外交 - おもしろ韓国ニュース速報

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2017年03月28日

トランプ政権が示した三つ親韓姿勢〜米国務部ホームページから日本海表記が消えた

にだ

1: 2017/03/28(火) 00:59:55.53 ID:CAP_USER

ドナルド・トランプ大統領は候補時代、駐韓米軍撤収、韓国核武装容認、韓・米自由貿易協定(FTA)改正など韓国を強く追い詰めたためか、大部分の韓国人は彼が韓国に否定的な見解を持っていると信じています。しかし、大統領就任以後、彼と側近の言動、主要部署の仕事の処理過程では韓国という国に対する「肯定的見解」があらわれています。どたばたの歩みと米国主流メディアと戦ったせいで、きちんと照明を受けなかったトランプ政権の親韓指向があらわれた事例を何種類か紹介します。

最初の事例:米国務部ホームページで「日本海」表記削除

トランプ政権以後、米国務部はホームページ(www.state.gov)を改訂しました。韓国メディアのワシントン特派員にとって国務部など米国政府が韓国と日本の間の敏感な問題である独島(ドクト、日本名:竹島)・東海をどのように表記するかは大きな関心事です。ところが国務部「ビザ・領事局「の韓国と日本地図表記が以前のバラク・オバマ行政府の時と違いました。

http://image.hankookilbo.com/i.aspx?Guid=2acf44d4629243ad84281772c172c7d4&Month=201703&size=640
▲米国務部領事局の東海関連表記の変化。オバマ政府(左側)では日本海表記したが、新しく変わった地図には東海・日本海表記自体がない。黄海・大韓湾など紛争地域ではないところは地理的表記をしたことから見て東海・日本海を名称紛争地域と見なしたと推定される。米国務部.

オバマ行政府の時には米国の公式立場により独島をリアンクール岩礁と表記し、韓日間紛争がある点を明確にしながらも、東海は「日本海」(Sea of Japan)と単独表記していました。しかし、最近改編された該当地図には独島について地理的表示をしない方法で韓国と日本の間に異見があると表示する一方、東海についても日本海という表記を省略しました。

尖閣(中国名:釣魚島)列島、露・日間紛争地域の北方諸島についても一切の地理的表示をしなかったことを勘案すれば、「東海」表記を「日本海」表記のような地位に置いていると見られます。もちろん「ビザ・領事局」が「該当地図は米国政府の公式立場でない」という但し書を付けていることはあります。

二番目の事例:「米国優先主義」経済政策のモデルは韓国だ

「反移民行政命令」「オバマケオ廃止」等に失敗し、序盤の乱調を体験していますが、トランプ政権は税制改革と1兆ドル規模の果敢なインフラ投資など「米国優先主義」経済政策を展開するという覚悟は変わりません。ところが26日、インターネットを通じてあらかじめ公開されたニューヨークタイムズ4月2日付週末マガジン記事によれば、韓国はトランプ政権が真似たい国家の一つです。

週末マガジンによればトランプ大統領の最側近参謀であるスティーブ・バノンはニューヨークタイムズとのインタビューで韓国を「米国優先主義」インフラ投資政策のモデルだと紹介します。彼は「経済的民族主義は精巧でよく組まれた社会基盤施設を建設するためだ。韓国の様な強力な高速データ通信網、ドイツの道路、フランスの鉄道システムのようなものをいう。世界一流になろうとするなら一流水準の基盤施設を整えなければならない」と話しました。

三番目の事例:韓国の防衛分担金

トランプ大統領や側近が公開で確認したわけではないが、韓国の防衛分担金についてもトランプ政権内部で北大西洋条約機構(NATO)水準の不満が出てはいません。かえって間接的ながら、韓国の防衛費支出水準について満足しているという情況も捉えられます。ロイター通信は最近、多数のトランプ政権関係者とのインタビューを通じて米国の新しい対北朝鮮政策の方向に関する記事を書きました。トランプ大統領が北朝鮮の核・ミサイル脅威について何回も報告を受けながら、北朝鮮の核とミサイル戦力について訊ねるだけでなく、韓国が防衛費をどれくらい負担しているのか確認したといいます。その後、対北朝鮮政策で防衛費問題がこれ以上議論されなことを見れば、トランプ大統領もこれ以上韓国が「安保に無賃乗車」している国とは考えないと見られます。

