事故 - おもしろ韓国ニュース速報

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2018年10月08日

【韓国】 貯油施設で爆発 ソウル近郊、炎上がる

1: 2018/10/07(日) 23:29:53.65 ID:CAP_USER

韓国の貯油施設で爆発 ソウル近郊、炎上がる
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【ソウル共同】韓国・ソウル近郊の京畿道高陽で7日、貯油タンクで爆発が起き、黒煙と炎が上がった。人的被害はなかった。消防車が100メートル以内に近づけず、消火作業が難航した。タンクの配管から揮発油を抜き取って鎮火を図った。聯合ニュースなどが伝えた。

 ニュース専門チャンネルが終日、中継映像を放送するなど大々的に報じた。タンクには当時、タンクローリー250台分に相当する量の揮発油が入っていた。炎はソウル市内からも見えるほど高く上がり、消火にはヘリコプターも投入された。

 警察などが爆発の原因を調べている。

http://www.sankei.com/photo/daily/news/181007/dly1810070008-n1.html


4: 2018/10/07(日) 23:34:48.01 ID:O8Vpn7Pl

貯油タンク 『やってられるか』


6: 2018/10/07(日) 23:35:44.89 ID:dJKyjER2

タンクもファビョるのか


16: 2018/10/07(日) 23:39:06.45 ID:HI3+DORI

>>6
タンク「太陽が旭日旗に見えたニダ!」

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posted by 中島 at 14:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 事故

2018年09月28日

【あれから】 「韓国に失望した」ラオスダム決壊事故の被害者らが韓国で支援を訴え

1: 2018/09/26(水) 14:54:50.97 ID:CAP_USER

2018年9月26日、ラオスで韓国・SK建設の建設していた大型水力発電ダムが決壊した事故から約2カ月が過ぎた。韓国・ノーカットニュースによると、ラオスや周辺国の住民らは今も被害を訴え続けている。

ダム決壊事故により被害を受けたあるカンボジア住民は、現状について「村の学校や病院、主な交通手段のボートが一瞬にしてなくなり、農作物も被害を受け、家畜も失った。いまだに人々は下痢の症状を訴え、牛やバッファローは皮膚病を患っている」と説明した。

その上で「それにもかかわらず韓国からの支援は一切ない」とし、「村の住民らは韓国に失望し、憎むようにもなった」と述べたという。

これについて記事は「韓国政府やSK建設は事故直後から救護チームを送るなどの支援を行ったが、ラオスと国境を挟んだ周辺国の住民らには届かなかったようだ」と伝えている。カンボジアの地方政府は、同事故による被災者の数が15000人に達するとみている。北部地域は農耕地の85%が浸水したという。

19の村で7000人の被災者が発生したとされるラオス南部地方の住民らも、長引くテント生活や2次被害への恐怖、下痢や腹痛の症状に悩まされているという。

今月初めに現地調査を行ったエネルギー気候政策研究所のイ・ヨンラン氏は「SK建設が事故直後に保護施設を建設したこと以外は何の進展もない」とし、「韓国国際協力団(KOICA)など韓国政府の機関もおらず、国内のNGO支援事業が行われるのも10月以降」と説明した。

ラオス政府によると、現在までに39人の死亡が確認され、行方不明者は93人に上る。国内外のNGOでは、実際の死傷者の数は数百人に達するとみているという。

被害住民と現地の市民団体は最近、韓国市民社会TFの支援を受け訪韓し、ダム建設に関わった韓国の政府や企業の対応に不満を示した。住民らは「ダムの施工はSK建設が担当しており、韓国で莫大(ばくだい)な資本が投入される際に周辺地域に及ぼす影響が十分に検討されなかった」と主張した。

同ダムはラオス政府やSK建設、韓国公企業の韓国西部発電が投資した資金で建設されていた。ラオス政府の投資金の多くは、韓国輸出入銀行からの借款だったという。

平和教育市民団体ピースモモ関係者は「今回の事故は地域住民の命を考えず資本だけに目を奪われた韓国の開発方式にも原因がある」とし、「韓国の政府と企業がより責任ある態度を示すべき」と主張した。

ラオスダム投資開発監視団所属のカンボジア研究員は「被害住民は韓国に失望し、悪感情を抱いている。さらに韓国の政府と企業は、カンボジアの被害については把握すらしていないようだ」と指摘した。

