朝日新聞 - おもしろ韓国ニュース速報

1日1クリック 応援お願いします →

2018年01月22日

【朝日新聞】一時閑古鳥が鳴いた新大久保 韓国料理店に行列ができるなど客足が戻りつつある

朝日新聞

1: 2018/01/21(日) 11:20:56.13 ID:CAP_USER

(02→18 韓国への視線は:下)友好の新大久保「もう一度」

2018年1月18日05時00分

「大使館」の駐車場跡には今、Kポップのライブハウスが立つ。若手アーティストと触れ合うファンの姿も=東京都新宿区

 2002年6月、東京・新大久保。韓国料理店の駐車場に設置された大型スクリーンに、日韓サッカーワールドカップ(W杯)で快進撃を続ける韓国代表の試合が映し出された。「テーハンミングッ(大韓民国)」と声援を送る韓国サポーターに交じり、青いタオルを掲げた日本サポーターの姿もあった。

 店の名前は「大使館」…

残り:1258文字/全文:1408文字

https://www.asahi.com/articles/DA3S13318155.html


4: 2018/01/21(日) 11:22:50.24 ID:mP0Lz4c1

日本人が一人もいなかった


5: 2018/01/21(日) 11:22:56.22 ID:69Fjx25w

>>1
朝日新聞死ね。


6: 2018/01/21(日) 11:23:12.58 ID:y0dPOmxj

嘘吐き新聞

続きを読む
posted by 中島 at 12:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | 朝日新聞

2018年01月20日

【慰安婦問題】 「いくら私の記事で騒いでも『慰安婦女性』の戦時凌辱は変わらない」〜植村隆、元朝日記者が講演

1: 2018/01/18(木) 22:50:14.59 ID:CAP_USER

no title

▲1月6日、東京でトークコンサートを開いた(左側から)植村隆、崔善愛(チェ・ソンエ)、松元ヒロ。カン・ミョンソク氏提供
no title

▲トークコンサートの聴衆たち
no title

▲トークコンサート演壇に立った植村隆、元<朝日新聞>記者

「重要なのは私の記事がどうこうではなく、戦場で女性たちが凌辱されたという事実です。」

去る6日、東京西部の世田谷区成城ホール。400人の観客が集まって盛況だったトークコンサート「忖度を笑う 自由を奏でる」の講演者、元朝日新聞記者であり現カトリック大招聘教授の植村隆(59)の声は力を持っていた。

彼は1991年8月、日本軍「慰安婦」初の証言者である故キム・ハクスン、ハルモニの記事を一番最初に報道したことで有名なジャーナリストだ。しかし、彼は2014年以後、日本右翼と対抗して苦るしい戦いをしてきた。4年前、日本メディアが植村の記事がねつ造されたと報道し、右翼らの脅迫電話と手紙が押し寄せた。

当時、高校生だった娘に対する殺害脅迫もあった。彼は当時、北星学園大学で3年目の講師をしていた。この報道で神戸松蔭女子学院大学教授就任契約も取り消しになった。彼は現在の自身を「ねつ造記者」と主張する日本右派知識人らに名誉毀損訴訟を起して東京、札幌で法廷攻防を行っている。

この日の公演には指紋捺印拒否運動を行ったことで有名な在日同胞3世ピアニスト崔善愛(チェ・ソンエ)氏、<憲法くん>と自ら名付けた一人劇を通じて20年以上の間、平和憲法の意義を日本社会に知らせてきたコメディアン松元ヒロなどが加勢した。

彼らが年初にこのように集まったのは安倍政権の右傾化の風に対する抵抗を確かめる一方、今年で4年目なる「植村裁判」に力を加えるためだ。

行事は「トークコンサート」という名にふさわしい多彩な形で進行された。最初の舞台は松元の示唆風刺劇から始まった。
(中略:>>2-5のあたりに掲載)

