産経起訴 - おもしろ韓国ニュース速報

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2016年06月20日

「韓国人は目的を達成しようとするとき、最初は圧力的にどんどん攻めてくる」 加藤前ソウル支局長が秋田で講演 ← 日本人とは相容れない民族だということ

1: 2016/06/19(日) 20:01:37.07 ID:CAP_USER

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自身が乗った車が襲われたときの様子を証言する産経新聞の加藤達也前ソウル支局長=19日、秋田市山王の市文化会館(渡辺浩撮影)

 韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領の名誉をコラムで傷つけたとして在宅起訴され
、昨年12月に無罪が確定した産経新聞の加藤達也前ソウル支局長(現社会部編集委員)の講演会(産友会秋田支部主催、東北産経会北東北地区会、秋田テレビ、産経新聞販売局後援)が19日、秋田市山王の市文化会館で開かれ、約230人が参加した。
加藤前支局長は「妥協しなかったから無罪になった」と強調した。

 加藤前支局長は「韓国人は目的を達成しようとするとき、最初は圧力的にどんどん攻めてくるが、厳しいと分かると懐柔策で収拾しようとする」と指摘。

 「検察当局は産経新聞社に謝罪させ、起訴猶予にすることによって全面勝利とのシナリオを描いていた。だが、産経側が動じないため、韓国政府は『遺憾の意』を求めるなど譲歩を迫ってきたが、産経は応じなかった」と500日間の法廷闘争を振り返った。

 「圧力にも懐柔にも妥協しなかったから勝てた。日本人は意思をはっきり表明するのが苦手で、謙譲が美しいという考えもある。日本人同士では美徳だが、国際社会では通用しないことがある」と、明確な意思表示の必要性を語った。

http://www.sankei.com/world/news/160619/wor1606190035-n1.html


7: 2016/06/19(日) 20:07:38.93 ID:DTmscVpG

なんかオレがイメージする韓国人とピッタリ合致するので、ワロタw


9: 2016/06/19(日) 20:07:51.39 ID:xiNyvT3q

ようするに韓国人には譲り合いの精神は無いという事だよね。


10: 2016/06/19(日) 20:08:16.54 ID:Y1ETipK1

>>1
朝鮮人の戯言は無視に限るな。
反日する在日は徹底して社会的に抹殺すべし。

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posted by 中島 at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 産経起訴

2016年05月04日

【産経元支局長裁判】 「韓国は無視すれば良い国」、加藤達也また挑発…講演で韓国を駄々をこねる子供扱い ← 別に間違ってない

1: 2016/05/03(火) 23:13:40.93 ID:CAP_USER

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「韓国が理由もなく謝れとか金を出せといったら粛々と無視すれば良いのです。」

朴槿恵(パク・クネ)大統領のセウォル号惨事当日の行跡を扱った記事で起訴され無罪宣告された加藤達也、産経新聞元ソウル支局長が日本で開かれた講演会で韓国の暴挙に屈せず勝ち抜いたとして熱弁を吐きました。日本ネチズンらは彼を英雄として喜びました。3日ペブクチギチョイスです。

前日の産経報道によれば加藤元支局長は去る29日、日本静岡市で「パク・クネ政権との500日戦争、大統領府を追い詰めた」というタイトルで講演会を持ちました。彼は講演で「特派員訴追という暴挙の背景」と「法廷での韓国側の水面下の動き」等について強調したとメディアは伝えました。

加藤元支局長は「確かに孤独だったが、会社が私を守ると宣言した」とし、「読者の激励に孤独感は吹き飛んだ」と話しました。また、彼は公判前に毎回、弁護団と対策会議を持ち、そのたびに「一切妥協しない」という会社方針を伝達されたとも言いました。情報がきちんと共有されチームワークが良かったし(会社の)政策が揺れることなく裁判に勝つことができたと分析しました。

