嫌韓 - おもしろ韓国ニュース速報

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2018年01月18日

【京郷新聞】「戦争ができる国」日本と「嫌韓」

1: 2018/01/17(水) 11:09:24.70 ID:CAP_USER

日本の安倍総理は戊戌新年の辞で、「自衛隊の違憲論争に終止符を打つ事が私たちの世代の責任」と
言いながら、強力な改憲の意志を示した。安倍総理の最大の目標は憲法9条を改正して、『戦争ができる国』
を作る事である。

与党である自民党は1月22日の通常国会で改憲案を公開して、遅くとも今秋の臨時国会で発議する事を
目標にしている。

日本の歴史を見れば、自国の内部問題を解決するために隣国である我が国を攻撃した事例が多数ある事
が分かる。新羅侵攻計画(新羅征討計画)、壬辰倭乱(文禄・慶長の役)、征韓論、関東大震災朝鮮人
6000人大虐殺、バブル経済崩壊後の嫌韓などがその例である。

日本は新自由主義に基づいたグローバル化路線への反発で、右傾化の道を歩み続けている。グローバル化
が進展して、国民意識や愛国心、国民の相互連帯意識、自国の言語、国民文化など、国家的な事が希薄
になったと見られている。したがって憲法9条の改正も国家的な事を強化する為の歩みであり、右傾化へ
アクセルペダルを踏むのである。

日本国内の経済停滞現象をグローバリズムのせいにして在日外国人に対する反感が高まり、在日外国人
の中で最も多い割合を占めている韓国人対して憎悪感情が集中した。その後1991年8月、日本軍『慰安婦』
被害証言が問題となり、1992年3月に日本最大の有力総合月刊誌『文芸春秋』に特集対談記事が掲載
されて、これをきっかけにマスコミに嫌韓談話が本格的に登場するようになった。

そのため日本の憲法改正を通じた右傾化の歩みは今後、日本がより一層国内的な事、国家的な事に
集中化する事を意味する。過度な右傾化の歩みは自国以外の物を排斥する事に繋がり、韓日関係では
嫌韓に繋がらないか憂慮せざるを得ません。

<ノ・ユンソン(高麗大学・人文力量強化事業団>

ソース:NAVER/京郷新聞(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=110&oid=032&aid=0002844604


2: 2018/01/17(水) 11:11:00.28 ID:kKNRg7D0

チョンが嫌がってるってことは良いことってことだからね


3: 2018/01/17(水) 11:11:31.55 ID:BYZQadZ1

>>1
嫌韓の一因発見〜w


4: 2018/01/17(水) 11:11:39.85 ID:31Hoqfo2

「戦争中の」韓国と反日

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posted by 中島 at 23:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 嫌韓

【韓国】 親日米国人と日本の退行〜人をこき降ろして満足を得るのは子ども

1: 2018/01/17(水) 19:36:02.50 ID:CAP_USER

年末に日本を旅行した知人が「書店で話にもならない本を発見した」とeメールを送ってきた。米国人弁護士ケント・ギルバートが書いた「儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇」(講談社)が「ベストセラー」として大型書店の真ん中に陳列されていたという。

同書には「中国、韓国を相手にしようとするなら先に「自己中心主義」が核心の儒教の本質を知らなければならない」とか中国、韓国をひっくるめて「禽獣以下の社会道徳と公共意識しか持っていない」、「自尊心を保つためには、平気で嘘をつくのが韓国人」、「中国、韓国が虚偽事実の南京大虐殺と慰安婦問題で武士道情神の国・日本を引き降ろしている」という式の隣国に対する憎しみをそそのかす内容が含まれている。初版本の帯には「彼らは日本人と種が違う」と書かれていた。

実際、昨年の日本書店街には「第二次嫌韓流」という程、韓国批判書籍があふれた。元駐韓大使、日本メディアの現職ソウル特派員が「ヘル朝鮮」を紹介し「韓国に生まれなくてよかった」とカミングアウトした。

これについて、記者はこれまでわざと関心を持たなかった。日本でも「辺境でさえずる鳥」に過ぎない彼らに怒って言い返す必要がないと考えたからだ。この頃、日本では「韓国メディアが悲憤慷慨した本」は逆に宣伝文句になる雰囲気だ。

