パクリ - おもしろ韓国ニュース速報

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2018年01月15日

【韓国】 兵庫県をベンチマーキング、タコや神戸牛の飲食産業を見学…南海郡、畜産業育成と代表ブランド食品開発に向け

1: 2018/01/14(日) 17:29:18.19 ID:CAP_USER

■南海(ナムヘ)郡、日本兵庫県ベンチマーキング…「畜産業育成・代表ブランド食品開発」

南海郡が、先進畜産業の育成と地域の代表ブランド食品の開発をするために、「兵庫県ベンチマーキング」に乗り出す。

パク・ヨンイル南海郡長と公務員ら7人は、今年14日から16日まで畜産業と飲食産業が発達した兵庫県を訪れる。

兵庫県は、日本の本州・西部に位置する県で、南海郡と友好交流関係を結んでいる淡路島を含んでいる。

訪問団は初日に、日本で最高のマダコ漁獲量で有名な明石港水産市場を探してタコ販売店や専門料理店などを見学して、飲食コンテンツを通じた地域経済活性化策を模索する予定だ。

二日目は、兵庫県庁農林水産局畜産課、神戸肉流通推進協議会、神戸牛専門レストランを訪問して、世界的な名声を誇る牛肉、神戸牛(Kobe Beef)と関連した産業全般について考察する。

南海郡の関係者は、「日本牛肉の和牛の飼養管理、広報マーケティングなど現場的理解を介して宝島南海韓牛発展案を模索して、日本関西地方の食品文化体験から、南海群代表ブランドの食品を開発する契機になるようにしたい」と話した。

http://www.kukinews.com/news/article.html?no=516661
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2: 2018/01/14(日) 17:31:07.23 ID:7AUVwN08

なぜ南朝鮮人スパイを引き入れるかな


25: 2018/01/14(日) 17:42:39.33 ID:dkQ3l7QH

>>2
在日がお手伝い


5: 2018/01/14(日) 17:31:50.41 ID:DCdAHxr2

どうせニセモノ作られて起源を主張されるだけだぞ
止めとけ

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posted by 中島 at 16:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | パクリ

2018年01月14日

【フィリピン】韓国人がオーナー「偽ファミリーマート」看板の完成度は高いが商品の充実度に難

1: 2018/01/13(土) 18:16:06.23 ID:CAP_USER

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2018年1月12日、フィリピン・マニラ郊外の繁華街に、偽コンビニファミリマートが誕生していた。看板は、本物のファミリマートにかなり似ており、遠目からは、お馴染みのファミリマートにしか見えない。

近くのレストランスタッフによると「昨年の工事中から周辺住民の間には、コンビニが開店して便利になるねなどと話していたんですが、開店してみるとコンビニではなく、韓国製品を売るための売店だったんです。がっかりです」と言う。

近くには、韓国系のホテルがオープンしたり、アメリカ系のバーの経営者が韓国人に変わったりと、韓国の勢力が増している地域。なにも日本のコンビニの看板を掲げなくても良さそうなものなのだが。日本人旅行者は「入ってビックリです。価格も割高ですし。商品の種類も少ないですし、日本の駅売店の方がはるかに充実していますね」と呆れているほか、駐在経験の長い日本人ビジネスマンは「「パクリ」とは、『朴』『李』と書くのかも知れませんね」と笑っていた。

また、同じ繁華街には、無断使用がばれて強制撤去された「ハロー・キティ・カフェ」があった。この店も韓国人の経営で、コンビニの加盟店とは別次元だが、悪い意味でチャレンジ精神旺盛な経営者が多いようだ。


2018年1月12日 23時00分
http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=4868&&country=1&&p=2

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posted by 中島 at 15:00 | Comment(4) | TrackBack(0) | パクリ

2018年01月12日

【大嘘】 「マルチャ(抹茶)が日本のもの?いいえ、韓国で作られた緑茶製造方法です。」

1: 2018/01/11(木) 00:14:08.39 ID:CAP_USER

[道沿い味に寄り]歳月の上に耽る…軋む古い旅館、スローフードマルチャ(抹茶)
太白山脈の背景…伝統粉末緑茶の抹茶・全羅道の正式の味わい、「宝城(ポソン)・筏橋(ポルギョ)旅行」

(宝城=聨合ニュース)ソン・ヨンジェ記者=「マルチャ(抹茶)が日本のものだって?いいえ、韓国で作られた緑茶製造方法です。」

日本の自動販売機で飲んだ緑茶、我が国の味と違ったという感じ。これを知ってみると、抹茶という。

蒸した茶葉を日陰干しした後、臼で細かく擦って粉末状にして飲む茶だ。

緑茶を加工する別の方法として考案された。

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▲早朝、宝城茶園の中で最も代表的な大韓茶園を訪問した人々が茶畑道を歩いている

抹茶を作る緑茶は栽培から、やや異なる工程を進む。

収穫を控えて10〜15日ほど天日を遮って茶の葉がやわらかくなる。

抹茶を飲むのも少し複雑だ。

泡によって茶の味と香りが異なることもあるので均等に泡が起こるようにソル(※茶筅のこと)でかき混ぜなければならない。

抹茶は日本でだけで発達した茶?

