パクリ - おもしろ韓国ニュース速報

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2018年03月10日

【韓国農村振興庁】 「日本も19世紀に欧州から種子を持ち込んで独自の品種を開発した」 〜韓国産イチゴ、韓国内普及率93%に

1: 2018/03/09(金) 22:56:52.31 ID:CAP_USER

■カーリング女子日本代表もほめた韓国イチゴ 国産普及率93%に

【ソウル聯合ニュース】韓国の農村振興庁が7日公表した統計によると、国内で昨年栽培されたイチゴにおける国産品種の普及率は93.4%と集計された。2005年には9.2%にすぎなかったが、12年で大きく上昇した。

韓国では1970年ごろから国産のイチゴの品種を本格的に育成し始めたが、これといった成果を出せず、一時は日本の品種が韓国国内のイチゴ市場の8割を掌握していた。

2005年になって農村振興庁がイチゴの研究事業団を発足させ、研究に集中的に取り組むようになると、国産品種の普及が進み始めた。特に、同年に日本の品種「章姫(あきひめ)」と「レッドパール」を交配して開発した品種の「ソルヒャン(雪香)」が、国産の普及率アップに大きな役割を果たしたと同庁は説明している。

国産品種の普及率が高まったことで、イチゴの輸出も大きく伸びている。香港やシンガポール、マレーシア、タイなどへの生鮮イチゴの輸出額は昨年に総額4299万ドル(約45億円)と、07年の10倍ほどに急増した。一部の品種はベトナムや中国に輸出され、年間4万ドル程度のロイヤルティーも得ている。

韓国の国産イチゴは、2月の平昌冬季五輪でカーリング女子日本代表の選手が試合中の休憩時間に食べ、味をほめたことで話題を集めた。

これを受け斎藤健農林水産相は、韓国のイチゴは「日本から流出した品種を基に韓国で交配されたものが主だ」と指摘したが、農村振興庁の関係者は「新品種はもともと異種の交配、遺伝子の安定化技術の開発などを経て作られるもの。日本も19世紀に欧州からイチゴの種子を持ち込んで独自の品種を開発した」と説明する。

この関係者はまた「新品種が開発されても、正式な品種として登録するには技術特許と同様に2〜3年の検証期間が必要になる。国産品種は検証を経て正式に登録された品種であり、法的な問題もない」と強調した。

http://news.livedoor.com/article/detail/14398874/

【流出】斎藤健農水相、韓国のイチゴについて、「以前に日本から流出した品種を基に、韓国で交配されたものが主」[03/02]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1519993867/


3: 2018/03/09(金) 22:58:55.10 ID:/U15rr34

あのさ?当時特許とか著作権あったわけ?
バカなんかね朝鮮人は


8: 2018/03/09(金) 23:00:03.75 ID:SzCvdhsZ

>>3
向こうにそれが判ると思ってるの?


4: 2018/03/09(金) 22:59:04.30 ID:n7gyUqnb

何世紀たってもこいつらなんもかわらん

売春と窃盗が民族のDNA

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posted by 中島 at 22:00 | Comment(7) | TrackBack(0) | パクリ

2018年03月09日

カーリング娘も食べちゃった“盗作イチゴ”流出元の韓国農家を直撃

1: 2018/03/07(水) 18:55:09.12 ID:AQ9vrcI70● BE:628276651-2BP(2000)

sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
 平昌五輪カーリング女子代表が“もぐもぐタイム”に頬張っていた韓国産イチゴが波紋を呼んでいる。イチゴの名産地、栃木県の農業関係者は複雑な表情だ。

「美味しそうに食べている姿は、イチゴの産地としては嬉しいものがありました。ただアスリートは食に気を遣うので、日本から持っていったイチゴかなと思っていたのですが……」

 3月2日には、斎藤健農水相が「(韓国のイチゴは)日本から流出した品種をもとに、韓国で交配されたものが主だ」と会見で語るなど
、五輪終了後も、この騒動は燻り続けている。韓国が日本の品種を元に開発したイチゴは全体の9割を占め、そのイチゴを輸出することによって、
日本が失った輸出機会は金額にして「5年間で最大220億円に上る」(農水省食料産業局知的財産課種苗室)という。

