日韓断交 - おもしろ韓国ニュース速報

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2019年05月03日

【国益】韓国と国交断絶のススメ 日本には多くのメリットがあってデメリットはないという真実

1: 2019/05/02(木) 10:18:19.45 ID:FBw/Ijob9

 共同通信は4月13日、「首相、日韓首脳会談の見送り検討 6月の大阪G20会合で」と報じた。YAHOO! ニュースは同日の午後9時に配信し、翌14日は産経新聞や全国のブロック紙・地方紙、一部のスポーツ紙なども掲載した。記事の一部を引用させていただく。

“鎖国”の重要性

《安倍晋三首相は6月に大阪で開く20カ国・地域(G20)首脳会合の際、韓国の文在寅大統領との個別の首脳会談を見送る方向で検討に入った。複数の政府関係者が13日、明らかにした。
韓国人元徴用工の対日賠償請求問題などを踏まえ「文氏に冷え込んだ日韓関係を改善する意思が感じられず、建設的な対話が見込めない」(官邸筋)との判断に傾いた》

 この報道を受け、日刊スポーツは15日、「政界地獄耳」に「度量不足? 日韓会談見送り検討」の匿名コラムを掲載した。

《今こそ話し合うべき時に「建設的な対話が見込めない」とするのは外務省の努力不足か、官邸の度量不足と勘繰られても仕方がない。
日韓関係は歴史上に片付けなくてはならないこと、片付いたはずだと思っていたことが混在し、また両国の共通認識になっていないものや、ずれがある。胸襟を開いて話し合うことまで拒む必要はあるだろうか》(編集部註:改行を省略した)

 一方、共同通信の報道前になるが、DIAMOND onlineは3月26日、真壁昭夫・法政大学大学院教授の論文「韓国・文大統領が目指す『日韓首脳会談』に日本は応じるべきではない」を掲載した。

以下ソースで読んで
5/2(木) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190502-00560904-shincho-kr


2: 2019/05/02(木) 10:18:57.03 ID:yUa5R2he0

日本は過去の歴史を忘れてしまったのか


10: 2019/05/02(木) 10:20:21.79 ID:/ObX7aCh0

>>2
覚えているから関わりたくないんだよ


11: 2019/05/02(木) 10:20:22.46 ID:o7KZAOic0

>>2
過去を捏造して上書きしちゃったるお前らよりは覚えてるよw

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posted by 中島 at 11:00 | Comment(5) | TrackBack(0) | 日韓断交

2019年04月22日

【日韓関係】 高須院長 「いよいよ韓国が見放される時が近づいている」

1: 2019/04/21(日) 20:24:10.77 ID:CAP_USER

■高須院長 「いよいよ韓国が見放される時が近づいている」

──最近のニュースで何か気になったものはありますか?

高須:東アジアの動きはやっぱり常に気になるね。日韓関係もいよいよ煮詰まってきて、何らかの動きもありそうだね。

──少し前の話になりますが、4月11日にはアメリカのトランプ大統領と韓国の文在寅大統領が米韓首脳会談をしましたが、その時間は実質2分間だったと報じられました。

高須:トランプさんにとって、いまや韓国は裏切り者だからね。米朝の間を取り持つといって近寄ってきているけど、実際には北朝鮮を支援している。そして、トランプ大統領は、北朝鮮が完全非核化を拒否したことで、メンツを潰されたわけだし、怒り心頭だろうね。米軍は、韓国による北朝鮮への「瀬取り」の監視を強化しているようだし、いよいよ韓国も見放される時が近づいているようだね。

──そんななか、在韓日本大使館の建て替え計画が4年ほど着工しないままとなった末に、建築許可が取り消されたそうです。日本大使館側は取り消しを受け入れるとのことです。

高須:まあ、反日デモのための場所みたいになってしまっていたようだしね。わざわざそんな場所に新しい日本大使館を作ったところで、メリットもないでしょう。それに、日本政府としてもこういう形でちょっとずつ韓国との距離を置こうとしているという見方もできるはず。

──民間では日本の半導体メーカーであるフェローテックが、韓国子会社での事業から撤退すると発表しました。この子会社では元従業員が営業機密侵害などの罪で韓国検察当局に起訴されているのですが、同社としては徴用工問題の判決などを考慮したうえで、昨今の韓国において日系企業に対する司法の独立性が完全に担保されないという判断があったようです。つまり、韓国内で事業を続けることに対するリスクを鑑みての「事業撤退」ということでしょうか。