いくつかの事例があらゆる事を説明する訳には行きませんが、トランプ政権との関係でとても萎縮したり守勢的である必要はないことを見せる証拠であるようです。

ワシントン=チョ・チョルファン特派員

ソース:韓国日報(韓国語) [終わりニュース]米国務部、東海・日本海紛争地域表記(?)
http://www.hankookilbo.com/v/518def0e5d4642ef82767f0b97b022af


2: 2017/03/28(火) 01:03:36.23 ID:vNK57YYi

とにかく好材料だと思えるものを集めたみたいだけど
全体的にふわっとしてて笑うわ


3: 2017/03/28(火) 01:03:47.57 ID:z/6pXZhr

また変わった回路が作動してるな。


50: 2017/03/28(火) 03:29:23.35 ID:OibPTjv5

>>3
幸せ回路「もうこれ以上耐えられない」

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posted by 中島 at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 外交

ワシントンで見えない韓国〜南アフリカと言い間違えられたり、晩餐会に何度も招いているのに否定されたり…

1: 2017/03/27(月) 21:02:03.31 ID:CAP_USER

no title

▲レックス・ティラーソン米国務長官とユン・ビョンセ外交部長官が17日午後、ソウルの外交部ブリーフィングルームで開かれた共同記者会見で質問に答えている。/写真共同取材団

6日(現地時刻)米国ホワイトハウス・ブリーフィングルーム。韓半島にTHAAD(高高度ミサイル防御体系)砲台が電撃展開され中国の報復脅迫が最高潮に達した時だった。ショーン・スパイサー、ホワイトハウス報道官は「米国は同盟と共にある」として「THAAD配置を通じて私たちの防御能力を強化するだろう」と言った。

問題は次だ。ある記者が「THAAD配置に対する中国の報復をどう思うか」と訊ねるとスパイサー報道官はすぐに「何に対する報復?」と問い直した。記者が再び「THAAD配置」というとすぐに彼は「THAAD配置に(報復を)?」とまた確認した。記者は執拗に中国の報復措置について質問したが、「私たちはこの(中国報復)問題についてこれ以上議論しなかった」と避けた。

彼のこの日の態度はTHAAD報復論議について初めて聞いたというようなニュアンスだった。それと共に中国との衝突は努めて避けようとした。スパイサー報道官はこの日、北朝鮮を「ノース・コリア(North Korea)」と一度も間違えずに話したが、韓国は「サウス・アフリカ(South Africa)」と言って「サウス・コリア(South Korea)」に訂正した。

トランプ行政府の心の中に韓国を見つけるのはますます難しくなっている。北朝鮮は脅威的存在としてますます大きく席を占める反面、この問題の最も大きな利害当事者である韓国の姿は時間が経つほどかすんできているのだ。

トランプ大統領は先月23日ロイター通信インタビューで北朝鮮ミサイル脅威が「非常に危険な状況」とし、「日本に非常に不公正だ」とした。日本の安倍晋三総理と首脳会談をした直後でもあったが、韓国について議論さえしないのは異例だった。当時、韓国政府関係者は「韓国はあまりに当然で直接取り上げなかったのだろう」とした。

レックス・ティラーソン国務長官は去る18日、あるインターネットメディアとのインタビューで日本を「最も重要な同盟国」と表現し、韓国は「重要なパートナー」といった。彼は韓・中・日訪問で韓国だけで晩餐をしなかった。韓国政府が数回、晩餐を要請したにもかかわらず彼は「韓国では晩餐招待を受けられなかった」とした。これについて韓国政府高位関係者は「(米側の)失敗があったようだ」とした。