 韓国で最もシェアの高い「雪香(ソルヒャン)」は、
愛媛県の西田朝美氏が開発した「レッドパール」と静岡県の萩原章弘氏(ともに故人)が開発した「章姫」を交配させたものだが、
小誌記者は、「レッドパール」を韓国に持ち込んだ韓国人、金重吉氏(85)を直撃した。現在も韓国で農家を営む金氏は、流暢な日本語でこう答えた。

「日本で、韓国の気候にあったイチゴを捜し求めて、西田さんを知りました。交渉の末、『期限を設けた上で毎年、一定のロイヤリティを払う』
『種苗を人に売ってはいけない』という条件で、契約を結びました」

 こうして90年代半ばに種苗を持ち帰った金氏は、周辺の農家と共同で栽培を始めたという。ところが00年代に入ると、
異変が起こる。西田氏から「レッドパールが名古屋で凄く安い値段で売られている」という連絡を受けたのだ。

「驚きましたが、調べてみると、私が種苗を分けていた農家が勝手に『隣にも分けてあげた』という話がいくつもあった。
輸出業者に“(日本と)契約があるんだ”と掛け合いましたが、手の打ちようがないところまで広がっていました」

当時の韓国では品種を保護する法律は、ほとんど整備されていなかったが、結果的に、金氏は“種苗泥棒”に手を貸すことになってしまったのである。

 イチゴ種苗泥棒の真相を追った韓国現地取材の詳細は、3月8日(木)発売の「週刊文春」で報じている。

(「週刊文春」編集部)

no title

韓国最大の出荷拠点 コピーライトマーク文藝春秋

no title

イチゴのモニュメントも飾られた「晋州水谷イチゴ輸出農団」 コピーライトマーク文藝春秋

http://blogos.com/article/282210/


2: 2018/03/07(水) 18:56:48.80 ID:dMNgeiBE0

ようは、韓国人は泥棒だってことだ


3: 2018/03/07(水) 18:56:52.39 ID:1SQaGK1m0

泥棒国家


4: 2018/03/07(水) 18:57:15.31 ID:Px8RdG9t0

まあ、この人のせいじゃないよ。
契約しなかったら苗盗んで、勝手に韓国で生産するだけだから。

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posted by 中島 at 05:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | パクリ

2018年03月08日

パヨク誌「日本品種と掛け合わせた苺は、もう韓国の物。日本だって元は外国産と掛け合わせだろ」

1: 2018/03/07(水) 17:16:55.28 ID:Vg9MjDSt0 BE:878978753-PLT(12121)

sssp://img.5ch.net/ico/pc3.gif
カーリング女子「韓国のイチゴおいしい」にネトウヨが「日本から盗んだイチゴ」とデマ攻撃! 農水相も「日本産を食べろ」と
https://hayabusa9.5ch.net/news/

カーリング女子日本代表のLS北見の選手が競技のハーフタイムに食べていたイチゴをめぐり、ネット右翼や右派メディアが“狂乱”している。
周知の通り、選手の「韓国のイチゴはびっくりするぐらいおいしくてお気に入りでした」という発言が報じられるや否や、
「そりゃそーだろ、本当は日本産なんだから」「韓国のイチゴは日本から盗んだもの」「日本の物を何でも盗む泥棒韓国」
「無断で品種改良したものだろ!」なる韓国バッシングが飛び出したのだ。

 韓国のイチゴがおいしいって言ったぐらいでこの反応……。毎度のことながら連中のファナティックさには呆れるが、ネトウヨだけでなく
『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)や新潮社のニュースサイト「デイリー新潮」といったメディアまでがこの韓国イチゴ問題を取り上げ、
「デイリー新潮」は女子カーリング選手たちに対して「“もぐもぐタイム”には、国産をご賞味あれ」などとんだ物言いまでしている。

 さらには、あろうことか齋藤健農林水産相までもが、2日の会見でこんな“クレーム”を付け出した。

「選手の一人の方が韓国のイチゴはおいしいと発言されて随分それがキャリーされたわけでありますけど、日本の農林水産大臣といたしましては、
女子カーリングの選手の皆様には日本のおいしいイチゴを是非食べていただきたいなというふうに思います」
「韓国で生産されているイチゴは、以前に日本から流出した品種を基に韓国で交配されたものが主であるというふうに承知をしております」