加藤元支局長は裁判過程で韓国側の懐柔があったともしました。新聞は‘韓国側の圧力もあった。目標は記事を削除して謝罪することだ。一言、残念でも言えば良いのではないかという懐柔があったという’と付け加えました。それと共に韓国を相手にする方法を説明して一座から大きな拍手を受けたそうです。

彼は「(韓国が)理由なく謝れとかお金を支払えと言ったら粛々と無視する。それで相手が自ら恥辱感を持つようになるので、その時に対応するのがよい」と言いました。韓国を駄々をこねる子供程度に描写したのです。

彼の記事が載るとすぐに日本最大コミュニティ‘2CH’には韓国を非難する意見が激しくなりました。

「粛々と無視せよ。本当に良い方法だね。」「完全に英雄だな。」「経験談は格別だな。」「慰安婦もこういう流れで!」「本来、罪があるというほうが変なのだ。」「韓国人に対する対応、本当に勉強になった。」「加藤よく耐えた。」「朝鮮人には無視が一番良いということだね。」
(後略:事件の経緯)

キム・サンギ記者

ソース:(韓国語) 「韓国は無視すれば良い国」加藤タスヤまた、挑発…ペブクチギチョイス
http://news.kmib.co.kr/article/view.asp?arcid=0010583564&code=61121111


2: 2016/05/03(火) 23:14:49.11 ID:4G5OixYN

人間未満の猿って言わないだけ自制しとるやろ


6: 2016/05/03(火) 23:17:10.49 ID:01ygHex9

今となっては、無視も良くないけどな。
積極的に攻撃して、いろいろ奪回しないといけない。


7: 2016/05/03(火) 23:17:41.47 ID:IUlcpmtj

この産経記者さん、何も間違ったこと言ってないけど?

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posted by 中島 at 12:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 産経起訴

2016年05月02日

加藤前ソウル支局長が講演 韓国との付き合い方について「理由なく謝れと言われたりカネを払えと言われたら、粛々と無視する。」

1: 2016/05/01(日) 22:59:47.93 ID:CAP_USER
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「韓国は二重基準の国」と話す加藤達也・産経新聞前ソウル支局長=静岡市清水区の清水テルサ

 「静岡『正論』友の会」の第12回講演会が先月29日、加藤達也・産経新聞前ソウル支局長を講師に招いて静岡市清水区の「清水テルサ」で開かれた。

 執筆したコラムで韓国の朴槿恵大統領の名誉を毀損(きそん)したとして起訴され、約8カ月の出国禁止措置の後に“無罪”となった加藤氏は、「朴槿恵政権との500日戦争 青瓦台を追い詰めた特派員」と題して講演。
検察が特派員訴追という暴挙に出た背景や法廷でのやりとり、韓国側の水面下の動きなどについて熱弁をふるった。

 加藤氏は冒頭、「確かに孤独感はあったが、会社が私を守ると宣言してくれた。紙面には読者の皆さんから励ましの声が寄せられており、孤独感は吹き飛んだ」と、読者からの支援に謝意を表明。
公判前には毎回、弁護団と対策会議が開かれ、「一切妥協しない」という社の方針が伝えられていたといい、「情報がしっかり提供され、チームワークよく、方針がぶれなかったこと」が裁判の“勝因”だったと振り返った。

 もちろん、韓国側からの圧力もあった。目的は記事を取り下げて謝罪させること。「一言、遺憾だと言ってくれないか」と懐柔されたりもしたという。

 加藤氏は、異例の経過をたどった裁判について「韓国は2つの大きな負けを喫した。一つは私の出国禁止を解除せざるを得なかったこと、もう一つは一時は私を有罪にしようとしたが、できなかったことだ」と指摘。
同国との付き合い方について「理由なく謝れと言われたりカネを払えと言われたら、粛々と無視する。すると相手が勝手に自壊するので、それから付き合うのが正しい」と訴えると、会場からは大きな拍手が湧き起こっていた。

http://www.sankei.com/world/news/160501/wor1605010015-n1.html

3: 2016/05/01(日) 23:01:07.71 ID:eJfHT2gt
>>1 粛々と無視する。

素晴らしいw

4: 2016/05/01(日) 23:02:00.23 ID:wtyhFRZY
すっかり英雄だな。これが韓国の3つ目の負けだ。

9: 2016/05/01(日) 23:03:17.00 ID:cwnMWGPd
日本人は、売られた喧嘩は買うことも必要なんじゃ・・・?

