産経起訴 - おもしろ韓国ニュース速報

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2016年12月06日

【新田哲史】産経は韓国に“加担”した日本の政治家の名前を出すべきだ

産経新聞

1: 2016/12/06(火) 00:44:08.23 ID:CAP_USER

いよいよ今週は拙著「蓮舫VS小池百合子、どうしてこんなに差がついた?」(ワニブックス)の発売とあって、国内政局を中心に「世論ゲーム」ネタを書こうと思って一部仕込みもしていた矢先、ちょっと驚くような“暴露”記事があったので予定を変更する。いやはや、これは爆弾になるかも。

「韓国に謝れ」産経に圧力をかけていた日本の政治家(JB Press)

筆者は産経の大物OBで現在も客員でワシントン駐在特派員の肩書きを持つ古森義久氏。タイトルで中身をほぼ物語っているが、記事によると、朴大統領に関する記事を書いたソウル支局長(当時)を名誉毀損罪で韓国の検察当局が起訴した公判中、日本の政治家で産経サイドに韓国側への謝罪を持ちかけてきた者がいたのだという。

前支局長がこのほど回顧録を出版し、その記念パーティーの挨拶の席で産経の熊坂社長がバラしたのだとか。

朴大統領が辞任を表明したことで、現政権絡みの隠された事実がいろいろと出てくるのだろうが、日本絡みで早くも興味深いネタが噴出した格好だ。

しかし、笑ってはいられない。ある国の政府が、他国の政府や世論との関係を円滑にするため、その国の政治家や有力者に働きかけ、時には“エージェント”として取り込もうとするのは世の常ではあるが、大事なのは、有権者が選挙での投票判断材料を得られるよう、そのあたりの関係性がある程度、透明化していなければなるまい。

外国によるロビー活動の透明度を巡る日米の違い

韓国は、日本よりも国際世論工作に長けていることで知られる。私は別に札幌在住の某弁護士にdisられるようなネトウヨでもないし、韓国に対して差別的な価値観や陰謀史観は持っていないが、たとえばアメリカ国内で慰安婦問題を巡る韓国のロビイング・世論工作の攻勢は公知の事実だ。

2年前には、同国内で慰安婦像を立てるために“暗躍”していた動きについて、NHKの時事公論でも取り上げられている。

時論公論 「在米韓国ロビーと慰安婦問題」

NHK(出石直・解説委員)によると、アメリカ国内で外国政府・団体のためにロビー活動を行っているエージェントのうち23業者が活動。2012年の1年だけで4400万ドル支払われていたという。生々しいこんな報告もある。


このうちワシントンにあるコンサルタント会社には6億円、ニューヨークのPR会社には4億5千万円が、いずれも韓国大使館から支払われています。

さきほど私は韓国ロビーの活動を“暗躍”とカッコつきで書いたが、この話は陰謀論に関するネタをNHKが告発スクープしたわけではない。記事にもあるように、アメリカの司法省が連邦議会に提出した報告書で明確に書いている(だからNHKが堂々と取り上げやすいということもあるが…苦笑)。

つまり、大事なのは、そうした外国政府からの動きに関して、政府や議会がきちんと把握して、議会を通じて有権者に共有・透明化されていることだ。

日本ではこうしたシステムはおそらくないと思うが(もしあったら教えてください)、二重国籍であることを指摘されても開き直っている政治家が野党第1党の党首を務めることが許されるくらいだから、政界からマスコミまで、そのあたりの関係性を曖昧に済ませてしまう風土が根強くあるように思えてならない。

万一、他国が、我が国の国益に反することを日本の公人に働きかけたとしても、現状では、十分に可視化されておらず、外国政府による「対日ステルスマーケティング」がやり放題になりかねない。

産経新聞は、アゴラと並んで蓮舫氏の二重国籍問題追及における急先鋒だった。常日頃、日本の国益を重視している論調からすれば、今回、働きかけをしてきた政治家が誰なのか紙面で名前を明らかにし、先方に言い分・反論があればインタビューを掲載するなどの措置を取って、あとは有権者に判断してもらうのが筋ではないか。

http://agora-web.jp/archives/2023011.html

>>2以降に続く)


2: 2016/12/06(火) 00:44:28.51 ID:CAP_USER

>>1の続き)

与党の政治家だから公表できないのか?