一度は失敗があり、二度は偶然ということもありうるが、続けてワシントン核心部で韓国を排除するような発言が出てくるのは深刻な危機信号だ。特にトランプ行政府でこの様な動きは致命的になりうる。米国優先主義(America First)を前面に出したトランプ行政府は韓半島の運命を決めながら韓国の立場を考慮するより全面的に自分たちの利益に従って決める可能性がこれまでのいつよりも大きいからだ。

従って、逆説的だがトランプ行政府で韓・米同盟は歴代のどの政府より重要だ。北朝鮮脅威に対応するためだけでなく、トランプ行政府の予測不能な対北朝鮮政策の変化を防ぐための防御線でもある。トランプが韓国をどう思おうが、韓・米同盟が堅固なら耐え忍ぶ力が生じるかもしれない。すでに米国では韓国次期行政府の対北朝鮮政策について心配する声が多い。韓・米同盟は米国に依存するためでなく、韓半島の運命を私たちの手で決めるための最小限の安全ピンである事を忘れてはならない。.

チョ・ウイジュン/ワシントン特派員
no title


ソース:朝鮮日報(韓国語) [特派員リポート]ワシントンで見えない韓国
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2017/03/26/2017032601900.html


2: 2017/03/27(月) 21:03:23.93 ID:RAEKA4jt

コウモリ外交の成れの果て、卑怯者は信用されない


4: 2017/03/27(月) 21:04:58.29 ID:elDOaCGj

直接言われないと解らないチョンコロwww


6: 2017/03/27(月) 21:05:44.12 ID:lbwmYDIJ

アメリカ人にも「無くてもいい国」認定されてんじゃね?

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posted by 中島 at 17:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | 外交

2017年03月26日

米国に対する悲劇的片思い〜米国は韓国を捨てはしないが関心もない

1: 2017/03/25(土) 00:44:20.02 ID:CAP_USER

片思いは誰でも一度はする経験だろうと思います。新しく来た先生や隣りの学校の学生、名前も知らない誰かを思うことは成長期に必要な経験かもしれません。しかし、大部分の片思いは悲劇です。自分を好きでなかったらどうしようとくよくよ心配しても結局、あの人は私に関心さえないことを知ることになります。それを知ることは衝撃的です。

米国国務長官レックス・ティラーソンが東アジアに行って残した余波がまるで超特急台風のようです。特に韓半島はですね。あちこちで心配と憂慮の声が出ています。ティラーソン長官は安倍晋三日本総理、楊潔チ中国外交担当国務委員と晩餐をしましたが唯一、ユン・ビョンセ外交部長官とはしませんでした。その上ティラーソンは日本を「最も重要な同盟」と呼び、韓国は「重要なパートナー」と言いました。オバマ政府の時は「核心軸」と呼ばれましたが。

結局、韓国が降格されたのではないか、トランプ政府は韓米同盟を米日同盟よりさらに低く見ていはしないか心配しています。米国が私たちを捨てるのではないか、関心が低くならないだろうか心配は昨日今日のことでありません。

2015年、リッパート米国大使テロ攻撃後の対応が良い例です。奇怪な扇の舞い公演やママ部隊の花篭デモなど度が過ぎた反応が続きました。政治家たちの病気見舞いが過度で病院がこれを阻止したりもしました。心配を越える恐怖の表出でした。2017年軍歌が鳴り響く太極旗集会に唐突に登場した星条旗もまた、似た原因による症状ということができます。

私たちの心配は妥当でしょうか?トランプ政権は韓国を捨てたり最小限軽く見るのではないでしょうか?答えは「ノー」です。北朝鮮を「大きな心配事」と見て「新しい制裁など重大な追加措置」を強調したのはオバマ前大統領も同じでしょう。中国と韓国で大きな議論になるTHAADもオバマ政権主導で始めました。

オバマ政権で韓国は「核心軸」と見られますが、日本中心の東アジア構想を持ち上げる軸でした。中国の戦略的脅威を牽制する尖兵として韓国の価値はいつも変わりません。さらに遡れば2002年、北朝鮮を悪の枢軸と呼んだ共和党のブッシュ大統領、1994年、寧辺(ヨンビョン)核施設を爆撃しようとしたのは民主党のクリントン大統領でした。

