舛添 - おもしろ韓国ニュース速報

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2016年05月14日

【舛添問題】高額出張費、韓国人学校…都庁に批判1万件超 職員悲鳴

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1: 2016/05/13(金) 23:02:30.37 ID:CAP_USER

産経新聞 5月13日(金)21時13分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160513-00000572-san-pol
 高額な海外出張費をはじめ、韓国政府への都有地貸与、
公用車での別荘通いと立て続けに東京都民らの批判を集めた舛添要一知事。
一連の騒動を受けた都庁への批判は延べ1万件を超えた。「仕事にならない」。
鳴り止まない電話に、都職員からは悲鳴も聞かれる。

 都によると、「家族旅行」の疑惑を受け、11、12日に都庁に寄せられた批判は計480件。
「公私混同」「しっかり説明すべきだ」。知事直轄の政策企画局や都民の声課には、
電話やメールで次々と厳しい声が届く。

 だが、政治資金は本来、舛添氏個人の事務所の問題。さらには知事就任前の不祥事とあって、
事情を知らない都職員は対応に苦慮。「政治資金の問題なので答えかねる」などと丁寧に対応しているが、
ある職員は「対応で業務に支障が出そうだ」。

 都庁には、舛添氏のパリ・ロンドンの出張費が5千万円に及んだことが判明した3月以降、
舛添氏の政治姿勢に関する批判が殺到。都によると、「高額すぎる」など海外出張に関する意見は、
これまでに延べ4200件に及ぶ。

 また、舛添氏が、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領からの依頼に従い、
保育所不足に悩む新宿区の都有地を韓国人学校の増設用地として貸し出す方針を打ち出したことについては、
「韓国でなく、都民のために使うべきだ」などの批判が延べ7450件。
公用車を使って神奈川県湯河原町の別荘にほぼ毎週末通っていた問題については、
「距離が遠い」「毎週末はいかがなものか」など延べ1800件の批判があった。


3: 2016/05/13(金) 23:03:45.49 ID:ZqJEJWzG

ハゲゾエはよやめろ


4: 2016/05/13(金) 23:03:45.63 ID:wn1Iwy57

リコールしろよ


5: 2016/05/13(金) 23:03:58.09 ID:qPPv/fHq

舛添:「都職員に恨みがあったのでやりました」

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posted by 中島 at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 舛添

舛添都知事が朝鮮飲み

1: 2016/05/13(金) 14:29:12.60 ID:XezV8v6K0 BE:665282709-2BP(4000)

274 名無しさんにズームイン! New! 2016/05/13(金) 14:25:14.26 ID:iWn4RjBu [1回目]
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www


4: 2016/05/13(金) 14:29:54.14 ID:Str38KeA0

シンクロ率200%超えてるわ


29: 2016/05/13(金) 14:35:55.80 ID:mmp+1TU80

>>4
パターン ニダ!!
朝鮮土人よ!!


5: 2016/05/13(金) 14:30:18.34 ID:u3WLXD+z0

なんか共通してんだなw

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posted by 中島 at 13:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 舛添

2016年05月03日

韓国人学校問題… 「都知事の目は『都民』と『韓国』どっちに向いているか」 ← 韓国人視点で日本人を見てるんだよ

1: 2016/05/03(火) 09:41:22.96 ID:CAP_USER

【異論暴論】

■ 「韓国人学校」「高額出張費」問題が突き付けた暴君「舛添都知事」へのレッドカード 
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(写真)
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▲ 舛添要一東京都知事=2日、東京都中央区
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東京都庁のおひざ元・新宿区内で都立高校の跡地利用が問題化している。多くの待機児童や
待機老人を抱える新宿区が跡地の継続利用を求めたものの、都側が門前払い。一方で舛添要一
都知事は区内2校目となる韓国人学校の増設用地として貸し出す意向を表明したのだ。区内在住
のノンフィクション作家、門田隆将氏は「この人の目は、『都民』と『韓国』、どちらに向いているの
だろうか」と、その政治姿勢を糾弾する。

