政治 - おもしろ韓国ニュース速報

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2017年03月13日

韓国に「反米反日」政権が誕生する可能性

hatanida

1: 2017/03/11(土) 12:40:36.80 ID:CAP_USER9

 韓国の朴槿恵大統領が失職したことで、東アジア情勢はミサイル発射などを繰り返す北朝鮮に加え、新たな不安定要素を抱え込むことになった。日本政府の外交、安全保障上の役割はこれまで以上に重要となる。
 「韓国の新政権との間においても(慰安婦問題に関する)日韓合意を着実に実施していくとともに、北朝鮮政策や安全保障分野での協力をさらに進めていく」

 菅義偉官房長官は10日の記者会見でこう強調した。とはいえ、不安定要素が増す東アジア情勢に対し、一層難しいかじ取りを迫られることは間違いない。

 政府が警戒するのは、韓国の混乱に乗じて北朝鮮による挑発行為が加速することだ。北朝鮮は6日の弾道ミサイル発射で、地域の平和と秩序への挑戦的な姿勢をあらわにした。にもかかわらず、欧州などの関心は薄い。安倍晋三首相はこれまで以上に北朝鮮問題の深刻さを国際社会に訴え、足並みをそろえる必要がある。

 韓国は左派・反米反日の色が強い政権が誕生する可能性がある。そうなれば韓国が日米韓の枠組みから抜け落ちかねない。政府はトランプ米大統領が「日本を百パーセント支える」と明言したことを活用し、安保面の協力は着々と進めていくことが肝要だ。

 一方、慰安婦問題が象徴するように、日本は韓国に譲歩しては裏切られてきた経緯がある。次期大統領次第で日韓合意が形骸化する懸念はぬぐいきれない。岸田文雄外相は10日、「韓国に誠実な履行を求めたい」とくぎを刺した。韓国との「適正な距離」を模索し、是々非々での付き合いに徹することも必要になる。

 もともと朴大統領の罷免は政府にとって織り込み済みだった。韓国の状況をいたずらに憂えたり、慌てたりせず、日本を取り巻く安保状況を冷静に見極めながら、日本外交の強みを発揮すべきである。(田北真樹子)

http://www.sankei.com/smp/politics/news/170311/plt1703110013-s1.html


2: 2017/03/11(土) 12:44:04.33 ID:I47f7Ewd0

半日大いに結構。 断交でもいいぞ


3: 2017/03/11(土) 12:44:06.92 ID:U8Scxpsi0

つまり、中国領土になるってこと?


4: 2017/03/11(土) 12:44:19.60 ID:DNAS75QB0

ちょん国の反日はデフォだろw
 

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posted by 中島 at 07:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 政治

2017年03月08日

「法の通りに」やっても解決を期待できない韓国政治

nidanaki

1: 2017/03/06(月) 20:54:21.37 ID:CAP_USER

【コラム】「法の通りに」やっても解決を期待できない韓国政治

 法治は近代国家の必須条件だ。法を尊重し、順守する意識がなければ法治は不可能である。しかし、法秩序を完成させ、維持させるのは、法治ではなく政治の力だ。したがって、法治は政治の水準を超えられない。本から学んだ学者たちのこうした卓見に、私たちは現実で気付かされる。弾劾決定や棄却の是非を問うているのではない。手続きの正当性に関することだ。国民が選んだ大統領を罷免するかどうかを、この程度の時間で決めるのは正当なのだろうか。韓国の法治は、妥協を拒否して弾劾に走った政治と何がどう違うのだろうか。

 先日、法曹関係者9人が新聞広告欄で「裁判官全員参加の憲法精神を順守してほしい」と要求した。歴史的弾劾の日程を裁判官の退任予定に合わせる拙速を避けてほしいという要求だ。ほかのことはともかく、この要求には納得がいった。しかし、今回も政治だ。誰も今、韓国の政治が裁判官2人の後任人選に合意するものと期待していない。
ゆがんだ政治がゆがんだ法治を生み、結局は不服と衝突の不幸な未来を予告しているのだ。政治は自身の無能さを正そうとしない。ただ最高権力という立派な輿(こし)に乗り、「血と涙のアスファルト」の上を行進しようとするだけだ。

 事態がこうした状況に至るまでに、何度も政治的妥協の機会があった。意味があったのは、大統領が「任期短縮を含めすべてを国会の合意に任せる」と述べた3回目の国民向け談話だった。
政界の元老たちが「4月退陣、6月大統領選挙」案を提示した時だったので、決意さえすれば妥協できたはずだった。もちろん、妥協できてもしばらくの間は混乱しただろう。しかし、今のように国を二分するような事態にはならなかったはずだ。