時間が過ぎて政権が変わっても米国の韓半島政策は基本的に大きく変わらなかったのです。今後も大きく変わらないでしょう。米国の心は初めから変わらないから、私たちの心配は妥当ではありません。その心配が妥当でないもう一つの理由は本来、心配すべきことを忘れているからでもあります。それはつまり私たちの未来でしょう。

米国が私たちの未来を守るのではありません。いくら私たちが「信頼」しても、哀願しても、武器を買ってもですね。事実、米国は私たちにこれと言った関心がありません。PSYが忘れられ、韓国は単なる北朝鮮と向き合っている国、サムスンと現代の国程度に戻っています。その中に数千万の人々が北朝鮮の砲台に人質として生きていること、それで米国が脅威的な発言をするだけでも政局が揺れることを彼らは知らず、知ろうともしません。

だから激変する世界情勢で韓半島の安全を模索することは全て私たちの役割でしょう。驚くべきなのは米国の利益と韓国の運命を同一視する韓国国内の声です。制限的軍事行動が全面戦争になりかねない国の外交部長官ユン・ビョンセは「軍事的抑制方案」まで言及しました。米国の見解が韓国指導者に投影されていることが分かります。問題はこの様な政治指導者がユン・ビョンセ長官だけではない点です。

大統領候補の口を注視しなければなりません。片思いをしているなら、その人の好みに合わせようとします。似た服も着てみて、その人のなじみの店にも行ってみます。その人とさらに近づいたようで、それだけで嬉しいのです。しかし、そのような努力にもかかわらず、片思いは相変らず片思いとして残ります。その上そのような努力と苦労をたくさんするほど、片思いの結末はより一層みじめです。しかし、この様な片思いの真実に向き合うことが難しいのは青少年だけではなさそうに見えます。

ナム・テヒョン米国ソールズベリー大教授(政治学)
no title


ソース:京郷新聞(韓国語) [世の中読み取り]米国に向かった悲劇的片思い
http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201703232046035&code=990100


2: 2017/03/25(土) 00:47:30.62 ID:AbDexewj

アメリカ大使館の前に例の売春婦像を建てれば嫌でも壁ドンしてくれるよw


3: 2017/03/25(土) 00:47:54.40 ID:fkqhgP/n

>>1
レッドチームなんだから、アメリカに見捨てられるのは当然じゃん


4: 2017/03/25(土) 00:49:18.42 ID:ZHBnaYpr

    
また白昼夢と妄想が始まった
   

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posted by 中島 at 08:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 外交

2017年03月25日

ティラーソン米国務長官、訪韓時に韓日関係の改善要請→黄教案首相「日本がもう少し柔軟な姿勢をとれば…」

1: 2017/03/23(木) 21:13:54.80 ID:CAP_USER

http://news.kbs.co.kr/data/news/2017/03/23/3450389_VdN.png

レックス・ティラーソン米国国務長官が韓国を訪問した当時、韓日関係の早急な改善を要請したと朝日新聞が23日報道した。

同紙は韓米関係消息筋を引用してティラーソン長官が去る17日、黄教案(ファン・ギョンアン)大統領権限代行国務総理と会った席で「最近、韓日関係が停滞して残念」とし、「早期に関係改善を希望する」と話したと伝えた。

同紙はティラーソン長官が釜山(プサン)慰安婦少女像韓日葛藤を念頭に置いてこの様な発言をしたものと分析した。

これについてファン総理は「韓日慰安婦合意を着実に履行するつもりに変わりない」という立場を繰り返したと伝えた。

ティラーソン長官とユン・ビョンセ外交部長官の会談でも慰安婦合意問題が議論された。ユン長官は慰安婦少女像移転を促す公文書を釜山東区庁などに送ったと紹介して「日本がもう少し柔軟な姿勢を取ることを願う」と話した。