最後に登場した植村は明るくて元気な姿だった。2014年以後「ねつ造記者」、「売国奴」の頚木をかけてずっと右翼の標的だった彼は4年前と今日を比較して「感慨が新しい」と明らかにした。「大学就任が取り消しになって目の前が真っ暗だった。しかし、おかげで支持する多くの人々と会った。」と席をいっぱい埋めた観客に謝意を表した。その後、宴会の席で彼は自身を助ける支持者らの前で直接書いた四字熟語を持ち出した。

「一陽来復」彼はこの四字熟語は「冬が過ぎて春がくるように、悪いことが続いた後は仕事が良い方向へ向かうことを意味する」とし、右翼との至難な戦いにまきこまれた日々を後に、近づく裁判での勝利を約束した。安倍政権以後、著しい右傾化の流れの中で日本では歴史修正主義勢力が力を得て「慰安婦」問題を知らせてきた大学教員や市民団体、学校に対する攻撃があった。広島大学教員が授業中、慰安婦ドキュメンタリーを上映したという理由で大学は激しい抗議に苦しめられなければならなかった。兵庫県の灘中もやはり慰安婦に言及した歴史教科書を使ったという理由で似た状況に置かれた。東京、新宿に位置する慰安婦資料館(WAM、女性たちの戦争と平和資料館)は匿名の爆破予告脅迫で大きな騒動をおこした。この様な状況で植村の裁判勝訴は本人の名誉回復以上の意味を持つ。「慰安婦の歴史」を消そうとする右翼のヘイトスピーチがこれ以上日本社会で容認されないことを知らせる判例になるだろう。

植村の次の裁判は来る31日、東京で開かれる。札幌で進んでいるもう一つの裁判は今秋、判決が下されるものと見られる。

カン・ミョンソク/早稲田大アジア太平洋研究科修士1年

ソース:ハンギョレ新聞(韓国語) 「私の記事置いて騒いでも「慰安婦女性「展示凌辱は不変」
http://www.hani.co.kr/arti/culture/culture_general/828446.html

関連スレ:【慰安婦問題】 元朝日記者、慰安婦合意は「河野談話の精神と食い違う」発言の真意は[01/18]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1516276886/


2: 2018/01/18(木) 22:50:37.40 ID:CAP_USER

>>1の中略部分
まず特有の滑稽な表情と共に安倍政権の私学スキャンダルをユーモアをもって風刺し観客の笑いを誘発した。劇のハイライトは20年の内面空白が積もった「憲法くん」だった。自らを「姓は日本国、名前は憲法」と紹介しながら憲法を擬人化して観客とコミュニケーションする方式は松元スタイル固有のもの。「再び戦争の惨禍がおき無いようにすることを決議」するという日本憲法の前文を強調して終わった。

2部はチェ・ソンエ氏のピアノ演奏に続いた。ショパンの幻想即興曲ハ短調など4曲を演奏した。ショパンはロシア治下の祖国ポーランドから亡命して結局、フランスで命を終えた。「ショパンは最後までポーランドの魂を歌った。それが彼の抵抗のやり方だった。」チェ氏の手記<お父さんとショパン>にはショパンに対する著者の格別な心が表われている。チェ氏は在日同胞指紋捺印を拒否して在日同胞の人権回復運動に一生を捧げた故チェ・チャンファ(1929〜1995)牧師の長女だ。チェ氏もやはり指紋捺印拒否を理由に10年以上粘り強い法廷闘争を行って、ついに法務省から永住権を認められた。演奏を終えて若い頃のことを思い出してチェ氏はこのように話した。「裁判がある日には間違いなく脅迫電話がかかってきました。私も植村氏を助けたいです。」

おしまい

続きを読む
posted by 中島 at 11:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | 朝日新聞

若者「韓流は『かっこいい』や『かわいい』の象徴」

朝日新聞

1: 2018/01/19(金) 21:03:10.18 ID:p+duvnS00● BE:671222566-2BP(2000)

sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
韓流、根づいた若者たち 日韓関係は「傍観者でいたい」
1月上旬、韓国の俳優チャン・グンソクさんが日本のテレビ番組で流暢(りゅうちょう)な日本語で呼びかけた。「グンちゃん」の愛称で知られ、日本でも人気が高いチャンさんは昨年12月、平昌五輪・パラリンピックの広報大使に就任。地元は、日本の「韓流」ファンが観戦に訪れることに期待を寄せる。