韓国サイドの意向を汲むかのような働きかけをしてきたのは、右寄りのネット民が期待するような民進党の議員であろうか。いや、野党とは限らない。この間、明らかにしなかったのは、もしかしたら与党の議員だから遠慮していたのだろうか。

もし、仮に記者クラブで会見をハブられたりするのが怖くて、どうしても正面切ってやるのが嫌だというなら文春砲にリークして彼らの力を借りてでも国民に知らせるべき案件だ。

いや、せっかくならアゴラに情報提供していただいても結構ですよ、熊坂社長。お待ちしております(手揉み)しかし本当に気骨があれば、自社の紙面でまず「告発」するのが真っ当だろう。

前支局長が公判中には、安倍政権が韓国サイドに対して遺憾の意を表明し、出国禁止処分の解除を求めてきた経緯がある以上、公益性が高い問題でもある(前支局長の帰国後には総理と会談もしている)。

いずれにせよ、国民の間に「誰が韓国側のステマ議員なのか?」と、疑心暗鬼を広げないためにも産経は対応する責任がある。

それにしても、古森氏が指摘するように、韓国サイドの意を受けた政治家の言う通りにしていたら、産経新聞の地位と信頼が落ちていただろう。

いや、産経だけでなく、日本のメディア全体が舐められるところであった。産経サイドに内側から弾を打ってきたとされる政治家と、韓国政府との関係性がどれほどのものかまだ分からないが、国境をまたいだ熾烈な「世論ゲーム」の裏舞台の一端を垣間見た思いである。

新田 哲史
アゴラ編集長/株式会社ソーシャルラボ代表取締役社長/NPO法人ICPF 情報通信政策フォーラム理事
1975年生まれ。読売新聞記者(運動部、社会部等)、PR会社を経て2013年独立。大手から中小企業、政党、政治家の広報PRプロジェクトに参画。執筆活動も行い、東洋経済オンライン、現代ビジネス、アゴラ等のネットメディアに寄稿。2015年秋、アゴラ編集長に就任。
数々のリニューアルを仕掛け、月間アクセス数も3倍増となる1,000万PVを1年で達成した。 著書に自らの独立体験を元にネット時代の若者のキャリア戦略・情報収集術を説いた「ネットで人生棒に振りかけた!」(アスペクト)。

(おわり)

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posted by 中島 at 20:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 産経起訴

2016年12月04日

「韓国に謝れ」 産経に圧力をかけていた日本の政治家 内なる敵がいた産経ソウル支局長起訴事件

1: 2016/12/04(日) 06:58:06.03 ID:CAP_USER

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韓国・ソウルの青瓦台(大統領府)で、国民へ向けた談話を発表する朴槿恵(パク・クネ)大統領(2016年11月29日撮影)。(c)AFP/JEON HEON-KYUN〔AFPBB News〕

 日韓関係を揺るがせた韓国地検による産経新聞支局長起訴事件は、韓国側の不当な言論弾圧だったことが明らかになっている。実はその事件の陰で、日本側の多数の政治家や元官僚が産経新聞に圧力をかけ、謝罪をさせることで解決を図ろうとしていた事実も明らかとなった。

 もしも産経新聞がこの圧力に屈していれば、韓国当局の弾圧を是認するに等しい結果を招いていたことは確実である。その弾圧の元凶だった朴槿恵(パク・クネ)大統領が弾劾されそうないま、報道機関に対する圧力の卑劣さ、日本の政治家や元官僚の小賢しさは改めて糾弾されるべきだろう。

言論・表現の自由を侵害する韓国側の弾圧

 産経新聞支局長起訴事件とは、2014年8月、当時の産経新聞ソウル支局長、加藤達也記者が朴大統領の動向について記事を書いたところ、韓国当局に名誉棄損と断じられ、起訴された事件を指す。

 加藤氏は出国禁止となり、事実上の軟禁状態となって、同年10月に名誉棄損罪で起訴された。

 日本の官民の抗議にもかかわらず、韓国側は翌年(2015年)に加藤氏を被告とする裁判を始め、2015年10月に検察側が懲役1年6カ月を求刑した。だが同年12月に裁判所は無罪の判決を下した。