高須:懸命な判断だね。徴用工問題もそうだけど、そもそも韓国においては司法の独立がまったく成立していない。法律よりも国民感情が優先されるというんだから、そういった国で商売するのはちょっと危険だよ。今後、フェローテックのように、韓国から撤退する企業はどんどん増えていくと思う。

 でも、これで徴用工問題の裁判が、韓国にとっても大きな間違いだったことが証明されると思うね。あの裁判は韓国民としては反日感情をぶつけた形で、日本に対するダメージを与えたいということだったのかもしれないけど、こうやって在韓企業が撤退していったら、むしろダメージを受けるのは韓国の方だからね。

 韓国の司法が未熟すぎることが明らかになって、それをリスクだと考える日本の企業はどんどん撤退するはず。日本以外の企業も追随する可能性も高い。そうなったら、結局のところ韓国経済が打撃を食らうことになるんだよ。韓国は国民感情優先の司法によって、自国の首を絞めている。完全な自爆行為だね。

──その一方で、文大統領夫人が日本の茶道にハマり、娘が国士舘大学に留学していたといった情報も出ています。

高須:反日である文大統領の家族が本当に親日家だとしたら、韓国内でとんでもない問題になってしまうだろうね。文大統領は、アメリカを裏切っていただけでなく、韓国民も裏切っていたことになりかねない。ここまでくるとさすがにまったく理解できないな。あの政権には嘘しかないんじゃないの?

やっぱり、法律よりも感情が優先される国だけあって、矛盾しかないんだよ。今までは周りの国もそれを知ったうえで、優しい心で付き合ってあげていたけど、いよいよ最近は超えちゃいけないラインを越え始めたから、「これは見過ごせないぞ」っていう空気になってきた。そろそろ本当に韓国が集中砲火を食らい始めそうな雲行きだね。

 * * *
全方位に対して裏切り行為を繰り返す韓国に、辛辣な言葉を浴びせる高須院長。日韓関係が良好になる方策が見つかればいいが、そう簡単にはいかなそうだ…。

ソース NEWS ポストセブン ※一部省略
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190420-00000010-pseven-ent&p=1


7: 2019/04/21(日) 20:30:26.43 ID:+v+ZP0xy

まあそんな感じよな
世界からの韓国の評価は


13: 2019/04/21(日) 20:33:57.06 ID:DpV4XXJg

高須院長、皆実感してますよ


15: 2019/04/21(日) 20:36:30.09 ID:F0X+gtE8

>>1
文在寅大統領は分かっててやってると思うけどな
赤化統一に米韓関係や日韓関係は邪魔だもの

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posted by 中島 at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日韓断交

2019年04月12日

報復カードに手をかける日本政府…民間では「断交」まで議論

1: 2019/04/10(水) 09:12:38.91 ID:CAP_USER

来月1日になれば日本では新しい時代が始まる。今の明仁天皇が退位して息子の徳仁皇太子が即位する。新しい天皇の即位に合わせて日本の年号が今の平成から令和に変わる。

先週末に訪れた日本は、一時代を送り新しい時代を迎える準備で浮き立っていた。フットワークの軽い流通業者は「平成決算バーゲンセール」と「令和を迎える慶祝大割引」で間もなく10日間の連休を迎える消費者の財布をこじ開けようとする勢いだ。いつも多くの人々で混雑する東京都心の電子製品チェーン店の大型店舗には「令和おめでとう、平成ありがとう」と書かれた紙が張り出された。ライバルチームが正面対立したプロ野球中継まで「平成最後の対決戦」という文面で、視聴者の「本放死守」(リアルタイム視聴)を誘惑する雰囲気だ。来月1日が近づくほどこのような雰囲気はさらにヒートアップしていくことだろう。メディアでは分野別に30年4カ月間の平成(1989〜2019)時代を決算し、新たな時代を迎える覚悟を固める記事が次々と出されている。

このようなお祭りムードの中で一時代が過ぎようとしているが、決着をつけられないまま新たな時代にバトンを渡そうとしている問題も多い。「史上最悪」という修飾語が付いている韓日関係が代表的だ。慰安婦合意履行問題と徴用工賠償判決などで韓日関係は水面下の対話まで断絶する状況に達した。

突き詰めてみると、韓日関係は普段は順調な航海をしながらも、歴史という暗礁に出会うと一日で危機に直面するパターンの連続だった。明らかに転がり落ちることが分かっていながらも岩を山頂に押し上げなければならないギリシャ神話の中の「シシュポスの運命」に韓日関係をたとえることもある。過去の慣性によれば、今の危機も適当な契機を迎えれば再び緩むだろうと期待することもできる。韓国政府が対日関係の改善に積極的に取り組まないでいるのもそのような経験則に基づく判断のためかもしれない。

