事故 - おもしろ韓国ニュース速報

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2018年07月31日

ダム事故で韓国大使 「ラオス政府は人災の可能性も念頭に」

1: 2018/07/30(月) 08:58:45.19 ID:CAP_USER

韓国のSK建設が参画してラオス南東部で建設中の水力発電用ダムが決壊した事故をめぐり、ラオス政府は自然災害の可能性に重きを置いているものの、人災の可能性も念頭に置いていることが分かった。申聖淳(シン・ソンスン)駐ラオス大使が29日に明らかにした。

この日、ラオス政府の当局者らと面会した申大使は「ラオス政府は自然災害との見方を強めているが、施工に問題がなかったかなどにも関心を示している」として「(ラオス政府は)どんなに降雨量が多くても、(ダムの)設計がそれに耐えられるようになっているべきではないかと考えている」と述べた。

また「ラオス政府は当初、施工を担当しているSK建設、タイの企業、設計を承認したベルギーのトラクタベル社に自主的調査を要請していたが、外部の専門家を参加させるようだ」とも話した。

これに関連し、ラオスのカンマニー・インシラス・エネルギー鉱業相は26日、現地メディアとのインタビューで、手抜き工事の可能性を指摘している。同相は「規格を満たしていない工事と予想を超える規模の豪雨が原因とみられる」として、補助ダムに亀裂入って水が漏れたことが決壊につながったとの見方を示した。

ラオスのシーパンドン副首相は事故原因の調査について「SK建設と話し合っているが、(ダムの)建設にどのような技術が用いられたのか確認する予定」として、エネルギー鉱業省の専門家に詳細を確認させる方針を示した。

申大使はこの日、シーパンドン副首相との面会で、韓国政府が軍の輸送機3機を動員して救護用品と医療陣からなる緊急救護隊を派遣したことを伝え、政府レベルで積極的に支援する意向を示した。

申大使はまた、ラオス中・北部で実施している農村開発支援事業について、今回災害が発生した南東部地域に拡大する時期を、当初予定の2020年より前倒しする方向で韓国政府と積極的に話し合う意向も示した。これに対しシーパンドン副首相は、積極的な韓国政府の支援に感謝の意を表明した。


2018/07/29 23:12
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/07/29/2018072902111.html


2: 2018/07/30(月) 09:00:15.92 ID:D+FQlc22

今から金で黙らせるつもりなのかな?


4: 2018/07/30(月) 09:00:39.53 ID:9oTRuKB2

つまり全てはラオス政府のせいであってウリナラには一切関係ない話ということですね!?


5: 2018/07/30(月) 09:00:54.41 ID:FiyjZmOk

完成前倒しでボーナスという時点でケンチャナヨ建設は間違いない
あの韓国人がボーナス欲しさに手を抜かないわけがない

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posted by 中島 at 10:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 事故

【韓国】ラオス・ダム決壊の6日後やっと救援隊派遣 室谷克実氏「『やることはやった』と形だけの行動」

1: 2018/07/29(日) 14:26:26.64 ID:CAP_USER

 ラオス南部で23日夜に建設中のダムが決壊し、多数が死亡、数百人が行方不明となっている事故で、ダム建設に関わっていた韓国は直後、緊急救援隊を現地に派遣することを決めたが、何と本隊は事故発生から6日後の29日に派遣するという。手抜き工事疑惑も指摘されるなか、これで“緊急”といえるのか。

 「救援隊を緊急派遣し、政府レベルの強力な救援対策を準備してほしい」

 韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は25日、ダム決壊を受けて、こう指示した。韓国紙、中央日報(日本語版)が伝えた。

 ダム建設は、韓国のSK建設や韓国西部発電などが設立した合弁企業が行っていた。韓国政府としては当然の対応だ。

 聯合ニュース(同)によると、注目の救援隊は消防庁を中心に約30人となる見通しだったが、26日に出発した先発隊はわずか7人。中国メディアなどが、韓国の対応に疑問を投げかける報道を始めた。