 おいおい、大臣が選手が食べる果物の産地にまで注文をつけるって、どうかしているとしか思えない。ところがネットでは、
この齋藤農水相のトンデモ発言を賞賛する声が目立つ。というか、メディアでは“韓国のイチゴは日本から盗んできたもの”
“日本は巨額の損失”なるストーリーがさも真実かのように語られているのだ。


2: 2018/03/07(水) 17:17:11.20 ID:Vg9MjDSt0

カーリング女子「韓国のイチゴおいしい」にネトウヨが「日本から盗んだイチゴ」とデマ攻撃! 農水相も「日本産を食べろ」と
https://hayabusa9.5ch.net/news/

カーリング女子日本代表のLS北見の選手が競技のハーフタイムに食べていたイチゴをめぐり、ネット右翼や右派メディアが“狂乱”している。
周知の通り、選手の「韓国のイチゴはびっくりするぐらいおいしくてお気に入りでした」という発言が報じられるや否や、
「そりゃそーだろ、本当は日本産なんだから」「韓国のイチゴは日本から盗んだもの」「日本の物を何でも盗む泥棒韓国」
「無断で品種改良したものだろ!」なる韓国バッシングが飛び出したのだ。

 韓国のイチゴがおいしいって言ったぐらいでこの反応……。毎度のことながら連中のファナティックさには呆れるが、ネトウヨだけでなく
『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)や新潮社のニュースサイト「デイリー新潮」といったメディアまでがこの韓国イチゴ問題を取り上げ、
「デイリー新潮」は女子カーリング選手たちに対して「“もぐもぐタイム”には、国産をご賞味あれ」などとんだ物言いまでしている。

 さらには、あろうことか齋藤健農林水産相までもが、2日の会見でこんな“クレーム”を付け出した。

「選手の一人の方が韓国のイチゴはおいしいと発言されて随分それがキャリーされたわけでありますけど、日本の農林水産大臣といたしましては、
女子カーリングの選手の皆様には日本のおいしいイチゴを是非食べていただきたいなというふうに思います」
「韓国で生産されているイチゴは、以前に日本から流出した品種を基に韓国で交配されたものが主であるというふうに承知をしております」

 おいおい、大臣が選手が食べる果物の産地にまで注文をつけるって、どうかしているとしか思えない。ところがネットでは、
この齋藤農水相のトンデモ発言を賞賛する声が目立つ。というか、メディアでは“韓国のイチゴは日本から盗んできたもの”
“日本は巨額の損失”なるストーリーがさも真実かのように語られているのだ。

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posted by 中島 at 09:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | パクリ

2018年03月04日

【盗作】韓国の盗作イチゴ、日本の被害額は220億円… 農林水産相も指摘 北海道産の「白いんげん」も流出

1: 2018/03/03(土) 21:06:28.41 ID:CAP_USER

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180303-00538832-shincho-soci

 カーリング女子日本代表「LS北見」が食べていたことで、一躍世間の注目を集めた韓国産のイチゴ。メンバーからは「びっくりするぐらいおいしくてお気に入りでした!」との発言も飛び出すが、その一方、この発言に頭を抱える面々も。3月2日の会見で斎藤健・農林水産相が「日本から流出した品種をもとに韓国で交配されたものが主だ」と指摘したように、根深い“盗作イチゴ”問題が存在するのだ。

 ***

「残念です! 彼女たちが食べたのは本当に韓国のイチゴだったのでしょうか」

 と悔しがるのは、「とちおとめ」「スカイベリー」などで出荷量、販売額ともに全国1位で、“イチゴ王国”を標榜する栃木県農政部経営技術課普及情報担当である。

中略

韓国内で日本の種苗が盗まれる

 愛媛県宇和島市のイチゴ農家、西田朝美さん(故人)が3年をかけて交配し開発された『レッドパール』は、韓国人から種苗を分けてくれと日参され、何度も断ったが、根負けして品種を分けたという。それが韓国内で盗まれたのだ。西田さんと共に韓国に招かれ、栽培の講師を務めたという赤松保孝さんが振り返る。