違う。抹茶は、朝鮮初期まで先祖がよく飲んでいた緑茶の一種類だった。

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▲抹茶は微細な緑茶の粉末を泡立てて飲む

加工工程をより多く必要としたので、韓国ではこの後、死藏されただけだ。

抹茶は緑茶からすると、ファーストフードではなく、スローフードだったわけだ。

非常に速さが重要な時代だった。

今は少し遅くなっても、ゆっくりとその味を嗜むことができる様式が重要な時代に戻ってきたと言えば大げさだろうか?

高麗時代までには、我々の祖先たちは、抹茶で茶を飲んだという。

最近、緑茶の地方・宝城で抹茶が復元され、飲み物の茶として量産されるという。

やはり緑茶の地方らしい動きだ。(後略)

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▲大韓茶園の日の出

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▲小説太白山脈の背景になった宝城旅館

ソース 聨合ニュース(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=103&oid=001&aid=0009794352

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posted by 中島 at 19:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | パクリ

2018年01月05日

【イチゴ戦争】 韓国で日本の「とちおとめ」のパクリ品種出回る…農水省は実態調査に乗り出すも、韓国側は「解決済み」という認識

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1: 2018/01/05(金) 09:37:13.51 ID:CAP_USER

◆「パクリだ!!」vs「すでに解決済み」…日本と韓国の“イチゴ戦争”が勃発してしまうのか

日本と韓国の間で2018年、ちょっとした論争が起こりそうな気配がある。
仮に“イチゴ戦争”と名付けるとしよう。

■日本のイチゴがパクられている?

きっかけは日本の読売新聞が12月18日付で報じた内容だ。
同紙によれば、日本のイチゴ「とちおとめ」が韓国で勝手に他の品種と交配され、新品種として出回り、香港などに輸出されている。
農林水産省は、韓国産イチゴの9割以上は日本の品種を交配して生産されたものとしており、日本のイチゴ業界が5年間で最大220億円分の輸出ができなかったと推計したそうだ。

この記事は当日すぐに韓国でも報じられた。
報じたのは、韓国の一般紙『ソウル新聞』だ。

『ソウル新聞』は12月18日付けで、「“韓国イチゴの元祖は日本“…日本、農産物の無断複製に対策を準備」というヘッドラインをつけて、読売新聞が報じた内容を詳しく伝えた。
反論などかあったわけではないが、これが事実なら今後、新たな論争の火種になるかもしれないという懸念を抱かせる。

■輸出も好調、いちご大福ブームも

というのも、そもそも韓国でもイチゴはポピュラーな果物として親しまれており、近年はスイーツブームで“いちご大福”が注目を集めたこともある。
韓国でいちご大福を流行らせた2人が「我こそがいちご大福の元祖」と言い張ってもめるという、なんとも見苦しいお家騒動もあったが、それだけイチゴが果物の中でも人気があると言えるだろう。

そんな韓国産イチゴが最近は輸出面でも絶好調。韓国農水産食品流通公社が発表した2016年のイチゴ輸出額は、3244万9000ドル(約36億5000万円)にもなるという。
この数字はここ5年間の最高値で、主要輸出国は香港やシンガポールなどで、特にタイやベトナムでは韓国産イチゴが“プレミアム果実”という評価も受け、高級品としての人気を集めているそうなのだ。
2017年もさらに輸出額を伸ばすと予想されており、韓国メディアも「イチゴ輸出市場、過熱の“注意報”」とうれしい悲鳴を上げているほどだった。

■イチゴ問題は“解決済み”と韓国

ところが、そんな韓国産イチゴがもともとは日本の品種だったということになれば、どうだろうか。
日本の立場からすれば、当然のこどく看過できないだろう。
イチゴだけに限らず、日本のキャラクターやドラマではこの手の論争が絶えないだけに、「また韓国がパクった」という皮肉も聞こえてきそうだ。