 この提案を野党は即座に蹴った。決定権を握っていた与党の非主流派は、ろうそく集会に参加する弾劾賛成派たちの顔色をうかがって野党側についた。だが最近は弾劾反対派の顔色まで見ているのか、有力な党職者が政治的解決策を主張し、弾劾前の大統領下野論を取りざたしている。
彼らが民心を得られない原因が分かる気がする。その時、政界でささやかれた大統領陰謀論は政治の現状をありのままに示している。韓国の政治的風土では与野党合意が不可能だということを大統領は分かっていながらエサをばらまいたというのだ。
「大統領のわなだ」という声もある。自身の無能さや怠惰を当然視しながら、他人に後ろ指をさすような政治家がこの世界のどこにいるだろうか。

 ここで質問したい。我々韓国人にとって政治とは何なのか。一人当たり数億ウォン(数千万円)かけて国会議員300人をなぜ食わせているのか。韓国社会には政治的解決策を潔(いさぎよ)しとしない傾向がある。政治的妥協を駆け引きやごまかし程度にしか考えていない。
党利ばかり追い求める政治家たちの自業自得だが、このような見方が韓国の政治の質をさらに下げている。質が低いと評価されればされるほど、政治家は自ら解決すべき問題を恥ずかしげもなく他人に転嫁する。そうすればなおのこと政治的事案を抱える法治の負担は増える。
この悪循環が今、韓国を二つに引き裂き、「アスファルトが血と涙でぬれる」極限闘争まで予告されているのだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00001452-chosun-kr&p=3


2: 2017/03/06(月) 20:55:30.17 ID:CAP_USER

>>1


 法治は近代国家の必須条件だ。法を尊重し、順守する意識がなければ法治は不可能である。しかし、法秩序を完成させ、維持させるのは、法治ではなく政治の力だ。したがって、法治は政治の水準を超えられない。本から学んだ学者たちのこうした卓見に、私たちは現実で気付かされる。
弾劾決定や棄却の是非を問うているのではない。手続きの正当性に関することだ。国民が選んだ大統領を罷免するかどうかを、この程度の時間で決めるのは正当なのだろうか。韓国の法治は、妥協を拒否して弾劾に走った政治と何がどう違うのだろうか。

 先日、法曹関係者9人が新聞広告欄で「裁判官全員参加の憲法精神を順守してほしい」と要求した。歴史的弾劾の日程を裁判官の退任予定に合わせる拙速を避けてほしいという要求だ。ほかのことはともかく、この要求には納得がいった。しかし、今回も政治だ。誰も今、韓国の政治が裁判官2人の後任人選に合意するものと期待していない。
ゆがんだ政治がゆがんだ法治を生み、結局は不服と衝突の不幸な未来を予告しているのだ。政治は自身の無能さを正そうとしない。ただ最高権力という立派な輿(こし)に乗り、「血と涙のアスファルト」の上を行進しようとするだけだ。

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posted by 中島 at 00:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 政治

2017年01月25日

【韓国】「5年ぶり2度目」 与党セヌリ党が改名へ、新名称公募を開始

にだ

1: 2017/01/23(月) 18:10:39.57 ID:CAP_USER

韓国の与党セヌリ党(Saenuri Party)は23日、党の名称を変更すると発表した。同党の名称変更はこの5年間で2度目。

朴槿恵(パク・クネ、Park Geun-Hye)大統領の弾劾訴追と親友の国政介入疑惑から、党を切り離す動きとみられる。

セヌリ党の印名鎮(イン・ミョンジン、In Myung-Jin)非常対策委員長は「きょう(23日)から新名称を公募し、できるだけ早期に変更する」と述べた。

セヌリ党の党名は「新世界」という意味を持つ。

1997年にハンナラ党(Grand National Party)として結成された中道右派政党で、総選挙を控えた2012年、改革と有権者の支持回復を図る中で現在の党名に名称変更していた。

(c)AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3115079


2: 2017/01/23(月) 18:11:17.75 ID:Tcoy1k1u

民進党って言うのはどうかね?


4: 2017/01/23(月) 18:11:46.06 ID:8ekfUQgG

民進党にすればいい


6: 2017/01/23(月) 18:12:03.94 ID:arleSy0D

公募ってやることなすこと

民進党と同じだな



低レベルでお笑い!!!!!!!!!!!!!!