ところが最近聞こえてくる話の中には「今回だけは日本国内の雰囲気が通常ではない」というものが多い。最近、筆者の手元に届けられた日本の雑誌に掲載された記事が日本国内の雰囲気を物語っている。日本の知識層が愛読しているという月刊誌「文藝春秋」4月号の表紙には「日韓断交完全シミュレーション」という見出しの特集記事のタイトルが出ていた。元駐韓大使をはじめとする日本各界の知韓派5人の座談会をまとめた記事だった。いつからか日本出版界では嫌韓または嫌中感情をあおる内容の本が一つのジャンルを形成するまで多くなったが、今まで「断交」という用語が権威ある出版物に公然と議論されたことはなかった。

日本の世論がどれほど悪化したのかを把握するために、日本政界である永田町の知人と現職外交官、学界・メディア界の知韓派の要人をソウルと東京の両方で取材した。表現の強さは違いこそすれ、彼らは異口同音に「過去とは次元が違う」と話した。「日本政府が韓国に対する対応措置を真剣に検討中」としながら「実際の行動に移す場合には(THAAD報復をした)中国と全く同じだと言われないように、国際社会が納得できる措置を選択するだろう」という話も出てきた。「問題の深刻性を韓国国内にしっかり伝えて状況がこれ以上悪化するのを防いでほしい」と要請する人もいた。彼らのうち、学者の立場で実名インタビューに応じた西野純也・慶応大学教授との問答を翻訳すると次のようになる。

−−韓日関係は葛藤と回復のサイクルを繰り返してきた。今回もそうならないだろうか。

「歴史問題は過去にもあったが、最悪の事態は避けなければならないというコンセンサスによって、結局はうまく管理されてきた。だが、いまの日本政府と世論主導層の考えは『これ以上韓国を信じることができない』というものだ。慰安婦合意と請求権判決以外にも、意外にレーダー事件の波紋が大きい。近接飛行で論点を曇らせていく韓国の態度に対する失望が大きい」

−−日本政府が報復措置を取る可能性は。

「訴訟の原告側が、押収された日本企業の資産に対する現金化措置を申請すれば、直ちに手続きを踏むことになる。そうなれば日本企業が目に見える損失を被ることになり、日本政府が何某かの措置を取らざるをえない状況になる」

2019年04月10日07時23分
https://japanese.joins.com/article/163/252163.html?servcode=100&sectcode=120
https://japanese.joins.com/article/164/252164.html?servcode=100&sectcode=120


2: 2019/04/10(水) 09:13:10.11 ID:CAP_USER

−−過去、中国とも尖閣(中国名・釣魚台)諸島問題で最悪の葛藤が生じたことがあるが、その時よりも深刻か。

「直接比較は難しい。ただ、日中葛藤は中国共産党が戦略的に管理をするので状況が破局に突き進むまで放置はしないとみていて、実際にそうなった。だが、韓日葛藤は感情的な側面が強く、どのように流れるか分からない。そのためもっと危険だ」

−−最近の葛藤は従来の歴史葛藤とどのように違っているか。

「韓日両国社会の質的変化と国際秩序に対する認識の違いなどが複合的に作用して現れた構造的結果という点でだ。朴槿恵(パク・クネ)前大統領が天安門の望楼に登ったことから分かるように、中国の台頭という巨大な変化をどのように受け入れて対応するのかに対する認識と戦略が韓日両国で根本的に違う。これが韓日関係を遠ざけている遠心力として作用している」

−−政治的経済的要因はないだろうか。

「最近20〜30余年間、韓国は経済成長で国際社会の比重ある国になったという自負心を持つようになった。日本はその間、『失われた20年』の景気低迷と東日本大震災を経験して自信を失った。このような状況を食い込んで執権したのが安倍政府だ。両国の国民の心理的変化が韓日関係に変化を起こした一つの要因だ。進歩−保守の陣営対立がきっ抗した韓国の政治状況も韓日関係を難しくしている。進歩−保守対立が大韓民国正統性の根元に対する歴史論争につながりながら韓日関係にも影響を及ぼしている」

現地取材を通じて感じたのは、韓国を見る日本朝野の見方が過去とは全く違うというのが事実だったことだ。「断交」という極端な用語が政治家と時事評論家の口にのぼることからしてそうだった。このような雰囲気が韓国政府には加減なしでそのまま伝えられているかどうか気になった。ソウルで会った政府当局者の話はこうだ。

