パクリ - おもしろ韓国ニュース速報

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2018年01月20日

韓国大手製菓メーカーがロイズの生チョコをそのままパクって発表! 「1年間の準備の末完成した!」

1: 2018/01/19(金) 12:04:27.68 ID:prMCiBGq0● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典

sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
チョコレートチップや生チョコレートで有名な北海道の企業、ロイズ(株式会社ロイズコンフェクト)。
特に生チョコレートは口の中に入れるだけでとろけるような食感が人気で、大量に買っていく人も多い。

しかしこの商品に激似の商品が韓国に登場したのだ。韓国の大手製菓メーカー、オリオンが
『Market O(マーケットオー)』の別ブランドとして発売すると16日に発表。
オリオンは「1年間の準備の末『Market O 生チョコレート』を発売する」とコメント。

しかしこれを見た消費者の一部は、「盗作ではないか?」と問題視しはじめた。
パッケージや中に入っているチョコの配列までロイズの生チョコレートにそっくりなことが判明。

一部では「ロイズの生チョコレートを正規で輸入したと思っていたが偽物だった」という声も挙がっている。

オリオンは2009年に山崎ビスケットが発売した『エアリアル』をコピー、今年は「1年間の準備の末」と
言いながらも出てきたのはコピー品であった。

http://gogotsu.com/archives/36362
オリオン(偽物)
no title

ロイズ(本物)
no title


3: 2018/01/19(金) 12:05:06.67 ID:ckTLTmI80

な、チョンコだろ?


7: 2018/01/19(金) 12:05:38.80 ID:bTuOhKTx0

パクリしか伝統がないからぁ…


10: 2018/01/19(金) 12:06:21.16 ID:2gfi5VlY0

味は未完成

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posted by 中島 at 07:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | パクリ

2018年01月17日

【韓国】 冬のおやつに自家製チャプサルトック(※大福もちのこと)どうですか? 韓国農村振興庁おすすめ

1: 2018/01/15(月) 22:56:20.67 ID:CAP_USER

■「冬のおやつ自家製チャプサルトックどうですか 」
- 農村振興庁 「消化良い簡易食」推薦

http://imgnews.naver.net/image/018/2018/01/13/0004010777_001_20180113070123144.jpg
ペオクチャルもち米とアラリ小豆と、これを利用して作ったチャプサルトック。農村振興庁提供

[世宗=イーデイリー、キム・ヒョンウク記者] 「冬のおやつに自家製チャプサルトックどうですか」

伝統婚礼や結婚式の幣帛時に欠かさず登場するチャプサルトック。両親はその味を忘れられず餅屋に立ち寄って一包み買ってくることもある。しかし、最近になってその伝統の味を求める人がますます減っている。作りが面倒という先入観も一つの要因だ。餅好きな若者も調理が必要ないトックスンを買って食べるほどだ。

チャプサルトックは、しかし、専門家が推奨する栄養満点の珍味だ。季節ごとに私たちの農産物で作った料理や間食の材料、茶を紹介してきている農村振興庁も「消化の良い簡易食」と推薦した。韓医学的にチャプサルトックの主原料である小豆ともち米は、相互補完関係という点も独特なメリットだ。小豆は韓医学的に性質が利尿作用があるが、もち米がこれを抑制してくれる。また、小豆はもち米消化のために必要なビタミンB1成分が豊富だ。

調理法も思ったよりも簡単だ。小豆を煮て作ったものに砂糖・塩で味つけをして中身を作る。塩、砂糖で味を整えたもち米粉生地を適量に切って、中身を詰めれば丸いチャプサルトックになる。生地には通常蒸し器を使用するが、電子レンジでもよい。 1〜2分ずつ回した後に混ぜる方法でも生地に粘る気を出せるというのが農業振興庁の専門家の説明だ。

農業振興庁は、もち米のうち、粘着性が良く品質が長く維持されるトンシンチャルとペオクチャル、小豆にはアラリ品種を推薦した。また、生地には黄色プウォンミ、紫色シンジャミなどの色のついたサツマイモを入れるといいと提案もした。キム・ソンリム農業振興庁収穫後利用課長は、「チャプサルトックをはじめとする伝統的な加工食品利用拡大で、米消費が増えてほしい」とし、「今後も機能性食品素材品種の育成に努める」と述べた。

ソース イーデイリー(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=103&oid=018&aid=0004010777
聨合ニュース 「冬のおやつ」焼き芋・大福「自宅で簡単作ります」
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=422&aid=0000297765