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posted by 中島 at 04:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | 政治

2016年12月18日

【韓国】最大野党「共に民主党」支持率40%、18年ぶりの大台  党内ではすでに「政権獲得」の雰囲気

hatanida

1: 2016/12/17(土) 20:06:22.15 ID:CAP_USER

韓国の野党各党が大統領選挙に向けた準備に事実上入った。各党は表向きは「憲法裁判所の決定を見守る」との立場を崩していないが、その一方で有力候補者らの間では大統領選挙の前倒しをにらんだ競争がすでに激しさを増している。最大野党「共に民主党」は一部世論調査で党の支持率が40%に達していることから、党内ではすでに「政権獲得」の雰囲気も出始めている。

■大統領選挙戦が事実上スタート

野党各党の有力候補者たちは、12月9日に弾劾議案が可決するまでは主にキャンドル集会を中心に活動していたが、最近は大統領選挙の遊説かと思われるような形で全国を飛び回り、支持基盤の確保に力を入れている。ちなみに共に民主党では来週早々から候補者選びのルール作りに向けた非公式の協議を開始するという。

ある野党関係者は「大統領選挙の前倒しはほぼ間違いないため、予備選挙に向けた準備に取りかからざるを得ない」とコメントしている。

候補者間の駆け引きや緊張も高まっている。最有力とみられる文在寅(ムン・ジェイン)共に民主党前代表はここ数日、自らのシンクタンクによる討論会、外信からの取材、鳥インフルエンザの感染現場訪問など、大統領選挙候補者のような行動をすでに始めている。

城南市の李在明(イ・ジェミョン)市長の人気が急上昇し始めると、文氏は米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の配備問題など安全保障問題にまで言及し、野党最有力候補としての立場を守ろうとしている。

これに対して最近勢いが出てきた李在明氏は16日に蔚山を訪問し、17日には慶尚北道亀尾と大田を相次いで訪問する。李在明氏は「黄教安(ファン・ギョアン)大統領権限代行首相を今すぐ弾劾すべきだ」などと主張している。

野党第二党「国民の党」の安哲秀(アン・チョルス)議員は野党支持層の確保に向け、与党セヌリ党との連携をも視野に自らの考えを連日表明している。16日に国会で開催された討論会では「国会は国民の命令を忠実に実行し、腐敗した官僚や財閥、検察による共存の鎖を断ち切らねばならない」「古い時代の古い体制を打ち破り、新しい国を作っていこう」などと訴えた。

支持率が伸び悩んでいる朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長は17−18日に光州を訪問し、支持率の確保に乗り出す計画だ。光州は野党にとって大きな支持基盤となる地域だが、現時点では誰も圧倒的に優位な状況を確保できていない。朴元淳氏は光州滞在中、支持者らと無等山に登り、大統領選挙に向けた自らの考えを表明する計画だという。

朴元淳氏は今年5月にも光州を訪問しているが、その際「歴史の隊列の先頭に立つ」と述べ、この時にはじめて大統領選挙への出馬を示唆した。これに対して忠清南道の安熙正(アン・フィジョン)知事は下町を中心に、また金富謙(キム・ブギョム)議員は憲法改正を掲げて他の候補者たちとの差別化を図っている。孫学圭(ソン・ハッキュ)元民主党代表は18日に全羅北道、19日には釜山を訪問する。


朝鮮日報/朝鮮日報日本語版  鄭佑相(チョン・ウサン)記者 , オム・ボユン記者
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/12/17/2016121700396.html

つつく


2: 2016/12/17(土) 20:06:54.84 ID:CAP_USER

>>1
■与党の支持基盤である大邱・慶尚北道でも野党リード

野党各党が弾劾政局をきっかけに大統領選挙への準備に入った背景には、最近になって政党支持率が急上昇し、これによって政権獲得に向け自信を持ち始めたからだ。韓国ギャラップが今月13日から15日まで全国の有権者1004人を対象に行った調査によると、共に民主党の支持率は先週に比べて5ポイント高い40%を記録。

以下与党セヌリ党15%、国民の党12%、正義党3%と続いた。韓国ギャラップの関係者によると、共に民主党系列の政党支持率が40%を上回るのは、故・金大中(キム・デジュン)大統領就任1年目の1998年以来だという。この関係者は「弾劾議案の可決をきっかけに、最大野党としての存在感が一層大きくなったようだ」とコメントした。

地域別にみても、共に民主党は与党の支持基盤である大邱・慶尚北道を含め、全ての地域で最も高い支持率を得ている。この地域の支持率は共に民主党が32%、セヌリ党は25%だった。また年齢別に見ても60代以上を除く全ての年代で共に民主党は1位となっている。

共に民主党の中では40%もの高い支持率に興奮した雰囲気だ。同党のミン・ビョンドゥ議員は「大統領選挙候補者の支持率よりも党の支持率が高いのは、われわれが巨大な空母に乗っているという意味だ」「政権交代に向けて大きな力になる」などとコメントした。

また野党のある大物議員は「これまで野党の支持率は25%程度にとどまっていたが、大統領選挙直前になって15ポイントも上がり40%に達した。これは異常とも言える現象だ」と述べた。一方で共に民主党の禹相虎(ウ・サンホ)院内代表は「弾劾可決にこぎ着けたことによる一時的な支持率上昇だ。これに喜んでばかりいてはだめだ」と気を引き締めた。