ただ、韓国側としてはイチゴに関しては “解決済み”という認識があるのも事実だ。
例えば、2015年時点で「韓国産イチゴ、日本産イチゴに痛快な逆転勝ち」(『TV朝鮮』)という報道が出ている。

それによると、韓国では1970年代から本格的にイチゴの栽培が始まり、当時は日本の品種が大部分だったという。
「韓国国内のイチゴ農家の86%が日本の品種を使っていた」が、その流れは2005年まで。
ロイヤリティー(栽培料)の問題が生じたからだ。

当時、日本が要求したロイヤリティーは31億ウォン(約3億1000万円)だったとのこと。
しかし「ロイヤリティーの問題が生じたが、そのとき韓国の技術で誕生した“ソルヒャン”が解決士の役割をした」と解説しているのだ。

■韓国産イチゴ「ソルヒャン」の実態は…

“ソルヒャン”を漢字で書くと「雪香」となる。イチゴの品種名だ。
今では韓国産イチゴの70%を占める人気品種らしい。

ソルヒャンを生み出したのはキム・テイルという農学博士で、『世界日報』の記事によればキム博士は「日本の品種を無断で栽培していた(韓国)国内の農業現場では、国産化が急務だった」なかで、ソルヒャンを開発。
ソルヒャンは「日本とのロイヤリティーをめぐるイチゴ戦争で韓国を勝利に導いた品種」になったらしい。
このソルヒャンを開発したことによってキム博士は、「農家の間では“イチゴ英雄”と呼ばれる育種の大家」(『世界日報』)ともされている。

だが、韓国の農業専門紙『園芸産業新聞』によると、そのソルヒャンも日本の品種である「章姫」と「レッドパール」を交配して作った品種だというのだ。
キム博士が試行錯誤して開発したソルヒャンが日本のロイヤリティー問題を解決したというが、どこかスッキリしない。

S-KOREA 2018年1月5日 6時15分
http://s-korea.jp/archives/25816

※続きます


2: 2018/01/05(金) 09:37:43.45 ID:CAP_USER

※続きです

昨年、韓国で『ポケモンGO』が流行った際にも著作権やライセンスを軽視する動きがいくつかあったが、仮にキム博士が「章姫」と「レッドパール」の開発者の許可なく、勝手に交配してソルヒャンを作り出していたのなら、筋が通らないだろう。
つまり、今回の報道は日本と韓国の“イチゴ戦争”に発展する可能性も孕んでいるようにも映るのだ。

ちなみに日本のイチゴ輸出の額を見てみると、2016年は前年比35%増の約11億円(『日本経済新聞』)となっている。
韓国の3分の1ほどだ。

農水省は、2018年度に東アジアを中心に本格的な実態調査に乗り出し、開発者の権利を保護する品種登録を現地で行なう支援をするという。
無断栽培を阻止しようと動き出すようだが、はたして……。
韓国ではすでに解決済みという感があるが、2018年度の実態調査の結果によって、日韓の“イチゴ戦争”が勃発しないことを願うばかりだ。

※以上です〆

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posted by 中島 at 20:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | パクリ

2017年12月22日

「キムパプ」の由来、甘く見るべきでない。2つの説がある 〜プレミアム市場へ拡大されるまで

1: 2017/12/21(木) 23:17:10.18 ID:CAP_USER

■キムパプ(※キムは「海苔」・パプは「飯」=「海苔巻き」のこと。)、プレミアム市場へ拡大されるまで
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キムパプの由来、甘く見るべきでない。

キムパプは私たち固有の「ポッサム」という風習から由来したという説と、日本の食品である「マキ」に由来するという二つの説がある。

自生文化説としては、三国遺事に記録された海苔食用の記録と、小正月にポッサムを食べた記録が根拠だ。

参考画像 小正月節食の一つであるポッサム
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※ポッは「福」・サムは「包み」。

三国遺事によると、新羅時代から「キム(※海苔)」を食べたといわれ、小正月に「ポッサム」を食べる風習があったという。ポッサムは、炒めたチュイナムルとご飯を白菜の葉や海苔で包んだ料理で、チュイナムルと五穀飯を混ぜて海苔で包んだ食べ物がキムサムだが、福を包んで食べるという意味だ。

食品外食オンライン専門メディアである「食卓ニュース」が紹介する「キムパプ、それが知りたい」によると、キムパプは1990年代に入ってキムの大量生産が可能になり価格が安くなって、キムパプ専門店が一つ二つと増え始めたと伝えた。