昨年末のNHK紅白歌合戦に、9人組の韓国の女性グループ「TWICE」が出場した。Kポップ歌手の紅白出場は6年ぶり。昨年6月の日本デビュー前から、ネット経由で10〜20代の女性を中心に人気に火がついた。

ミュージックビデオの再生回数は1億超。両手の親指と人さし指で泣いている顔文字をまねする「TTポーズ」やファッションが注目を集め、女性誌でも特集記事が繰り返し組まれた。韓国以外に、日本出身3人、台湾出身のメンバーもいる。

Kポップに詳しいライターの松谷創一郎さんは「韓国の音楽だから聴いている、という感覚は若者には希薄。単純に『かっこいい』や『かわいい』の象徴になってきた。TWICEの日本出身メンバーが活動拠点として韓国を選んだのも、驚く選択ではなくなった」と指摘する。〈2003年、NHKのBSが…
https://www.asahi.com/articles/ASL1J5FHJL1JUTIL03B.html


3: 2018/01/19(金) 21:03:47.84 ID:x58uTuOe0

エラと大便の象徴の間違いだぞ


4: 2018/01/19(金) 21:04:25.20 ID:bh7frAJN0

はいはいアカヒアカヒ


6: 2018/01/19(金) 21:04:33.06 ID:mg+TvTYZ0

キモイの小腸

続きを読む
posted by 中島 at 10:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 朝日新聞

2018年01月19日

【朝日新聞】(いちからわかる!)慰安婦巡る日韓合意、また問題になってるね

朝日新聞

1: 2018/01/18(木) 21:43:59.65 ID:CAP_USER

https://www.asahi.com/articles/DA3S13318088.html

 ■韓国で批判強まり、新政権が調査指示。維持はするという

 アウルさん 最近、日韓合意の話をよく聞くよ。

 A 慰安婦(いあんふ)問題に関する合意のことだね。2015年12月28日に日本政府と韓国の朴槿恵(パククネ)政権が結んだんだ。「最終的かつ不可逆(ふかぎゃく)的」解決をうたった約束だけど、韓国…


4: 2018/01/18(木) 21:46:47.63 ID:df2MBEbj

Q 韓国で慰安婦の強制連行はあったの?

A なかったよ
朝鮮人女衒による人身売買があっただけだよ
アカヒ新聞が報道した韓国での強制連行は
嘘でしたってアカヒ新聞が認めてるよ


7: 2018/01/18(木) 21:47:18.02 ID:Z0N58LyC

朝日新聞が存在しなければよかったのに


33: 2018/01/18(木) 22:04:13.81 ID:An7TkbRh

>>7 間違いない。
朝日新聞さえ無ければ
この問題も、戦争すらなかったかも

続きを読む
posted by 中島 at 17:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 朝日新聞

2018年01月16日

百田尚樹氏「朝日新聞の読者も日本の敵だ」→朝日新聞「差別的言動に強く抗議します。」

朝日新聞

1: 2018/01/15(月) 22:52:28.10 ID:7xSRD6jb0 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典

百田尚樹? @hyakutanaoki

これは首を賭けてもいい。
もし、中国と日本が軍事衝突をすれば、朝日新聞は100パーセント、中国の肩を持つ。
朝日新聞は日本の敵だが、そんな売国新聞を支えている朝日の読者も日本の敵だ。



朝日新聞社 広報? @asahi_koho

朝日新聞社 広報さんが百田尚樹をリツイートしました

「朝日の読者も日本の敵だ」と作家の百田尚樹さんが発信していますが、特定の新聞の読者を敵視するような差別的な発言に強く抗議します。私たちはこれからも建設的で多様な言論を尊重し、読者とともにつくる新聞をめざします。

