の核問題を解決するのに疲れている。米国と北朝鮮の間でもう少し角を突き合わせればこれ以上退けない対話局面である『真実の瞬間』が来るはずだが、その時に戦争か平和かを分ける変数は韓日中関係になるだろう」と見通した。

鄭理事長は正統経済官僚出身だ。1997年の通貨危機当時に国際通貨基金(IMF)交渉首席代表を務め、金大中(キム・デジュン)政権で産業資源部(現産業通商資源部)長官を務めた。2004年に旧ウリ党の比例代表議員として招聘されたが盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権としばしば摩擦を起こし、2007年に国会議員職を辞め北東アジアを研究するNEAR財団を設立した。その後中国を中心とした北東アジア研究に関心を傾けてきた。


2017年12月26日10時59分
http://japanese.joins.com/article/904/236904.html?servcode=200&sectcode=200


2: 2017/12/26(火) 11:45:08.79 ID:xGhCLbFs

ブレナイのは反日だけ


3: 2017/12/26(火) 11:45:14.21 ID:ypSh/9Zv

おめえの席ねぇから


4: 2017/12/26(火) 11:46:00.05 ID:CgNIdzHF

コウモリ外交を絶賛してたくせに今頃何言ってるんだw
単なる事大主義の嘘つき外交なのに

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posted by 中島 at 23:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 外交

2017年12月26日

【コラム】韓国は中国に手懐けられているのか

no title

1: 2017/12/25(月) 09:20:13.95 ID:CAP_USER

【コラム】韓国は中国に手懐けられているのか

12/25(月) 9:08配信
中央日報日本語版

大統領と政府の常識が自分たちの常識から外れる時、国民は失望して憤怒する。旧日本軍慰安婦問題をめぐる韓日間の合意がそうだ。政府は何を思って当事者である慰安婦被害者の声に耳を傾けず「最終的かつ不可逆的に解決されることを確認」したのだろうか。被害者の名誉回復はどのようにして、悔しさはどう解消しようとしたのか。

文在寅(ムン・ジェイン)政権は朴槿恵(パク・クネ)政権の多くの非常識に対する国民的な怒りの上で誕生した。ところが政府の外交では国民が納得できないことがよくある。文大統領の訪中が端的な例だ。国賓として中国を訪問した大統領が10回の食事のうち8回を中国側の要人がいない場所でしたというのは、国民の常識としては理解しがたい。

文大統領は中国エリートの産室である北京大での講演で中国を「高い峰」に例え、韓国は「小さな国」と表現した。外国に出た大統領が自国を「小さな国」と呼ぶのは国民が受け入れられない表現だ。これは意図とは関係なく「事大」批判を招く。

今年4月にフロリダで行われた米中首脳会談で習近平国家主席が「韓国は実際、中国の一部だった」と述べたと、トランプ米大統領が紹介したことがある。その対話は韓国国民のプライドを傷つけた。当時、習主席から誤った歴史の講義を聞いたトランプ大統領は文大統領の北京大での講演をどう見たのだろうか。

私は文在寅政権が今回、中国から高高度防衛ミサイル(THAAD)報復に対する謝罪と再発防止の約束を必ず受けるべきだったと考える。表では開放と自由貿易を叫びながら裏では特定国を相手に観光・旅行を禁止するのは、世界が協力して築いてきたグローバル規範を破るものだ。韓半島(朝鮮半島)に配備されるTHAADレーダー網が中国内陸を探知すると主張する中国より、THAAD報復の不当性を指摘して再発防止を要求する韓国の方がはるかに名分ある。しかし韓国政府は中国から一言の謝罪も受けずに済ませている。中国はグローバル秩序を違反しながらも堂々と免罪符を得たということだ。

誤りを誤りと認識しなければ繰り返す。憂慮は現実になった。中国当局は19日から韓国団体観光をまた中断した。THAAD報復の解決だけを期待して準備してきた国内の旅行業界には青天の霹靂となった。韓中首脳が「交流協力をよりいっそう積極的に推進していこう」と合意してから5日目のことだ。しかし中国は「事実でない」(中国外務省報道官)と白を切る。

さらに見苦しいのは韓国政府だ。外交部は「状況把握中」と言った。青瓦台(チョンワデ、大統領府)はこれよりも深刻だ。「中国当局が韓国行きの団体観光を中断したというのは事実でない。中国外務省報道官も事実関係を確認したではないか」と述べた。なら、団体旅行の再中断通知を受けて茫然自失した旅行業界が嘘をついているということなのか。自国の国民より中国外務省の言葉を信じる政府はどこの国の政府なのか。

青瓦台がそれほど強く信じる中国外務省は今年3月、韓国行き団体旅行を全面禁止した時も今回と似た反応を見せた。当時、中国外務省の報道官は「関連状況について聞いたことはない」とし「根拠もなく疑うべきではない」ととぼけた。

実際、国民が大統領と政府に望むのは極めて常識的なことだ。外交でも変わらない。堂々と国民を代弁し、国益を守ってほしいということだ。中国は長い歳月、周辺国を懐柔するのに優れていた。時には脅したりもした。中国は今回のTHAAD報復を通じて、その「実力」が弱まっていないことを立証した。抗議一つできず、不当な報復を正す姿も見せることができずに後退する間、我々は中国に手懐けられているのかもしれない。

イ・サンリョル国際部長
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00000002-cnippou-kr


2: 2017/12/25(月) 09:21:10.26 ID:wpvG+WoT

日本は知ったこっちゃない


3: 2017/12/25(月) 09:21:30.06 ID:9kzN+5vm

何を今さら


4: 2017/12/25(月) 09:23:52.87 ID:mgabmGjC

永久不滅の宗主様ニダ

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中国13億人民の“さらし者”にされた韓国文大統領「属国」扱いされ日本にすり寄りへ

1: 2017/12/25(月) 22:04:32.32 ID:cuVYNq5Z0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

 韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領(64)が就任後、初めて中国を訪問した。中国の習近平政権から「国賓」として迎えられた文氏であったが、
北京で待っていたのは礼遇どころか、徹底的な“冷遇”。中韓首脳会談は中国側の思った通りの結果に終わり、韓国の対中国外交の限界が露呈した。落ち込んでばかりいられない文在寅政権の韓国は、
次の日韓首脳会談に向けて、また韓国らしい動きを見せ始めている。(ソウル 名村隆寛)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00000500-san-kr


5: 2017/12/25(月) 22:06:39.06 ID:oVswQ1Mu0

中国「アメリカの言いなりになってTHAAD配備しやがるから激怒したら撤回して擦り寄ってきたキモい」


7: 2017/12/25(月) 22:07:43.01 ID:H+bjS6rw0

みじめな奴らだ


8: 2017/12/25(月) 22:08:08.43 ID:852ZRsYH0

こっちみんな

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posted by 中島 at 15:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 外交