宇宙開発 - おもしろ韓国ニュース速報

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2018年03月09日

中国小型宇宙ステーション「天宮1号」落下避けられず…早ければ24日にも 機体の破片が韓半島に落ちる可能性も

1: 2018/03/08(木) 08:50:20.72 ID:CAP_USER

中国の小型宇宙ステーション「天宮1号」が近く地球上に落ちることが予想されている。特に、機体の破片が韓半島(朝鮮半島)に落ちる可能性もあると言われている。

欧州宇宙機関(ESA)は6日(現地時間)、今月24日から来月19日の間に天宮1号が地上に落下する見込みだと明らかにした。また、米国系企業のエアロスペース・コーポレーション(AC)も4月第一週ごろ、天宮1号が大気圏に進入すると予想している。

中国の「宇宙崛起」の一環である天宮1号は2011年9月に打ち上げられた。当初の目標は国際宇宙ステーション(ISS)のように地球を周回する永久的な宇宙ステーションの建設だった。

だが、2016年3月に天宮1号が誤作動を起こした後、地上から宇宙船を統制できなかったという報告書が発表され、その後は統制不能状態に陥った。天宮1号は打ち上げから7年で落下という残念な結果になりそうだ。

機体の大部分は落下の途中で燃えてなくなることが予想されるが、重さが8.5トンにもなるステーションの一部破片が地表面に飛び散るおそれもある。

中国北部や中東地域、中部イタリア、スペイン北部、米国北部、ニュージーランド、オーストラリア、タスマニア、南米とアフリカ南部地域に落下する可能性が高いという。


2018年03月08日08時14分
http://japanese.joins.com/article/330/239330.html?servcode=300&sectcode=330


2: 2018/03/08(木) 08:51:09.48 ID:xRVp/eDm

もしこれで家が壊れたりしたら誰が補償すんの?


6: 2018/03/08(木) 08:53:04.37 ID:WrIOrOAE

>>2
筋から言えば、中国
だが、アイツらが素直に自分たちの手落ちを認めて賠償するかなぁ?


53: 2018/03/08(木) 09:09:40.36 ID:UE1rTU1t

>>2
国連の宇宙法により落下で発生した損害は打ち上げ国が全責任を負う

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posted by 中島 at 13:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 宇宙開発

2018年03月08日

【NASA】 韓国人隊長が率いる火星探査模擬訓練が隊員の辞退で中止に

1: 2018/03/07(水) 08:56:21.11 ID:CAP_USER

火星探査模擬訓練「HI−SEAS」
no title


韓国人経済学者が隊長を務める米航空宇宙局(NASA)の火星探査模擬訓練が隊員の辞退で中止になった。

米ハワイ大によると、同大学がNASAの後援で実施する火星探査模擬訓練「HI−SEAS」(Hawaii Space Exploration Analog and Simulation)第6期ミッションが現地時間で先月26日に中止になった。2月15日にミッションに着手してから12日ぶりだ。

HI−SEAS訓練は孤立した環境で宇宙飛行士の心理と行動を研究するための訓練。直径11メートル、高さ6メートルのドームの中で4−6人の隊員が8カ月間、外部と断絶して居住する。ドームの外に出る場合は宇宙服を着て活動する。

2013年から始まり、第6期チームの場合、コマンダー(隊長)に韓国人のハン・ソクジン・テキサス大経済学科教授が選ばれたうえ、隊員3人がともに米国人でないという点で関心を集めた。

しかし2月19日朝、軽い事故が発生し、ミッション6は難関に直面した。事故にあった隊員は診断のため直ちにハワイの病院へ行き、診断の結果、特に異常はなく退院した。NASAとハワイ大は軽い事故ではあるが、今回の事故をきっかけにまた徹底的な点検を進めることにした。

点検が終わりしだいHI−SEASミッション6を再開する計画だった。ところが別の隊員が自発的に任務から降りたため、結局、今回のHI−SEASミッション6は中止になった。