 この間、日本政府はもちろん米国政府も、韓国側の措置が「言論や表現の自由への侵害」であるとして、懸念や抗議を表明した。日本ペンクラブや国際新聞編集者協会も「言論の自由を著しく傷つける措置」だとして批判した。国際的にみても韓国当局の加藤氏への弾圧は明らかに不当であった。

あとを絶たなかった謝罪の提案

 だがこの期間中、日本国内では産経新聞に対して「韓国側に謝罪の意を表明して許しを乞うべきだ」「謝罪すれば、韓国側は加藤氏の起訴を取り下げるだろう」という“提案”や“助言”が各方面から寄せられたという。

 この実態は、11月29日、産経新聞の熊坂隆光社長によって明らかにされた。

 加藤氏はこの事件の体験を『なぜ私は韓国に勝てたのか』(産経新聞出版)というタイトルの本にまとめて2016年1月に出版し、PHP研究所の「山本七平賞」を受賞した。授賞パーティーで挨拶した熊坂社長は、加藤記者の受賞を祝ったうえで、次のような出来事を語ったのである。

 「この事件の過程で驚いたのは、意外なほど多数の日本側の政治家、元外交官、評論家というような人たちが、産経新聞に対して『韓国側に謝罪の意を表明すべきだ』と持ちかけてきたことだった。

 社長の私がソウルへ行って一言でも謝れば、韓国側は加藤記者の起訴を取り下げ、日本への帰国も許すだろうというのだ。ソウルへ行けないのならば、東京の韓国大使館を訪れて『遺憾』という言葉を述べるだけでもよい。その謝罪を内密にしてもよい。そんなことを伝えてくる日本の政治家たちがあとを絶たなかった。有力な政治家たちも含まれていた」

 こんな“示談”の持ちかけは、韓国当局に弾圧を受けていた産経新聞にとっては背後からの圧力に他ならない。敵は日本の中にもいたということだ。韓国側から密かに頼まれて、動いた人もいたことだろう。

 だが、明らかに不当な弾圧に対して産経新聞が反論をせず、韓国側に謝ってしまっていたら、その不当を是として認めることになる。特に韓国当局の頂点に立つ朴槿恵大統領が犯罪容疑で辞任へと追い込まれる昨今の現状をみると、産経新聞の地位と信頼がどれほど地に堕ちていたか分からない。

 そんな事実を踏まえると、産経新聞に謝罪を求めた日本の政治家や元官僚はいまからでもその非を追及されて然るべきである。

古森 義久
産経新聞ワシントン駐在客員特派員。2013年から現職。2010年より国際教養大学客員教授を兼務。2015年より麗澤大学特別教授を兼務。

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/48558
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/48558?page=2


2: 2016/12/04(日) 06:59:39.63 ID:YFSFtHqc

だれ?


3: 2016/12/04(日) 07:00:30.74 ID:vMRrLtQS

どこの売国野郎か教えてくれないと


4: 2016/12/04(日) 07:01:40.13 ID:FQk0AjDe

うん。で、誰?

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posted by 中島 at 22:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 産経起訴

2016年12月03日

【韓国】「産経に懲罰を加えねば」 当時の韓国大統領府首席秘書官のメモ明かされる 元ソウル支局長問題、厳罰へ強い意思

1: 2016/12/02(金) 19:48:19.25 ID:CAP_USER

 【ソウル=名村隆寛】韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領の名誉をコラムで毀損(きそん)したとして在宅起訴され、昨年12月にソウル中央地裁から無罪判決を受けた産経新聞の加藤達也元ソウル支局長(50)の問題に、韓国大統領府から具体的な指示などの関与があったことを示す、当時の大統領府首席秘書官のメモが2日、明らかにされた。

 このメモは、加藤元支局長が起訴された2014年に、検察などを統括する大統領府民情首席秘書官を務めていた金英漢(キム・ヨンハン)氏(今年8月に死去)によるもので、韓国報道機関の全国労組「全国言論労働組合」が2日、記者会見で公開し、明らかにした。