「西田さんと何度も韓国へ行って、各地で栽培の仕方を教えたんだ。韓国の人が喜んでくれればと思ってね。一時は韓国のイチゴの6割は『レッドパール』になったそうだけど、そのうちの3分の2は盗まれた種苗だったそうだ。220億円? 最近の話はわからないけど、ちゃんと売れていたら西田さんが生きていたら大金持ちになっていたかもしれないね。当時は韓国で種苗法が通らなかったから……」

 そう、韓国には法律がなかったのだ。社会部記者が言う。

「国際的には、育成者権を守る国内法整備を進める『ユポフ(UPOV)条約(植物の新品種の保護に関する国際条約)』があり、日本は82年に批准しています。その後、91年に、育成者権の存続期間を延長した新条約に改正され、韓国が加わったのは2002年のこと。それでようやく韓国もイチゴを権利対象にすることを検討し始めたのですが、イチゴを保護対象から外してしまったのです。その期間はユポフ条約の延長期間の限界である10年間、つまり12年まででした」

 ユポフ条約では、海外への譲渡開始後4年以内でなければ、海外での品種登録はできない。それゆえ、「とちおとめ」も「レッドパール」も韓国で品種登録することはできなかった。その代わり、12年に登録されたのが“ウリジナル(韓国オリジナル)”の「錦香」や「雪香」というわけである。

 余談だが、韓国では「イチゴ大福」をめぐり、2店が“元祖”の争いをしたこともあるという。勝手にやってろ! と言いたいところだが……、

北海道産の「白いんげん」も流出

 農水省は、今年度予算を組み、東アジアでの流出の実態をつまびらかにしていくという。

「すでに流出してしまったものに関しては、対策の取りようがありません。しかし、新たな品種に関しては権利化を進めていきます。え? カーリングですか。ええ、ああ、話は聞いていますが……それについてはコメントいたしかねます」(前出の農林水産省食料産業局知的財産課種苗企画班)

 日本ブランドの流出はイチゴに限らない。LS北見の故郷・北海道北見市でも育てられている白いんげん「雪手亡(ゆきてぼう)」の種苗は、中国に盗まれ、収穫されて日本に輸出されたこともある。

「雪手亡」は和菓子の白あんにも使われる。LS北見の選手たち、“もぐもぐタイム”には、国産をご賞味あれ。


2: 2018/03/03(土) 21:06:51.93 ID:zbTjAAWV

WTOになんで訴えないの?


3: 2018/03/03(土) 21:10:00.54 ID:/1dIrIFL

技能実習生廃止しろや!


4: 2018/03/03(土) 21:11:00.68 ID:lGrDJ2e+

チョンはこんな奴ら。

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posted by 中島 at 18:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | パクリ

2018年03月03日

斎藤健農水相、韓国のイチゴについて、「以前に日本から流出した品種を基に、韓国で交配されたものが主」

1: 2018/03/02(金) 21:31:07.54 ID:CAP_USER

https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180302/mca1803022035019-n1.htm

 斎藤健農林水産相は2日の閣議後会見で、平昌五輪で銅メダルを獲得したカーリング女子「LS北見」のメンバーが試合中の休息時間「もぐもぐタイム」で食べて注目された韓国のイチゴについて、「以前に日本から流出した品種を基に、韓国で交配されたものが主だ」と指摘した。その上で、日本の品種保護を強化していく方針を示した。

 斎藤氏は「海外でも知的財産権を取得し、仮に流出が発見された場合は、栽培や販売の差し止め請求などを行うことが重要だ」と強調。海外での知的財産権の取得を支援するため、「今年度の補正予算や、新年度の予算案で対策費を計上している」と説明した。

 また、「日本の農林水産大臣としては、カーリング女子の選手には、日本のおいしいイチゴをぜひ食べていただきたい」と話した。


2: 2018/03/02(金) 21:32:02.30 ID:s2KBp2gG

>その上で、日本の品種保護を強化していく方針を示した

種子法あってもあのザマだしな。
制裁以外に何があるんだ?