米ハワイ大は2月26日、ホームページで「3人だけでHI−SEASミッション6を進めるのは不可能」とし「基地の安全点検を十分に終えた後、次のミッション(HI−SEASミッション7)志願者の申請を受ける計画」と明らかにした。


2018年03月07日08時06分 [中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/article/285/239285.html?servcode=300&sectcode=330&cloc=jp|main|top_news


2: 2018/03/07(水) 08:58:04.74 ID:+Lbk7Dnf

隊長の火病が原因か


3: 2018/03/07(水) 08:58:07.34 ID:KPX057hZ

逆に、サイズが小さすぎ合わなかった


4: 2018/03/07(水) 08:58:13.89 ID:zjkSTAzf

韓国人のパワハラかセクハラだろ。

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posted by 中島 at 18:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 宇宙開発

2018年02月18日

韓国型衛星航法システム「KPS」、2035年前までに構築推進

1: 2018/02/17(土) 12:13:39.81 ID:CAP_USER

韓国型衛星航法システム「KPS」を2035年前までに構築する方向で検討が進んでいる。

16日、韓国科学技術情報通信部によると、第4次産業革命時代の成長動力基盤である位置・時刻情報の安定的確保に向けてKPSの構築を推進することを決め、年内に専門家を中心に予備推進団を構成する方針を固めた。

この予備推進団はひとまず衛星航法基盤の産業・サービス高度化の効果を分析し、技術水準や所要財源、国際協力方案などを検討するなど、来年までに衛星の任務や要求事項の確立など具体的な構築戦略を立てていく予定だ。

KPS構築本事業に着手する予定年度は2020年で、この時から本格的な事業を始め、2024年までに周波数の確保や航法搭載体技術の開発、2028年までに検証用傾斜軌道航法衛星と地上局の開発などに続けていきたい考えだ。

韓国では米国政府が開発して米国空軍が運営する衛星利用測位システム(GPS)が主に使われているが、GPSとKPSの情報を同時に受信して結合させれば高精度の位置情報の把握が可能になる。

一方、日本はみちびき(準天頂衛星システム:QZSS)の2023年の本格的なサービス開始を目指して、現在システムを構築中だ。欧州連合(EU)や中国は2020年の運用開始を目標に構築作業を進めている。


2018年02月16日15時32分
http://japanese.joins.com/article/726/238726.html?servcode=300&sectcode=330&cloc=jp|main|top_news


2: 2018/02/17(土) 12:14:47.13 ID:HTD21ZaW

KSP?


3: 2018/02/17(土) 12:17:00.85 ID:ArIa0wy+

 ,;:⌒:;,
8(・ω・)8 なんか日本のシステムに電波干渉しそうで嫌だな


4: 2018/02/17(土) 12:17:09.09 ID:/+bsoO5s

EUですら、多国間で運用する、非常にお高い技術なのです。
中国、日本はなんとかできるでしょうが、韓国は金があるのでしょか?

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posted by 中島 at 13:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 宇宙開発

2018年02月16日

故障していた韓国の気象衛星、本日午後に復旧 政府関係者「日本の衛星映像を借りて使うことになるとはあきれる」

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1: 2018/02/15(木) 09:11:10.38 ID:CAP_USER

韓国航空宇宙研究院は一時的な作動障害を引き起こしていた気象衛星「千里眼1号」の復旧を完了し、正常運用に入ると15日、発表した。

千里眼1号は11日午前、本体メインコンピュータの不具合により気象観測任務が一時中断された。航空宇宙研究院によると、13日に通信搭載体が正常化したことに続き、14日には気象・海洋搭載体も正常に運用している状態だ。

関係者は「気象庁の千里眼衛星映像サービスは資料品質の確認手順を踏んだ後、15日午後から再開される予定」と伝えた。

「千里眼1号」から映像を受けて天気予報に活用してきた韓国気象庁は日本の衛星映像を受信して天気予報をしている。特に平昌(ピョンチャン)オリンピック(五輪)期間であるため天気予報の重要性は大きい。

