軍事 - おもしろ韓国ニュース速報

1日1クリック 応援お願いします →

2018年01月06日

安倍晋三首相、北朝鮮の核・ミサイル開発に対して「従来の延長線上ではなく、真に必要な防衛力の強化に取り組んでいく」

abe

1: 2018/01/04(木) 20:56:07.08 ID:CAP_USER

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000051-mai-pol

 安倍晋三首相は4日、三重県伊勢市の伊勢神宮で年頭の記者会見を行った。首相は「今年こそ、憲法のあるべき姿を国民に提示し、憲法改正に向けた国民的な議論を一層深めていく」と述べ、自民党総裁として同党の改憲案の早期とりまとめに意欲を示した。

 首相は現行憲法の国民主権、基本的人権の尊重、平和主義という基本理念は「今後も変わることはない」とした上で「時代の変化に応じ、国の新しいあり方を議論するのは当然のことだろう」と述べた。自衛隊の存在明記など個別の改憲項目には触れず、「具体的な検討は党にすべて任せたい。スケジュールありきではない」と語った。

 首相は22日召集予定の通常国会を「働き方改革国会」と位置付け、9月の自民党総裁選で3選を目指すかどうかについては「通常国会で結果を出すことに集中したい。その先のことはその上で考えたい」と重ねて表明した。

 北朝鮮の核・ミサイル開発に対して「従来の延長線上ではなく、真に必要な防衛力の強化に取り組んでいく」と述べ、国際社会と連携して圧力を高める方針を示した。【遠藤修平】


2: 2018/01/04(木) 20:58:30.27 ID:KKbJ4dIk

無意味な縛りを外していくんだろうな


13: 2018/01/04(木) 21:04:52.96 ID:/ATj15aM

>>3
本当に言葉そのままの意味だと思うそうなんだろうが
今できる選択肢は>>2しかないわなあ。
戦略兵器配備まで最速でも50年はかかるんじゃなかろうか。


28: 2018/01/04(木) 21:20:22.11 ID:1UtlAn6T

>>13
アメリカは戦後間もない頃から、核のレンタルを打診して来ている。

続きを読む
posted by 中島 at 07:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 軍事

2018年01月01日

想定される朝鮮半島有事の始まり方

1: 2017/12/31(日) 16:26:59.53 ID:3qSkYw660 BE:416336462-PLT(12000) ポイント特典

sssp://img.5ch.net/premium/6931153.gif
日本政府は、朝鮮半島で軍事衝突が起きた場合の自衛隊の対応を検討している。共同通信が報じた。
共同通信によると、北朝鮮問題に関連した朝鮮半島有事の際の自衛隊の対応は、国家安全保障会議が中心となって検討される。
共同通信が政府筋の情報として伝えたところによると、「安全保障関連法に基づく『事態』別に、米軍との連携や自衛隊の具体的な対処」が検討されるという。
共同通信によると、国家安全保障会議は主に4つの朝鮮半島の有事を想定している。
1) 米軍による北朝鮮への先制攻撃
2) 北朝鮮軍による韓国侵攻
3) 米軍と北朝鮮軍による偶発的衝突
4) 北朝鮮弾道ミサイルの日本着弾

https://jp.sputniknews.com/japan/201712314440078/


4: 2017/12/31(日) 16:29:25.63 ID:hGjVU37r0

アメリカは戦争に大義ってもんを欲しがるから(4)だな
しかも自演乙大好きだから北朝鮮が日本を先制攻撃するように裏で仕向けるだろう


43: 2017/12/31(日) 16:54:29.74 ID:DxIUZqIN0

>>4
ミサイル関係はさすがに北朝鮮自体の意思が必要になるだろうから、
国境沿いの北朝鮮兵を買収するか、工作員による自演による、
韓国への砲撃が一番可能性あると思う
七年前おきた延坪島への砲撃で前科もあるから、リアリティが増すし


