スポーツ - おもしろ韓国ニュース速報

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2017年11月22日

韓国と日本、最初から「目的」が違った 韓国は「経験」、日本は「勝利」

naki

1: 2017/11/21(火) 17:14:11.08 ID:CAP_USER

<野球>韓国と日本、最初から「目的」が違った
2017年11月21日10時33分
[? ISPLUS/中央日報日本語版]

19日の東京ドーム。韓国と日本が対戦した2017アジアプロ野球チャンピオンシップ決勝戦。両チームともに優勝を望んだが、勝者は1チームだけが決まるしかない。日本が7−0で完勝した。韓国は日本と2回対戦し、2試合とも敗れた。戦力の差ははっきりと表れた。

ただ、両チームの選手起用法は全く違った。韓国はブルペン必勝組の代わりに予選2試合に登板していない沈載敏(シム・ジェミン)、金明信(キム・ミョンシン)、金大鉉(キム・デヒョン)を次々と起用した。日本戦で良くない記憶が残った金潤東(キム・ユンドン)、具昌模(ク・チャンモ)も再びマウンドに立つ機会を得た。勝負がほぼ決まった9回には張勝賢(チャン・スンヒョン)が最後の捕手としてマスクをかぶった。代表チームに入った選手25人全員が出場記録を残すことになった瞬間だ。

宣銅烈(ソン・ドンヨル)監督は大会期間中に何度も「経験」という言葉を口にした。大会後にも「若い選手たちが良い経験をしたと思う。いろいろと教訓も得た」とし「私も代表監督として初めて大会を経験し、多くのことを学んだ。情熱は最高だったと選手たちを称えたい」と語った。

各国に与えられたオーバーエージ枠(3選手)も使わなかった。若い選手が1人でも多く国際大会を経験することを望んだ。初めて太極マークを付けて意欲とプライドに満ちた選手たちを見ながら、大きな希望と期待を抱いた。帰国を控えて繰り返し「選手の情熱に比べて最後の試合結果が良くなくて残念だ」と語った。

日本は正反対だった。先発の田口麗斗が7回まで投げた。勝つためにあらゆる方法を総動員した。日本代表の稲葉篤紀監督は試合後、「2年前のプレミア12決勝では逆転負けを喫した。なんとか得点しようとした」とし「最後の最後まで何が起こるか分からないと思ってやった」と述べた。

日本は大会に出場した3カ国のうち最強の戦力を誇る。にもかかわらずオーバーエージ枠をすべて使った。抑え投手、4番打者、そして主力の捕手がオーバーエージだった。

稲葉監督はこのような選択の理由もはっきりと説明した。「まずは勝つこと。今度は必ず勝つと決心し、勝つチームを構成した。それで考えを変えてオーバーエージ枠をすべて使った」と説明した。さらに「侍ジャパンという名前を付けることになった以上、勝利が最も重要だ」と話した。

最初から韓国と日本は大会に参加した目的が違った。日本は勝つことを望み、韓国は経験を望んだ。決勝戦の試合内容がその証拠だ。双方の代表チームはともに所期の目的を達成したのだ。しかし何を経験するかよりさらに重要なのは、その「経験」から何を得てどう活用するかだ。

宣銅烈監督は決勝戦の日本代表の先発・田口に言及しながら「スピードよりも制球力で勝負する。多彩な変化球を投げてカウントを稼ぐことができる」とし「我々にも良い投手が多いが、若い投手はこのような姿を見て学んでほしいという思い」と述べた。日本が一枚上である点を認め、彼らのプレーを見て感じた部分を応用できてこそ発展するということだ。

少なくとも今大会は「宣銅烈号」と「侍ジャパン」が異なる目的地に向かって走った。しかし2020年東京オリンピック(五輪)では結局「勝利」という同じ目標に向かって衝突することになる。

