軍事 - おもしろ韓国ニュース速報

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2017年12月14日

【米国】北朝鮮と前提条件なしで対話 核・ミサイル開発計画の放棄を明示しなくても対話に応じる意向

1: 2017/12/13(水) 08:54:35.45 ID:CAP_USER9

【ワシントン時事】ティラーソン米国務長官は12日、ワシントン市内で講演し、「北朝鮮との最初の対話を前提条件なしで行う用意がある」と述べた。北朝鮮が核・ミサイル開発計画の放棄を明示しなくても対話に応じる意向を示した形だ。

 ティラーソン氏はまた、「対話をするには、静かな期間が必要だ」と指摘。北朝鮮が核兵器や弾道ミサイルの実験を中止する必要があるとの認識を示した。

配信(2017/12/13-07:53)
時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2017121300231&g=use


4: 2017/12/13(水) 08:56:39.51 ID:b1Mc8Tod0

対話とかいいからぶっ飛ばしちゃえよ
国民が可哀想すぎるだろ


5: 2017/12/13(水) 08:56:45.90 ID:f0jn1GBs0

この勝手に付け足した印象感


6: 2017/12/13(水) 08:56:47.01 ID:xsCYwZNf0

つまり、アメリカの都合でクリスマスの時期にミサイル発射実験や核実験やるなってことだろ?

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posted by 中島 at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 軍事

2017年12月11日

【兵役】韓国軍の兵力削減、現場は大丈夫か

1: 2017/12/10(日) 19:01:45.58 ID:CAP_USER

【コラム】韓国軍の兵力削減、現場は大丈夫か

 今年6月と8月、韓半島(朝鮮半島)海域を担当する米第7艦隊で常識的には理解できないとんでもない事故が相次いだ。最先端の艦船の代名詞であるイージス艦2隻が民間の船舶と衝突し、乗組員17人が死亡した。艦船の修理費用は数千億ウォンに達するとみられる。

 イージス艦のレーダーは1000キロメートル離れた目標物もとらえるというが、どうしてこんな事故が起きたのか。米軍の調査結果は専門家の予想通りだった。激務による乗組員の疲労などが影響したことが判明したのだ。米海軍が先月発表した艦隊総合検討報告書によると、米第7艦隊は過去数年、通常の作戦以外にも北朝鮮や中国の軍事的脅威に対応するため、戦力を分散配置し、許容量以上の任務を遂行してきた。乗組員の基本的な技量、チームワーク、作戦の安全などにも問題点が発見された。

 米第7艦隊のイージス艦事故は、先端兵器の比重が高まる現代戦でも結局は人が最も重要だという平凡な真理を再確認したものだ。どれだけ強い軍隊であっても人と装備が不足し、疲労度が高まったり、将兵の熟練度が低下したりすれば問題が生じるということだ。

 韓国軍でも「人」の問題でこれまでにない嵐が吹き荒れようとしている。来年から2022年まで5年間、毎年2万人以上、合計で13万人の兵力が削減されるからだ。韓国軍の総兵力は現在の63万人から50万人に減少する。当初52万2000人に削減する計画だったが、文在寅(ムン・ジェイン)政権発足後、削減規模が上積みされた。兵力削減は大半が陸軍だ。毎年2個師団以上に相当する約2万5000人が減る計算だ。大規模な兵力削減で組織調整の対象となる大隊は2000個を超える。大規模削減の理由は、兵力資源の減少と国防改革だ。少子化で2020年代には入隊者が大幅に減るため、陸軍などは骨身を削り、先進国型の先端軍隊に生まれ変わることを目指している。

 韓国軍には兵力削減以外に兵役期間の18カ月への短縮も待ち構えている。現在の兵役(陸軍・海兵隊)は21カ月だ。兵役期間が3カ月短縮されると、兵士の入れ替わり周期が速まり、兵力が4万人削減されるのと同様の効果をもたらす。まさに泣きっ面にハチだ。兵力縮小問題を解消するには、兵役を延長するか、最低限現状を維持すべきだ。

むしろ兵役を短縮するというのだから軍にとっては酷だ。兵役期間が21カ月から18カ月に短縮されると、兵士の非熟練率は57%から67%に高まる。ROTC(学軍士官候補生=予備役将校訓練課程)など短期将校の確保も困難になりそうだ。実際に2007年に兵役期間が24カ月から21カ月に短縮された際、短期将校の志願者が15〜20%減少した。
 韓国政府はそうした問題を解決するため、将校・副士官などの幹部の比率を高め江、精鋭化を図り、先端兵器の導入で戦力を補強する考えだ。しかし、その中心となる副士官の確保が当初予定よりも遅れている。熟練兵の不足問題を解決するために導入した有給志願兵も志願が低迷し、当初の2万5000人から5500人体制に縮小せざるを得ない状況だ。