5: 2017/12/31(日) 16:29:53.91 ID:na3B9+9t0

韓国政府が韓流ドラマを北朝鮮で広めようとDVDを風船で北朝鮮に飛ばしたら、
北朝鮮が宣戦布告と見なして開戦。

続きを読む
posted by 中島 at 22:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 軍事

【韓国】 北朝鮮の核脅威、国民だって生き延びたい/鮮于鉦コラム

1: 2017/12/31(日) 12:39:20.01 ID:CAP_USER

 日本の広島の原爆被害者のうち、「近距離被爆生存者」と呼ばれる人たちがいる。爆心地から500メートル以内で生き残った人たちのことだ。当時そこにいた2万1000人のうち1年以上生存した人は10%に満たなかったと推定される。ある日本人医師が27年後、生存者78人を探し出し、それから40年にわたり彼らの一生を追跡した。2014年時点で生存している近距離被爆者は12人。母の胸に抱かれていた生後5カ月の女児は69歳になった。97歳という高齢の人もいる。天寿に近づいたとも言える。

 彼らが被爆したのは、銀行、保険会社、学校など鉄筋コンクリート造りの建物だった。他の幸運も重なっただろうが、熱線と放射線を致死量以下まで遮ってくれた建物の材質が最も重要だ。走っていた電車の中で生き残った少女もいる。満員電車で1人だけ生き残ったのだ。他の犠牲者が少女の上に折り重なり、原爆の熱線を直接受けなかったからだ。

 広島の奇跡は多くのことを物語る。警報が鳴り響いた際、コンクリートの建物の内部や地下に飛び込んだ人の運命は地上をさまよっていた人とは異なってくる。もちろん全員が生き残れるわけではない。生存確率がはるかに上昇するという意味だ。現在韓国は空襲警報後の余裕が最長で5分だ。それを逃したとしても、最後の瞬間に両親が子供に覆い被されば子どもの命を助けることができる。韓国人の精神文化ではおそらく多くの両親が悲劇の瞬間にその方法を選ぶはずだ。

 核兵器が爆発すれば、どうせみんな死ぬのだから、訓練に何の意味があるのかとも言われている。しかし、日本は訓練に意味があることを教えてくれる。広島の近距離生存者2人は爆心地から260メートルの地点で生き残った。銀行の建物だった。長崎では100メートルの距離で少女が生き残った。地下の防空壕(ごう)だった。爆心地から遠ざかるほど生存確率が急上昇する。ある地点が瞬間的な行動によって生死が分かれる境界線となる。奇跡ではなく確率で示せることだ。北朝鮮の核兵器が強ければ強いほど境界線も爆心地から遠くなる。しかし、どこか境界線は存在する。生死を決定づけるのは無条件で働く反射神経だ。この反射神経は自然には鍛えられない。訓練しかないのだ。

 ところが、韓国では「訓練しよう」というと、「不安を助長する」と攻撃を受ける。4カ月前の民間防衛訓練(民防衛)に合わせ、「今回はしっかりやろう」という趣旨の特集記事を掲載した。インターネットでは「扇動だ」という反応が多かった。ネットユーザーの反応だからそうなのだとも思った。しかし、行政安全部(省に相当)の長官までもが先ごろ、そんな発言をした。北朝鮮の核攻撃に備える訓練について、「政府が危険を助長しているという誤解と不安感を生みかねない」と述べたのだ。国民の安全に責任を負う長官の発言だ。五輪を控えているだけに深刻なことだ。北朝鮮の核の脅威に備えようと言うと、五輪妨害勢力扱いされる。