だが「儒教に支配された…」はいつの間に47万部が売れ、2017年年間ベストセラー総合6位、新書ノンフィクション部門1位を占めた。これほどになれば、これ以上「辺境にさえずる鳥」ではなく世論の主流と言っても過言ではない。

外国人がみた自国の話は韓国でも日本でも人気を呼ぶ。他者の目を通して自分たちの現住所を見ることができるからだ。うまく生かせば自省と洞察の機会になる。「儒教に支配された…」の著者は1980年代から日本の放送でそのような役割を果たした芸能人兼著述家であった。

初めは日本称賛から出発した。彼が出した「ケント・ギルバートの素朴な疑問―不思議な国日本」(1998年)、「不死鳥の国日本」(2013年)等は単純に日本が好きになった西欧人の話だ。この様な彼が最近になって日本右翼の食欲にぴったり合う発言を主導している。

「転向」のきっかけは2015年、右翼指向のアパグループが運営するアパ日本再興財団の「真の近現代史観」で最優秀賞を受けたことのようだ。論文のタイトルは「日本人の(誠実な)国民性が外交・国防に及ぼす悪影響について」。彼はその後1、2カ月に1度の頻度で本を出している。とうていひとりが書いたとは見られない分量の本は一様に偉大な日本への復帰を促す内容だ。

「日本は敗戦による自虐史観と平和国家という幻想を捨てるべきだ。その象徴の憲法を一日も早く変えなければならない」として日本右翼の「模範答案」を米国人の彼が説明している。彼がなぜそうするのかは分からないが、今の形態は確かに金儲けにはなりそうだ。彼は大型英語学院など日本で行ったいくつかの事業が失敗し、その事業過程で右翼の人々に近づいたという。

著述収入は正確に分からないが一冊当たりの印税が100円ずつとしても50万部が売れれば5000万円、私たちのお金で約5億ウォンだ。「儒教に支配された…」を出した講談社担当者は「西欧人の見解で書かれた反中反韓書籍なので多くの日本人が受け入れるのだろう」と説明する。

外国人のおせじ発言に依存して満足感を感じるのは逆に内面のむなしさを証明することでないか。人を引き降ろして満足を得るのは小児期的の姿勢に他ならない。その退行性の現場を目撃しながら少なくとも韓国は隣国を蔑視する「ヘイト書籍」が飛ぶように売れる国にならないように祈ってみる。

ソ・ヨンア東京特派員
no title


ソース:東亜日報(韓国語) [今日と明日/ソ・ヨンア]親日米国人と日本の退行
http://news.donga.com/BestClick/3/all/20180117/88200979/1


4: 2018/01/17(水) 19:38:25.82 ID:kXAEYhD2

韓国人の大半が子供レベルで幼稚って話じゃねーか
おまけに認知バイアスの精神病


5: 2018/01/17(水) 19:39:19.30 ID:9HG5Fjld

>>1
つ鏡


6: 2018/01/17(水) 19:40:14.87 ID:5V/ijc11

内容には反論できないギブアップ宣言ですねw

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posted by 中島 at 17:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 嫌韓

2018年01月17日

日本の「嫌韓」の始まりは2002共催W杯。平昌五輪も嫌韓派に絶好の批判機会を提供か〜朝日新聞が分析

1: 2018/01/16(火) 21:16:54.24 ID:CAP_USER

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▲日韓をめぐる出来事(別ソース:朝日新聞)

友好的な韓日関係の象徴と認識された2002年韓日ワールドカップがかえって日本で「嫌韓」を刺激したという分析が出てきた。

朝日新聞は16日、2002ワールドカップの時、韓国に対するイメージが悪くなったという日本人が多いとし、平昌(ピョンチャン)冬季オリンピックが嫌韓派を増やす契機になりかねないと指摘した。

朝日によれば2002ワールドカップ当時、訪韓した日本観光客は路上で韓国人が日本チームをやじる姿を見て衝撃を受けた。日本で共同開催を歓迎する報道だけに接して韓国にきて「(日本は) 敵だ。負けちまえ」というスローガンに背信を感じたということだ。