関連ニュース画像 冬の健康おやつ「チャプサルトック」をお勧めします
http://www.rwn.co.kr/news/photo/201801/43388_21233_3525.jpg


2: 2018/01/15(月) 22:57:00.39 ID:fT70CI6B

また、パクリかよwww


3: 2018/01/15(月) 22:58:38.63 ID:4hdSg3k0

どうして、朝鮮土人料理の名前は発音がみんなウンコ臭くてキモいニダ。


6: 2018/01/15(月) 23:01:48.57 ID:gMIcaK9i

朝鮮にはどうしてこうも独自性がないんだろ

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posted by 中島 at 11:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | パクリ

【コンビニ】フィリピンに「偽ファミマ」 看板そっくり、商品は韓国食品ばかり 一体誰が…ファミマ「事実確認をし適切に処置」

1: 2018/01/16(火) 12:57:45.88 ID:CAP_USER9

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フィリピンの首都マニラから、およそ80km離れた町アンヘレス。歓楽街の中に、日本人にはおなじみの「ファミリーマート」がありましたが、実はこの店、「偽ファミリーマート」でした。

詳しくはソース先の動画で

配信01/15 18:12
FNNニュース
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00381965.html


3: 2018/01/16(火) 12:58:30.04 ID:w+aCsRtr0

恥ずかしいって概念がないんやろな、韓国人ってのは


38: 2018/01/16(火) 13:03:17.90 ID:KJcodUUT0

>>3
わざとやってるからな


6: 2018/01/16(火) 12:58:39.45 ID:I7izK5Dz0

また劣等チョンの盗用かよ

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posted by 中島 at 05:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | パクリ

2018年01月15日

【韓国】 兵庫県をベンチマーキング、タコや神戸牛の飲食産業を見学…南海郡、畜産業育成と代表ブランド食品開発に向け

1: 2018/01/14(日) 17:29:18.19 ID:CAP_USER

■南海(ナムヘ)郡、日本兵庫県ベンチマーキング…「畜産業育成・代表ブランド食品開発」

南海郡が、先進畜産業の育成と地域の代表ブランド食品の開発をするために、「兵庫県ベンチマーキング」に乗り出す。

パク・ヨンイル南海郡長と公務員ら7人は、今年14日から16日まで畜産業と飲食産業が発達した兵庫県を訪れる。

兵庫県は、日本の本州・西部に位置する県で、南海郡と友好交流関係を結んでいる淡路島を含んでいる。

訪問団は初日に、日本で最高のマダコ漁獲量で有名な明石港水産市場を探してタコ販売店や専門料理店などを見学して、飲食コンテンツを通じた地域経済活性化策を模索する予定だ。

二日目は、兵庫県庁農林水産局畜産課、神戸肉流通推進協議会、神戸牛専門レストランを訪問して、世界的な名声を誇る牛肉、神戸牛(Kobe Beef)と関連した産業全般について考察する。

南海郡の関係者は、「日本牛肉の和牛の飼養管理、広報マーケティングなど現場的理解を介して宝島南海韓牛発展案を模索して、日本関西地方の食品文化体験から、南海群代表ブランドの食品を開発する契機になるようにしたい」と話した。

http://www.kukinews.com/news/article.html?no=516661
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2: 2018/01/14(日) 17:31:07.23 ID:7AUVwN08

なぜ南朝鮮人スパイを引き入れるかな


25: 2018/01/14(日) 17:42:39.33 ID:dkQ3l7QH

>>2
在日がお手伝い


5: 2018/01/14(日) 17:31:50.41 ID:DCdAHxr2

どうせニセモノ作られて起源を主張されるだけだぞ
止めとけ

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posted by 中島 at 16:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | パクリ

2018年01月14日

【フィリピン】韓国人がオーナー「偽ファミリーマート」看板の完成度は高いが商品の充実度に難

1: 2018/01/13(土) 18:16:06.23 ID:CAP_USER

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2018年1月12日、フィリピン・マニラ郊外の繁華街に、偽コンビニファミリマートが誕生していた。看板は、本物のファミリマートにかなり似ており、遠目からは、お馴染みのファミリマートにしか見えない。

近くのレストランスタッフによると「昨年の工事中から周辺住民の間には、コンビニが開店して便利になるねなどと話していたんですが、開店してみるとコンビニではなく、韓国製品を売るための売店だったんです。がっかりです」と言う。