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posted by 中島 at 14:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 産経起訴

2016年04月19日

【産経前ソウル支局長無罪】 韓国で相次ぐ「裁判費用一切請求」の誤報〜加藤前支局長「悪意感じる」

1: 2016/04/19(火) 00:18:17.31 ID:CAP_USER.net

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▲産経新聞の加藤達也前ソウル支局長

 【ソウル=藤本欣也】韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領への名誉毀損(きそん)をめぐり無罪が確定したことを受け、韓国政府に裁判費用の一部を補償するよう請求した産経新聞の加藤達也前ソウル支局長は18日、「裁判費用一切」の補償を求めたなどと事実に反する記事を書いた韓国紙、ソウル新聞の記者に、訂正を求める文書を送った。

 ソウル新聞は17日、「加藤前支局長が『裁判費用一切を補償せよ』と政府相手に訴訟」という見出しの記事を電子版に掲載した。

 しかし加藤前支局長の請求は、出国禁止措置が解除され日本に帰国した2015年4月から、12月の判決公判までに要した旅費や宿泊費などを求めたものにすぎない。全ての裁判費用を請求したわけではない。

 韓国紙、朝鮮日報も18日付紙面で、「虚偽記事を書いておいて…交通費まで請求した加藤前支局長」という見出しで報じた。



■加藤達也前ソウル支局長の話

 「裁判費用の一切を韓国政府に請求したとの一部韓国メディアの報道は誤りだ。費用の弁済請求手続きは判決後、裁判長が法廷内で言及している。裁判所の求めで出廷し、それに要した実費を受け取るのは無罪となった者の当然の権利だ。

 請求額も出国禁止措置解除後の渡航、宿泊費などで韓国最高裁の規定内である。無理な起訴から公判終結までの精神的苦痛、財政的負担に対する賠償を算定するのであれば今回の額を大きく上回るが、あえて訴訟を起こしていない。

 意図的に事実をねじ曲げる韓国の一部報道には、悪意を感じざるを得ない」

ソース:産経ニュース【前ソウル支局長無罪】韓国で相次ぐ「費用一切請求」の誤報 加藤前支局長が訂正求め 「あえて訴訟起こしていない」
http://www.sankei.com/world/news/160418/wor1604180018-n1.html


2: 2016/04/19(火) 00:22:46.69 ID:VQo7NUN7.net

悪意がなければ韓国人ではないw


3: 2016/04/19(火) 00:23:47.43 ID:Cg66Kn6f.net

悪意が無い韓国人など存在しないでしょ?


5: 2016/04/19(火) 00:24:46.72 ID:wC8w5agh.net

桜の記事にしろ韓国マスコミは腐ってるな。
日本のマスコミが清廉潔白にみえるわ。

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posted by 中島 at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 産経起訴

2016年04月18日

【朝鮮日報】「虚偽記事の産経前ソウル支局長が刑事保障を請求」〜韓国政府に交通費まで請求 ← までってなんだよ 当たり前のことだろ

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1: 2016/04/18(月) 08:22:50.42 ID:CAP_USER.net

朴槿恵(パク・クンヘ)大統領への名誉毀損で在宅起訴され、無罪判決を受けた産経新聞の
加藤達也前ソウル支局長が3月18日に韓国政府に対し、裁判期間中の交通費など刑事補償
を請求していたことが17日までに明らかになった。