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posted by 中島 at 10:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 政治

2016年12月07日

パク大統領 来年4月末の辞任を受け入れ

nige

1: 2016/12/06(火) 16:45:51.33 ID:CAP_USER

韓国 パク大統領 来年4月末の辞任を受け入れ

 韓国のパク・クネ(朴槿恵)大統領は6日午後、与党の幹部と会談し、知人や側近らをめぐる一連の事件を受けて、与党側が求めていた来年4月末の辞任を受け入れる考えを表明しました。

 これは会談後に開かれた議員総会で、与党の院内代表が明らかにしたものです。
 また、パク大統領は、弾劾を求める議案が可決された場合について、「憲法裁判所の審理を見ながら、国家と国民のために落ち着いて対応する覚悟だ」と述べたということです。

NHK 12月6日 16時36分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161206/k10010797111000.html


2: 2016/12/06(火) 16:46:21.93 ID:FfMjkKOU

4月退陣

ハヤ


3: 2016/12/06(火) 16:46:59.27 ID:oht6QZxS

韓国民 「おせーよ」
パン君 「はえーよ」


4: 2016/12/06(火) 16:47:13.42 ID:r8AKqH1w

パンキブンは立候補に間に合うのか?

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posted by 中島 at 08:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 政治

2016年11月26日

「韓国版トランプ氏」の人気上昇中−有権者の怒りでポピュリズム台頭

李在明

1: 2016/11/25(金) 17:03:58.84 ID:CAP_USER

韓国の大統領選まであと約1年のタイミングで、ソウルに近い城南市の李在明(イ・ジェミョン)市長の支持率が世論調査で高まっている。ドナルド・トランプ氏を尊敬する李氏は、韓国の大企業解体や、北朝鮮の金正恩・朝鮮労働党委員長との無条件会談、韓国を揺るがせているスキャンダルをめぐる朴槿恵大統領の収監を訴えている。

李氏(52)は23日、城南市のオフィスでインタビューに応じ、「米国民はトランプ氏を選ぶことで既成勢力を弾劾した。われわれの選挙もこれを反映するだろう」と語った。


(以下省略、続きはソースで)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161125-00496004-bloom_st-bus_all


3: 2016/11/25(金) 17:05:59.50 ID:W61OFN3o

そう意味では、韓国が100年先を行っているいるよw


4: 2016/11/25(金) 17:06:16.57 ID:RBgWJi11

常にポピュリズムの国では?


7: 2016/11/25(金) 17:09:18.14 ID:F/x46O/7

何故か反トランプ派が民主主義の体現だと賞賛

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posted by 中島 at 06:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 政治

2016年11月21日

韓国の朴大統領、「内政・外交」で全面復帰、日中韓首脳会談にも出席する

paku

1: 2016/11/20(日) 15:30:36.47 ID:CAP_USER

http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20161120/Recordchina_20161120019.html

2016年11月18日、参考消息(電子版)によると、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領が内政にも外交にも正式に全面復帰したと韓国紙が報じている。12月、日本で行われる日中韓首脳会談への出席に向けて調整を行っているという。

韓国外交部の趙俊赫(チョ・ジュンヒョク)報道官は定例記者会見において、「日程が決まれば、朴大統領は出席する」とし、「韓国首脳が出席しなければ、外交的損失を生むことになる」と指摘した。外交部の尹炳世(ユン・ビョンセ)長官も、「日本から、中国と韓国に日程が提案されており、意見を集めているところだ」と、韓国国会で発言したと韓国紙・朝鮮日報が報じた。

朴大統領は17日、外交部第2次官の人事調整に続いて、文化体育観光部の第2次官に劉東勲(ユ・ドンフン)氏を内定させ、現在は22日の開催が予定されている国務会議のプランを練っているという。

今回の日中韓首脳会談への出席が実現すれば、大統領就任後初の日本訪問となるが、日本のメディアは、「現在の政治情勢から、朴大統領の出席見通しは不透明になった」と予想していた。

なお、11月19日〜20日の日程でペルーにおいて開催されるアジア太平洋経済協力会議(APEC)の首脳会議には、黄教安(ファン・ギョアン)が代理として出席し、朴大統領は初めて欠席。黄首相の出席が正式に発表されたのは、出発直前の17日だった。


2: 2016/11/20(日) 15:31:29.23 ID:vMRxoHjm

がんばれクネ
反日砲を使え


6: 2016/11/20(日) 15:33:25.24 ID:YPgCpIbB

トランプに決まるまで死んだふりしてただけかよw


8: 2016/11/20(日) 15:34:15.17 ID:64usk5Ta

デモ効いてないじゃん
バッカみたい

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posted by 中島 at 01:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 政治