 兵力削減を補強するさまざまな兵器の導入も問題だ。現政権発足後、毎年国内総生産(GDP)の0.1%相当額を国防費の増額に充てるとしているが、優先順位は北朝鮮の核・ミサイルによる脅威の高まりに対処する「キルチェーン」などの構築に集中している。兵力削減を補完するための従来型兵器の増強は後回しだ。

さらにそうした問題の対策を立てて推進する将校の定期異動が明確な理由なく2カ月近く遅れており、軍がざわついている。
 もちろん大陸間弾道ミサイル(ICBM)火星15型の発射に伴う北朝鮮の核・ミサイル問題は韓国にとって最大の安全保障上の懸案だ。しかし、最も基本的で重要な軍の兵力・人事問題に弱点が生じれば、北朝鮮の核・ミサイルへの備えも揺るぎかねない。

ユ・ヨンウォン論説委員・軍事専門記者

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2017120801762

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posted by 中島 at 05:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 軍事

2017年12月07日

韓国・文大統領「北朝鮮への先制攻撃は断じて容認しない!冬季五輪を契機に対話する!」

1: 2017/12/07(木) 01:40:28.87 ID:7UXoRKQL0 BE:478973293-2BP(1501)

対北朝鮮、「先制攻撃」容認せず=五輪契機に対話期待―韓国大統領
 韓国の文在寅大統領は6日、「北朝鮮の核問題は必ず解決しなければならず、圧力もかけ
なければならない」と述べる一方、「軍事的先制攻撃で戦争が起きることは断じて容認でき
ない」と強調した。
 また、「『われわれの同意なくして朝鮮半島での軍事行動はあり得ない』と米国にはっきりと
伝えている」と語り、平和的な解決策を模索する考えを改めて示した。
 大統領府が宗教界代表者との懇談での発言を公表した。文大統領は「今は緊張が高まって
いるが、この状態が続くことはあり得ない」と楽観。「結局、(対話は)時期の問題だとみられる。
その過程に平昌冬季五輪がある」と述べ、五輪をきっかけとした対話局面への転換に期待感を
表明した。 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00000166-jij-kr


23: 2017/12/07(木) 01:50:18.99 ID:4k+iUi270



2: 2017/12/07(木) 01:41:04.29 ID:ivgyBwAl0

韓国の鳩山
ノムヒョンII世


3: 2017/12/07(木) 01:41:19.02 ID:VOPVD5zF0

まあお前らが先制攻撃されるんだけどな


4: 2017/12/07(木) 01:41:37.79 ID:AGaVtrOj0

いや「先制攻撃されるかも…」ってのが抑止力になるんじゃねえかこの馬鹿

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posted by 中島 at 19:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 軍事

朝鮮半島有事になったら…どう逃げる? 徒歩避難もありうる在韓日本人「安全マニュアル」

1: 2017/12/06(水) 18:18:55.58 ID:CAP_USER

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171205-00000024-sasahi-int

 日米が“最大限の圧力作戦”を進めている中、11月末にまた北朝鮮がミサイルを発射。緊張が高まっている。

 もし「最大限の圧力作戦」が核・ミサイル開発を止められないまま不測の衝突が起き、朝鮮半島有事に至れば、約6万人の在韓邦人をどうするのかという問題に直面する。

 国会論戦が本格化した11月20日からの代表質問で、かつて民主党政権で官邸中枢にいた立憲民主党の枝野幸男代表や無所属の会の岡田克也代表が問うた。安倍首相は「様々な状況を想定し、検討している。具体的内容は事柄の性質や相手国との関係もあり控えたい」と語るにとどめたが、その「具体的内容」は心もとない。

 在韓日本大使館が4月に改訂した「安全マニュアル」の想定はこうだ。外務省の危険情報で最高レベルの「退避勧告」が出たら、空港閉鎖前に定期便や政府のチャーター便で脱出。空港が閉鎖されたら自宅などで待機し、「後方の安全地域(通常は南方)」への退避方法について大使館の連絡を待つ。邦人同士で車列を組んだり歩いたりして逃げることもありうる──。