3: 2018/03/02(金) 21:32:10.66 ID:FTJpbxMa

以前どこかのニュース特番で特集してたな
もう10年も経つのか


4: 2018/03/02(金) 21:33:38.47 ID:b6wrS5Q2

よく言った、齋藤大臣。流石、わしの上司。

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posted by 中島 at 13:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | パクリ

2018年03月01日

鈴木夕湖が「韓国のイチゴ」と発言 日韓のイチゴ事情ふまえ関係者が落胆

1: 2018/02/28(水) 07:24:46.22 ID:CAP_USER

「韓国のイチゴはびっくりするぐらいおいしくてお気に入りでした!」

 2月24日の3位決定戦で英国を破り、日本カーリング史上初のメダルを獲得した女子日本代表の「LS北見」。初のメダルはむろんのこと、多くの日本人にカーリングに興味を持たせた功績や大である。だが、会見でのこの発言には頭を抱える日本人がいるのをご存知か。

 ***

「残念です! 彼女たちが食べたのは本当に韓国のイチゴだったのでしょうか」

 と悔しがるのは、「とちおとめ」「スカイベリー」などで出荷量、販売額ともに全国1位で、“イチゴ王国”を標榜する栃木県農政部経営技術課普及情報担当である。

「ゲームの最中から、あの“もぐもぐタイム”でイチゴを召し上がる率が高かったので気になっていたんです。もちろん『とちおとめ』や『スカイベリー』なら言うことなしですが、韓国から近い九州産のイチゴかな、などと思っていました。でも、鈴木夕湖選手から『韓国のイチゴ』と明言されてしまって……残念です」

 韓国で開催されている平昌(ピョンチャン)五輪なんだし、メダルも取れたんだから、堅いことを言うな、という向きもあるだろう。ハーフタイムに彼女たちが食べて、売り切れ状態になったチーズケーキ「赤いサイロ」に続きたいと思っているわけではない。イチゴ農家関係者には看過できない、とても「そだねー」などと言っていられない事情があるのだ。社会部記者がいう。

「昨年6月、農林水産省は、日本のイチゴが韓国に流出したことで、日本産イチゴの輸出機会が奪われ、5年間で最大220億円の損失。また、およそ1300億円といわれる韓国のイチゴ市場からのロイヤリティの損失は、年間16億円になるとの試算をまとめたのです」

9割以上が日本産

 農水省に聞いてみよう。

「そうですね、現在の韓国のイチゴ栽培面積の9割以上が流出した日本の品種をもとに開発された品種なのです。例えば、韓国で開発された『クムヒャン(錦香)』は日本の『章姫(あきひめ)』と『とちおとめ』を交配に用いていますし、『ソルヒャン(雪香)』は日本の『章姫』と『レッドパール』といったものです。これらの日本の品種は韓国へ流出してしまったものなのです。それらの日本の品種が、韓国で育成者権を取得できていれば、現在もロイヤリティは入ってきたわけです。また韓国はこうした品種のイチゴをアジア各国に輸出もしておりますので、日本が流出を防げていれば、アジアへの輸出は日本産で代替できていただろうという試算なのです」(農林水産省食料産業局知的財産課種苗企画班)

 流出といえば穏やかだが、平たくいえば盗まれたのである。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14360112/


3: 2018/02/28(水) 07:26:51.51 ID:lHk8HAiH

翻訳掲示板を見ると、韓国では

「以前はライセンスフリーだった、ライセンス料を払えと言い出したので
その後韓国が独自に開発した、だから完全に韓国のオリジナルだ
日本人は頭がおかしい」

全員この意見だったんで、こういう風に報道されてるんだな


8: 2018/02/28(水) 07:28:53.19 ID:SRamBc0K

>>3
ライセンスフリーだったと言うのが嘘なんだよなあ

韓国人は本当に嘘吐き


4: 2018/02/28(水) 07:26:53.96 ID:RuozVp8R

>>1
これはほんとに落胆した

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posted by 中島 at 21:00 | Comment(4) | TrackBack(0) | パクリ