 壬辰倭乱(文禄・慶長の役)を記録した「懲録」には「開寧の人々」の話が登場する。倭軍(日本軍)を防ぐために前線に下ってきた将軍に対し、開寧の住民が「倭軍が近くまで来た」と告げる。庶民が果たすことができる最大限の忠誠だった。ところが、将軍はそれをほめるどころか、「世を惑わせた」として、その住民の首をはねようとした。すると、その住民は「どうか朝まで待ってほしい」と絶叫した。やがて夜が明けても倭軍は現れず、結局住民は首をはねられた。その直後に倭軍が襲来した。多くの住民がいち早く倭軍を目撃したが、それを将軍には知らせなかった。斬首が怖かったのだ。かくして朝鮮軍は全滅した。その際、よろいを脱ぎ、山に逃げた人物がいた。将軍だった。今北朝鮮の脅威について触れる人間は「開寧の人々」のような扱いだ。長官が言う「不安助長」と朝鮮軍の将軍が言った「世を惑わす」という言葉に違いはあろうか。朝鮮時代ならば記者の首も飛んだはずだ。
>>2-5のあたりに続く

鮮于鉦(ソンウ・ジョン)社会部長
no title


朝鮮日報/朝鮮日報日本語版【コラム】北朝鮮の核脅威、国民だって生き延びたい
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/12/29/2017122900984.html


2: 2017/12/31(日) 12:39:34.74 ID:CAP_USER

>>1の続き
 戦争が迫ると、政府高官は核兵器に耐えられる要塞に入る。行政安全部長官もそうするだろう。高官らは最後まで生き残り、国を率いなければならない。それは当然だ。ただそれよりも当然なのは、国民も生き残りたいということだ。ところが、韓国政府は「不安を助長する」と言って、生き残るための訓練をしない。ダチョウのように砂に頭を突っ込んで「安全だ」と言うものだから、世の中は韓国を信頼しない。皆が北朝鮮の核攻撃を心配するならば。少なくとも迎撃ミサイルで平昌の空を二重三重に守った後、世界に安全だとのメッセージを送るのが定石ではなかろうか。

 堤川のスポーツセンターの2階にいた客は目の前に非常口があるのを知らずに亡くなった。今大韓民国の国民のうち、北朝鮮の核に対する非常口を知る人はどれだけいるだろうか。訓練を通じ、生存確率を高める責任は政府にある。政府はその義務を投げ捨てた。このままで万一の事態が起きれば、政府は国民の怒りと犠牲の責任をどうやって負うのか。国政介入事件など比べ物にならないだろう。

おしまい

続きを読む
posted by 中島 at 18:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 軍事

2017年12月31日

【韓国】防衛事業庁と国防技術品質院 透明な「ステルス戦車」など未来の兵器40のアイデアを披露

1: 2017/12/30(土) 16:04:41.35 ID:CAP_USER

2017年12月28日、韓国・聯合ニュースによると、韓国防衛事業庁と国防技術品質院が将来の国防技術を適用して開発可能な40の新兵器システムを明らかにした。

新たな兵器システムの中には「メタ材料」をベースにした「可視光・赤外線透明マント技術」を適用した「透明ステルス戦車」も含まれた。防衛事業庁は、透明ステルス戦車は敵のレーダーや赤外線追尾を避けることができ、肉眼でも見えないため局地戦で優位な立場を確保するのに大きく貢献するものと期待している。

また、水中での高速起動が可能な「海水吸入潜水艇」もある。電気推進方式と海水吸入型ロケットエンジンの推進方式を組み合わせたこの潜水艇は、平時には電気(モーター)を用いたプロペラで推進力を得て、高速起動が必要な場合はロケットエンジンの推進方式に切り替える。

さらに、「群集型超小型無人機」は、レーダーなどのセンサーを搭載した昆虫サイズの超小型無人機複数台を蜂の群れのように群集の形で運用して、一般的なレーダーでは探知できない死角を検出する事が可能になるという。

その他にも、人工知能(AI)技術を用いたAIサイバー指揮統制システム、敵の挑発兆候検出システム、ウォーゲームなども含まれた。

これらの新たな兵器システムは国防技術品質院が発刊した冊子「第4次産業革命と連携した未来国防技術」に掲載された。

全済国(チョン・ジェグク)防衛事業庁長は「今回新たに試みた将来の国防技術予測は、将来の戦場環境と急激な科学技術の発展傾向がタイムリーに反映されたものとして、4次産業革命の時代を準備する意味のあるマイルストーンになるだろう」と期待した。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは

「いつも言葉だけは一流」
「計画と構想だけだったら世界一だな」
「何か一つでもまともに作ってから話をしろ」
「軍関連の技術者の言葉を信じる韓国人はいない」

など、辛辣な声が多く寄せられた。

また、「新技術だし、いい事だと思うけど、開発費が誰かのポケットに入る事だけが心配」と、後を絶たない国防不正を憂える意見もみられた。

その他に、「核兵器時代にふさわしいものを一度試してみてはどうだ」とするコメントもあった。


2017年12月30日(土) 14時40分
http://www.recordchina.co.jp/b254116-s0-c10.html


8: 2017/12/30(土) 16:09:39.47 ID:5F1X+9yp

ステルスすぎて何処に留めたかわからなくなるぞw


11: 2017/12/30(土) 16:11:49.36 ID:AiOA+DO6

夢想してホルホルしてろ


12: 2017/12/30(土) 16:12:06.24 ID:X3o5et4E

韓国のネットユーザーの言葉手厳しいな。一度は軍隊に入隊した経験があるんだろ?

続きを読む
posted by 中島 at 23:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 軍事

日本を「仮想敵国」とする韓国海軍の空母導入計画 韓国の反日姿勢は、歴史的・政治的問題のみならず、軍事的にも同様

fabyou

1: 2017/12/30(土) 13:09:27.19 ID:CAP_USER

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171230-00010003-wedge-kr

 今年の漢字に「北」が選ばれた2017年の暮れ、防衛省が海上自衛隊最大の護衛艦「いずも」を、F−35B戦闘機が離発艦できる「空母」に改修することを検討していると報じられた。報道によれば、海上自衛隊の“空母保有計画”は、尖閣諸島をはじめとした南西諸島の防衛を目的としており、有事の際、中国軍の弾道ミサイル攻撃により緒戦で滑走路が破壊される恐れがあるため、移動可能なプロットフォームを洋上に確保することが狙いであるという。

 筆者はこの報道に接し、「いずも」が就役した2012年に、海上自衛隊の艦艇導入計画を担当する1等海佐が、「将来的には、『いずも』をVSTOL(垂直・短距離離陸)機搭載の“軽空母”に改修する」と、オフレコで明かしたことを思い出した。

 「空母保有は、海上自衛隊の悲願。輸送艦『おおすみ』型、ヘリ搭載護衛艦『ひゅうが』型と、全通甲板の艦艇を建造して実績を積み上げてきた。そこに満載排水量2万トン級の『いずも』が就役したことで、政界やマスコミ、国民の“空母アレルギー”は完全に払拭されたといえる。次の段階は、情勢緊迫を受けて、『いずも』型にVSTOL機を搭載できるように改修して、事実上の“軽空母”とすること。空母を一度保有してしまえば、その後は制度的に建造できる。帝国海軍の空母と同等以上の諸元を持った船を造ってはじめて、“空母保有”が実現したことになると考えている」(前出の1等海佐)

 奇しくも、大日本帝国海軍の空母「加賀」と海上自衛隊の「いずも」型の2番艦「かが」は、満載排水量こそ1万トン以上異なるものの、全長は数十センチも違わない。2019年に決定される次期中期防衛力整備計画で、「いずも」の空母への改修が決まれば、海上自衛隊の悲願である“空母保有”が現実のものとなる。

“竹島紛争”を念頭に空母導入を進める韓国海軍

 このような中、韓国の保守系有力オピニオン誌『月刊朝鮮』1月号が、「英『クイーン・エリザベス』が目標とする空母のモデル」と題する、韓国海軍の空母建造計画をすっぱ抜いた。