ティラーソン長官は韓国訪問に先立ち16日、日本訪問で「米国は韓日慰安婦合意を支持する」立場を明らかにした。彼の発言は日本が真正性ある謝罪が込められた慰安婦合意の努力をしない状況で複雑な釜山少女像韓日葛藤について日本の肩を持ったと解釈できるという指摘が出た。

ティラーソン長官が韓中日歴訪期間、日本と別に韓国側パートナーとは晩餐せず、ある米国メディアとのインタビューで日本を「最も重要な同盟国」と表現した一方、韓国を「重要なパートナー」と話して非難された。

ユン・ボミ記者
no title


ソース:KBSニュース(韓国語) 朝日「ティラーソン米国務、放免した時韓日関係改善要請」
https://mn.kbs.co.kr/news/view.do?ncd=3450389


2: 2017/03/23(木) 21:14:53.66 ID:hdwp3zJK

日本のせいニダ!


3: 2017/03/23(木) 21:16:39.94 ID:068BbZMW

バカにつける薬はない


4: 2017/03/23(木) 21:16:52.70 ID:0r3TChar

めんどくさいから断交でいいよ

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posted by 中島 at 06:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 外交

2017年03月22日

韓国「米国は夕食会を断った!韓国を軽視してる!侮辱だ!」 米国「そもそも招かれてませんが...」

ティラーソン国務長官

1: 2017/03/19(日) 21:07:24.82 ID:+DokRWYS0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

ティラーソン米国務長官が体調不良を理由に訪韓時の17日夜に予定された韓国の尹炳世(ユン・ビョンセ)外相との夕食会を断ったとの報道が韓国などであり、
ティラーソン氏は「韓国側は私たちを夕食会に招いていない」と述べ、そもそも予定されていなかったことを明かした。

 米保守系ネットメディア「インディペンデント・ジャーナル・レビュー」のインタビューに答えた。

 ティラーソン氏は訪韓に先立ち訪日した際、岸田文雄外相との夕食会に臨んだ。
ティラーソン氏は「(韓国側は)最後の瞬間になって夕食会がないのは一般向けに見かけが良くないと考え、私が疲れたことにした」との見方を示した。

 米主要メディアの同行取材を認めなかったことについては、大型機を使わないことによる費用節約が狙いだったと説明。
仕事の時間を割いて機内で同行記者と話すのは「私のやり方ではない」と述べた。

そもそも韓国は夕食会に招かなかった… 米韓外相会談
http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/170319/wor17031919540019-n1.html


3: 2017/03/19(日) 21:08:27.09 ID:eTHuDLYl0

見栄のために全てを犠牲にする国


4: 2017/03/19(日) 21:08:37.22 ID:qjVAla8v0

また息吐いたのか…


5: 2017/03/19(日) 21:08:54.05 ID:cvW/bLIR0

心底面倒くさい国だな(´・ω・`)

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posted by 中島 at 00:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 外交

2017年03月21日

米国務長官は「国際礼譲」と「外交慣例」に反している。無礼で未熟な発言は米国務長官としての資質を疑わせる

fabyou

1: 2017/03/20(月) 11:31:43.98 ID:CAP_USER

外交慣例無視した米国務長官の「無礼」

レックス・ティラーソン米国務長官がソウルで韓米外相会談を終えて夕食をともにしなかったのは、韓国側が招待していなかったからだと説明して波紋を起こした。ティラーソン長官は18日、米マスコミのインタビューでこのように明らかにし、「夕食に招待していないことが一般に良くないように映ることを韓国側が最後の瞬間に気づいて「私は疲れて夕食をしなかった」との声明を出した」と述べた。

果たして韓国は彼を夕食に招待していたのだろうか。外交部は明確な答えを出せないまま、「コミュニケーションの混乱」と遠回しに説明した。

韓国がドナルド・トランプ政権初代国務長官の最初の訪韓を「誠心誠意で「準備したのは、誰もが知っている事実である。わざわざティラーソンとの夕食を避けたということは常識的にありえない。外交部は準備の過程で夕食を当然、日程に受け入れていた。外交部の説明が明快でないのは、米国の過ちだと指摘しにくい韓国の悩みが染み出ているためだ。