ソース2以降

http://yapoo.co.jp


2: 2018/01/15(月) 22:52:44.10 ID:hkzlBQ+60

私は差別主義者が嫌いだ
何かにつけて差別だ!差別だ!と身勝手な権利を主張する差別主義者が大嫌いだ


4: 2018/01/15(月) 22:53:13.83 ID:ey32ZVw20

自覚があるのか・・・(困惑)


5: 2018/01/15(月) 22:54:06.00 ID:ffStbU3o0

シャベツニダ

続きを読む
posted by 中島 at 08:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 朝日新聞

朝日新聞は、日本の保守系メディアとは違い、被害者の観点で慰安婦問題を扱ってきたという定評がある

朝日新聞

1: 2018/01/15(月) 17:59:54.84 ID:CAP_USER

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000022-cnippou-kr

朝日新聞の箱田哲也論説委員(52)は13日、中央SUNDAYのインタビューで、文在寅(ムン・ジェイン)政権の韓日慰安婦合意検証タスクフォース(TF、作業部会)発表とその後の政府の対応に「遺憾であり、強い不安を感じる」と述べた。

箱田氏は2回の韓国特派員勤務を合わせて計10年間も韓国に滞在した知韓派言論人だ。箱田氏は1991年8月に故金学順(キム・ハクスン)さんが初めて韓国人慰安婦の存在を公開的に証言して以来、慰安婦被害者、韓日両国の政治家と市民団体関係者を相手に取材してきた。朝日新聞はその間、日本の保守系メディアとは違い、被害者の観点で慰安婦問題を扱ってきたという定評がある。

−−なぜ検証TFの結果に失望したのか。

「文在寅(ムン・ジェイン)政権には責任がある姿勢でこの問題に終止符を打とうという考えが本当にあるのか疑わしい。TFは高く評価しなかったが、2015年の日韓慰安婦合意には日本側の責任とおわび、反省を明確に込められている。四半世紀の間、両国は一度も合意しなかったため、日本政府、しかも歴史問題に強い執着を見せる安倍政権が事実上、国家としての責任を認めたのは『歴史的な事件』だった。TF報告書では朴槿恵(パク・クネ)政権の失政を強調したいという意志が強く感じられた。ただ、TFは日本が拠出した10億円と少女像移転問題を交換したという密約がなかったということを明確にした。この問題をめぐり朝日新聞など多くの日本・韓国メディアが不正確な報道をしてきた」

−−韓日関係の未来が不安だということか。

「文在寅政権が果たして2年前の合意より進展した結果を作り出すことができるだろうか。今回の韓国政府の対応を日本で最も歓迎する人は皮肉にも嫌韓派だ。『ほら見ろ、約束を守らないのが韓国の本当の姿だ』と叫ぶ機会をつかんだ。先入観を抱かずありのままの韓国を理解しようと言いながら両国の懸け橋の役割をしてきた人たちの立場が狭まっている」

−−合意に込められた「不可逆的な解決」という表現に批判が多いが。

「TFの発表のようにこの表現は韓国が先に提案した。当時、提案を聞いた日本側は非常に驚いた。韓国は、日本がまた2014年の『河野談話検証』のように責任と謝罪に対する立場を覆すような言動をしてはならないという意味で提案した。TFは交渉途中にこうした立場が逆になって『今回の慰安婦合意は不可逆的な解決』と脈絡が変わったと指摘したが、あえてそうする必要があるのか。韓国側は『不可逆的』の趣旨を自ら変えたり訂正した事実は今まで一度もなかった」

−−当時、米国の圧力で両国が急いで合意したという指摘もあったが。

「私が取材したところによると、合意当時に米国の圧力は全くなかった。朴槿恵政権が慰安婦問題の進展を日韓首脳会談の前提条件としたため問題がさらに複雑になったというTF報告書の内容には同意する。日本は朴槿恵政権の発足初期から慰安婦問題以外の事案により尹炳世(ユン・ビョンセ)外交部長官に対する強い不信感を抱いていた。このため尹長官ラインでは両首脳間で本音で交渉できないと判断し、秘密接触が始まった。取材の過程で知った交渉内容をすべて明らかにすることはできないが、当時、韓国側は非常に強い決意を持って交渉に臨んだ。交渉を主導した李丙ギ(イ・ビョンギ)元大統領秘書室長は家族に慰安婦被害者がいるのではと思うほど強く日本に攻勢を見せ、日本は最後まで苦しんだ。今回のTFは韓国に残っている書類だけを見たはずだが、当時の日本政府の状況と交渉の雰囲気を把握していない。実際は報告書の内容とは違い、非常に激しい状況だった」 (中央SUNDAY第566号)