ある政府関係者は「よりによって平昌五輪が開かれる重要な時期に故障し、日本の衛星映像を借りて使うことになるとはあきれる」と話した。

2010年6月に打ち上げた千里眼1号は寿命が7−8年であり、すでに寿命をほぼ終えた状態だ。今年10月に粒子状物質観測機能などを搭載した新型環境衛星「千里眼2号」が1号の代わりに打ち上げられる予定だ。


2018年02月15日08時17分 [中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/article/668/238668.html?servcode=300&sectcode=330


2: 2018/02/15(木) 09:11:43.92 ID:c6NhH5a1

いつものことだろ


3: 2018/02/15(木) 09:11:49.99 ID:fzdUFbWY

まえ弾丸も借りたよな


46: 2018/02/15(木) 09:42:53.84 ID:glmXG0ag

>>3
そして、その後 火病る。

余計なことして、恥掻かせ
やがって!  

でしゃばるな、チョッパリ!
また、軍事衛星の準備か?

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posted by 中島 at 17:00 | Comment(5) | TrackBack(0) | 宇宙開発

2018年02月14日

韓国気象衛星、よりによって五輪中に故障…日本衛星を活用中

1: 2018/02/13(火) 11:40:24.24 ID:CAP_USER

韓国国家宇宙開発事業を通じて最初に開発された千里眼衛星
no title



韓国の天気予報に活用されてきた衛星が2日間作動していないことが分かった。韓国日刊紙の東亜日報は13日、「韓国が開発した最初の静止軌道衛星『千里眼1号』が2日以上作動してないことが明らかになった」とし「障害で一日以上も衛星映像を受信できないのは2010年の打ち上げ以来初めてであり、日本側の衛星映像を活用している」と伝えた。

東亜日報の報道によると、11日午前5時44分ごろ「千里眼1号」のメインコンピューターが突然故障し、現在まで復旧していないという。韓国航空宇宙研究院は衛星に搭載された補助コンピューターで原因を把握中だ。ある関係者は「電子装備が長期間にわたり宇宙放射線を浴びたうえ、老朽化して問題が発生したようだ」と話した。

「千里眼1号」から映像を受けて天気予報に活用してきた韓国気象庁は日本の衛星映像を受信して天気予報をしている。特に平昌(ピョンチャン)オリンピック(五輪)期間であるため天気予報の重要性は大きい。ある政府関係者は「よりによって平昌五輪が開かれる重要な時期に故障し、日本の衛星映像を借りて使うことになるとはあきれる」と話したと、東亜日報が伝えた。

2010年6月に打ち上げた千里眼1号は寿命が7−8年であり、すでに寿命をほぼ終えた状態だ。今年10月に粒子状物質観測機能などを搭載した新型環境衛星「千里眼2号」が1号の代わりに打ち上げられる予定だ。


2018年02月13日11時14分
http://japanese.joins.com/article/586/238586.html?servcode=300&sectcode=330&cloc=jp|main|top_news


2: 2018/02/13(火) 11:41:59.13 ID:WYghIaiD

よりによって故障
予定通りでしょ


3: 2018/02/13(火) 11:42:59.73 ID:rZwhjovx

日帝の衛星は嫌だろう。他に寄生しろ。


4: 2018/02/13(火) 11:43:07.02 ID:Lrl2fxIN

最後にさらっと重要なこと書いてるなw

外国人から、日本におんぶに抱っこで生きてきたと揶揄されても仕方ない

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posted by 中島 at 18:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 宇宙開発

ベール脱いだ韓国型試験ロケット…「燃焼試験だけで62回、10月に打ち上げ」

1: 2018/02/12(月) 12:32:28.38 ID:CAP_USER

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8日、全羅南道高興(チョンラナムド・コフン)の羅老(ナロ)宇宙センターロケット組み立て棟。建物入口のエアブースでほこりをはらって中に入ると白いガウンと作業服を着たエンジニアがあちこちに集まって作業をしていた。サッカーコートほどの広さがある巨大な作業場の一方にどっしりとした白いロケットが姿を表わした。韓国型ロケットの組み立てを担当する韓国航空宇宙産業(KAI)関係者らが黄色いはしごに上がりロケット胴体の開口部を通じ内部を見回した。