まだ定員に余裕がある中で、なぜ舛添知事は韓国人学校増設に固執するのか。そのカギは2年前
の韓国訪問にあった。当時、安倍晋三首相と朴槿恵大統領との首脳会談がなかなか実現しない中、
舛添知事は朴大統領との会談を果たす。このとき、朴大統領から韓国人学校問題について要望を
受けた舛添氏は、都民のことは度外視してその実現に奔走し始めたのだ。この問題について
数千件の批判が都庁に寄せられても、舛添知事はまるで聞く耳を持たない暴走ぶりを見せている。
門田氏は高額出張費問題にも言及し、舛添知事の資質を厳しく問うている。

ソース:産経ニュース
http://www.sankei.com/column/news/160503/clm1605030003-n1.html


2: 2016/05/03(火) 09:42:57.10 ID:Kt4UapXV

無論、韓国でございます。


3: 2016/05/03(火) 09:43:05.46 ID:79cKbLJx

都民の税金を湯水のように使って、海外旅行ばかりしてることで分かるだろ


4: 2016/05/03(火) 09:43:22.88 ID:gk9pmjTO

<丶`∀´> ウリナラニダ

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posted by 中島 at 21:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 舛添

2016年04月18日

“贅沢三昧”な都市外交、“優先”する韓国人学校の設立…綻びを見せ始めた舛添知事の「暴走」

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1: 2016/04/17(日) 20:28:40.41 ID:CAP_USER.net

 東京都の舛添要一知事の「暴走」が止まらない。韓国人学校への都有地貸与の方針を唐突に打ち出したかと思えば、
今度はパリやロンドンへの贅沢三昧(ぜいたくざんまい)な海外出張に批判が集まるなど、このところ知事の独り善がりな行動と
持論が目につく。舛添知事、都民の血税を使って隣国に媚(こ)びるムダな「都市外交」はもうやめなさい!(iRONNA)

 舛添都政が誕生し、丸2年が経過して折り返し地点を迎えている。前任の猪瀬直樹知事のやり方への反省からか、当初は
利害関係者に対して配慮しながら慎重な都政運営を行ってきた舛添知事だが、ここにきて、さまざまな点で綻(ほころ)びを見せている。

 まず、何より綻びの象徴として目立つのが、一連の「都市外交」である。語学堪能で海外生活の長い舛添知事は、韓国や
欧州各国を訪れるのに非常に熱心だ。今年度の予算でも、都市外交に3億円以上の予算が計上されている。

 だが、「外交」は国家の専管事項であり、どこまで都市の首長が行うべきなのかという点については、当初から強い異論が示されていた。
しかし、舛添知事は意に介することもなく、都市外交に注力する姿勢を強めている。

 ◆石原都政より見劣り

 公会計の総計13兆円からなる東京都の予算規模にあっては、海外出張費などは知事にとって小さな問題なのかもしれない。
だが、これほど大きな注目と反発を招いているのは、舛添知事の政策優先順位への大きな疑問である。

 果たして、2年前の選挙で都市外交はここまで優先されるべき公約であったのか否か。それでも都市外交を推し進めようとする背景には、
舛添知事の焦りがあるのだろう。

 舛添知事が都政を預かって2年。はっきり言って明確な「成果」と呼べるものは少ない。国に先駆けてディーゼル規制や認証保育所制度など
独自の政策を実現した石原都政に比べれば、明らかに見劣りする。

 何としても目に見える実績を上げたい舛添知事は、都市外交の一貫で貴重な都有地を韓国政府に貸し出し、韓国人学校の
用地とすることを独断で決定してしまった。これに対しても都議会や都民から異論が噴出している。

 「保育園落ちた日本死ね!」という匿名ブログが話題となっていることに触れるまでもなく、現在、東京都で待機児童問題は深刻化の
一途をたどっており、保育園に必要な用地はいくらあっても足りない。

 加えて、障害者向けの特別支援学校や高齢者向けの特養施設など、土地がなくて「順番待ち」をしている都民のための福祉施設は
めじろ押しである。そんな切迫した状況下で、どうして都市外交や外国人学校の設立が優先されるのか。舛添知事の「政治パフォーマンス」
と受け取られるのもやむを得ないだろう。