「韓国政府も日本の動向を時々刻々注目している。外交部では日本が報復する可能性があるという報告を上げている。産業通称資源部など経済部署では日本がそんなに簡単に報復措置を持ち出せないという意見のほうが優勢だ。青瓦台の判断もほぼ同じのようだ」

判断の根拠は簡単だ。今、韓国メディアに登場しては消える▼ビザ免除の撤回▼送金制限▼就職制限などの報復カード−−は日本にも打撃を与えるのが明らかなためだ。たとえば、年間800万人の韓国人が日本を訪ねて観光収益を引き上げているが、入国ビザ免除を撤回すれば日本観光業界にブーメランになって返ってきかねないということだ。ところが他の関係者の口からはやや意外な言葉が続いた。

「青瓦台や経済部署の判断が合っていてほしいが、外交部の報告通りその反対の可能性にも注意を注がなければならない。ところが今、そのような声を傾聴する雰囲気ではない。そうでなくても間違った慰安婦合意を作ったとして『積弊』の烙印を押された外交部が、そのような意見を強く提示する立場でもない。また、誰であろうと外交部の意見に肩を持ったら『親日派』と言われるのが関の山だ」

この言葉が事実ならば明らかに問題だ。韓国政府はわずか3年前、隣国の報復の可能性に対する予測を読み誤った事例がある。2016年高高度ミサイル防衛(THAAD)配備決定を控えて中国の報復可能性が提起された。当時、朴槿恵政府の内部報告書の結論は報復の可能性が低いという方だった。「ニンニク紛争(2000年)の時とは違い、中国は世界貿易機関(WTO)加盟国になり国際規範を遵守する国になった」というのが政府が提示した理由だった。その後、どのような結果が起きたのかはすべての国民が見守ったとおりだ。

日本が報復カードを取り出して韓日関係が破局に突き進む事態を望む者は誰もいない。そのようなことが起きないように冷静な状況判断の下、韓日関係を再設定するための外交努力を傾けなければならない。折しも日本では新しい時代「令和」が始まろうとしている。


>>おわり。

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posted by 中島 at 11:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日韓断交

2019年03月28日

【日韓】 自民党 「国交断絶も検討すべきだ」 

1: 2019/03/27(水) 19:59:38.48 ID:CAP_USER

「国交断絶も検討すべき」という強硬論も上がりました。

自民党・領土に関する特別委員会、新藤委員長:「従来にないことであります。絶対に許せない。
必ず阻止しなければいけない。言葉だけの抗議ではなく、現実的な具体的な対抗が取れないのかと」

自民党は、韓国が竹島周辺の海域でドローンでの調査を計画していることなどについて協議しました。
出席者からは「国交断絶も含めて検討すべきだ」「ここで駐韓大使を帰国させなくていつ帰国させるのか」などの強硬な意見が相次ぎました。

これを受けて政府に対し、竹島周辺の調査について「日韓で協議の場を設定すべきだ」と求めました。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190327-00000057-ann-pol


2: 2019/03/27(水) 20:00:39.95 ID:MMQnd3Jp

さっさと実行しろ


3: 2019/03/27(水) 20:00:45.01 ID:jmlsE7py

検討や遺憾砲はもう十分では?


4: 2019/03/27(水) 20:01:17.86 ID:QPxIhg7V

過去に朝鮮人を2倍に増やした罰として朝鮮人殲滅だろ

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posted by 中島 at 09:00 | Comment(5) | TrackBack(0) | 日韓断交

2019年02月26日

米朝首脳会談控え韓国と深まる亀裂 田中均元外務審議官が苦言...「国交断絶せよ」は歴史を理解していない人の意見

1: 2019/02/25(月) 21:03:05.75 ID:/RS8EV+Z9

──現在の日韓関係について、どう考えていますか。

 出口が見つからず悪化の一途をたどっていると思います。日韓双方が、「日韓関係は重要である」という基本に思いをいたしていない。両国ともに、個々の問題を巡り相手を非難しているだけで、全体のこと、つまり日韓両国の中長期的な国益を踏まえた対応をしているようには見えません。
 
 たとえば、日本と韓国は、経済的には補完関係の側面も強い。韓国は、サムスン電子や現代自動車のように輸出やグローバル化で稼いでいる。日本の商社は韓国企業の海外展開を助け、銀行は金融面で韓国企業を支えています。日韓双方とも、中国、米国に続いて第3位の貿易相手国で、Win−Winの関係が築きやすい。