宣監督は「選手は意気消沈する必要はないが、決勝戦が現在の韓国野球の現実という点は知らなければいけない」とし「選手も試合をしながら悟った部分があると信じる。何も感じることができずに帰れば収穫はない」と強調した。

http://japanese.joins.com/article/652/235652.html?servcode=600&sectcode=620


2: 2017/11/21(火) 17:15:35.89 ID:P3CKKQBV

よかったね


3: 2017/11/21(火) 17:15:37.71 ID:3XzOSP9I

じゃあ日本の勝利を素直に受け入れろよ。
「勝利者は韓国」なんて情けない負け惜しみは言わないでさw


5: 2017/11/21(火) 17:16:32.05 ID:0WQ/6GVC

試合前にそう言ってれば良かったね。

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posted by 中島 at 14:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | スポーツ

【野球】韓国代表、日本に勝っていたら東京ドームのマウンドに太極旗をさす準備していた

にだ

1: 2017/11/21(火) 07:31:12.44 ID:CAP_USER

11月19日

太極戦士は日本を破って東京ドームマウンドに太極旗を刺す場面を必ずお見せすると念を押した。
大会期間中に良い技量を見せたリードオフのパク・ミンウは「私たちはここに勝つためにきた。
負けるためにきたのではない。ク・チャウクとキム・ハソンがやってくれると思う」と期待感を表わし、
「東京ドームのマウンドに刺す太極旗は準備してある」と耳打ちした。

「目標は当然優勝だ」と強調した"風の孫"イ・ジョンフは「日本戦が終わってまともに寝られなかった」と伝え、
「太極旗セレモニーをしたら鳥肌が出そうだ」と打ち明けた。

落ち着いて相手戦力をメモしていた"一番上の兄"チャン・ピルジュンもやはり派手なフィナーレを夢見た。
彼は「日本との第1戦でとても大変な試合をした。大変な結果を受けることになった相手を倒して
マウンドに太極旗を刺すことになるならば、ジーンとしそうだ。一生記憶に残る場面になるだろう」と話した。

休むことなく駆け抜ける若い太極戦士。日本野球の心臓部である東京ドームで太極旗セレモニーを
行う時間が近づいた宣銅烈(ソン・ドンヨル)号だ。

http://sports.news.naver.com/kbaseball/news/read.nhn?oid=079&aid=0003035429


2: 2017/11/21(火) 07:32:08.31 ID:6pWtCWmQ

性懲りもなくバカが


3: 2017/11/21(火) 07:33:00.97 ID:ZV9NP8oA

まるで、負けた相手にスプレーするnWoみたいな連中だなw


4: 2017/11/21(火) 07:33:04.55 ID:RA0iCr6e

なんでそういう余計なことをしたがるんだろうな?

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posted by 中島 at 12:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | スポーツ

2017年11月21日

【韓国】アジアプロ野球チャンピオンシップ、真の勝者は日本ではない。韓国野球である

sakura

1: 2017/11/20(月) 09:07:03.26 ID:CAP_USER

「痛恨の敗北?」本当の勝者は日本ではない、SUNである

本当に惜しかった。全部勝った試合を惜しくも奪われた。宿命のライバル対決であることを考慮すれば、深いため息が出るほどの勝負だった。

しかし、頭を下げる必要はない。客観的に劣勢だった戦力差を考慮すれば、敵を倒す直前まで追い込み、延長接戦を繰り広げただけでも、拍手を受けるのに十分だった。一度の敗北は今後、より大きな試合で勝利するための基礎になるのに十分だった。

ソン・ドンヨル監督率いる野球チームが16日、日本の東京ドームで開かれた「アジアプロ野球チャンピオンシップ(APBC)2017」において、日本との開幕戦で延長10回の末、7-8で惜敗を喫した。 9回表まで4-3、10回表まで7-4でリードした状況を考えると、強い惜しさが残る敗北だった。

何より必勝継投組の抑えが惜しかった。代表チームは先制点を許したが、4回キム・ハソンのソロ本塁打、イ・チョンフの2打点2塁打などで逆転に成功し、勝利を目前にした。しかし、9回、ブルペン陣の連続四球3個で4-4の同点を許したのに続き、7-4でリードした10回裏、日本に同点の3点砲を打たれてサヨナラ安打を打たれた。