 南北境界に近いソウルから離れ、とにかく南へというわけだが、「考え方が古い」と朝鮮半島問題に詳しい道下徳成・政策研究大学院大学教授は指摘する。

「1980年代前半ごろまでは北朝鮮の陸軍が優位で、南下してソウルを占領する恐れがあった。捕まらないよう民間人は南へ逃げる必要があった」

 だが、韓国が経済発展し陸軍で優位に立つと、北朝鮮は「ソウルを火の海」にすると脅すようになった。つまり、有事の形として、空から砲弾が降り注ぐ可能性が高くなった。

「空港は使えない。車で逃げようにも軍用車両優先で規制され、大渋滞で危険に身をさらす。鉄道には避難者が殺到する。当面は地下などのシェルターのほうが安全だ」と道下氏は話す。

 北朝鮮からの砲撃が小康状態になって逃げる隙ができれば、自衛隊や米軍で日米の民間人を運べないかという話になる。安倍氏は国会で「米国とは協力を進めてきている」と述べたが、これとて簡単ではない。

 実は2006年の初の核実験後、日米両政府で退避計画を詰めようとした。輸送の頻度を増やすため、韓国の米国人約20万人もまず日本へ運ぶ。航空機だけではとても足りず、艦船も出動。在日米軍基地は朝鮮半島有事への対応で使えないとして、どの空港や港へ送るのか──。

 計画は途上に終わった。どちらの国民が先かという日米間の問題に加え、韓国が自衛隊受け入れに後ろ向きだった。関係者によると、韓国はそもそも経済や世論への影響から外国人退避で「騒ぐ」のに冷ややかではあるが、当時は米国と協議しても、日本とはしなかったという。

日韓関係筋は、「韓国世論には自衛隊への警戒感が今も残っている。日本の植民地支配といった歴史問題だけでなく、最近の日本の改憲論議もあるからだ」と話す。

 日本色を薄めればいいという案もある。韓国には日米以外にも多くの外国人がいる。ひとまず退避先となる日本が関係国と韓国に呼びかけ、「退避計画作りに国際的に取り組む」(道下氏)というものだ。

 だが、安倍政権には日韓関係への徒労感もある。韓国国会が11月24日、「日本軍慰安婦被害者をたたえる日」を8月14日に定める法案を可決すると、「慰安婦問題の解決を確認した日韓合意の趣旨に反する」(菅義偉官房長官)と懸念を伝えた。

 なかなか腹を割って話せない日韓両政府。「邦人退避は人道的な話だから、いざとなれば韓国はちゃんと対応するはずだ」というのが日本側の希望的観測だ。(朝日新聞専門記者・藤田直央)


3: 2017/12/06(水) 18:20:35.07 ID:YkR/6NG1

チョン国に行くとかどんな罰ゲームだよ


5: 2017/12/06(水) 18:22:16.32 ID:oUhnajQz

先の敗戦を忘れたか
皆殺しにされるぞ!


7: 2017/12/06(水) 18:22:39.04 ID:PBsq9Qh5

>>1
竹林はるか遠くの世界が再び繰り返されるだけだな

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posted by 中島 at 16:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | 軍事

2017年12月06日

「在韓米軍の家族の帰国がすでに決定」日韓情報筋…北朝鮮との衝突に備え

naki

1: 2017/12/05(火) 09:52:09.95 ID:CAP_USER

高英起 | デイリーNKジャパン編集長/ジャーナリスト
12/5(火) 6:47

金正恩氏(朝鮮中央通信)

米トランプ政権が北朝鮮との有事に備え、韓国に駐留する米軍人家族の帰国をすでに決めている――デイリーNKジャパン編集部は4日までに、東京と韓国・ソウルの情報筋からこのような情報を入手した。

この問題を巡っては、米共和党のリンゼー・グラハム上院議員が3日のCBSニュースのインタビューで、米国と北朝鮮の軍事衝突が近づいているとの認識を示し、「在韓米軍の家族を韓国国外へ退避させ始める時が来た」と述べていた。今後、米国政府が取るべき方針として主張した形だが、実際にはすでに帰国は決まっており、グラハム発言はそれを知った上で「口がすべった」ものだというのが情報源の説明である。

ちなみに、ソウルで情報を入手したのは3日前で、グラハム発言が出るよりも先だった。それらの情報が事実ならば、国際社会による経済制裁にも増して、北朝鮮に大きな衝撃を与える可能性が高い。