 貿易相手国としては日韓ともに中国の影響力が高まっています。しかし、2017年に韓国が米軍の高高度迎撃ミサイルシステム(THAAD、サード)を配備したとき、中国が強く反発して韓中関係は一気に冷え込みました。中国と付き合っていくことは、並大抵のことではありません。これは日本も同じです。だからこそ、日韓がスクラムを組むことは、中国との関係を考えるうえでも重要になるのです。

安全保障面においては、北朝鮮に対する抑止力は米韓同盟からだけ生じるものではなく、日米安全保障条約が有事の対応を可能にするから成り立っているのです。今の(南北対話の)動きで北朝鮮の脅威がなくなるものではなく、韓国にとって抑止力の維持は重要なはずです。

──日本国内では、韓国に対して「国交断絶せよ」といった過激な意見も出ています。

 韓国政府は当事者としての責任を放棄しているかのようで、日本の多くの人々が許せないと感じるのは当然のことです。私自身も、韓国は間違っていると考えています。しかし、外交を担う日本の当局が、表だって韓国を激しく批判して、両国の国民を刺激することに何の意味があるのでしょうか。

 韓国の大法院で、元徴用工への損害賠償判決が出た。もちろん、この問題は1965年の日韓基本条約で解決済みです。日本としては「解決済みの問題なので、韓国政府の対応を待ちましょう」と、どっしりと座っていればいい。それを、「暴挙」「国際秩序への挑戦だ」などと国民に向かって怒りをあらわにすることに何の意味があるのか、基本法に従って粛々と措置をとれば良いのではないか。行政の任についている人物が両国の国民をあおる発言をしても、国益には結びつきません。

 外交で必要なのは「結果」です。国家が目指す目的、つまり日本の国益を実現するために、最善の選択をしなければならない。世論を刺激する外交が最善の外交だとは思いません。

──日韓には、歴史問題が根強く残っています。

 日本人がまず知っておかなければならないのは、長い過去の歴史で日本は常に朝鮮半島の支配権を得ようとしてきたことで、それだけ朝鮮半島は日本の安全保障にとって重要である反面、朝鮮半島の人々を苦しめてきたことです。

 1894年の日清戦争の主戦場は朝鮮半島です。李氏朝鮮への影響力を広げる清国を排除するために、日本が戦争を行いました。その後も朝鮮半島情勢は日露戦争、日韓併合、そして第二次世界大戦につながっていく。日清戦争以前では、西郷隆盛の征韓論や豊臣秀吉の朝鮮出兵までさかのぼることもできます。なぜ、日本は朝鮮半島で戦争を続けてきたのか。それは、朝鮮半島が日本の安全保障にとって重要だからです。そのプロセスで、朝鮮半島の人々に大きな被害を与えたことは紛れもない事実で、日本人はそのことを忘れてはなりません。

※省略

 そういった行動をせずに、言葉の応酬を繰り返しても日本の国益を阻害するだけです。少なくとも、日本としては過去の歴史への反省は認識し、慎重に言葉を選んだうえで対応することが必要です。

──激しく対立しても、日本と韓国は切っても切れない関係にあると。

 そうです。過去もそうであったし、未来にわたっても日韓関係が重要であることは変わりません。

以下全文はソース先で

2019.2.25 16:00dot.
https://dot.asahi.com/dot/2019022400003.html?page=1
no title

no title


3: 2019/02/25(月) 21:03:59.05 ID:XjK+EN5E0

無能な害無官僚のせいだろ


4: 2019/02/25(月) 21:04:24.21 ID:ijVXrJV80

予想通り朝日


6: 2019/02/25(月) 21:04:54.74 ID:w6oqDmfH0

朝日は何とか韓国に土下座させようと必死だな

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posted by 中島 at 22:00 | Comment(8) | TrackBack(0) | 日韓断交

【激おこ日本】韓国への「制裁発動」の機は熟した

1: 2019/02/23(土) 18:57:15.24 ID:4OIlnbaI9

2019年02月22日 17:14
https://blogos.com/article/359705/

今日は、「竹島の日」である。韓国では「独島(注=竹島の韓国での呼称)は我々の領土だ」として日本の大使館や総領事館の前で「公館の安寧の妨害、
威厳の侵害を防止する」ことを定めたウィーン条約に違反するナショナリズム剥(む)き出しの抗議デモがおこなわれている。