敗北は残念だが成果は少なくなかった。何よりも、日本とやってみるだけの価値はあるという自信を得た。もちろん勝っていたらその効果はより大きかったが、1点差、それも延長での敗北は、若い選手たちにはよりいっそう貴重な経験になることがある。

当初APBCは24歳以下、または入団3年以下のプロ選手が出る大会だ。ただし、キャリアや年齢に関係なく選抜する、3人のワイルドカード(WC)があった。しかし、代表チームは日本とは異なり、WCを使わなかった。

ソン監督は選手選抜に先立って悩みがあった。 WCを選抜するかどうかであった。戦力を考えた場合、脆弱なポジションにKBOリーグトップクラスの選手を選抜しなければならなかった。しかし、未来を見ようとするなら、若い選手を1人でも多く送る方がよかった。

ソース:CBSノーカットニュース 2017.11.17 09:41(韓国語)
http://sports.news.naver.com/kbaseball/news/read.nhn?oid=079&aid=0003034943
関連
【日韓】アジアプロ野球チャンピオンシップ2017、侍ジャパンが初代王者。宿敵韓国を7−0で圧倒V[11/19]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1511099480/

続きます


2: 2017/11/20(月) 09:07:32.65 ID:CAP_USER

ソン監督は「2020年の東京オリンピックが東京ドームで行われる、この球場を経験した若い選手がほとんどいなかった」、「だからむしろWCより若い選手を連れて行って、東京ドームを経験する方がよいのではないか」と語った。結局ソン監督は、今回の大会にベテランを連れて行かなかった。みな24歳以下、もしくは3年以下の若い選手たちでエントリーを満たした。

事実ソン監督がこのような決定を下したのには、日本の影響も大きかった。中日で「名古屋の太陽」と呼ばれるほど、日本の事情に明るいソン監督は「日本はWCを使わないと言った」、「それでは、私たちがWCを連れて行く理由がない」と述べた。

しかし、実際WCがないチームは韓国だけだった。日本は投手に又吉克樹(27・中日)、捕手に甲斐拓也(25・ソフトバンク)、内野に山川穂高(26・西武)を選んだ。又吉は今年50試合8勝3敗21ホールド、防御率(ERA)2.13を記録し、甲斐は打率2割3分5厘、5本塁打だが、次世代捕手に選ばれた山川穂高は、今年78試合の出場でも打率2割9分8厘、23本塁打61打点を上げた。

日本のWCはこの日、勝敗に大きな影響を及ぼした。山川は1-4でリードされた6回に2点本塁打を放ち、追撃の足がかりを作った。勝負に仮定法は無意味であるが、日本のWCのホームランがなかったら、韓国が勝利する可能性が高かったことも事実である。

すでに過ぎ去った敗北の痛みを繰り返し言っても仕方がない。この日の敗北で、どのような意味と教訓を得るかが重要である。ク・チャンモ(NC)、キム・ユンドン(KIA)、ハム・ドクチュ(斗山)など、必勝組の失点は残念だが、どうせ一度は苦しまなければならない国際大会の経験である。代わりにジャン・ヒョンシク(NC)、キム・ハソン、イ・チョンフ(以上ネクセン)、ハ・ジュソク(ハンファ)、リュ・ジヒョク(斗山)などは日本野球の心臓で、日本人の胸をひやりとさせて自信を得た。

今回の大会は目標ではなく過程である。代表チームが本当に集中して眺めるのは、来年のアジア大会と2019年のプレミア12、2020年の東京オリンピックである。 WCなしで日本をこの程度に抑えただけでも、代表チームに与える効果は大きい。 「君たちはWCなしで勝つことができるのか?」という、心理的な優位性を得るに値する。特にプレミア12やオリンピックでは、この記憶は大きく作用することがある。

日本は当初、WCを選抜しないように見えたが、最終的には含まれていた。 2015年プレミア12当時、獲得したも同然のように思われた優勝を、韓国に奪われた痛みを想起したのだった。それでも韓国に敗北寸前まで行って起死回生した。 APBCで「サムライジャパン」の士気を鼓舞しようとした日本の意図は、開幕戦ではひとまず失敗したわけだ。