そこに16強戦トーナメントで韓国選手がイタリア選手の後頭部を打つラフプレーをするかと思えば韓国に有利な誤審があった、という論議は日本のサッカーファンをより一層腹立せた。特に日本が16強戦から落ちたのに反して韓国が4位に上がったことは韓国に対する印象を一層悪くした。こうしたことを体験した一部の日本人がインターネットを通じて韓国を批判する内容を広めた。

2005年、嫌韓物出版ブームの契機になったベストセラー「漫画嫌韓流」の著者山野車輪は「ワールドカップを契機に生まれた嫌韓は『親韓』を演出しようと努力した主要マスコミに対する反旗でもあった」とし、「慰安婦問題葛藤ですでに嫌韓の見解を持った周辺の人々の胸の内を代弁するために本を書いた」と明らかにした。

2003年「冬のソナタ」が日本で人気を呼んで始まった韓流は日本人がそれまでよく知らなかった韓国を知らせる契機になった。ジャーナリスト、安田浩一は「ワールドカップから始まり韓流熱風の頃に韓国を『発見』する日本人が多かった」とし、「これまで韓国は日本より遅れた小国に過ぎなかったが、韓国の力と高度に発展した社会像を見て、一部の日本人が脅威を感じるようになった」と説明した。

朝日は2013年、東アジアサッカーカップ決勝当時、日本応援団が旭日旗をふるとすぐに韓国応援団が「歴史を忘れた民族に未来はない」というプラカードを掲げるなどスポーツ試合で感情の谷が深くなる傾向があると指摘した。

平昌オリンピックはすでに慰安婦韓日合意論議と安倍晋三総理の開幕式出席可否など政治的懸案が複雑に絡まっている。評論家、古谷経衡は「日本選手が参加する平昌オリンピックは韓国の試合運営方式と韓国とのメダル競争などとかみ合わさって嫌韓派に絶好の批判機会を提供するかもしれない」と憂慮した。

チャン・ジヨン記者

ソース:国民日報(韓国語) 「日「嫌韓」開始は2002ワールドカップ」…朝日新聞分析
http://news.kmib.co.kr/article/view.asp?arcid=0923885616&code=11141700&sid1=int

関連記事:朝日新聞<嫌韓、共催W杯が刺激した 平昌五輪、新たな政治案件に>
https://www.asahi.com/articles/ASL1H5CHHL1HUTIL033.html


4: 2018/01/16(火) 21:18:50.23 ID:bgBLXND7

確かにあのW杯で、臭いものに蓋をしてよく見てこなかった韓国の醜さに気づけたと思う


45: 2018/01/16(火) 21:27:11.32 ID:X35Q0RFV

>>4
見事に自分の周りの若い層が韓国嫌いになってたよ


5: 2018/01/16(火) 21:18:51.77 ID:VPnxq+B7

>>1
朝日は何を忖度していたの?
もうネットではさんざん言っていただろう?

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posted by 中島 at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 嫌韓

2018年01月04日

米報道官「韓国が北と対話したいのなら、それは彼らの選択だ」 距離を置く姿勢明確に

1: 2018/01/03(水) 09:37:20.84 ID:8drCjPoS0 BE:218927532-PLT(12121) ポイント特典

【ワシントン時事】北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が韓国との対話に前向きな姿勢を示したことについて、
米国務省のナウアート報道官は2日の記者会見で「金正恩がどこまで話し合いに真剣なのか、大いに疑わしい」と否定的な見解を示した。

一方で「韓国が北朝鮮との対話を望んでいるのなら、それは彼らの選択だ」と問題視しない姿勢を見せたが、
米国としては韓国が対話に乗り出しても、一線を画する意向だ。

ただナウアート氏は「金正恩は米韓の離反をもくろんでいるのかもしれないが、そうしたことは起きない」と述べ、
北朝鮮の出方に警戒感を示しつつ、韓国との連携維持を強調した。