SK建設と輸出入銀行は現在、追加の支援を検討しておらず、ラオス政府直属の調査委員会の調査結果を見守るとの立場を示しているという。

これを受け韓国のネットユーザーからは、SK建設に対し

「能力もないのに建設を担当するからこうなる。しっかり賠償を行うべき」
「人間らしい企業になってほしい。今からでも積極的に支援し、責任を果たそう」
「手抜き工事が原因なら、ちゃんと罪を償って。国のイメージを守る義務がある」

などと訴える声が上がっている。

一方、韓国政府の責任を問うことに関しては

「韓国政府は関係ない」
「企業が受注を受けて建設していたのに、韓国政府のせいにするのはおかしい」

との意見が多く上がっている。


2018年9月26日(水) 14時10分
https://www.recordchina.co.jp/b629696-s0-c30-d0058.html


4: 2018/09/26(水) 14:56:31.66 ID:4wH4Gsv3

期待してたのか?


10: 2018/09/26(水) 14:58:36.31 ID:XYETs2Ge

>>4 >>5
まだまだ韓国と韓国人の何たるかを知らない国は多いからね


5: 2018/09/26(水) 14:56:47.86 ID:6dLcKbga

失望?
そもそも期待するのがおかしい

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posted by 中島 at 05:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 事故

2018年09月08日

【韓国】ソウルで突然の地盤沈下…建物が崩壊危機 「ドンという音がして傾いた」 

1: 2018/09/07(金) 09:03:53.49 ID:CAP_USER

6日午後、地盤沈下で傾いたソウル市内の幼稚園建物の様子。
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7日午前1時、ソウル市銅雀区(トンジャクク)の上道(サンド)小学校併設幼稚園建物は断崖の危険に辛うじて踏ん張っていた。明らかに傾いた建物の下は、共同住宅工事の現場(総面積4758平方メートル)だった。

幼稚園の建物1階は2・3階の重さに耐えきれず、柱がぺしゃんこにつぶれていた。建物全体にもところどころに亀裂が入っていた。建物を支えていた下の厚いコンクリートの擁壁も10メートル下に押し流された。擁壁があった場所には赤色の土がむき出しになり、建物から飛び出した窓のフレームは無残な姿をさらしていた。

銅雀消防署によると、上道小・幼稚園建物の「傾斜事故」は前日午後11時22分ごろに届出があった。消防車14台と消防隊員44人が緊急出動した。

消防当局関係者は「共同住宅工事現場の築台が崩れて地盤沈下が発生し、建物が傾いた」と説明した。

傾いた建物からわずか30メートル離れた住宅に住む人々は、自宅の屋上に上がって事故建物を確認した。

事故建物に隣接したアパートに住むチョンさん(28)は「午後11時を越えた時刻に、突然、ドンドドンという音が立て続けに聞こえた。周辺で花火をしているのかと思った」とし「幼稚園が地盤沈下に巻き込まれたらしいということは、消防車が来るまで考えもしなかった」と話した。

また別の住民キム・ヘジンさん(24)は「非常に大きな銃声のようで、花火が空中で開くときのような音のようでもあった」とし「不安な気持ちで母親と一緒に屋上に上がってみた。いつ崩れるかもしれず不安だ」と話した。

銅雀区庁・消防当局は事故現場に近い上道4洞住民センターに一部住民を避難させた。

ここで会った住民(58)は「大きな轟音が聞こえたが、同じ住宅に住んいる住民がうちの家のドアを叩いて『建物が崩壊した。避難して』と教えてくれたので、急いで出てきた」と話した。区庁関係者は、住民センターに避難した10人余りをまず近くの宿舎に案内した。不安な住民は住民センターで状況を見守っている。

消防署関係者は「現場指揮所を設置した。建物が傾いている状態なので事故現場周辺を統制して状況を見守っている」と話した。


2018年09月07日07時36分 [中央日報/中央日報日本語版]
https://japanese.joins.com/article/871/244871.html?servcode=400&sectcode=430


2: 2018/09/07(金) 09:04:23.40 ID:gH6oX07S

震度ゼロで倒壊か


36: 2018/09/07(金) 09:17:22.07 ID:dgKSTcZg

>>2
震度0は「人間には感じられないが、地震計には記録される程度のごく微弱な地震」のこと。つまり、揺れは起きている。
この件は「地震計には何も記録されていない」、つまりピクリとも揺れていないのに倒壊したってこと。