韓国野球に対する日本の恐怖は消えていない。日本は2年前のプレミア12の開幕戦でも韓国に勝ったが、準決勝で衝撃の大逆転負けを喫した。居間で韓国が優勝カップを持ち上げる姿を、苦々しく見つめなければならなかった。

ソン監督はこの日の試合後、「負けたが良い試合だった」と会心の笑みを浮かべた。日本はこの日勝ったが、勝ったのではなかった。敗北寸前で起死回生し、かろうじて胸をなでおろさなければならなかった。

韓国は負けたが、その敗北の裏では収穫が多かった。特にこの日の敗北は、選手たちに歯ぎしりする闘志を育ててくれたはず。 APBC開幕戦の真の勝者は、もしかしたら日本ではなく、ソン監督が率いる韓国野球かもしれない。

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posted by 中島 at 16:00 | Comment(4) | TrackBack(0) | スポーツ

2017年11月20日

アジアプロ野球チャンピオンシップ2017、侍ジャパンが初代王者。宿敵韓国を7−0で圧倒V

1: 2017/11/19(日) 22:51:20.92 ID:CAP_USER

侍ジャパンが初代王者、宿敵韓国に完勝で完全V

<アジアプロ野球チャンピオンシップ2017:日本7−0韓国>◇決勝◇19日◇東京ドーム

稲葉新監督率いる侍ジャパンが韓国に圧勝し、初代王者に輝いた。16日の予選リーグ初戦では延長戦までもつれ込むサヨナラ勝ちで死闘を演じたがこの日は投打で圧倒した。予選から3戦全勝で完全優勝。稲葉新監督も、幸先良く初陣で金メダル発進。試合後は歓喜の胴上げで宙を舞った。大会MVPは外崎が選ばれた。

日本は4回に先制した。先頭の4番山川が四球で出塁。続く上林の犠打が野戦を誘い、無死一、二塁とすると、6番外崎が右翼へ適時打を放った。韓国先発の朴世雄をKOし、なおも一、三塁と攻め立てたが追加点はならなかった。

先発田口は韓国打線に3回まで無安打ピッチング。5回2死から連打で一、三塁とされピンチを迎えたが1番朴a宇を二ゴロに仕留め、得点を許さなかった。

日本は5回に追加点。先頭の2番松本、3番近藤健の連打などで1死満塁とし、外崎が詰まりながらも左前に適時打。7番西川が右中間を破る2点適時打で続き、リードを広げた。6回にも2死二、三塁から山川が左翼へ適時打二塁打を放ち2点追加。7回には西川の右翼へのソロ本塁打も飛び出した。

田口は7回3安打1死球、6奪三振の力投で無失点。8回は石崎、9回は山崎康とつなぎ完封リレーで締めた。

ソース:日刊スポーツ 11月19日(日)21時38分
https://news.biglobe.ne.jp/sports/1119/nsp_171119_2701792796.html
日本対韓国 5回表韓国2死一、三塁、朴a宇を二ゴロに仕留めグラブをたたく田口(撮影・鈴木みどり)
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2: 2017/11/19(日) 22:52:01.53 ID:zBvmq7Jp

おめ


3: 2017/11/19(日) 22:52:21.92 ID:cbZCy0cO

てかやらなくても知ってた


4: 2017/11/19(日) 22:52:46.69 ID:5P2FwhuW

圧倒的過ぎる
やはり玉けりとは大きく違うわ

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posted by 中島 at 07:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | スポーツ

2017年11月17日

【野球】侍ジャパン 国際大会で韓国にサヨナラ勝ち

naki

1: 2017/11/16(木) 23:50:27.03 ID:CAP_USER

11月16日 23時48分

東京オリンピックを見据え初めて開催された野球の国際大会、「アジアプロ野球チャンピオンシップ」で、若手主体で編成された日本代表は予選リーグの初戦で韓国と対戦し、延長10回タイブレークの末、8対7でサヨナラ勝ちし、稲葉篤紀監督の初めての公式戦を勝利で飾りました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171116/k10011226251000.html


3: 2017/11/16(木) 23:52:15.94 ID:Fk8rcBdc

糞チョンざまぁwwwww


4: 2017/11/16(木) 23:52:49.77 ID:3BYFD4H5

もうサッカーも野球もこいつらと試合すんなよ


5: 2017/11/16(木) 23:52:54.64 ID:aRPLu7VE

前半は、流したの?