入手した情報を総合すると、米国は家族の帰国を急いではおらず、時間をかけて徐々に進めるということだ。ただ、クリスマス・シーズンが近づいていることから、そこで一定規模の動きが出ることはあり得る。

それでも、この情報だけをもって米軍の北朝鮮攻撃が差し迫っていると見るのは早計だろう。米軍が軍事行動に出るには、何より韓国政府との調整が重要であり、それが行われているとする情報はない。

ではなぜ、米国は軍人家族の韓国からの「脱出」を決めたのか。理由は3つほど考えられる。

https://news.yahoo.co.jp/byline/kohyoungki/20171205-00078889/


2: 2017/12/05(火) 09:52:25.76 ID:CAP_USER

第1に、軍人家族の「気持ち」の問題がある。北朝鮮とトランプ大統領の間で、「核先制攻撃」だの「完全に破壊」するだの物騒な舌戦が展開される中、韓国に在住する家族はもちろん、米国本国に残っている家族・近親者たちの気持ちが平穏なはずはない。そうした人々から、「早く帰して」との要望が出ていたとしてもおかしくはなかろう。

第2に、北朝鮮に対する威嚇効果の問題がある。韓国には米軍人の家族が約3万人もいる。その存在は、「米軍が家族も避難させず軍事行動に出るはずはない」として、実力行使をちらつかせるトランプ氏の「本気度」を疑わせる要素となってきた。

そして最後に、家族の帰国は北朝鮮に対する「心理戦」として行われる可能性がある。韓国から家族を帰国させることで「米軍は本気だ」と伝え、心理的な圧力をかけるのだ。実際、北朝鮮は在韓米軍が年2回実施している「非戦闘員後送作戦(Non-Combatant Evacuation Operation = NEO)」訓練に対し、神経質な反応を見せている。

(参考記事:北朝鮮メディア、在韓米軍の民間人避難訓練は「北侵戦争挑発の前奏曲」)

訓練に対してもそんな具合なのだから、本当に帰国が始まったとしたら、どんな反応を示すだろうか。

金正恩党委員長をはじめとする指導部は、いっそう強気な姿勢を見せることだろう。しかし庶民の間には、米国と戦争になる可能性に対する不安感が厳然と存在する。

(参考記事:「アメリカ軍に勝てるはずない…」北朝鮮の幹部に動揺広がる)

とくに朝鮮人民軍(北朝鮮軍)は、先日の板門店における兵士亡命にも見えるとおり、思想的に強固な状態にあるとは言えない。それどころか一部のエリート部隊を除いて軍紀は乱れきっており、本当に戦争を遂行できるか疑わしい有様にある。

(参考記事:北朝鮮女性を苦しめる「マダラス」と呼ばれる性上納行為)

そんな軍隊に身を置く1人ひとりの兵士にとって、今回の情報は相当な不安を誘うものになる可能性がある。今後の北朝鮮国内の動向に、要注目である。

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posted by 中島 at 08:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 軍事

文在寅大統領「米国の北朝鮮への先制攻撃を防げ」 

1: 2017/12/05(火) 14:19:57.16 ID:CXXoO+6X0 BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典

高笑いする金正恩、挙動不審の文在寅 / 韓国は「同盟よりも民族」を選ぶ(抜粋)

── 米国はどう対応するのですか?

鈴置:北朝鮮への圧迫をさらに強めています。今回のICBMの評価はどうであれ、北朝鮮が
核ミサイル開発に邁進し、それが着実に進展しているのは確かだからです。
 11月29日、国連安保理で米国のヘイリー大使は「昨日起きたこと(ICBM発射)のような
攻撃的な姿勢を北朝鮮が続けるなら戦争になる」「戦争になれば北朝鮮は完全に破壊される」
と警告しました。原文は以下です。
(略)
 自由アジア放送(RFA)が「米、安保理緊急協議で中国には原油供給中断を要求……戦争に
なれば北朝鮮を完全に破壊」で伝えました。
 ヘイリー大使はトランプ大統領が習近平主席に電話し、北朝鮮への石油禁輸を求めた
ことも明かしました。しかし、中国は安保理でこれを拒否しました。
 それに先立ち、ICBM発射直後にティラーソン国務長官は北朝鮮を行き来する船舶への臨検
実施を示唆しました。国務省の発表によると以下です。
(略)

── 韓国は?