5: 2018/09/07(金) 09:06:32.48 ID:3gKCGJCs

近所で日帝の呪いの杭探しが始まるな

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posted by 中島 at 09:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | 事故

2018年09月07日

【韓国】「突風でクァン(どかん)」〜マンション引越し中のはしご車倒れる(写真・動画)

1: 2018/09/06(木) 02:06:07.65 ID:CAP_USER

(写真)
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▲ 木洞6団地のマンションで、4.5トンのはしご車が倒れて車が破損した。

ソウル 木洞(モクドン)の某マンション団地で引越しの荷物を運んでいた4.5トンのはしご車が倒れ、車両3台が破損して1人が怪我をした。

5日、ソウル 陽川(ヤンチョン)警察署と陽川消防署によればこの日の午後1時12分頃、ソウル 陽川区 木洞6団地のマンション18階で、引越しの荷物を運んでいたパク某氏(47歳)所有の4.5トンのはしご車が左に倒れ、駐車していたBMW・520iと現代・ジェネシス、起亜・ソレントなど車両3台を襲った。

(写真)
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▲ 倒れたはしご車が破損した車両の内部。

この事故で、車の運転席に乗っていたBMWのオーナーのキム某さん(42歳)が怪我をして、梨大・木洞病院に搬送された。キムさんは頭部に衝撃を受け、CT(コンピュータ断層撮影)検査を受けている事が分かった。キムさんはサンルーフのガラスが割れて、ガラス破片に当たった事が分かった。キムさんの家族のユン・ソンジュンさん(25歳)は、「マンション団地の中で一体何が起きたのかビックリだ」と話した。

消防当局では、突風ではしごが倒れて事故が起きたと見ている。事故当時、木洞マンション団地の周辺では、建物の間のビル風(建物と建物の間を吹く強風)が吹き、風速がさらに強かった事が分かった。木洞マンションの警備員のキム某さん(69歳)は、「午前11時から木の枝が30度以上傾くほど風が強く吹いていた」と話した。

(写真)
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▲ 突風に倒れたはしご車と被害車両。

現場の収拾に協力したはしご車運転手のキム某さん(49歳)は、「このように強風が吹く日は危険なため、はしご車で引っ越しをしてはいけないが、エレベーターで引越すのが面倒くせーという理由でパク氏がはしご車を使ったようだ」と話した。

警察の関係者は、「まだパク氏を取り調べていない」とし、「パクさんが強風安全措置を行ったのか、装備の欠陥の有無などを調査した後、責任があれば刑事立件する」と話した。

(写真)
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▲ 突風に倒れた4.5トンのはしご車と被害を被った車両。

(動画=YouTube)
https://www.youtube.com/watch?v=WtyXMeFUe0o



ソース:NAVER/朝鮮日報(韓国語)
https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=023&aid=0003397033

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posted by 中島 at 11:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 事故

2018年08月29日

「韓国ダム」決壊で孤立のラオスに日本が救いの手

1: 2018/08/28(火) 03:35:15.28 ID:CAP_USER

これは信頼すべき筋から聞いたスクープ記事だ。これは国連筋から得た情報だが、情報源を秘匿するために配慮して書く。
先月、ラオス南東部のアッタプー県でセピアンセナムノイダムが決壊し、辺の村落が水没、少なくとも27人が死亡、3千人以上が家を失った。世界でも日本でも大々的に報道されているのでみなさんご存知だろう。ただ、報道されていない熾烈な外交ゲームが水面下で今現在繰り広げられている。

決壊したダムの完成予想図(セピアン・セナムノイ電力会社のホームページから)
この発電所は、韓国大手財閥SKグループのSK建設と韓国西部発電、タイ政府系の発電大手ラチャブリ電力、ラオスの国営企業が合弁で建設していた。筆頭株主は26%を出資するSK建設。2013年に着工し、19年の稼働を目指して建設を進めていた。
8月24日日経新聞に岸本まりみ記者の以下のような署名記事がとても控えめな扱いで掲載された。
ラオスの水力発電計画、宙に ダム決壊から1カ月
ラオス南部で建設中のダムの決壊事故から23日で1カ月が過ぎた。同国政府は世界銀行の支援を受け、新たなダム建設の安全基準の策定を急ぐ。計画の認可体制についても見直しを進めており、新規のダムは事実上建設が延期されている。水力発電の売電収入で稼ぐラオス政府の構想は宙に浮いた状態だ。政府は外貨獲得のため外国人観光客の誘致などを急ぐが、課題も多い。
記事はこう結ばれている。