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posted by 中島 at 08:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | スポーツ

2017年11月14日

【サッカー】コロンビアMF、韓国戦での人種差別行為を謝罪「誤解されたのは残念」

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1: 2017/11/12(日) 22:12:24.90 ID:CAP_USER9


2017年11月12日(Sun)21時07分配信

 コロンビア代表のMFエドウィン・カルドナは、韓国代表との国際親善試合で人種差別的なジェスチャーをしたとして批判を受けた件で謝罪を行った。

 現地時間10日に韓国のホームで行われた試合は、FWソン・フンミンが2得点を挙げた韓国が2-1の勝利を収める結果に終わった。コロンビアは2点を先行されたあと1点を返したものの及ばなかった。

 2点リードを奪われて苛立ちが募ったのか、63分にはカルドナが相手選手に向けて人種差別的とも取れる行為を行ってしまった。カルドナは両手で自分の目をつり上げるようなジェスチャーをしており、アジア人を侮辱する意味が込められていたとしてメディアやファンからの非難を受けた。

 その後カルドナは、コロンビア代表の公式ツイッターを通して動画を投稿し、謝罪の言葉を述べた。「誰に対しても、どの国や人種に対しても敬意を欠くつもりはなかった。だが傷ついた者がいたり、そういう解釈をされたりしたのであれば申し訳ない」と話している。

「僕は攻撃的な人間じゃない。試合の中で起こったことが誤解されたのは残念に思う」とカルドナは続け、人種差別の意図はなかったと主張している。

https://www.footballchannel.jp/2017/11/12/post240482/

https://4.bp.blogspot.com/-jUkmbk2xaZ8/WgWbhCruSSI/AAAAAAAAElI/QVblBYptjtsr4evqOEIhRXzi6iSUBmqOACLcBGAs/s1600/0.gif
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2: 2017/11/12(日) 22:13:36.51 ID:BdWSAnBX0

あのサル真似バカは謝ってもいないのに
立派なもんだ


40: 2017/11/12(日) 22:25:58.72 ID:PHJmVABo0

>>2
あいつのせいで旭日旗も・・・


3: 2017/11/12(日) 22:13:50.89 ID:l+f/70XC0

朝鮮人に対しては正しいから謝罪する必要無し

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posted by 中島 at 08:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | スポーツ

【サッカー】<韓国代表MFキ・ソンヨン>差別ポーズ「被害」も自身の行為でブーメラン!「猿」のモノマネをカメラに見せ、日本人を侮辱

kison

1: 2017/11/13(月) 19:35:57.12 ID:CAP_USER9

サッカー韓国代表とコロンビア代表の強化試合で、コロンビアのMFエドウィン・カルドナ選手が、韓国のMFキ・ソンヨン選手に両手で目をつり上げるポーズを取り、人種差別的行為にあたると批判を浴び、謝罪した。

   キ・ソンヨンは試合後、「あのような行為を容認してはならない」と述べたというが、彼も中指を立てるジャスチャーと同様の意味合いがあるポーズで挑発したとして、ネット上で「ペナルティやったほうがいいんじゃないか?」と批判を浴びている。

大丸2乱闘寸前のもめ合いで...