ヘイリー米国連大使も、2日の記者会見で「(北朝鮮が)あらゆる核兵器の廃棄に向けて何かしない限り、
どんな話し合いも真剣に受け止めることはない」と訴えた。
北朝鮮がミサイル発射を準備しているという報道に触れ、「そういうことをすれば、さらなる措置を講じなければならない」とけん制した。 

https://news.infoseek.co.jp/article/180103jijiX642/


3: 2018/01/03(水) 09:41:44.94 ID:fAE3J9+w0

パヨク 「酒を酌み交わして〜(自分が行くとは言ってない


4: 2018/01/03(水) 09:53:44.55 ID:oEQo0am30

まるごと滅ぼせばいい


5: 2018/01/03(水) 09:54:29.01 ID:HbFADfPQ0

放置ですね、これ
関わりたくないのはわかる

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posted by 中島 at 20:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 嫌韓

2018年01月03日

朝鮮日報「親日派米国人が中立を装って嫌韓をやっている」

fabyon

1: 2018/01/02(火) 21:34:07.36 ID:8LsNzQj40● BE:399275318-2BP(2000)

sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
ケント・ギルバート著『儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇』 (講談社+α新書)

 タイトルを見ただけでも分かる。日本で出版される、いわゆる「嫌韓本」の一つだ。韓国を刺激する嫌韓本は、日本の各書店で堂々と一角を占めている。本書は2017年2月に出版されて50万部以上も売れ、17年のベストセラー第6位になった。

 だが、この本を書いた人物は日本人ではない。著者は親日傾向の米国人、ケント・ギルバート。米国で弁護士として働き、最近は日本で右派論客・作家として活動している人物だ。
日本メディアは「韓国や中国、日本ではない第三者の米国人の視点で韓・日、中・日関係を眺め、この点に日本の読者が関心を示した」と分析した。

 書籍の内容は「日本称賛」一色だ。韓国と中国は「自己中心主義」に陥っており、非常識な社会だと非難している。そして、その原因は儒教を信奉したからだと主張する。
著者はまず「公害大国を生んだ中国人の発想」「韓国人はなぜノーベル賞を取れないか」「世界が非難し始めた中国と韓国」といった自らの偏見を羅列する。
そうして「親日国を作る日本人の勤勉さ」「日本人の道徳規範は武士道」などの幼稚な優越意識を対比させる。外国人だという点を前面に出して中立を装った嫌韓まで登場する日本出版界への懸念は小さくない。

東京=イ・ドンフィ特派員
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/12/29/2017122900946.html


3: 2018/01/02(火) 21:35:04.80 ID:xeQVgyQz0

>>1
新中派在日韓国人が、リベラルを装って嫌日をやっている


4: 2018/01/02(火) 21:35:09.75 ID:hixK8r9y0

被害妄想キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


8: 2018/01/02(火) 21:36:14.50 ID:jmwLpgY90

ウリの事 嫌う奴らは 皆右翼 ・・・ニダ!!

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posted by 中島 at 15:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 嫌韓

2017年12月31日

韓国「偵察衛星貸して」 どこの国にも嫌われて貸してくれない

nidanaki

1: 2017/12/30(土) 08:54:02.11 ID:KbQkXYJ80 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典

sssp://img.5ch.net/ico/1fu.gif
北朝鮮の核(水爆)・ミサイル実験でようやく危機を実感した
韓国政府と軍が混乱している。北朝鮮のミサイルに対抗する手立てが、
韓国には全くないことが明らかになったのだ。特に発射の瞬間を捉える
偵察衛星は諸外国に「貸してほしい」とレンタルを依頼したが、全て断られた。
韓国本土防衛の望みは暗い。
韓国では北の核・ミサイル開発に対抗し、防衛システム「キルチェーン」を構築し
本土を防衛することとしていた。韓国版「キルチェーン」とは、北の核・
ミサイル施設に先制攻撃をかけるプランで、ミサイル発射の兆候を偵察衛星で
把握し、発射場所を先制攻撃するもの。韓国空軍の戦闘機KF−16の
地上攻撃能力を向上させるなどの改造費も含まれる大規模な防衛計画だ。
ところが、このキルチェーンの第一歩となる偵察衛星を、韓国は持っていなかった。
中央日報(電子版)などによると、韓国防衛事業庁は8月25日、
レーダー搭載衛星4機と赤外線センサー搭載衛星1機の計5機の偵察衛星を
21年から3年間で打ち上げ運用する計画を発表した。しかし、この計画が
完成する23年までの約6年間は、北のミサイル発射の兆候を探知する手立てがない。
そこで韓国軍は偵察衛星の「レンタル」というアイデアを思いつき、諸外国に打診したのだ。