アゴラ
http://agora-web.jp/archives/2034425.html


2: 2018/08/28(火) 03:36:09.13 ID:CAP_USER

工業製品や消費財などの多くを輸入に頼る小国ラオスにとって、外貨の獲得は喫緊の課題だ。収入の柱になるはずだった水力発電計画が壁に直面する中、第2、第3の収入源の育成が急がれる。
しかし、世界のネットメディアでこの事故が議論されているポイントはそこではない。それは、「人災」か「天災」かという一点だ。米紙ニューヨーク・タイムズは「欠陥工事か」と報じている。何故か日本のメディアは、今回は?被りでこの点を一切報じていない。社会正義とは一体なんなんだろうか?メディアの役割とは一体なんなんだろうか?
ラオス政府や国民の怒りは高まっていて、事故を「人災」と断定し、韓国側に対し、罰則的ともいえる「特別補償」を求めている。欧米メディアは「欠陥・手抜き工事」の可能性を報じ、工法自体への疑問も浮上している。このダムはアースダム方式と呼ばれ、ダムの形式として最も古い土でできたダムで、「地震で壊れてしまう可能性がある」「洪水時の異常出水で越水して決壊してしまう可能性がある」のは業界の常識とも言われる。今回の事故は、韓国企業による海外インフラ受注競争にも、影響が出かねないだけに韓国サイドは、「天災」(英語でフォースマジュール)つまり予期できなかった異常事態なので自分たちには責任がないとの主張を展開している。何度もいうが日本のテレビや全国紙はこれを一切報道していない。
ラオス政府は、こうしたラオスと韓国の当事者二国間の水掛け論に終止符を打つため、信頼の置ける第三者による客観的調査と評価を国連などの国際機関に必死になってお願いして回ってきた。それが社会正義であり、そのために国連などの国際機関は世界中の国民の税金の下に存在しているというのはみなさんもきっと共感してくれるだろう。
ところが、国連はそんなに綺麗な組織ではない。私も類似した国際機関に17年間勤めていたのでその裏と表を熟知している。そこは、「世界の正義・公正の実現」を看板に掲げるが、国益と国益がぶつかり合う情報戦の戦場であり、各国の外交官が角と角を付き合わせて自国を少しでも有利にするためのゲームを日々行なっているタフでワイルドな場所だ。実は、韓国はこのような情報戦や外交戦術に非常に長けている。各国ともそのような存在感の高い韓国を「忖度し」、ラオスが「第三者委員会での調査・仲介を」と涙ながらに訴えてもビクともしない。
現場でリアルな情報に触れている日経新聞の記者がそのような現場を知らないはずがない。もし知らなかったらメディアを名乗る資格はない。そして忖度の結果あのような読者が読んでも争点がなんだかわからない記事になる。日経は記事化しただけまだいい。他の大手新聞やテレビ番組は一切取り上げずに、日々「森友・かけ・財務省」等々の日本政府のどちらかというと軽度な問題を「忖度・忖度」とあげつらう。忖度しているのはあなたたちの方だ。偽善者のレッテルを貼られても仕方ないのではないか。フェイクニュースとどこが違うのか。国民の知る権利を阻害しているのはあなた方大手メディアだ。
さて、八方塞がりで窮地に追い込まれたラオス政府とラオス国民に、「私たちが中立の第三者として入ってあげましょう」と言ってきたある国がある。もちろん正式な外交ルートではなく企業の皮を被ってだが。その国の名前は中国だ。
ラオス政府はこれを断る。これ以上中国に影響力を行使されたら国を乗っ取られてしまうからだ。そして、ラオス政府が助けを求めた国がある。
それは日本だ。
国連筋によると、ラオス政府は事故直後から安倍政権に第三者の仲介役の段取りをするよう助けを求め続けていたそうだ。しかし、日本としても火中の栗を拾うには大きなリスクとコストが付きまとう。今、朝鮮半島の非核化や拉致問題を巡って韓国との距離を縮めているところだ。中国、そして米国と熾烈な外交ゲームを繰り広げている。こんなところで、ホワイトナイト(白馬の騎士)として仲裁役に立つと、韓国との外交問題に発展しかねない。

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posted by 中島 at 13:00 | Comment(5) | TrackBack(0) | 事故