   韓国代表とコロンビア代表の国際親善試合は2017年11月10日、韓国のホーム(水原ワールドカップ競技場)で行われた。韓国がソン・フンミン選手の2ゴールで、FIFA(国際サッカー連盟)ランキング13位の強豪相手に勝利を収めた。ただ試合の内容よりも話題を集めたのが、カルドナの挑発行為だった。

   韓国2点リードの後半17分、DFのキム・ジンス選手がコロンビアのエース、MFハメス・ロドリゲス選手のファウルで倒された。ハメスがキム・ジンスのシャツを引っ張り上げ、早く立つよう促すと、キ・ソンヨンはこれに怒ったのか、ハメスに体当たり。両チームとも選手たちが駆け寄って、乱闘寸前のもみ合いに発展した。

   カルドナはその中で、キ・ソンヨンを両手で目をつり上げるポーズで挑発。このポーズはアジア人特有の細長い目を揶揄しているとして、「差別的な行為」と知られる。試合を生中継した韓国国営放送「MBC」が何度もこの場面を再生するなどし、韓国のサッカーファンはカルドナのSNSに批判のコメントを書き込んだ。

   大韓サッカー協会は試合後、FIFAにこの件を報告し、カルドナの行いは世界中に広まることに。カルドナは11日、コロンビア代表チームの公式ツイッターを通じ、

「誰かを、国や人種を侮辱する意図はなかった。でも侮辱されたと感じたのなら申し訳ない」

とお詫びした。

   朝鮮日報日本語版(ウェブ版)の13日付記事によると、キ・ソンヨンは「失望すべきことだ。あのような行為を容認してはならない」と試合後のインタビューで語ったという。

大丸2「キ・ソンヨン、もういい加減大人になろうよ...」

   一方、そんなキ・ソンヨンも差別的な行為で挑発したとして、ネット上で批判を浴びている。「つり目」ポーズの挑発を受ける直前、コロンビアの選手たちに向けて手の平を内側に向けるポーズ「裏ピース」を取っていたのだ。

   これは侮辱的な仕草として知られ、イギリスやオーストラリア、ニュージーランドなどでは、中指を立てるジャスチャーと同様の意味合いがあるとされる。プレミアリーグで複数のクラブを渡り歩き、現在もスウォンジー・シティAFC(プレミアリーグ)に所属しており、このポーズの意味を知らないはずはない――。ツイッターなどインターネット上ではそうして、

「カルドナのつり目ポーズと同様にキ・ソンヨンの裏ピースもペナルティやったほうがいいんじゃないか?普通に試合で中指立てたら大問題だろ」
「韓国裏ピースした後に細目アピールされてキ・ソンヨンがキレてるのブーメランすぎるやろ」

との批判が巻き起こっている。

   一方で「奇誠庸(キ・ソンヨン)の指は『今あなたを見ている』『我々は2−0で勝っている』などと解釈されている」と伝えたのが、朝鮮日報日本語版(ウェブ版)の13日付記事だ。カルドナとキ・ソンヨン、双方の挑発行為に触れたが、キ・ソンヨンが先だったとは伝えていない。

   だが彼には、約7年前にも「前科」がある。2011年1月のAFCアジアカップ2011準決勝の日本戦で、前半にPKでゴールを決め、左手で顔を引っかく「猿」のモノマネをカメラに見せ、日本人を侮辱していると韓国メディアからも批判を浴びた。

   こうした過去があるだけに、ネット上では

「これ何が矛盾してるかって、一番怒りを露わにしていたのがアジアカップ日韓戦で自身の得点後に猿のジェスチャーをしたキ・ソンヨン」
「許されないって、猿真似野郎が何言ってんの?」
「ねえ、キ・ソンヨン、もういい年なんだからいい加減大人になろうよ...」

との声も上がっている。

2017/11/13 14:32
https://www.j-cast.com/2017/11/13313695.html?p=all


3: 2017/11/13(月) 19:38:01.56 ID:uW8S2S4T0

ああ猿真似チョンか 自業自得ね


4: 2017/11/13(月) 19:38:03.99 ID:brUcaksz0

バカチョン丸出しw


5: 2017/11/13(月) 19:38:35.00 ID:bjW8eNiB0

韓国人てすぐ揉め事起こすね

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posted by 中島 at 06:00 | Comment(7) | TrackBack(0) | スポーツ