 その結果は、「貸し借りするという発想は最初から無理だった」
(韓国テレビ局SBS電子版)。韓国軍が打診したイスラエル、ドイツ、
フランスからは、いずれも「貸せない」という通知が9月11日までに届いたという。

http://www.sankei.com/west/news/171229/wst1712290011-n1.html


2: 2017/12/30(土) 08:54:47.93 ID:UuNdCSMi0

因果応報


3: 2017/12/30(土) 08:54:49.69 ID:wlGkadcm0

衛生面に問題がある国には貸せません


4: 2017/12/30(土) 08:55:30.15 ID:b84lCYNH0

韓国に貸すと壊すからな

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posted by 中島 at 17:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 嫌韓

【朝鮮日報】親日派アメリカ人の嫌韓

1: 2017/12/30(土) 10:35:19.40 ID:CAP_USER

【世界のベストセラー=東京】
(写真)
no title

▲ 儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇
_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _

タイトルを見ただけで分かる。日本で出版された、いわゆる『ヒョムハン(嫌韓)書籍』の一冊だ。韓国を
刺激する嫌韓書籍は日本の書店ごとに堂々と1コーナーを飾っている。この本は去る2月に出版されて
50万部以上売れ、今年の日本のベストセラー6位に上がった。

ところが本を書いた人物は日本人ではない。著者はケントゥ・ギルボトゥ(ケント・ギルバート)という
親日志向のアメリカ人。アメリカで弁護士として勤め、最近は日本で右派論客兼作家として活動中の
人物である。日本のメディアは『韓国と中国、日本ではなく、第三者のアメリカ人の視点で韓・日、
中・日関係を眺め、この点が日本の読者が関心を寄せた』と分析した。

(日本出版販売株式会社調べ・2017年ベストセラー)
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1. 九十歳。何がめでたい 佐藤愛子
2. ざんねんないきもの事典 今泉忠明・下間文恵ほか
3. 蜜蜂と遠雷 恩田陸
4. 日本一楽しい漢字ドリル うんこ漢字ドリル 小学1年生〜6年生
5. 騎士団長殺し(1・2) 村上春樹
6. 儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 ケント・ギルバート
7. 伝道の法 大川隆法
8. 続 ざんねんないきもの事典 今泉忠明・下間文恵ほか
9. モデルが秘密にしたがる体幹リセットダイエット 佐久間健一
10. 新・人間革命(29) 池田大作

本の内容は『日本称賛』一色である。韓国と中国は『自己中心主義』に陥っていて、非常識的社会である
と非難している。その原因は儒教を信奉したからだと主張している。著者はまず『公害大国を生んだ
中国人の発想』、『韓国人がノーベル賞を取れぬ理由』、『世界が批難し始めた中韓』など、自身の偏見
を並べる。そして『親日国を作った日本人の勤勉さ』、『日本人の道徳規範は武士道』などの幼稚な
優越意識を対比させている。外国人を前に出し、中立を装った嫌韓まで登場する日本の出版業界に
対する懸念は小さくない。

ソース:NAVER/朝鮮日報(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=103&oid=023&aid=0003341533


2: 2017/12/30(土) 10:36:20.06 ID:iBT8p7YS

オメーは日本側で負けたんだよバーカ


3: 2017/12/30(土) 10:36:26.84 ID:3UBIQSqQ

>外国人を前に出し、中立を装った嫌韓まで登場する日本の出版業界に対する懸念は小さくない。



なにこれ殺意が沸きそうなんだが沸いた


5: 2017/12/30(土) 10:37:41.56 ID:xsF5YbUA

いや、直ぐにパクって親韓派外国人の韓国称賛本がベストセラーになる

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posted by 中島 at 09:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 嫌韓