関連資料は、粉食とキムパプ専門店が増加して購入する消費者も次第に増えていき、安いながらも簡単で栄養を兼ね備えた一食として登場したことで、1990年代後半に入りIMFの金融危機で小資本創業が可能なキムパプ屋の数字は、一層増加したという。

2000年代にはコンビニにまで進出して、従来のキムパプと差別化された形の三角キムパプ(※主にコンビニの三角おにぎり)も登場し、ラミョン(※インスタントラーメン)の盟友である食べ物へと浮上した。 2010年以降、最近の消費者層で広まっている「小さな贅沢」トレンドと一致するプレミアムキムパプ専門店が登場した。

プレミアムキムパプの誕生は、トレンドがいくつかの社会的なイシューが絡み合った時代の産物だ。 キムパプが初めて粉食店に登場したときには、約1500ウォン程度だったが、90年代にキムパプ専門店ができると2000〜2500ウォンに上方修正された。

2010年から世界的な不況の中、始まった「小さな贅沢」と「モクバン(※グルメ番組)、ククバン(※料理番組)」のトレンドが出会い、プレミアムキムパプが誕生するきっかけが作られたた。大きな消費を通じた幸福感よりも「小さい贅沢」、すなわち「スモールラグジュアリー(small luxury)」製品から満足を求める消費者が2015年から登場した。

2008年メラミン牛乳、2011年バクテリア粉ミルク、引き続く輸入産コメ、2012年EUの大規模な食中毒など、健康問題に非常に敏感になったのも高級キムパプ誕生の根本に影響した。

2010年ソウル狎鴎亭洞の小さな店から始まった「Leeキムパプ」が一番初めに開始したプレミアムキムパプに思われる。 トレンドに最も敏感な江南の代表的なキムパプブランドから浮上したキムパプは、種類が豊富な上に値段も千差万別だ。

健康と味まで完成させるのに、Leeキムパプの代表メニューの「辛ナッツキムパプ」と他の店のキムパプの具材に比べて価格が高く安定的な供給が難しかったが、独特の深い味でマニア層が形成され、オランダ産ゴーダーチーズを盛り込んだ「エダムチーズキムパプ」などもある。

顧客の満足だけを思いながら、従来のキムパプに使用されなかった高級の具材を果敢に入れて、現存するすべてのプレミアムキムパプの母体となる「Leeキムバプ」が誕生したのだ。

Leeキムパプの関係者は、「プレミアムキムパプの元祖だが、フランチャイズ市場では後発走者だ」とし、「亜流は、元祖に勝てないです。 Leeキムパプは今日も新たな挑戦のために怯まずに向かう」と強調した。

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=101&oid=417&aid=0000284263


3: 2017/12/21(木) 23:18:30.57 ID:nyMPsjsR

マータハジマータ


5: 2017/12/21(木) 23:19:02.65 ID:fv4bJCDW

起源を主張できそうな新しいアイデアが思い浮かんだニダ


6: 2017/12/21(木) 23:19:19.97 ID:FEa8v2pc

巻き寿司のパクり
議論の余地なし

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posted by 中島 at 22:00 | Comment(4) | TrackBack(0) | パクリ

2017年12月21日

ジョンイジョプキ(韓国折り紙)、テコンドーと協力して海外進出へ 「日本の空手とオリガミを制圧する相乗効果」

1: 2017/12/20(水) 21:28:52.96 ID:CAP_USER

■ジョンイジョプキ(※Jongie Jupgi、韓国の「折り紙」のこと。)がテコンドーに会えば…「シナジーで韓流熱風続いて」
-ノ・ヨンヘ理事長(左)とホン・ソンジュン所長
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-12月16日、京畿道城南市城南産業振興財団キンスタワーで開かれた「2017全国大学テコンドー学科のスタートアップカンファレンス」では、テコンドーとジョンイジョプキの協力を通じた海外進出に関する講演やパフォーマンスが行なわれた。
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(ソウル=聨合ニュース)カン・ソンチョル記者=紙文化財団(理事長ノ・ヨンヘ)と、テコンドーコンテンツ研究所(所長ホン・ソンジュン)は、テコンドーとジョンイジョプキを融合して、海外に韓国文化コンテンツを知らせるキャンペーンに乗り出すことにしたと20日、明らかにした。

同日午前、ソウル市中区奨忠洞の紙文化財団で、海外テコンドー普及の現場で韓国伝統ジョンイジョプキを広報するパフォーマンスを展開することで互いに約束した。

テコンドー大会や関連行事に紙文化財団の講師を派遣して、ジョンイジョプキの試演などをすることにしたのだ。両機関は、来年初めに正式な業務協力約定(MOU)を締結して、「韓国文化コンテンツ、知らせる」キャンペーンを展開することにした。