このロケットは韓国型試験ロケットの認証用(QM)モデルだ。韓国航空宇宙研究院ロケットシステム総合チームのイ・チャンベ責任研究員は「言葉は認証用だが打ち上げに使われる飛行モデル(FM)とまったく同じだ。QMを通じて収集した情報で試験ロケットの性能を最終検証することになる」と話した。10月に空へ向かう飛行モデルも作業場の片側で組み立てを待っていた。韓国型試験ロケットの姿が公開されたのは今回が初めてだ。

◇7番目のエンジン載せて空へ

試験ロケットは2021年に2度打ち上げる韓国型ロケット(KSLV−2)に使われる75トンの液体エンジンをテストする目的だけで開発された。75トン液体エンジンは韓国が独自に開発した初めての宇宙ロケット用ロケットエンジンだ。

韓国は3回の挑戦の末に2013年に羅老号打ち上げに成功したがロケットエンジンはロシアのエンジンを使った。韓国が宇宙ロケットを開発するには独自のエンジン技術を確保しなければならないという指摘を受け国産液体エンジン開発に着手した。一部では今年の試験ロケット打ち上げが韓国のロケット技術の基礎力を計る初めての舞台になるだろうという分析が出ている。

試験ロケットはエンジン性能検証にだけ集中するため宇宙には上がらない。宇宙軌道より低い177キロメートルの高度に打ち上げられて400キロメートル飛行する予定だ。75トン液体エンジンが宇宙用ロケットエンジンと認められるには134〜145秒間に目標とした推力を安定的に出さなければならない。航空宇宙研究院は2016年5月に初めて75トンエンジンの燃焼試験に着手してから9基の液体エンジンを開発し、62回・4342秒の燃焼試験をした。

爆発直前まで行ったエンジンもあったが結果は概ね成功と評価される。これらエンジンには1G、2Gのような名前が付けられる。1は最初、Gは地上用モデルという意だ。10月に打ち上げられる試験ロケットには10回以上の燃焼試験で安定した性能が検証された7Gエンジンが入る。チョ・グァンレ元航空宇宙研究院長は「何回も試験を通じて不完全燃焼問題を解決した結果、7G〜9Gエンジンからは構造をこれ以上改善する必要がなくなった」と話した。


2018年02月12日11時37分
http://japanese.joins.com/article/533/238533.html?servcode=300&sectcode=330

>>2に続きます。


2: 2018/02/12(月) 12:32:39.17 ID:CAP_USER

>>1の続き。


◇独自の宇宙打ち上げ能力検証

羅老宇宙センターも新しい姿に生まれ変わっている。2013年に羅老号を打ち上げた発射台は試験ロケットのために改修した。た。航空宇宙研究院カン・ソンインル発射台チーム長は「2016年11月から大々的な改造に入り今月末には準備が終わる。10月の打ち上げだけを待っている」とした。試験ロケット発射台のそばでは大規模土木工事が進められている。3年後に韓国型ロケットを打ち上げる新たな発射台を作る工事だ。

発射台の地下にはロケット燃料に使われる推進剤をロケットに注入しロケットと各種信号をやりとりする装備が設置された大小60の部屋がある。これらの部屋には超低温と超高気圧に耐える技術が使われた。発射場には北朝鮮平安北道(ピョンアンブクド)の東倉里(トンチャンリ)発射場のように高さ45メートルの巨大な発射タワーも設置される。羅老号と試験ロケットはエレクターという装備で垂直に立てた後に打ち上げる方式だったが、韓国型ロケットは固定型発射タワーから打ち上げる。

発射場の真下に入った推進機関システム試験設備も一層忙しくなった。この設備では3月中旬に試験ロケット認証モデルの最初の燃焼試験を控え準備の最中だ。75トン級エンジン4基をまとめて作る300トン級韓国型ロケット1段ロケットのテストも可能だ。ロケット推進機関システムチーム長のチョ・ギジュ氏は「エンジン技術が発展すればはるかに強力な1000トン級宇宙ロケットもテストできる」と話す。