近くには、韓国系のホテルがオープンしたり、アメリカ系のバーの経営者が韓国人に変わったりと、韓国の勢力が増している地域。なにも日本のコンビニの看板を掲げなくても良さそうなものなのだが。日本人旅行者は「入ってビックリです。価格も割高ですし。商品の種類も少ないですし、日本の駅売店の方がはるかに充実していますね」と呆れているほか、駐在経験の長い日本人ビジネスマンは「「パクリ」とは、『朴』『李』と書くのかも知れませんね」と笑っていた。

また、同じ繁華街には、無断使用がばれて強制撤去された「ハロー・キティ・カフェ」があった。この店も韓国人の経営で、コンビニの加盟店とは別次元だが、悪い意味でチャレンジ精神旺盛な経営者が多いようだ。


2018年1月12日 23時00分
http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=4868&&country=1&&p=2

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posted by 中島 at 15:00 | Comment(4) | TrackBack(0) | パクリ

2018年01月12日

【大嘘】 「マルチャ(抹茶)が日本のもの?いいえ、韓国で作られた緑茶製造方法です。」

1: 2018/01/11(木) 00:14:08.39 ID:CAP_USER

[道沿い味に寄り]歳月の上に耽る…軋む古い旅館、スローフードマルチャ(抹茶)
太白山脈の背景…伝統粉末緑茶の抹茶・全羅道の正式の味わい、「宝城(ポソン)・筏橋(ポルギョ)旅行」

(宝城=聨合ニュース)ソン・ヨンジェ記者=「マルチャ(抹茶)が日本のものだって?いいえ、韓国で作られた緑茶製造方法です。」

日本の自動販売機で飲んだ緑茶、我が国の味と違ったという感じ。これを知ってみると、抹茶という。

蒸した茶葉を日陰干しした後、臼で細かく擦って粉末状にして飲む茶だ。

緑茶を加工する別の方法として考案された。

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▲早朝、宝城茶園の中で最も代表的な大韓茶園を訪問した人々が茶畑道を歩いている

抹茶を作る緑茶は栽培から、やや異なる工程を進む。

収穫を控えて10〜15日ほど天日を遮って茶の葉がやわらかくなる。

抹茶を飲むのも少し複雑だ。

泡によって茶の味と香りが異なることもあるので均等に泡が起こるようにソル(※茶筅のこと)でかき混ぜなければならない。

抹茶は日本でだけで発達した茶?

違う。抹茶は、朝鮮初期まで先祖がよく飲んでいた緑茶の一種類だった。

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▲抹茶は微細な緑茶の粉末を泡立てて飲む

加工工程をより多く必要としたので、韓国ではこの後、死藏されただけだ。

抹茶は緑茶からすると、ファーストフードではなく、スローフードだったわけだ。

非常に速さが重要な時代だった。

今は少し遅くなっても、ゆっくりとその味を嗜むことができる様式が重要な時代に戻ってきたと言えば大げさだろうか?

高麗時代までには、我々の祖先たちは、抹茶で茶を飲んだという。

最近、緑茶の地方・宝城で抹茶が復元され、飲み物の茶として量産されるという。

やはり緑茶の地方らしい動きだ。(後略)

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▲大韓茶園の日の出

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▲小説太白山脈の背景になった宝城旅館

ソース 聨合ニュース(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=103&oid=001&aid=0009794352

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posted by 中島 at 19:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | パクリ

2018年01月05日

【イチゴ戦争】 韓国で日本の「とちおとめ」のパクリ品種出回る…農水省は実態調査に乗り出すも、韓国側は「解決済み」という認識

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1: 2018/01/05(金) 09:37:13.51 ID:CAP_USER

◆「パクリだ!!」vs「すでに解決済み」…日本と韓国の“イチゴ戦争”が勃発してしまうのか

日本と韓国の間で2018年、ちょっとした論争が起こりそうな気配がある。
仮に“イチゴ戦争”と名付けるとしよう。

■日本のイチゴがパクられている?

きっかけは日本の読売新聞が12月18日付で報じた内容だ。
同紙によれば、日本のイチゴ「とちおとめ」が韓国で勝手に他の品種と交配され、新品種として出回り、香港などに輸出されている。
農林水産省は、韓国産イチゴの9割以上は日本の品種を交配して生産されたものとしており、日本のイチゴ業界が5年間で最大220億円分の輸出ができなかったと推計したそうだ。

この記事は当日すぐに韓国でも報じられた。
報じたのは、韓国の一般紙『ソウル新聞』だ。

『ソウル新聞』は12月18日付けで、「“韓国イチゴの元祖は日本“…日本、農産物の無断複製に対策を準備」というヘッドラインをつけて、読売新聞が報じた内容を詳しく伝えた。
反論などかあったわけではないが、これが事実なら今後、新たな論争の火種になるかもしれないという懸念を抱かせる。