 金氏のメモのうち、加藤元支局長に関する部分は、大統領府が「法的責任をとらせる」とし検察が加藤元支局長を出国禁止にした同年8月7日から、在宅起訴直前の10月6日にかけてのもの。

 メモによると、出国禁止通告当日には、「産経を忘れてはだめだ。懲罰を加えねばならない。リストを作って、追跡し、処断するよう情報収集、警察、国家情報院のチームを構成するように」などと記されていた。

 金氏のメモからは、加藤元支局長を法廷で厳罰に処すという大統領府の強い意思と同時に、問題が内外で波紋を広げることへの懸念や、事後対策を立てていた様子がうかがえる。

 メモが公開されたことで、韓国メディアは「加藤氏の起訴も大統領府の作品」などと批判している。



加藤達也元ソウル支局長(社会部編集委員)「恐ろしさすら覚える」

 「当時、産経新聞と私が韓国政権中枢の激しい怨嗟(えんさ)の的になっていたことを改めて感じる。朴槿恵大統領の意向がどの程度反映されたものか判然としないが、韓国の検察による捜査、事情聴取、起訴といった一連の行為が政権中枢からの指示によるメディア攻撃であることも示している。政権総掛かりの個人攻撃だったことに、怒りというよりも恐ろしさすら覚える」



小林毅・産経新聞社編集担当取締役「憤り禁じ得ない」

 「今回公表されたメモが事実であるとすれば、加藤達也元ソウル支局長への捜査、在宅起訴は大統領府が特定の報道機関を標的にしていたことになり、大きな憤りを禁じ得ない。今後の事態の推移を強い関心を持って注視していく」

http://www.sankei.com/world/news/161202/wor1612020042-n1.html
http://www.sankei.com/world/news/161202/wor1612020042-n2.html

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産経新聞の加藤達也元ソウル支局長(川口良介撮影)


2: 2016/12/02(金) 19:50:57.20 ID:DfnvO7ft

はなから分かっていたことだけど、証拠が出てくるとは
思わなかったな。すでに国家が崩壊してるねこりゃ。


3: 2016/12/02(金) 19:51:28.40 ID:H6rwHBf9

懲罰(笑)。
韓国は北朝鮮と変わらないね。


6: 2016/12/02(金) 19:52:11.27 ID:acv/dB9g

>>3
いつから「まだ国家が崩壊していない」と勘違いしていた?

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posted by 中島 at 10:00 | Comment(4) | TrackBack(0) | 産経起訴

2016年11月25日

【必殺! 手の平返し】韓国大統領府が作り出したヒーロー「加藤」という人物? 韓国メディアが報じる

1: 2016/11/24(木) 18:28:01.96 ID:/NH1KEZy0

【簡単に説明すると】
・産経新聞ソウル前支局長がヒーロー扱い
・今回のチェ・スンシル問題を取り上げ起訴された
・結果無罪となった

加藤というとある人物が今韓国で注目を浴びている。加藤という姓からして日本人のようだが、この加藤とは?
そう、皆さんもご存じの産経新聞前ソウル支局長ののことである。朴槿恵大統領の空白の7日間をスキャンダルとして報じ、
それが名誉毀損として訴えられた。最終的に無罪となったが、それまでは酷い仕打ちを受けたようだ。

11月16日に、都内の外国記者クラブにて加藤前ソウル支局長の会見が開かれた。各国の特派員たちが集まった席で、
加藤前支局長は本人が「朴槿恵大統領の名誉毀損」の疑いで起訴された事件について本人の考えを述べた。

私は500時間以上の裁判の過程で多くのことを考えていたが、朴槿恵大統領自身が産経コラムのスキャンダルについての判断、
対応に関与していない印象を強く受けた。もしかしたら、朴大統領自身の判断ではなく、周辺の有力なアドバイザーによっての
シナリオではないかとも考えた」と朴槿恵大統領の判断で起訴されたわけでなく、朴槿恵大統領の側近、
またはアドバイザーにより起訴を行ったと述べた。

起訴された問題となった記事は朝鮮日報2014年7月18日付のコラムを引用したもので、セウォル号事件の当時、
朴槿恵大統領の空白の7時間についての噂について書かれていた。これを第一報として朝鮮日報が取り上げた。