 ◆厳しい都民の目

 この2年間、さまざまな批判はあっても舛添都政が大きな失点をしなかったのは、好調な税収入に支えられている面が大きい。
都税収入は5年連続で増加し、ついに一般会計予算規模はバブル期以来となる7兆円を突破した。

 舛添知事は「必要なところに必要な予算をつける」と公言しているが、それが可能なのは潤沢な予算があるからで、都市外交にも
注力する余裕があったわけである。しかし、税収入はいつまで好調を維持できるか分からない。

 無駄があるところは削り、優先順位をつけて予算配分をしていくことこそが首長の役割であり、潤沢な予算にあぐらをかくことは許されない。
比較的税収入に余裕のある今だからこそ、行政改革を行い、無駄の削減に努めるべきであろう。

 東京五輪・パラリンピックへの負担額は増え続けている。そして、東京都にも例外なく「超少子化・高齢化」の波は押し寄せており、
舛添都政には都民の厳しい目が注がれている。こうした中で、いま優先されるべきは本当に都市外交というパフォーマンスなのか。
今後、都議会からも手を緩めることなく追及、政策提言をしていきたい。

【プロフィル】音喜多駿 おときた・しゅん 東京都議会議員。

産経ニュース 2016.4.17 17:00
http://www.sankei.com/premium/news/160417/prm1604170013-n1.html


3: 2016/04/17(日) 20:32:35.32 ID:VT/Ux9L1.net

あんな禿都知事、今スグ首にしろ! by 都民


55: 2016/04/17(日) 21:46:18.84 ID:GUzLM0QM.net

>>3
そのワリに都民があまり騒いでない印象が


8: 2016/04/17(日) 20:34:54.79 ID:BtSDiLCo.net

国連のチンパンといい、こいつといい
チョンの血を引いてる人間に権力持たせちゃいけないんだな

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posted by 中島 at 22:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 舛添

2016年04月08日

舛添都知事 1000万円超かけた2泊3日ソウル出張の中身検証

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1: 2016/04/07(木) 20:19:01.12 ID:CAP_USER.net

 新宿区矢来町にある都立市ヶ谷商業高校の跡地6100平方メートルの土地に韓国人学校を作る計画に、いくら批判が殺到しても
「見直す予定はない」と言い張る舛添要一都知事。これは2014年7月にソウルで朴槿恵大統領と会談した際に支援を要請され
約束したことが始まりだった。

 騒動の発端となった都知事のソウル出張は、7月23〜25日の2泊3日で舛添氏含む11人の出張費用として1007万円が使われた。
今回、改めてソウルで取材を行ない、その金満出張の足跡を辿った。

 羽田空港を出発した一行は、昼に金浦空港に到着し、「都職員と同行記者を引き連れた大名行列」(現地メディア関係者)で、
セウォル号沈没事故の合同焼香所や、慰安婦関連の展示があるソウル歴史博物館などを訪問。宿泊先は、ソウル一の繁華街・
明洞のすぐ近くに位置するロッテホテル。38階建てと39階建てのツインタワーからなる最高級ホテルだ。

「舛添氏が宿泊したのは新館のコーナースイート(約64平方メートル)という部屋で、宿泊費は平日で67万7600ウォン(約7万円)です」
(ホテル関係者)

 都の規定によれば、知事出張の宿泊料の上限は、ソウルの場合2万6900円のはず。随行した他の職員も5万円近い部屋に
宿泊していたのだから、費用が膨らむのは当然だろう。

 ちなみに同ホテルでは舛添氏の訪韓直前に自衛隊創立60周年記念行事が開催予定だったが、「国民の情緒を考慮する」という理由で
ホテル側が場所の提供を拒絶した因縁もあった。もっとも「舛添氏は騒動のことを気にするそぶりもなかった」(ホテル関係者)という。

 そのほか出張にかかった経費の内訳を見ると、「通訳に94万5000円」「車両レンタルに140万5600円」「執務室の手配に93万円」などが並ぶ。
どうやったらそんな高額になるのかという疑問が残るが、実はこれでも実際の支出は予算より少なくなっている。