百歩譲歩して、韓国が本当に招待していなかったとしても、相手国の長官がマスコミに公開することは、外交的に不適切である。また韓国側が「一歩遅れて世論を意識して嘘の釈明をした」というティラーソンの推測性の追加説明は、外交部が日本軍慰安婦少女像の問題などに使用していた「国際礼譲」と外交慣例に反する無礼な発言である。また、韓国は「ティラーソンは疲れて夕食をしなかった」との声明を出したことがない。何をするのかどうかは、主催国が定めるという発言も事情に合わない。閣僚級夕食会のような重要な外交行為が両者の調整もなしに一方的措置として行われるケースは世界のどこにもない。

いくら寿命が2ヶ月しか残っていない時限付きの政府としても同盟国をこのように扱ってはならない。ティラーソンの無礼で未熟な発言は、複雑で敏感な国際問題を扱っていかなければならない米国務長官としての資質を疑わせる。

ソース:京郷新聞&傾向ドットコム 2017.03.19 23:13:56(機械翻訳)
http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201703192213005&code=990105


2: 2017/03/20(月) 11:33:09.13 ID:0Wwwf086

何様コリアwwwwwwwwwww


3: 2017/03/20(月) 11:33:09.74 ID:71pGiHZr

キムチなんか食わされたくないだろ


4: 2017/03/20(月) 11:33:14.86 ID:I6rRIFS3

自分で非礼を働いておいて事実を公表されたら文句を言う韓国外交w
これ敵対国に対する態度だろw

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posted by 中島 at 20:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | 外交

G20から手ぶらで帰国した韓国副首相 会談を提案したが中国側が拒否

nidanaki

1: 2017/03/20(月) 09:35:33.87 ID:CAP_USER

主要20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議を契機に推進された韓中会談は実現しなかった。

THAAD(高高度防衛ミサイル)問題解決のきっかけを探る計画だったが成果はなかった。

企画財政部によると、韓国政府は17−18日にドイツのバーデンバーデンで開催されたG20会議で柳一鎬(ユ・イルホ)副首相兼企画財政部長官と
中国の肖捷財政相の会談を提案したが、中国側がこれを拒否した。柳副首相は会談で韓中経済協力を強調する計画だった。

企画財政部の関係者は「中国側は日程が合わず会えないと話した」と説明した。

中国は限韓令(韓流商品制限)、韓国観光禁止、THAAD敷地を提供したロッテに対する制裁など経済分野を中心に全方向で韓国に圧力を加えている。

今回の肖捷財政相の会談拒否はTHAAD関連の中国の立場に変化がないことを表したと解釈される。

柳副首相は18日、ドイツで中国との会談が不発に終わった後に開いた記者懇談会で
「限韓令は実体はあっても法的実体がなく国家間で話すことができない状況」とし「中国にどう賢明にメッセージを伝えることができるか考えてみる」と述べた。

政府は米国で来月開催される国際通貨基金(IMF)年次総会で韓中会談をまた推進する計画だ。

柳副首相は17日、ムニューチン米財務長官と初めて会談した。

企画財政部は今回の会談で韓国の経常黒字は為替レートのためでなく原油安、高齢化などの影響が大きいという点を説明した。
また為替レートの変動性が急激に拡大する場合に限り市場安定措置を例外的に取っていると強調した。


2017年03月20日09時01分 [韓国経済新聞/中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/article/042/227042.html?servcode=300&sectcode=300&cloc=jp|main|top_news


3: 2017/03/20(月) 09:37:23.23 ID:zTUthSkl

どこからも相手にされない無様


5: 2017/03/20(月) 09:37:50.47 ID:3xni6J96

国家間の約束事を守らないってことはこういうことが他国にもされるということです。(チャイナは嫌がらせだけど)


6: 2017/03/20(月) 09:38:13.99 ID:lmI3NG8Q

>>1
政権が明白にいれかわることがわかっているのに
なにを話すんだ。
サード問題ですら無理だろ。

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posted by 中島 at 14:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 外交