加藤のコラムにはただの引用ではなくチェ・スンシル、チェ・テミンなどの名前が書かれており、大統領府の怒りを買ったと
思われる。

この後、検察が要求したのは謝罪と記事の訂正などであった。しかし結果として無罪となりこの判決が正しい結果を
招くことになる。

http://gogotsu.com/archives/23837
no title

no title


6: 2016/11/24(木) 18:29:06.53 ID:J2TrNt/O0

これ産経じゃなくて
朝鮮日報だろ

それを引用しただけで


9: 2016/11/24(木) 18:30:09.17 ID:LddaNGnV0

>>6
そう記事に書いてあるね


25: 2016/11/24(木) 18:34:18.60 ID:lAurXjkU0

>>6
人物に言及したのはコイツらしい。

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posted by 中島 at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 産経起訴

2016年07月27日

「対日コンプレックスの裏返し念頭に対韓政策を」加藤前ソウル支局長講演 ← 韓国はなぜか日本のほうにコンプレックスがるとか訳わからんこと言ってるね

1: 2016/07/25(月) 20:06:09.47 ID:CAP_USER

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講演する産経新聞の加藤達也前ソウル支局長=25日、松山市

 愛媛「正論」懇話会の第46回講演会が25日、松山市の松山全日空ホテルで開かれ、産経新聞社の加藤達也前ソウル支局長(現社会部編集委員)が「『情治国家』韓国といかにつきあうか〜朴(パク)槿恵(クネ)政権との500日戦争から」と題して講演した。

 加藤前支局長は、朴大統領の名誉をコラムで傷つけたとして在宅起訴され、無罪が確定したことについて「韓国の政治家やメディアは日本の批判を受け入れない。一方で韓国の立場に寄り添うかどうかで日本のメディアを分ける」と説明。
「なぜ起訴されたのかはいまだに分からないが、(背後に)国の威信などがあったのでは」と述べた。

 今後の日韓関係については「韓国の各分野の指導的地位の人には対日コンプレックスの裏返しの現象がある。対韓政策もこうした人たちの意識を念頭に考える必要がある」と指摘した。

http://www.sankei.com/west/news/160725/wst1607250072-n1.html


2: 2016/07/25(月) 20:07:31.93 ID:jMYsmNLH

>>1
またチョンが発狂するぞw


12: 2016/07/25(月) 20:19:49.54 ID:5SmJRFTN

>>2
というか加藤さんが何を言おうが言うまいが、あの国が上から下までますます発狂するのは目に見えてる訳で
注意喚起の意味でもしつこく何度でも繰り返して欲しい所


3: 2016/07/25(月) 20:07:50.33 ID:NgxQ8yNs

外交経済を全面的に凍結して、竹島を解決しろ。

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posted by 中島 at 10:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 産経起訴

2016年06月20日

「韓国人は目的を達成しようとするとき、最初は圧力的にどんどん攻めてくる」 加藤前ソウル支局長が秋田で講演 ← 日本人とは相容れない民族だということ

1: 2016/06/19(日) 20:01:37.07 ID:CAP_USER

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自身が乗った車が襲われたときの様子を証言する産経新聞の加藤達也前ソウル支局長=19日、秋田市山王の市文化会館(渡辺浩撮影)

 韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領の名誉をコラムで傷つけたとして在宅起訴され
、昨年12月に無罪が確定した産経新聞の加藤達也前ソウル支局長(現社会部編集委員)の講演会(産友会秋田支部主催、東北産経会北東北地区会、秋田テレビ、産経新聞販売局後援)が19日、秋田市山王の市文化会館で開かれ、約230人が参加した。
加藤前支局長は「妥協しなかったから無罪になった」と強調した。

 加藤前支局長は「韓国人は目的を達成しようとするとき、最初は圧力的にどんどん攻めてくるが、厳しいと分かると懐柔策で収拾しようとする」と指摘。

 「検察当局は産経新聞社に謝罪させ、起訴猶予にすることによって全面勝利とのシナリオを描いていた。だが、産経側が動じないため、韓国政府は『遺憾の意』を求めるなど譲歩を迫ってきたが、産経は応じなかった」と500日間の法廷闘争を振り返った。