 同誌によれば、韓国海軍は朴槿恵政権であった2015年4月、北朝鮮の脅威と日中の空母保有に対応するため、韓国の大手造船会社「大宇」などに、空母建造に関する検討を依頼した。同誌は大宇などが作成した597ページに及ぶ報告書を入手したという。

 周知のとおり韓国は、日本と同じく米国と軍事同盟を結んでおり、また、日本とも「日韓秘密軍事情報保護協定」(日韓GSOMIA)を締結している。日韓はいわば、準同盟国ともいえる関係だが、韓国海軍に提出された報告書には、空母の必要性の一つとして日本との戦闘が挙げられているのだ。

 報告書には、「日本と領有権紛争が生じた際には、編隊級(2〜4機)以上の戦闘機を出撃させて、敵の攻撃編隊群の形成を妨害する任務を遂行する。この任務を遂行するためには、空母に30機以上の艦載戦闘機を搭載しなければならない」と、対日戦を想定した任務と要望性能が記載されている。

 日本との領有権紛争とは、竹島を巡る争いを指す。竹島は現在、韓国が不法占拠しており、「独島警備隊」という対空砲まで装備した武装警察が警備し、韓国軍は年に2回、陸海空軍海兵隊と海洋警察まで動員する大規模な「独島防衛訓練」まで行っている。

 日本が、中国の海洋進出と北朝鮮の核・ミサイルに対処しなければならない情勢の中で、準同盟国と位置付けられる韓国に紛争を仕掛けると本気で考えているのだろうか。もし、そうであれば、現状認識が根本的に間違っているといわざるを得ない。

日米英との比肩を目論む韓国海軍の狙い

 報告書に記載された空母保有の必要性は、対日戦だけではない。第一の理由として、朝鮮半島有事に際して、黄海と日本海に進出し、北朝鮮の指導部や主要施設を攻撃する「戦略的麻痺戦」の実行を挙げ、次に、朝鮮半島有事に中国軍が介入してきた場合の航空阻止作戦を挙げている。

 そして、これら任務を遂行するためには、イギリス海軍が2017年2月から実戦配備した空母「クイーン・エリザベス」を目標とする空母を建造・保有する必要があると説いている。日米英が保有する最新の“空母”と韓国が導入を検討する空母のモデルを比較したものが下表だ。

 韓国海軍が、日米英という第2次世界大戦当時からの海軍大国を凌駕する、あるいは一挙に肩を並べる空母の保有を検討していることが分かるだろう。だが、果たして皮算用通りに事が運ぶのだろうか。

以下ソース


2: 2017/12/30(土) 13:10:41.64 ID:NrktIfYQ

韓国と戦争しようや


35: 2017/12/30(土) 13:21:49.01 ID:oONjxNLV

>>2
メリットが何一つ無い。

昔々、ハングル板でその手のシミュレーションをやったけど、
アメリカ、中国、ロシア、北朝鮮の介入無し。
という前提条件があって初めて成り立ち、
しかも、金融市場が閉まってる土日にケリをつけない限り韓国に勝ち目が無いという結果が出てる。

その為に、まずは核開発が最優先だが、
そんな事出来る訳もなく、「北に併合されるのが韓国が日本に勝つ最低条件」という本末転倒になってしまった。


3: 2017/12/30(土) 13:11:14.14 ID:XjTR3XFK

でも運用できないんでしょ?

続きを読む
posted by 中島 at 12:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 軍事

2017年12月28日

官邸筋から経済界に「韓国駐在員および家族を順次帰国させるように」との警告が発せられたとの情報

1: 2017/12/27(水) 20:52:46.06 ID:UJhpag1d0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典

sssp://img.5ch.net/premium/1372836.gif
トランプ氏、1・9武力行使の情報 官邸筋ひそかに警告「駐在員は順次帰国を」

 時期について言えば、飽くなき「核・ミサイル開発」挑発を続ける北朝鮮問題との関係である。

 12月第2週の初め、首相官邸筋から、ひそかに経済界首脳に対し、
「トランプ大統領が(2018年)1月9日にも武力行使に踏み切る可能性が高い。
韓国駐在員および家族を順次帰国させるように」との警告が発せられたというのである。

 《1月9日は、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の誕生日翌日。
また、北朝鮮の『6回目の核実験』(9月3日)を受け、中国政府が国内の北朝鮮企業に閉鎖を通達した期限日》

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/171226/soc1712260010-n1.html


2: 2017/12/27(水) 20:53:41.94 ID:FIBsdCgm0

本当か?
期待していいんだな?