航空宇宙研究院は75トン級エンジン技術を確保できればこれより推進力が強い90トン級エンジンや、米国とロシアでも技術力を確保できていない多段燃焼エンジン開発に参入することを検討している。

◇エンジン開発は1度も歩いたことのない道

科学技術情報通信部は5日に「第3次宇宙開発振興基本計画」を出し韓国型ロケットを2019年と2020年の各1回から2021年に2回打ち上げることに計画を変更した。韓国型ロケット推進剤タンクで不良品が発生するなど開発に影響が出ており打ち上げ日程を遅らせたものだ。エンジンの信頼性をさらに確保しなければならず、75トンエンジン4基をまとめるクラスターリングをはじめ多くの挑戦課題も残っている。

これに対し韓国の宇宙開発が海外の民間宇宙開発より大きく遅れているのではないかという見方もある。チョ元院長は「スペースXも米航空宇宙局が推進した商業軌道運送サービス(COTS)支援事業を通じてファルコン9を開発した。液体エンジンはだれも教えてくれない技術であり、それだけ1度も歩いたことのない道を歩く厳しい過程を体験してこそ独自の能力を確保できる」と話した。


>>おわり。

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posted by 中島 at 12:00 | Comment(4) | TrackBack(0) | 宇宙開発

2017年11月24日

【宇宙】韓国型ロケット打ち上げ、1年延期の「2021年」 月探査船の打ち上げは「2030年以前」

rocket

1: 2017/11/23(木) 12:58:48.23 ID:CAP_USER

2017年11月22日10時19分
[? 中央日報/中央日報日本語版]


10月31日午前4時34分、米フロリダで打ち上げられたムグンファ衛星5A号。(写真=科学技術情報通信部)

2020年に予定された韓国型ロケットの打ち上げが1年延期になった。ただ、無期延期となった月着陸船の打ち上げは「2030年以前」に変更される予定だ。

科学技術情報通信部は21日、ソウル中区プレスセンターで公聴会を開き、こうした内容の「宇宙開発政策方向」を発表した。この計画によると、政府は2021年に韓国型ロケットを2回打ち上げる。

事業の目標は、1.5トン実用衛星を高度600−800キロの地球低軌道に乗せる3段ロケットを開発し、関連の技術を確保することだ。政府はこの事業に1兆9572億ウォン(約2000億円)を投入した。設計から製作・試験・組立・発射にいたるすべての過程は独自の技術で行われる。

この事業は2017年に試験打ち上げをし、2019年と2020年にそれぞれ実際に打ち上げるというのが、2013年当時の政府の計画だった。しかし科学界はこの計画に懐疑的だった。早いということだ。このため2018年に試験打ち上げをした後、2021年に実際に打ち上げに挑戦するという日程を決めたという。しかし前政権がこの日程を1年操り上げた。結局、この計画がまた1年延期され、科学界の当初の意見通りに修正されたのだ。韓国型ロケットの日程調整を受け、このロケットに搭載する月着陸船の打ち上げ日程も「2030年以前」に変更されるとみられる。

またこの日発表された宇宙開発政策方向には、2030年までに中・小型衛星を国内の技術で打ち上げ、2034年までに国家衛星航法システムを構築するという内容も含まれた。

今回の公聴会で発表された内容は、来月の国家宇宙委員会で審議・確定する「第3次宇宙開発振興基本計画」に反映される。

http://japanese.joins.com/article/695/235695.html


2: 2017/11/23(木) 13:00:17.62 ID:dwlfJLCr

原潜も作るんだっけ?すごいねえ。

まあ、本当に出来ればの話だけど。


15: 2017/11/23(木) 13:05:55.45 ID:dSr3zp2K

>>2
実用的なものかはともかく形にはしようとするでしょ


19: 2017/11/23(木) 13:08:44.29 ID:VE4y9GDf

>>15
ハリボテすら危うくね?

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posted by 中島 at 20:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙開発