 「圧力にも懐柔にも妥協しなかったから勝てた。日本人は意思をはっきり表明するのが苦手で、謙譲が美しいという考えもある。日本人同士では美徳だが、国際社会では通用しないことがある」と、明確な意思表示の必要性を語った。

http://www.sankei.com/world/news/160619/wor1606190035-n1.html


7: 2016/06/19(日) 20:07:38.93 ID:DTmscVpG

なんかオレがイメージする韓国人とピッタリ合致するので、ワロタw


9: 2016/06/19(日) 20:07:51.39 ID:xiNyvT3q

ようするに韓国人には譲り合いの精神は無いという事だよね。


10: 2016/06/19(日) 20:08:16.54 ID:Y1ETipK1

>>1
朝鮮人の戯言は無視に限るな。
反日する在日は徹底して社会的に抹殺すべし。

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posted by 中島 at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 産経起訴

2016年05月04日

【産経元支局長裁判】 「韓国は無視すれば良い国」、加藤達也また挑発…講演で韓国を駄々をこねる子供扱い ← 別に間違ってない

1: 2016/05/03(火) 23:13:40.93 ID:CAP_USER

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「韓国が理由もなく謝れとか金を出せといったら粛々と無視すれば良いのです。」

朴槿恵(パク・クネ)大統領のセウォル号惨事当日の行跡を扱った記事で起訴され無罪宣告された加藤達也、産経新聞元ソウル支局長が日本で開かれた講演会で韓国の暴挙に屈せず勝ち抜いたとして熱弁を吐きました。日本ネチズンらは彼を英雄として喜びました。3日ペブクチギチョイスです。

前日の産経報道によれば加藤元支局長は去る29日、日本静岡市で「パク・クネ政権との500日戦争、大統領府を追い詰めた」というタイトルで講演会を持ちました。彼は講演で「特派員訴追という暴挙の背景」と「法廷での韓国側の水面下の動き」等について強調したとメディアは伝えました。

加藤元支局長は「確かに孤独だったが、会社が私を守ると宣言した」とし、「読者の激励に孤独感は吹き飛んだ」と話しました。また、彼は公判前に毎回、弁護団と対策会議を持ち、そのたびに「一切妥協しない」という会社方針を伝達されたとも言いました。情報がきちんと共有されチームワークが良かったし(会社の)政策が揺れることなく裁判に勝つことができたと分析しました。

加藤元支局長は裁判過程で韓国側の懐柔があったともしました。新聞は‘韓国側の圧力もあった。目標は記事を削除して謝罪することだ。一言、残念でも言えば良いのではないかという懐柔があったという’と付け加えました。それと共に韓国を相手にする方法を説明して一座から大きな拍手を受けたそうです。

彼は「(韓国が)理由なく謝れとかお金を支払えと言ったら粛々と無視する。それで相手が自ら恥辱感を持つようになるので、その時に対応するのがよい」と言いました。韓国を駄々をこねる子供程度に描写したのです。

彼の記事が載るとすぐに日本最大コミュニティ‘2CH’には韓国を非難する意見が激しくなりました。

「粛々と無視せよ。本当に良い方法だね。」「完全に英雄だな。」「経験談は格別だな。」「慰安婦もこういう流れで!」「本来、罪があるというほうが変なのだ。」「韓国人に対する対応、本当に勉強になった。」「加藤よく耐えた。」「朝鮮人には無視が一番良いということだね。」
(後略:事件の経緯)

キム・サンギ記者

ソース:(韓国語) 「韓国は無視すれば良い国」加藤タスヤまた、挑発…ペブクチギチョイス
http://news.kmib.co.kr/article/view.asp?arcid=0010583564&code=61121111


2: 2016/05/03(火) 23:14:49.11 ID:4G5OixYN

人間未満の猿って言わないだけ自制しとるやろ


6: 2016/05/03(火) 23:17:10.49 ID:01ygHex9

今となっては、無視も良くないけどな。
積極的に攻撃して、いろいろ奪回しないといけない。


7: 2016/05/03(火) 23:17:41.47 ID:IUlcpmtj

この産経記者さん、何も間違ったこと言ってないけど?

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posted by 中島 at 12:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 産経起訴