 韓国外交部は27日、緊急救援隊を29日に派遣する方針を明らかにした。救援隊は、医療スタッフ15人と支援スタッフ5人から構成されるという。ただ、先発隊と合わせても、当初予定されていた30人より少ない。

 今回のダム決壊では、日本の黒部ダムの貯水量(2億トン)の25倍、50億立方メートルもの大量の水が一気に流れ込んできたという。甚大な被害が出ているが、この程度の対応でいいのか。

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180729/soc1807290003-n1.html


2: 2018/07/29(日) 14:26:39.68 ID:CAP_USER

 韓国事情に精通するジャーナリストの室谷克実氏は「韓国は東日本大震災でも日本に救援隊を送ってきたが、当初10人弱だった。今回も、これだけ広い地域の水害に、30人弱でどこまで支援できるのか疑問だ。今回のダム決壊について、今後、韓国への損害賠償請求といった議論が出てくるだろう。その時に『やることはやった』『救援隊も送った』と主張するための形だけの行動に思えてならない」と指摘した。


5: 2018/07/29(日) 14:30:23.41 ID:Kcjjwil3

>>2
そう
逃げることは許されない


13: 2018/07/29(日) 14:35:17.40 ID:KN60tekM

>>2
同感ですな

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posted by 中島 at 09:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 事故

韓国政府の救援隊がラオスに出発 医療スタッフら20人

1: 2018/07/29(日) 11:27:18.26 ID:CAP_USER

7/29(日) 9:58配信
聯合ニュース

ソウル空港で29日、海外緊急救援隊の出発式が行われた(外交部提供)=(聯合ニュース)

【ソウル聯合ニュース】ラオス南東部アッタプー県で建設中のダムが決壊し、多数の犠牲者が出たことを受け、韓国政府の海外緊急救援隊が29日、軍輸送機2機でラオスに出発した。

 内科、小児科、救急医療、耳鼻咽喉科の医療スタッフ15人と支援スタッフ5人の計20人からなる救援隊は10日間の日程で被災者の治療や感染症予防に当たる。外交部によると、活動を予定する地域には避難所4か所が運営されており、被災者約3500人が非難生活している。

 ソウル近郊の軍用空港、ソウル空港で同日行われた出発式で、救援隊の医療チーム長は「韓国企業が関連する災害であり、人道主義的役割が重要だ」と力を込めた。

 韓国政府が医療チーム単独の海外緊急救援隊を派遣するは2014年にエボラ出血熱の対応支援のため西アフリカのシエラレオネに派遣したのに続き2回目。ラオスへの第2陣派遣については今後協議を進める。

 アッタプー県では韓国(SK建設、韓国西部発電)、タイ、ラオスの合弁会社により建設が行われていた水力発電用ダムが23日夜に決壊し、数十人が死亡、多数の行方不明者が出ている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000002-yonh-kr


3: 2018/07/29(日) 11:28:34.70 ID:DndtAj2B

>>1
>外交部によると、活動を予定する地域には避難所4か所が運営されており、被災者約3500人が非難生活している。

そりゃ非難囂々だろうよ


4: 2018/07/29(日) 11:28:57.24 ID:u1tWlx2U

ラオスに入国できるのかなw


8: 2018/07/29(日) 11:30:57.95 ID:noAZtac7

>>4
着陸拒否では?

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posted by 中島 at 08:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 事故

【ダム】「1126人を発見できていない」 ラオス・アッタプー県幹部

1: 2018/07/29(日) 15:54:39.42 ID:CAP_USER

7/29(日) 15:52配信

AFP=時事
ラオスのダム決壊、ずさんな工事が原因か 行方不明者の捜索難航

ラオス・アッタプー県サナームサイ郡で、ダム決壊による洪水の被害を受けた地域から救助された少女(中央の青い服、2018年7月28日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News

【AFP=時事】ラオス南部で建設中だった水力発電用ダムが決壊した事故は行方不明者の捜索活動が難航しており、同国のエネルギー・鉱業相はずさんな工事が事故の原因だった可能性があるとの見方を示した。