刑事訴訟法は無罪判決が確定した場合、被告に対し、国が裁判にかかった費用を補償する
ことを定めている。加藤前支局長は弁護人の選任費用、裁判に出廷するための交通費、
証人の宿泊費などの費用の補償を求めた格好だ。


加藤前支局長は2014年8月3日に産経新聞の電子版に掲載されたコラムで、セウォル号沈没
事故が起きた同年4月16日に朴大統領の所在が7時間にわたり把握できなかった疑惑がある
と書き、名誉毀損罪で起訴された。裁判所は「記事は虚偽であることが明白だ」としながらも、
「大統領の動向という公的関心事項を扱っており、韓国の政治状況を日本に伝えようとして
書いた記事であることから、誹謗(ひぼう)の目的があるとは言えない」として、無罪を言い
渡した。

ソース:朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/04/18/2016041800510.html


2: 2016/04/18(月) 08:25:17.48 ID:YhJoKzBS.net

なにか問題でも?


4: 2016/04/18(月) 08:26:23.57 ID:fCBfwcPS.net

当然のことです


6: 2016/04/18(月) 08:29:57.76 ID:eQ2GXHs5.net

問題無いんだろうけど 「交通費まで」にチョッパリのくせになまいきだを感じるわ 朝鮮日報

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2016年03月21日

「韓国はなぜ反日なのか」の素朴な質問に「韓国の憲法がそもそも反日」〜加藤・前ソウル支局長、盛岡で講演

1: 2016/03/21(月) 00:21:40.47 ID:CAP_USER.net

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▲講演する加藤達也前ソウル支局長=盛岡市のマリオス(土樋靖人撮影)

 産経新聞の加藤達也前ソウル支局長=社会部編集委員=が19日、盛岡市のマリオスで「公判
でわかった朴槿恵(パク・クネ)政権の素顔」と題して講演、約300人が熱心に聞き入った。

 加藤前支局長は一昨年、インターネット上に掲載したコラムが朴大統領の名誉を毀損したとして
在宅起訴され、昨年12月に無罪が確定した。講演で韓国大統領府が「民事と刑事で徹底的に追
及する」と恫喝する一方、駐日韓国大使館が「日本には遺憾という便利な言葉がある」と誘導、圧力
と懐柔の繰り返しだった経緯を説明、「韓国には三権分立が通用しないのが現実。価値観が違う」
として、これを前提に付き合う大切さを指摘した。

 講演後の質疑応答では、「韓国はなぜ反日なのか」の素朴な質問に「国家の基本法である憲法
に書いてあることがそもそも反日」と答え、花巻市の無職、佐々木賢三さん(67)は「韓国の実態が
よく分かった。国には慰安婦などの問題で韓国に変に妥協しないでほしい」と感想を話した。

ソース:産経ニュース<「韓国は基本法である憲法に書いてあることがそもそも反日」>
http://www.sankei.com/world/news/160320/wor1603200027-n1.html


9: 2016/03/21(月) 00:32:35.88 ID:db4A0+dg.net

韓国の実態を拡散する講演ご苦労様です


10: 2016/03/21(月) 00:33:03.08 ID:V8XvMTR1.net

朝鮮人だから


14: 2016/03/21(月) 00:36:04.70 ID:HDhUD3cj.net

>圧力と懐柔の繰り返し

『謝罪』と言う圧力
『友好』と言う懐柔

こんな国といつまで付き合うのでしょうか。

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2016年02月14日

産経前ソウル支局長裁判に無反応 日弁連の不可解

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1: 2016/02/13(土) 08:55:08.20 ID:CAP_USER.net

《zak女の雄叫び お題は「冷」》産経前ソウル支局長裁判に無反応 日弁連の不可解 (1/2ページ) - ZAK女 - ZAKZAK
http://www.zakzak.co.jp/zakjyo/zkj-news/news/20160212/zkj1602121140001-n1.htm