2: 2018/01/15(月) 18:01:01.91 ID:bdMCx+Dg

>>1
ま、敵性国家から褒められるということが
どういうことかだよな、捏造朝日。


4: 2018/01/15(月) 18:01:11.12 ID:XNT8HqLm

あぁ、デマ報道に定評あるな朝日

続きを読む
posted by 中島 at 07:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 朝日新聞

2018年01月13日

朝日新聞「我々は森友加計問題について、安倍首相が関与したとは報じてない!」  ←えええ!!??w

1: 2018/01/13(土) 00:05:03.89 ID:r9THsoLJ0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典

sssp://img.5ch.net/premium/1372836.gif
小川榮太郎@ogawaeitaro
 朝日訴状(二)の「イ」に次の一文がある。
 “原告は上記両問題(森友・加計問題)について安倍晋三首相が関与したとは報じていない。”
 わかった。そうか。
 では、明日朝刊一面トップで読者に分かり易く本当のことを教えてやれ。
「森友加計問題に安倍首相の関与なし」
「読者へのお知らせ:森友・加計事件の弊紙報道について広く誤解があるようですが、弊紙は一度も両問題に安倍首相が関与したとは報じていません。
誤解を与える見出しを半年に渡り多数打ち続けたことについて、読者及び安倍首相に深くお詫び申し上げます。」
 そして下がった支持率を回収して歩け、下賤の者よ。

関連
朝日新聞は「言葉のチカラ」を信じないのか 裁判所へ駆け込む自己否定
http://www.sankei.com/affairs/news/171230/afr1712300004-n1.html
 「言葉は感情的で、残酷で、ときに無力だ。それでも私たちは信じている、言葉のチカラを」
 朝日新聞はかつて「ジャーナリスト宣言」と称する宣伝キャンペーンを展開し、新聞、テレビ、ラジオなどでこう強調していた。それが今では、信じているのは「言葉のチカラ」、つまり言論ではなく、司法となってしまったようだ。
 朝日が『徹底検証「森友・加計事件」朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪』(飛鳥新社)の著者で、文芸評論家の小川榮太郎氏らを相手取って計5千万円の損害賠償訴訟を起こした件である。
 報道・言論機関である大新聞が自らへの批判に対し、言論に言論で対抗することもせず、あっさりと裁判所へと駆け込む。何という痛々しくもみっともない自己否定だろうか。
 小川氏は朝日の抗議に対し、5日付で丁寧な回答を送っていた。これについて朝日は、7日付朝刊に「回答の内容は承服できません」などと書いたのみで、25日に訴えてきた。
 それも、出版社も含めてとはいえ、巨額な5千万円という賠償請求をである。そのやり方からは、ジャーナリスト集団の矜持(きょうじ)のかけらもうかがえない。小川氏らの言論活動を封じるためには、手段を選んでいられないということか。


2: 2018/01/13(土) 00:06:25.14 ID:r9THsoLJ0 BE:135853815-PLT(12000)

sssp://img.5ch.net/premium/1372836.gif
https://twitter.com/ogawaeitaro/status/951349672794181633
no title


3: 2018/01/13(土) 00:07:28.24 ID:d0FmB+bD0

かの国の精神、言った事は後から変えられる


4: 2018/01/13(土) 00:08:22.26 ID:qy+SQDqV0

チョンみたいなみっともなさ。

あ…


5: 2018/01/13(土) 00:08:48.56 ID:ez/2tnd40

あれ?説明しろとさんざん言っていたのは?

続きを読む
posted by 中島 at 17:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 朝日新聞