ノ・ヨンへ理事長は、「日本は早くから『オリガミ』を掲げ日本文化の世界化を早めて、中国の『剪紙』はユネスコ世界無形文化遺産に登録されるほど認められている」とし、「我が民族の魂が込められた文化遺産を伝播するために、既に世界で知られているテコンドーを活用すればシナジー効果を発揮して、韓流熱風を続かせることができるだろう」と展望した。

ホン・ソンジュン所長は、「『オリガミ』」より歴史が古い韓国のジョンイジョプキは、誰でも簡単に接することができ青少年の知能の発達と情緒の育成に役立って、テコンドーと似た点が多い」とし、「オリンピック正式種目に採択されるほど世界人の愛を受けたテコンドーと連携すれば、ジョンイジョプキを海外へ普及させることを容易にする」と明らかにした。

両機関は、これに先立って16日、京畿道城南産業振興財団キンスタワーで、京畿道テコンドー協会(会長キム・ギョンドク)と一緒に、「2017全国大学テコンドー学科のスタートアップカンファレンス」を開催した。

イ・ボン国技院研究所長、テコンドー選手出身の俳優イ・ドンジュン、全国大学のテコンドー学科の学生や道場などの200人余りが出席した同行事で、キム・ヨンマン紙文化財団の生涯教育院長は、「テコンドー、その希望を紙飛行機に込めて飛ばそう」という主題の講演とパフォーマンスを行って拍手喝采を受けた。

キム会長は、「テコンドー普及拡大のためには多様な韓国文化との協業が重要だ」とし、「テコンドーとジョンイジョプキの出会いは、日本の空手とオリガミを制圧する相乗効果を出すだろう」と期待した。

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=001&aid=0009763275


3: 2017/12/20(水) 21:30:31.05 ID:PJqgeb3k

人間もどきがまたパクリかよ
恥知らずなクソどもだな


4: 2017/12/20(水) 21:30:36.50 ID:pWkgM9ec

パチモン同士がくっついても本物にはなれんぞ?


5: 2017/12/20(水) 21:31:09.07 ID:fy5pRJ3D

独島豆乳おかわりスミダ

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2017年12月19日

【イチゴ】韓国にパクられ、勝手に交配し新種を作り出され220億円の被害…農水省、ようやく対策強化へ

1: 2017/12/18(月) 08:26:54.78 ID:dQc3/5ql0 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典

「とちおとめ」韓国に海賊版…勝手に交配し輸出

12/18(月) 8:07配信

読売新聞

 日本で開発された農産物のブランド品種が海外で無断で栽培、販売されている事例が相次いでおり、農林水産省は対策を強化する。

 2018年度に東アジアを中心に本格的な実態調査に乗り出す。開発者の権利を保護する品種登録を現地で行うことも支援する。無断栽培を阻止し、日本産の輸出拡大を目指す。

 日本では、野菜や果物の新品種を開発した場合、開発者は品種登録制度によって権利が保護され、ほかの人は勝手に栽培することはできない。
しかし、品質が良く高値で売れるブランド品種などは、種子や苗が海外に持ち出され、無断で栽培や販売、輸出されるケースがある。

 例えば、国内外で高い人気を誇るブドウ「シャインマスカット」を開発した農業・食品産業技術総合研究機構は昨年7月、中国でシャインマスカットが無断で栽培されていることを確認した。

 韓国でも、栃木県が開発したイチゴ「とちおとめ」が勝手に他の品種と交配され、「錦香(クムヒャン)」という新品種として出回り、香港などに輸出もされている。
農水省によると、韓国産イチゴの9割以上は日本の品種を交配して生産されたものという。日本産より安い韓国産イチゴがアジア市場などに流通したことで、
同省は日本のイチゴ業界が5年間で最大220億円分の輸出ができなかったと推計している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00050088-yom-bus_all


8: 2017/12/18(月) 08:31:22.78 ID:K+z4lYct0

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14: 2017/12/18(月) 08:35:40.77 ID:I1R3eHJZ0

>>8
ぶん殴りたいその笑顔


52: 2017/12/18(月) 09:19:39.23 ID:mDbkVRTE0

>>8
典型的な朝鮮人だな


58: 2017/12/18(月) 09:28:01.82 ID:bBjhNiYy0

>>8
このチョン顔である

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posted by 中島 at 07:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | パクリ