 それは2泊3日の間に、ソウル市や韓国の韓日議員連盟から、食事の接待を受けたからである。

 1日目の夜に、ソウル市から接待されたのは、各国の大使館や企業経営者の邸宅が建ち並ぶ城北区という高級住宅地にひっそりとたたずむ
高級料亭・三清閣。ソウル市から入手した資料によると、当時の会計は総額235万2900ウォン(約25万円)で、日韓合わせて14人だから
1人あたり1万7000円ほどになる。

「アワビなどを使った韓国式の高級懐石が人気のソウル市御用達の料亭で、都知事が使った幽霞亭という部屋は50人クラスが収容できる
大宴会用の特別室。ここをたった14人で使った例はあまり聞いたことがない」(三清閣の関係者)

 これだけの歓待を受ければ、さぞや気分もよかろう。舛添氏の出張に携わったソウル市庁関係者が語る。

「舛添氏は終始上機嫌で、『父親が選挙に出馬した際(※注)、在日コリアン向けにパンフレットに韓国語を併記していた』
などのエピソードを話し、韓国や在日コリアンに対する配慮もそのときに学んだといっていた」

【※注:様々な事業を手がけていた舛添氏の父親は、1930年に福岡県若松市議会議員に出馬したが落選】

>>2以降に続く)

●取材協力/河鐘基、藤原修平

※週刊ポスト2016年4月15日号

Yahoo!ニュース NEWS ポストセブン 4月7日(木)16時0分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160407-00000024-pseven-kr&p=3


3: 2016/04/07(木) 20:19:34.94 ID:CAP_USER.net

>>1の続き)

 ただし、この市庁関係者は、韓国人学校についてソウル市は関与していないという。

「ソウル市から直接お願いしたことはない。外交ルートや大使館を通じて要請が行ったという話は聞いている。実は朴大統領との会談は、
もともと舛添氏サイドから要望があったが、当初はスケジュールが決まっておらず、ぎりぎりになって最終日に面会できることになった。
これまで朴大統領が外国の自治体の首長に会ったのは、舛添氏ただ一人。極めて異例のことだったようだ」

 その“栄誉”に与った舛添氏は、会談後の会見で上機嫌にこう語っている。

「大統領は『政治が大きな障害になっている』といったので、障害を取り除く方向で都知事として努力すると申し上げた。
細かい点は安倍首相に直接伝える。都市外交として一定の成果が上がったと思うのは、18年ぶりに都知事が公式に
招待されたこと。それだけでも大きな歴史の変わり目になっていると思う。大統領には、東京から日韓関係を良くすることは
大きな意味を持つ、という寛大な心でお迎えいただいた」

 朴大統領との会談を実現させた自負心が、発言の端々からにじみ出ているようだ。この会見の席で、朴大統領から
韓国人学校についての支援要請を受けたことを明かし、「できることは全力を挙げてやる」と述べている。

 そのほか、ソウル大学での講演では「9割以上の日本人は韓国が好き」という発言も飛び出すなど、韓国側へのリップサービスを
繰り返した舛添氏。東京都の説明によれば、その後、昨年11月に韓国政府から正式な要請があり、今回の発表に至ったという。

「都知事は朴大統領に会えて舞い上がり、そのときにした口約束を後になって要請され、後戻りできなくなったのではないか」
(韓国在住の日本メディア関係者)

(おしまい)

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posted by 中島 at 16:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 舛添

舛添氏の1千万円ソウル出張(2泊3日) 接待で上機嫌になり「9割の日本人は韓国が好き」と繰り返す ← 都の税金で遊びまわってやがる

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1: 2016/04/07(木) 20:56:19.17 ID:oFO7XYxv0●.net BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典