3: 2017/12/27(水) 20:53:50.97 ID:UW8Kt/rU0

ついに来たか


4: 2017/12/27(水) 20:54:20.28 ID:u4QoZJAH0

ビール片手に観戦しなきゃな

続きを読む
posted by 中島 at 21:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 軍事

2017年12月23日

【英国】「北、1年以内にロンドン射程圏ICBM完成」…韓半島に軍艦2隻派遣、米国と合同訓練

1: 2017/12/22(金) 13:17:23.50 ID:CAP_USER

英国防相が北朝鮮のロンドンに対するミサイル攻撃の可能性について警告した。

20日(現地時間)の英日刊イブニングスタンダードによると、ウィリアムソン英国防相は同紙のインタビューで「北朝鮮政権が英国にも実質的な脅威となっている」とし「英国はいかなる侵略と脅威にも決して対処をためらわない」と述べた。

また「(北朝鮮の攻撃の脅威は)米国だけの問題ではない」とし「これは全世界的な問題であり、英国は北朝鮮の脅威に対処するうえでさらに一歩踏み込まなければいけない」と強調した。続いて「英国は世界的に(これに対処する)行為者として、決して侵略と脅威に対処することをためらわない」と明らかにした。

米国など同盟国との訓練のために韓半島(朝鮮半島)近隣に「アーガイル」「サンダーランド」の2隻の軍艦を派遣した事実も知らせた。ウィリアムソン国防相は「英国は最善の状況になることを望むが、常に最悪の場合に備える」とし「持続的な対北朝鮮圧力のために域内のすべての同盟国と協力している」と述べた。

ジョンソン英外相も13日、非公開の閣議で「北朝鮮が今後1年から1年半の間にロンドンに到達する核弾頭を搭載した大陸間弾道ミサイルを製作すると予想される」とし「その時になれば我々はこれに対処できない」と述べたという。

一方、英日刊テレグラフは20日、トランプ米政権が北朝鮮の核兵器プログラムを阻止するために軍事攻撃計画を準備中だと報じた。軍事的オプションの中には、北朝鮮側が利用する新しいミサイル試験発射場所を事前に破壊することが含まれていて、備蓄された武器も攻撃対象になる可能性があると、同紙は伝えた。

また、米国・英国の多数の元・現高官と接触した結果、トランプ政権が予想とは違い、問題解決のために軍事オプションをより積極的に検討していることが分かったと説明した。


2017年12月22日13時08分 [中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/article/835/236835.html?servcode=500&sectcode=500


4: 2017/12/22(金) 13:19:18.84 ID:i8GirYtc

      . .'::....
      :;:λ::....
      .,:;ソ);:
   . .:::)V  ソ):':
 .  ::';(;ノ ,;' (ノ) 
   .:(ソ    'ノ):; 
  ..:( ':    ノ;'.  
    ゝ;:;从;ノ゚~  なじぇどいつもこいつも
  ⊂< ;#;`Д´;> 『攻撃されたくないから北朝鮮様の言う通りにします』
    ノ    |つ  とならないニカ!?
  r(   ヽノ    核攻撃されたいニカ!?
  し´ ̄ヽ_)


5: 2017/12/22(金) 13:20:31.31 ID:Ib3rlBCT

のちのブリティッシュ作戦である


7: 2017/12/22(金) 13:21:01.29 ID:/UKUpq+k

朝鮮戦争がWWVに発展するのか

続きを読む
posted by 中島 at 18:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 軍事