 ダムは23日に決壊。現場が近づきにくい場所にあり、ラオス当局があまり公式な発表に前向きでないことなどから正確な死者・行方不明者の数はいまだに分かっていない。当局は当初、死者数を27人と明らかにしたが、捜索活動の責任者は28日、8人が死亡、123人が行方不明になっていると発表。一方、27日にはアッタプー(Attapeu)県の幹部が報道陣に対し「1126人が発見できていない」と発言するなど、行方不明者に関する情報は錯綜(さくそう)している。

 また12億ドル(約1300億円)の費用が投じられ、韓国、ラオス、タイの企業による合弁事業として建設されていたダムをめぐり、現地では建設基準に対する疑念も持ち上がっている。

 決壊の原因について、業者側はラオスで定期的に降るモンスーンの豪雨だと主張している一方、ラオス国営メディアおよびラジオ・フリー・アジア(Radio Free Asia、RFA)によると、同国のカンマニ・インティラート(Khammani Inthilath)エネルギー・鉱業相は決壊の原因がずさんな設計にあった可能性があるとの見方を示した。

 このダムの建設に参加している韓国のSKエンジニアリング・アンド・コンストラクション(SK Engineering & Construction)は、同社が事故原因の調査を行っていると明らかにし、災害支援金として1000万ドル(約11億円)を寄付する意向を示した。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000020-jij_afp-int


4: 2018/07/29(日) 15:56:00.47 ID:cl7jkf97

決壊の原因について


7: 2018/07/29(日) 15:57:09.74 ID:7UVirKxC

1000人越えなんて天災なみの死者数はやばいよ


8: 2018/07/29(日) 15:57:15.23 ID:LJ3l0xGm

韓国製の殺人ダム

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posted by 中島 at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 事故

【ダム】SK建設が海外市場でこの先生きのこるためには?

1: 2018/07/29(日) 09:27:12.26 ID:CAP_USER

ラオスのダム崩壊後にSKエンジニアリング・アンド・コンストラクション(SK E&C)は新たな受注を獲得できるか?
THE KOREA TIMES

ラオスに建設中のダムが崩壊したことを受けて、SK E&Cは新たな海外プロジェクトの受注に非常に苦労するだろうとアナリストらは指摘した。

彼らは、この事件がSK E&Cだけでなく、アジアなど世界の建設プロジェクトの契約を確保しようとしている他の韓国建設業者の信頼性にも疑念を抱かせる可能性があると表明している。

中略

「事故の原因は未だ確定していないため、SK E&Cにとって最も緊急な課題は被害軽減だ」と業界アナリストは述べた。 「被害をカバーするSKの動きが、海外プロジェクトの運命を決めるだろう」

SK E&Cが責任を負うならば、契約の内容に応じて、ラオスの今後のプロジェクトで具体的な罰金に直面するかもしれない、とアナリストは言った。

SK E&Cは近年、海外事業への依存度を高めている。

ICAKによると、SK E&Cは、フィリピンに20億ドルの石炭火力発電所、カザフスタンにAlmaty Circular Roadを建設する737百万ドルのプロジェクトなど、今年の第1四半期に25.2億ドルの海外受注を獲得した。

SK E&Cは2000年代半ば以降、海外プロジェクトに注力しており、海外受注は2014年に66.6億ドル、2015年には43.2億ドルとなった。

しかし、中東および北米での需要の減少により、2016年には2億1,200万ドルにまで急落した。このように、第1四半期の実数はSK E&Cの回復の兆しとみなされた。

中略

ある建設会社の関係者は、「韓国建設業者の評判に悪影響を与えることは明らかだ」と述べた。「ラオスは韓国の建設業者は馴染みのない市場だが、タイやカンボジアなど近隣の国々に足を踏み入れ、中国や日本のライバルとの激しい競争を繰り広げている」