舛添都知事 1000万円超かけた2泊3日ソウル出張の中身検証

http://www.news-postseven.com/archives/20160407_399991.html

新宿区矢来町にある都立市ヶ谷商業高校の跡地6100平方メートルの土地に韓国人学校を作る計画に、
いくら批判が殺到しても「見直す予定はない」と言い張る舛添要一都知事。これは2014年7月にソウルで
朴槿恵大統領と会談した際に支援を要請され約束したことが始まりだった。

騒動の発端となった都知事のソウル出張は、7月23〜25日の2泊3日で舛添氏含む11人の出張費用として
1007万円が使われた。今回、改めてソウルで取材を行ない、その金満出張の足跡を辿った。

羽田空港を出発した一行は、昼に金浦空港に到着し、「都職員と同行記者を引き連れた大名行列」(現地メディア関係者)で、
セウォル号沈没事故の合同焼香所や、慰安婦関連の展示があるソウル歴史博物館などを訪問。
宿泊先は、ソウル一の繁華街・明洞のすぐ近くに位置するロッテホテル。38階建てと39階建てのツインタワーからなる
最高級ホテルだ。

「舛添氏が宿泊したのは新館のコーナースイート(約64平方メートル)という部屋で、宿泊費は平日で
67万7600ウォン(約7万円)です」(ホテル関係者)

都の規定によれば、知事出張の宿泊料の上限は、ソウルの場合2万6900円のはず。随行した他の職員も
5万円近い部屋に宿泊していたのだから、費用が膨らむのは当然だろう。

ちなみに同ホテルでは舛添氏の訪韓直前に自衛隊創立60周年記念行事が開催予定だったが、
「国民の情緒を考慮する」という理由でホテル側が場所の提供を拒絶した因縁もあった。もっとも「舛添氏は
騒動のことを気にするそぶりもなかった」(ホテル関係者)という。

そのほか出張にかかった経費の内訳を見ると、「通訳に94万5000円」「車両レンタルに140万5600円」
「執務室の手配に93万円」などが並ぶ。どうやったらそんな高額になるのかという疑問が残るが、
実はこれでも実際の支出は予算より少なくなっている。

それは2泊3日の間に、ソウル市や韓国の韓日議員連盟から、食事の接待を受けたからである。

1日目の夜に、ソウル市から接待されたのは、各国の大使館や企業経営者の邸宅が建ち並ぶ城北区という
高級住宅地にひっそりとたたずむ高級料亭・三清閣。ソウル市から入手した資料によると、当時の会計は
総額235万2900ウォン(約25万円)で、日韓合わせて14人だから1人あたり1万7000円ほどになる。

「アワビなどを使った韓国式の高級懐石が人気のソウル市御用達の料亭で、都知事が使った幽霞亭という
部屋は50人クラスが収容できる大宴会用の特別室。ここをたった14人で使った例はあまり聞いたことがない」(三清閣の関係者)

これだけの歓待を受ければ、さぞや気分もよかろう。舛添氏の出張に携わったソウル市庁関係者が語る。

「舛添氏は終始上機嫌で、『父親が選挙に出馬した際(※注)、在日コリアン向けにパンフレットに韓国語を
併記していた』などのエピソードを話し、韓国や在日コリアンに対する配慮もそのときに学んだといっていた」

【※注:様々な事業を手がけていた舛添氏の父親は、1930年に福岡県若松市議会議員に出馬したが落選】

つづく


2: 2016/04/07(木) 20:56:38.51 ID:oFO7XYxv0?PLT(12121)

ただし、この市庁関係者は、韓国人学校についてソウル市は関与していないという。

「ソウル市から直接お願いしたことはない。外交ルートや大使館を通じて要請が行ったという話は聞いている。
実は朴大統領との会談は、もともと舛添氏サイドから要望があったが、当初はスケジュールが決まっておらず、
ぎりぎりになって最終日に面会できることになった。これまで朴大統領が外国の自治体の首長に会ったのは、
舛添氏ただ一人。極めて異例のことだったようだ」