鈴置:その韓国の態度が怪しくなってきました。文在寅大統領は11月29日午前、NSC(国家安全
保障会議)を開催しましたが、席上「米国の先制攻撃を防げ」と語ったのです。
 聯合ニュースの「文大統領『北朝鮮の状況を誤解しての核威嚇・米国の先制攻撃を念頭に
状況を防がねばならぬ』」から、大統領の発言を引用します。

・大陸を越える北朝鮮の弾道弾が完成したなら、状況が手に負えないほどに悪化する可能性がある。
・北朝鮮が状況を誤って判断し我々を核で脅したり、米国が先制攻撃を念頭に置く状況にならぬ
よう防がねばならない。

 金正恩委員長は核武装をあきらめない。米国はそれを認めるつもりはない。となると現在、
最も平和的な解決策はクーデターか暗殺による金正恩体制の打倒です。
 ただそのクーデターも、米国が先制攻撃してくるとの恐怖感が北朝鮮内部にあってこそ、
可能性が増すのです。その恐怖感を打ち消すようなことを、この切羽詰まった時に韓国の
大統領が言い出したのです。
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/226331/120300142/


22: 2017/12/05(火) 14:29:45.23 ID:M9Pw1LQ90

これ
no title


3: 2017/12/05(火) 14:20:41.47 ID:V67658GR0

なっ?だろ?


4: 2017/12/05(火) 14:20:59.13 ID:W7EE6WPU0

握手無視されたからか


5: 2017/12/05(火) 14:21:15.38 ID:WdhIebmG0

>>1
正しい
頑張れ

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posted by 中島 at 04:57 | Comment(2) | TrackBack(0) | 軍事

2017年12月05日

米の北朝鮮攻撃Xデーは12・18前後か 最強ステルス戦闘機「F22」投入の狙いは?

1: 2017/12/04(月) 19:39:45.51 ID:CAP_USER

産経ニュース2017.12.4 11:04更新
http://www.sankei.com/world/news/171204/wor1712040027-n1.html

朝鮮半島の緊張が続いている。北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が、平和的解決を求めた中国の「特使」と会わずに“追い返した”ことを受け、ドナルド・トランプ米大統領は北朝鮮を「テロ支援国家」に再指定したのだ。

北朝鮮による「核・ミサイル開発」の加速化と、各国の情報当局が警戒する「北朝鮮攻撃のXデーは、12月18日の新月の夜前後」という情報とは。ジャーナリストの加賀孝英氏の緊急リポート。(夕刊フジ)

 驚かないでいただきたい。今、次の極秘情報が流れて、各国の情報当局関係者が極度に緊張している。

 《米国は、北朝鮮が平和的解決を拒否したと判断した。トランプ氏がついに『北朝鮮への予防的先制攻撃』(正恩氏斬首作戦)を決断し、作戦準備を命じた。第一候補のXデーは12月18日、新月の夜前後》

 旧知の米軍情報当局関係者は「この裏には、3つの重大な理由がある」と語った。以下の3つの情報だ。

 (1)米本土を攻撃できる北朝鮮のICBM(大陸間弾道ミサイル)「火星14」の開発が、年内にはほぼ完了する。米国には時間がない。

 (2)北朝鮮は10月中旬から、核弾頭の量産体制に入った。日本や韓国、米領グアムの米軍基地を狙う、中距離弾道ミサイル「ノドン」「火星12」に搭載可能になる。日本と韓国に潜入した工作員(日本約600人、韓国約5万人)の動向が異常だ。急激に活発化している。

 (3)北朝鮮への経済制裁が効いてきた。軍部は飢餓状態だ。正恩氏はクーデターを阻止するため、父の金正日(キム・ジョンイル)総書記の命日である12月17日か、来年1月8日の正恩氏の誕生日前後に、日本海の北部か太平洋上で、核実験(水爆の可能性も)を強行、暴走する可能性がある。

 正恩氏は“狂気”に走っている。

(全文は配信先で読んでください)


2: 2017/12/04(月) 19:40:42.44 ID:aZ5O9PJU

空爆あくしろ


3: 2017/12/04(月) 19:41:31.38 ID:2Wc9z4oM

新年祝いに行こうドンっとやって暮れ


4: 2017/12/04(月) 19:41:51.06 ID:M5aunz29

日本と韓国に潜入した工作員(日本約600人、韓国約5万人)の動向が異常だ。

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posted by 中島 at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 軍事