3月1日には、「3・1運動100周年」があるので、いよいよ、彼らの“いつもの”非礼な行動もクライマックスを迎える。しかし、これまで何度も書いてきたように、それは「日韓の真の未来」のためには、大きなチャンスなのである。

満を持した韓国への「制裁発動」の最大の好機ということだ。ポイントは、いわゆる“徴用工”判決の犠牲者である新日鉄住金の資産売却が「現実になった時」にある。国際法を無視し、
外国の企業の資産を勝手に売ってしまうのだから、それを許す国は、もはや「法治国家」とは言えない。

20日の衆院予算委員会で河野太郎外相は、“徴用工”裁判の原告側代理人が15日、都内の新日鉄住金本社前で、すでに差し押さえている韓国内の同社資産を「売却、
現金化の手続きを始める」と宣言したことを受け、「万が一の時には、さまざまな対抗策を発動する用意がある」と語った。

「やっとここまで来たか」と感慨深い国民は少なくないだろう。実現すれば、いよいよ韓国との本気の闘いが始まるからだ。
それは「日韓の真の未来」のためには、絶対通らなければならない「道」なのである。

“徴用工”判決や慰安婦「癒し財団」の解散、レーダー照射事件……そして、韓国の三権の長である文喜相(ムン・ヒサン)国会議長の天皇への非礼発言など、
もはや、日本が韓国と「正常な関係」を維持できる状態でないことは間違いない。

そもそも天皇が、なぜ韓国の慰安婦の手を取って謝罪しなければいけないのか、私には理由がわからない。慰安婦は、たしかに薄幸な女性たちである。
だが、彼女たちはあの貧困の時代に、高額の報酬と引きかえに「身を売っていた」人たちである。

以下ソース


2: 2019/02/23(土) 18:57:47.53 ID:RGesFQfn0

いつも口だけ


3: 2019/02/23(土) 18:58:38.73 ID:5Lq0HbG20

ええからはよやれ
さっさとやれ
いますぐやれ!


4: 2019/02/23(土) 18:58:42.58 ID:HIfDUIc70

弱腰日本だから無理

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posted by 中島 at 15:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日韓断交

【断交カウントダウン】10月の海自観艦式、防衛省が韓国を招待せず レーダー照射で溝

1: 2019/02/25(月) 08:07:53.82 ID:QjAuUojk9

2019年2月25日 5時3分 韓ネタ
http://news.livedoor.com/article/detail/16069854/
no title


 防衛省が、今年10月に開く海上自衛隊の観艦式に、韓国海軍を招待していないことが分かった。

 韓国駆逐艦による海自P1哨戒機への火器管制レーダー照射問題が、解決に向けて進展していないことへの措置だ。複数の政府関係者が24日、明らかにした。

 観艦式は3年に1度のペースで開かれ、多数の海自艦艇や航空機が参加する。友好国の海軍艦艇も「祝賀航行部隊」として招待する。

 防衛省はすでに米国やオーストラリア、インド、シンガポールなどに加え中国にも案内を出しているが、韓国の招待は見送っている。前回の平成27年の観艦式には、米豪印仏のほか韓国海軍の駆逐艦「デ・ジョヨン」も参加していた。

 防衛省幹部は「韓国がレーダー照射問題で前向きな対応をとれば招待することは可能だが、今の状況が続くようでは難しい」と語る。

 昨年12月に韓国海軍駆逐艦によるレーダー照射問題が発生して以降、日韓防衛当局間の関係は冷え込んでいる。日本は韓国に再発防止を求めているが、韓国側は事実を認めず、逆に海自哨戒機の通常の活動を「低空威嚇飛行」と非難。「再び繰り返す場合、韓国の対応行動規則にのっとって強力に対応する」などと表明している。

 防衛省はこうした韓国の不誠実な対応を受け、今年4月に計画していた海自護衛艦「いずも」の釜山入港を見送った。

 自民党国防族は「観艦式は首相も出席する海自の一大イベントだ。レーダー照射問題を棚上げにして韓国海軍を呼べば、日本が許したとの誤ったメッセージを送ってしまう。韓国が事実を認め、謝罪しない限り招待はあり得ない」と語る。


4: 2019/02/25(月) 08:09:08.80 ID:2OWjIxx50

何故招待されると思った定期


5: 2019/02/25(月) 08:09:21.82 ID:c8ZRhNtG0

いいぞその調子


6: 2019/02/25(月) 08:09:44.84 ID:n/gF3+Ug0

不誠実な対応?
敵対的な対応の間違いだろ

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