2018年08月28日

【ラオス】 韓国建設会社が施工したダム事故の行方不明者捜索中断へ

1: 2018/08/27(月) 15:09:45.16 ID:CAP_USER

ラオス軍当局がセピアン・セナムノイ補助ダム事故で行方不明になっている住民97人に対する捜索作戦を暫定的に中断することにした。

27日、現地メディアのビエンチャン・タイムズ紙によると、ラオス人民軍傘下の捜索・救助作戦委員会は、今回のダム決壊事故で洪水被害が出た南部アタプー県サナムサイ郡で、水と泥が引くまで行方不明者の捜索と救助作戦を一時中断する。

捜索作戦責任者のパロム・リントング国防省軍政治総局副局長は「浸水地域に今も水や泥が多く、装備や探知犬などを使うことができないほど状況が悪い」とし、罹災者の仮住居の建設支援に作戦を切り替えると明かした。

現地条件上、不可能な行方不明者の捜索の代わりに、今すぐ必要な救護と復旧作業に集中するという意味だ。

これに伴い、ラオス当局は殺到する患者を診療する追加空間を用意して、仮住居と橋梁の建設に注力する方針を立てたことが分かった。

一方、7月23日にSK建設が施工したセピアン・セナムノイ水力発電所補助ダムが決壊し、50億立方メートルの水が補助ダム近隣の13カ所の村を襲う惨事が発生した。この事故により、現在まで36人の死亡と97人の行方不明が確認されている。また、6000人余りが家を失い、罹災者となった。


2018年08月27日14時56分 [中央日報/中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/article/451/244451.html?servcode=A00&sectcode=A00


2: 2018/08/27(月) 15:11:26.07 ID:3BhGjhpH

遺体が見つからない以上責任は発生しないニダ


3: 2018/08/27(月) 15:12:10.19 ID:ejHIaCs/

まだ見つかってないんか…
もう死体探しなんだろうが白骨になるまでに見つけてあげて下さい。
自衛隊行けばいいのに…


5: 2018/08/27(月) 15:12:28.05 ID:S3BTg+99

見せてもらおうか韓国の謝罪と賠償やらを

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posted by 中島 at 21:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | 事故

2018年08月26日

【ラオスダム決壊】ラオスのダム決壊から1カ月 避難者6000人、補償が焦点 韓国建設企業の責任追及へ

1: 2018/08/24(金) 14:45:21.81 ID:CAP_USER

ラオス南部アッタプー県で建設中だった水力発電用ダムが決壊してから、23日で1カ月。洪水で家や農地を追われた住民への補償が今後の焦点となるなか、ラオス政府は日本を含む海外の専門家を招いて決壊原因の解明を進め、建設企業などの責任を追及する構えだ。

 ラオス政府が、国連機関などと16日付で発表した被害状況は死者39人、行方不明者97人、緊急施設への避難者6千人、影響を受けた被災者1万3100人。救援活動は大量の泥に阻まれ難航が続いているという。

 決壊したダムは、韓国のSK建設と韓国西部発電、タイのラチャブリ電力、ラオスの国営企業による合弁会社が建設中だった。

 ラオスの英字紙ビエンチャン・タイムズ(21日付、電子版)によると、SK建設の代表者は18日、ラオス政府に1千万ドル(約11億円)を救援資金として寄付し、「事故に見舞われた現地住民への深い追悼」を述べた。同社は200人で現地の救援にも当たり、仮設住宅も建設するという。

 ラオス政府は、新規ダム建設を全面中止し、決壊に関し、構造など原因究明と、決壊につながる関係者の汚職を調査する、2つの組織を8日に立ち上げた。

 トンルン首相は21日、現地調査した国際大ダム会議(本部パリ)のシュレイス会長や東京電力の技術者の表敬訪問を受けた。東電は「ラオス政府の要請を受け、調査団のサポートを実施した」としている。

https://www.sankei.com/images/news/180823/wor1808230029-p1.jpg
http://www.sankei.com/world/news/180823/wor1808230029-n1.html


2: 2018/08/24(金) 14:46:22.70 ID:+t2vRNiq

SK建設「日本がわるい」


3: 2018/08/24(金) 14:46:35.18 ID:OVLGAQli

>>日本を含む海外の専門家を招いて

韓国にとって免罪符になるかもな
買収した方が遙かに安くすむ


44: 2018/08/24(金) 15:12:06.93 ID:xMzqi6Mo

>>3
ラオス政府を買収する方が手っ取り早いだろ。

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posted by 中島 at 09:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 事故