その“栄誉”に与った舛添氏は、会談後の会見で上機嫌にこう語っている。

「大統領は『政治が大きな障害になっている』といったので、障害を取り除く方向で都知事として努力すると申し上げた。
細かい点は安倍首相に直接伝える。都市外交として一定の成果が上がったと思うのは、18年ぶりに都知事が
公式に招待されたこと。それだけでも大きな歴史の変わり目になっていると思う。大統領には、東京から日韓関係を
良くすることは大きな意味を持つ、という寛大な心でお迎えいただいた」

朴大統領との会談を実現させた自負心が、発言の端々からにじみ出ているようだ。この会見の席で、朴大統領から
韓国人学校についての支援要請を受けたことを明かし、「できることは全力を挙げてやる」と述べている。

そのほか、ソウル大学での講演では「9割以上の日本人は韓国が好き」という発言も飛び出すなど、韓国側への
リップサービスを繰り返した舛添氏。東京都の説明によれば、その後、昨年11月に韓国政府から正式な要請があり、
今回の発表に至ったという。

「都知事は朴大統領に会えて舞い上がり、そのときにした口約束を後になって要請され、後戻りできなくなった
のではないか」(韓国在住の日本メディア関係者)

●取材協力/河鐘基、藤原修平

※週刊ポスト2016年4月15日号

おわり
ソースは>>1

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posted by 中島 at 10:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 舛添

2016年04月07日

【韓国】ソウル日本人学校 2010年の移転先は元ゴミ集積所だった ← まあそんな国だよね これに恩を感じる舛添

1: 2016/04/07(木) 09:07:56.95 ID:CAP_USER.net

新宿区が保育所整備地域としての借用を申し入れていた地域でありながら、東京都は新宿区矢来町にある都立市ヶ谷商業高校の跡地6100平方メートルを
東京韓国学校の増設用地として貸し出す方針を発表し、批判が殺到している。

その理由を舛添要一都知事は、「2010年にソウルで日本人学校が移転した際、ソウル市が全面的に協力してくれたことの恩返し」だと強調する。

だが、日本人学校の父兄関係者はこういう。

「日本人学校の移転は、2004年に日本人学校の前で幼稚園児2人が、待ち伏せしていた韓国人の男に襲われた事件も影響している。
子供たちの安全を求める保護者からの要望が高まったんです。ソウル市に便宜を図ってもらったのは事実ですが、
移転先の上岩洞はもともとゴミ集積場のあった場所を再開発したエリアで、当時は発展させるため大企業などに安く土地を払い下げていた。
日本人学校の移転もその一環だったという見方もある」

舛添氏は、本当にそうした事情を把握した上で、今回の計画を進めているのだろうか。この問題を追及する柳ヶ瀬裕文・都議会議員(無所属)はいう。

「韓国人学校に貸し出すこと自体に反対しているわけではなく、保育所が欲しいという都民の要望があるにもかかわらず、韓国の大統領に頼まれたという理由だけで
韓国人学校を優先するのはおかしいということ。都知事の自己満足な“都市外交”によって、都の貴重な土地が他国の利益のために利用されている。
このことについてどこまで都庁内部で検証がなされたのか」

2014年7月23日〜25日、2泊3日の訪韓で舛添氏含む11人は出張費用として総額1007万円を使っている。
そして、その訪韓時に朴槿恵大統領と会談し、直接、韓国学校への支援を頼まれたことが今回の土地斡旋につながっている。

再検証の際には、ソウルでの接待でどんな旨いものを食べたのかについても明らかにすべきだ。


2016.04.07 07:00
http://www.news-postseven.com/archives/20160407_399634.html


4: 2016/04/07(木) 09:13:06.39 ID:igvVGxR/.net

この知事のせいでますます嫌韓になっていく
今、東京都民じゃなくて良かった


6: 2016/04/07(木) 09:13:38.41 ID:FKqTuoyU.net

そういう根性の国なんだよ
情け無用で対応しないとなめてくる甘えた国なんだよ
東京はこれ以上無責任な事はやめてくれよ
うんざりだ


8: 2016/04/07(木) 09:14:23.06 ID:BKtlSZq3.net

そもそも恩返しは後付けだからな
職員が後から言い訳探したって言うじゃん

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posted by 中島 at 20:19 | Comment(2) | TrackBack(0) | 舛添