 平時には分かりにくくとも有事になって初めて見えてくるものがあります。人の性質や価値観、度胸、人間関係、団体の本質といったものでしょうか。

 昨年無罪が確定した産経新聞前ソウル支局長の裁判をめぐり、個人的に動向を注視していた団体がひとつありました。日本弁護士連合会(日弁連)です。

 左派的傾向の強い声明を多発することで知られる日弁連ですから、それゆえ、報道・表現の自由、刑事被告人の権利擁護に関わる問題には、
迅速に敏感に反応してくれるのだと思っていました。

 しかし、裁判が終結した今も、日弁連がこの問題で大々的に何かを発信してくれたという記憶はありません。(もしかして、こっそりと発信してくれていたかもしれませんが)

 裁判が大詰めを迎えていた昨年秋ごろ、知り合いの司法関係者に日弁連の冷た〜い反応について相談したところ、真っ二つの反応が返ってきました。 

 ひとつは「え、日弁連がこの問題に何の声明も出していないのですか? まさか、そんなことはないでしょう」。これは日弁連性善説。
もうひとつは「そりゃあ、産経だから出さないのに決まっているじゃないですか。在宅起訴されたのが朝日の記者なら即刻非難声明が出されていますよ」。これは日弁連差別論者説。

 かつて司法を担当していた経験から私は無論(!?)、性善説に立っていたのであります。

 いやいや知っておりますとも。日弁連と産経の関係がかんばしいものではないことを。
日弁連が、捜査当局による自白の偏重を糾弾すれば、産経の当時の論説委員は「自白は証拠の王様」との社説を執筆。
この社説を日弁連が非難すれば、「やはり自白は証拠の王様」との社説が登場。このときは、私も少しズッコケたりして。

 死刑制度、特定秘密保護法、安保法制など世論を二分する問題で両者は意見対立してきました。でも民主主義社会なのですから意見対立が存在することは健全な証拠。
言論には言論で応じるべきであり、刑事権力をもって封じ込めようとするものではありません。

 それに左派だから必ずしも産経をソウル裁判で支持しない、ということはありません。

 「国境なき記者団」「外国特派員協会」「自由報道協会」…。
検察の聴取や在宅起訴を問題視する声明を出してくれた内外の各団体は、日頃、産経とは異なるスタンスのメッセージを出している団体であり、
好悪でいえば産経のことは好きではないはず。

 でも、前支局長裁判は、スタンスの違いを超えた、普遍的価値観の問題だったと思います。
又聞きではありますが、ある日弁連関係者は「産経を支援すると韓国の弁護士会とのせっかくの交流に影が差す…」と発言したとかしないとか。

 ここで思い出すのが韓国の某反日極左団体です。彼らは、前支局長が検察の聴取を受けるというごく初期の段階で、何と!支援の申し出をしてきたのです。
彼らに保守政権、朴槿恵(パク・クネ)大統領叩きという政治的意図があったのは事実ですが、
「産経の報道は妄言だと思っている。そのことはしっかり主張させてもらうが、こういうやり方には反対する」と明言していました。

 実際のところ、日弁連の声明にどれほどの影響力があるかは分かりません。
でも、今後、日弁連が報道・表現の自由に関する何らかの声明を出したとしても、それこそ、その説得力には影が差してるのではないですか。(kamo)

                  ◇

 【zak女の雄叫び】取材や日常…。女性記者21人が月ごとのキーワードで本音を綴るリレーコラムです。2月のお題は「冷」です。


3: 2016/02/13(土) 08:57:55.29 ID:XnjAlBg6.net

在日弁護士


5: 2016/02/13(土) 08:59:25.81 ID:KsEaXBlU.net

日便連に名称変更しろ


6: 2016/02/13(土) 08:59:28.48 ID:ISyNkBWD.net

まず法務省だろ

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posted by 中島 at 09:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 産経起訴