■輸出も好調、いちご大福ブームも

というのも、そもそも韓国でもイチゴはポピュラーな果物として親しまれており、近年はスイーツブームで“いちご大福”が注目を集めたこともある。
韓国でいちご大福を流行らせた2人が「我こそがいちご大福の元祖」と言い張ってもめるという、なんとも見苦しいお家騒動もあったが、それだけイチゴが果物の中でも人気があると言えるだろう。

そんな韓国産イチゴが最近は輸出面でも絶好調。韓国農水産食品流通公社が発表した2016年のイチゴ輸出額は、3244万9000ドル(約36億5000万円)にもなるという。
この数字はここ5年間の最高値で、主要輸出国は香港やシンガポールなどで、特にタイやベトナムでは韓国産イチゴが“プレミアム果実”という評価も受け、高級品としての人気を集めているそうなのだ。
2017年もさらに輸出額を伸ばすと予想されており、韓国メディアも「イチゴ輸出市場、過熱の“注意報”」とうれしい悲鳴を上げているほどだった。

■イチゴ問題は“解決済み”と韓国

ところが、そんな韓国産イチゴがもともとは日本の品種だったということになれば、どうだろうか。
日本の立場からすれば、当然のこどく看過できないだろう。
イチゴだけに限らず、日本のキャラクターやドラマではこの手の論争が絶えないだけに、「また韓国がパクった」という皮肉も聞こえてきそうだ。

ただ、韓国側としてはイチゴに関しては “解決済み”という認識があるのも事実だ。
例えば、2015年時点で「韓国産イチゴ、日本産イチゴに痛快な逆転勝ち」(『TV朝鮮』)という報道が出ている。

それによると、韓国では1970年代から本格的にイチゴの栽培が始まり、当時は日本の品種が大部分だったという。
「韓国国内のイチゴ農家の86%が日本の品種を使っていた」が、その流れは2005年まで。
ロイヤリティー(栽培料)の問題が生じたからだ。

当時、日本が要求したロイヤリティーは31億ウォン(約3億1000万円)だったとのこと。
しかし「ロイヤリティーの問題が生じたが、そのとき韓国の技術で誕生した“ソルヒャン”が解決士の役割をした」と解説しているのだ。

■韓国産イチゴ「ソルヒャン」の実態は…

“ソルヒャン”を漢字で書くと「雪香」となる。イチゴの品種名だ。
今では韓国産イチゴの70%を占める人気品種らしい。

ソルヒャンを生み出したのはキム・テイルという農学博士で、『世界日報』の記事によればキム博士は「日本の品種を無断で栽培していた(韓国)国内の農業現場では、国産化が急務だった」なかで、ソルヒャンを開発。
ソルヒャンは「日本とのロイヤリティーをめぐるイチゴ戦争で韓国を勝利に導いた品種」になったらしい。
このソルヒャンを開発したことによってキム博士は、「農家の間では“イチゴ英雄”と呼ばれる育種の大家」(『世界日報』)ともされている。

だが、韓国の農業専門紙『園芸産業新聞』によると、そのソルヒャンも日本の品種である「章姫」と「レッドパール」を交配して作った品種だというのだ。
キム博士が試行錯誤して開発したソルヒャンが日本のロイヤリティー問題を解決したというが、どこかスッキリしない。

S-KOREA 2018年1月5日 6時15分
http://s-korea.jp/archives/25816

※続きます


2: 2018/01/05(金) 09:37:43.45 ID:CAP_USER

※続きです

昨年、韓国で『ポケモンGO』が流行った際にも著作権やライセンスを軽視する動きがいくつかあったが、仮にキム博士が「章姫」と「レッドパール」の開発者の許可なく、勝手に交配してソルヒャンを作り出していたのなら、筋が通らないだろう。
つまり、今回の報道は日本と韓国の“イチゴ戦争”に発展する可能性も孕んでいるようにも映るのだ。

ちなみに日本のイチゴ輸出の額を見てみると、2016年は前年比35%増の約11億円(『日本経済新聞』)となっている。
韓国の3分の1ほどだ。

農水省は、2018年度に東アジアを中心に本格的な実態調査に乗り出し、開発者の権利を保護する品種登録を現地で行なう支援をするという。
無断栽培を阻止しようと動き出すようだが、はたして……。
韓国ではすでに解決済みという感があるが、2018年度の実態調査の結果によって、日韓の“イチゴ戦争”が勃発しないことを願うばかりだ。

※以上です〆

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posted by 中島 at 20:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | パクリ