2018年02月09日

韓国の缶コーヒー「イッツババ(it’s BaBa)」」、日本の国民的缶コーヒー「ボス(BOSS)」のブランドイメージ盗作疑惑

1: 2018/02/07(水) 21:09:41.09 ID:CAP_USER

no title

▲熊津(ウンジン)食品の缶コーヒー「イッツババ」(下)が日本サントリーのコーヒーブランド「ボスコーヒー」のブランドイメージ(上)を盗作した疑惑が提起された。

熊津(ウンジン)食品が日本の国民的缶コーヒーと言われる「ボスコーヒー」のブランドイメージ(BI)を盗作した疑惑が提起された。ウンジン食品は「該当ブランドを参考にした事実は全くない」という立場だが、BIの中で中年男性の姿が似ており疑惑は容易に収まらない展望だ。

◇「髪型・目・鼻ひげ」が似た中年男性の顔

盗作容疑に包まれた製品はウンジン食品の「イッツババ(it’s BaBa)」コーヒーだ。2014年、ウンジン食品は既存のコーヒーブランド「ババ(BaBa)」とは別に国内で拡大するRTDコーヒー(即席コーヒー)市場を狙ってイッツババという新しいブランドを投入した。業界によれば国内RTDコーヒー市場は1兆2,000億ウォン規模と推算される。新しく誕生したブランドだけにイッツババは既存のババとコンセプト的に明確な違いを見せた。

イタリア三色国旗を描いたババがヨーロッパスタイルコーヒーのイメージを強調した一方、イッツババは特定大陸や国家を念頭にしなかった。代わりに特定の年齢と性別をターゲットにした。「Take a break、Man!」という製品スローガンが見せるように職場男性を狙った。

だるくなりやすい午後、イッツババで再充電の時間を持つというのが当時、会社関係者が明らかにしたイッツババの発売背景だ。BIもやはり「男のコーヒー」というコンセプトに合わせて製作された。まるで南米の中年男性を連想させるイメージが金色の輪の中に彫られた。男性のヘアースタイルはポマードを塗ったように「オールバック」で、男性美を象徴する鼻ひげが濃く描かれた。

しかし、一部ではこの男性のイメージがウンジン食品の100%創作物なのか疑惑のまなざしを送っている。日本の国民的缶コーヒーと言われる「ボスコーヒー」のロゴに似ているという指摘が出た。鼻ひげをたくわえた中年男性の姿とこれの表現方法が非常に似ているという。実際、イッツババのBIはボスコーヒーのBIと様々な面で似ている。キャラクターの特徴的な核心ポイントで大きな違いが見つからないのが実情だ。キャラクターの視線と顔の角度が違う程度だ。最も大きな違いはパイプを噛んでいるかどうかだ。額が広く見えるヘアースタイルと鼻ひげはもちろん眉毛の形まで似ている。さらにシワを表現したと見られる目の下線まで同じだ。

◇ウンジン食品、「日本製品を参考にした事実は全くない」

(中略:さらに類似点とボスの紹介)

一方、盗作疑惑についてウンジン食品関係者は「該当イメージは『40代のダンディーな男性イメージ』を表現して欲しいという自社の依頼を受けて協力会社で作ったもの」とし、「陰影効果のために似ていると感じるかもしれないが、確認した結果、会社では日本のボスコーヒーを参考にした事実は全くない」と話した。

同関係者はまた「製作後、日本の製品に似ているという意見があって法的検討をしてみたが、問題ないことが明らかになった」と伝えた。

現在のウンジン食品のイッツババは昨年10月、生産中止になり、これ以上生産されていない。ただし、一部の在庫物が一線のコンビニエンスストアなどで販売されている。

ボム・チャンヒ記者

ソース:時事ウィーク(韓国語) 熊津(ウンジン)食品、日本国民缶コーヒーBI盗作容疑
http://www.sisaweek.com/news/articleView.html?idxno=102782


4: 2018/02/07(水) 21:11:23.75 ID:bn4u8vdp

盗みの才能は天才的


7: 2018/02/07(水) 21:11:45.10 ID:m2BLDytE

田代?


8: 2018/02/07(水) 21:11:47.13 ID:ihv6iOCl

誰なんだ「ババ」って?

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posted by 中島 at 14:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | パクリ