「このような事故が韓国の建設業者の信頼に打撃を与えることを考えれば、最も重要なことは事故原因の把握である」と彼は語った。

SK E&Cは、ラオス政府の人員復旧と被害救済に積極的に取り組んでおり、事故原因の特定に最大限努力していると述べた。

http://www.koreatimes.co.kr/www/tech/2018/07/693_252841.html


4: 2018/07/29(日) 09:29:28.93 ID:/XIRJ4kC

有限責任の範囲でも、選択肢は父さんしか無いwニダ政府の意向次第か・・・


6: 2018/07/29(日) 09:30:48.61 ID:GT9IhMGH

手っ取り早い方法が重要な役人への裏金工作だろう


7: 2018/07/29(日) 09:31:10.88 ID:mwPoK66d

前の時みたいに名前を変えてやり直すんだろ〜朝鮮人にとって
改名なんて朝飯前じゃんwwwwww

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posted by 中島 at 06:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 事故

【ラオス】ダム決壊の背景に韓国企業の日本への対抗意識

1: 2018/07/30(月) 08:23:02.03 ID:CAP_USER

<ラオスダム決壊>韓国企業の日本への対抗意識が裏にある可能性
http://blogos.com/article/314299/

7月23日夜に発生したラオス南部のダム決壊事故。当初施工を担当した韓国SK建設は、「降り続いた大雨が原因」と発表していましたが、次第に事故前後の状況が判明してきて窮地に立たされています。

■ラオス政府「基準に満たない建設が原因」

「ラオスのダム決壊「基準に満たない建設が原因」 ラオスエネルギー相」日経新聞(2018/7/27)

ラオスのカンマニー・インティラートエネルギー・鉱業相が26日の記者会見で「基準に満たない低水準の建設が事故の原因」との見方を示した。27日、ラオス国営通信が報じた。「降り続いた大雨が原因」とする企業側の主張をはねつけた。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33535260X20C18A7FFE000/

基準に満たないとか言われてしまってます。ラオスは今が雨季。特に8月がピークですので、これからが本番であります。今の段階で「降り続いた大雨が原因」とか言ってたら、これからどうなってしまうのか。ラオス政府が低水準と言明するのも、当然と言えるでしょう。

「ラオス、決壊ダム建設の韓国企業に「22億円」ボーナスの不可解 「工期短縮できた」と発注側から」2018.7.26

建設に携わった韓国大手財閥SKグループのSK建設が、工期を大幅に短縮できたとして、発注側から2000万ドル(約22億円)のボーナスを受けていたことが分かった。朝鮮日報が伝えた。

ダムの建設事業は同社と韓国西部発電などが2012年に共同受注し、来年2月から商業運転に入る予定だった。

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180726/soc1807260014-n1.html

工期を5ヶ月早くし、その計画短縮でボーナスが出ていたというんですね。その金額2000万ドル(約22億円)。施工期間を見てください。2012年に受注し、5ヶ月短くなって2019年2月に商業運転に入るとあります。これをちょっと覚えておいてくださいね。

で、この建設を担当したSK建設から、災害支援金を寄付する意向が発表されたのですが。

「ラオスのダム決壊、ずさんな工事が原因か 行方不明者の捜索難航」AFP通信(2018年7月29日)

このダムの建設に参加している韓国のSKエンジニアリング・アンド・コンストラクション(SK Engineering & Construction)は、同社が事故原因の調査を行っていると明らかにし、災害支援金として1000万ドル(約11億円)を寄付する意向を示した。

http://www.afpbb.com/articles/-/3184154

ボーナスの半分の1000万ドル(約11億円)。なんと言うか。そこはボーナス返上なんじゃないですかね。


2: 2018/07/30(月) 08:23:47.14 ID:CAP_USER

■韓国の建設会社は、工事進行中の「第二の黒四(くろよん)ダム」を意識したか

さて、事故の起きたダムの遥か上流。ラオスの首都から約200kmの位置に、融資、事業運営、施工まで「オールジャパン」で取組むダム建設現場があります。あだ名がラオスにあるのに、「第二の黒四ダム」。

「ラオスの黒四! 雨・暑さと闘うナムニアップ1水力発電所建設工事」

「第二の黒四(くろよん)」??。関西電力にとって、それほど重要な位置付けとなるダムの建設工事がラオスの山中で進んでいる。融資から事業運営、施工まで“オールジャパン”で取り組み、ダム本体工事を中心とした土木・建築工事は大林組が施工している。目立った生産品のないラオスにとって貴重な“輸出品”である電力を生み出すことになる。2019年1月31日の営業運転開始に向け、アジアの山奥で雨と暑さとの闘いがいまも続いている。

https://www.kensetsunews.com/web-kan/70651

この記事や写真を見るとわかりますが、とにかくデカい。決壊した今回のダムのような、なんか土手みたいなダムとはまるで違う、本格的なダムであります。

そして工期に着目してください。着工が2013年10月1日で、営業運転が2019年1月31日からです。決壊したダムの方は、1年前の2012年着工で、工期どおりなら完成は2019年7月だったはずなんですね。つまり日本のダムの方が、遅く始まって早く終わることになってたわけです。

なぜSK建設は、わざわざ5ヶ月工期を早めて、2月の商業運転を目指したのか? 日本が施工するこのダムを意識したからと見て、間違いないでしょう。なにしろ問題のSK建設は、韓国ではダム施工能力1位の企業なのです。

「決壊のラオスダム施工のSK建設、ダム建設分野で韓国1位」中央日報(2018年07月27日)

SK建設が韓国建設会社のうちダム建設分野で1位であることが分かった。

韓国国土交通部が26日に発表した「2018施工能力評価」で、最近決壊したラオスのダムを施工したSK建設がダム建設分野で韓国トップと確認された。2014年から4年連続で1位。

http://japanese.joins.com/article/519/243519.html?servcode=300&sectcode=320

しかも4年間ずーっと1位であります。日本の企業に施工期間で負けたら、韓国全体のダム建設能力が負けたことになってしまうのですね。だからと言って、決壊事故を起こしていたら、本末転倒もいいところですが。

これから本格的な雨季のピークを迎えるラオス。事態の収拾はまだ兆しも見えない状況ですが、なんとか乗り切って欲しいと思います。そして、施工期間を短くしたら、ボーナスを払う制度は廃止した方がいいですよ。どう考えても碌な結果を出しません。

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posted by 中島 at 05:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 事故

2018年07月29日

【ダム】韓国、ラオスへ救助隊の派遣を希望もラオス政府の承認下りず 政府関係者「ラオスが歓迎してない可能性がある」

1: 2018/07/28(土) 23:09:00.44 ID:CAP_USER

2018. 07. 26.

ラオスのセピアン・セナムノイダム事故と関連し、国際救助隊を派遣することにした政府の計画が、ラオス政府の承認の遅れにより支障をきたしている。

26日、関連省庁によると、27日にラオスへ出発予定の国際救助隊本陣のラオス入国は許可が下りていない。
この日午前、政府の救助隊先発隊4人(消防1人を含む)は、民間航空機を利用してラオスへ出発した。
しかし、救助隊本陣の場合、軍用機を利用してラオスに入らなければならない状況なので、ラオス政府の承認が必要である。
政府関係者は、「現在ラオスで救助隊の派遣承認が下りていないことを知っている」とし、「今後の日程が確定していない」と説明した。

(中略)ラオス政府の承認が出ていない状況なので救助隊本陣の人員と規模も確定していない状態だ。

http://www.asiatoday.co.kr/view.php?key=20180726010015015


3: 2018/07/28(土) 23:11:24.96 ID:rcuZy+nr

今まで一度もラオスからの要請があったって報道が無かったし、行かないわけには行かないから準備しろって大統領の号令しか報道無かったからな
十分予想された事態
これから揉める相手なんだからな


7: 2018/07/28(土) 23:11:54.56 ID:GZf8FVH4

嫌われてるなww チョン、殺されるんじゃないか?


11: 2018/07/28(土) 23:13:15.17 ID:gnKri51c

カンカンやで

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posted by 中島 at 11:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 事故