宇宙開発 - おもしろ韓国ニュース速報

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2018年05月05日

「火星にロボット蜂を」 韓国人科学者がNASA革新プロジェクト参加

1: 2018/05/02(水) 19:01:42.99 ID:CAP_USER

飛行体が惑星を探査する映画の場面のようなことが韓国人の手で進められている。主人公はアラバマ大学ハンツビル校のカン・チャングォン宇宙航空博士だ。

カン氏は先月、米航空宇宙局(NASA)が推進中の「NASA革新的な先端コンセプト(NIAC)」というプログラムに選ばれた。研究テーマは飛行体ロボットハチ「マーズビー(MarsBees)」だ。クマバチほどの大きさの本体に小さな翼をつけ、火星の大気質と地表面の形態を研究するなどの任務を遂行する。今回の研究はマイクロ航空ロボットを開発した日本研究チームと共同で進めているが、10−20年年後にマーズビーを完成するのが目標だ。

現在、火星では自動車ほどの大きさの地上探査体「キュリオシティ・ローバー(Curiosity Rover)」が活動している。しかし3.8トンと重くて遅いうえ、多くの費用がかかるという指摘がある。今後、マーズビーは空中を飛行しながら各種データを調査し、ハブの役割をするローバーに伝え、ローバーを通じて充電するなどローバーと共に研究に活用される計画だ。

−−「マーズビー」のアイデアはどこから出てきたのか。

「ミシガン大学で航空宇宙工学博士課程にいた当時、羽ばたきに関する空気力学研究を始めた。チームは翼を持つ昆虫がどのように飛び回るのかについて研究した。これを土台に生体模倣超小型飛行体を開発した。アラバマ大でも研究を続けている。これまでクマバチとショウジョウバエを研究し、長距離飛行をするオオカバマダラの研究もしている。オオカバマダラは空気が軽い高空を移動して越冬する」

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://japanese.joins.com/article/061/241061.html


2: 2018/05/02(水) 19:03:35.60 ID:ivKTSlJG

火星でのキムチづくり研究とか真面目にやりそう


5: 2018/05/02(水) 19:05:32.41 ID:sLFVl2RL

NASAって韓国人OKなの?


6: 2018/05/02(水) 19:06:50.09 ID:egQ8ugZo

<丶`∀´>  ロボットが嘘を!?

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posted by 中島 at 12:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 宇宙開発

2018年04月27日

【韓国】初の韓国型ロケットに名称を…5月31日まで募集

1: 2018/04/26(木) 18:53:23.30 ID:CAP_USER

科学技術情報通信部と韓国航空宇宙研究院は今月27日から5月31日まで、韓国型ロケットの名称を決めるための国民向け名称公募展を行うと26日、明らかにした。この公募展を通じて「韓国型ロケット」の名称を決定する予定だ。例えば米国の火星無人探査車「キュリオシティー(Curiousity)」や火星地形探査ロボット「ソジャーナー(Sojourner)」のように固有の名称を確定しようということだ。

8月中に大賞1人(長官賞・賞金300万ウォン)、優秀賞2人(航空宇宙研究院賞・賞金100万ウォン)、奨励賞2人(航空宇宙研究院長賞・賞金50万ウォン)を発表する。大賞作は韓国型ロケットの公式名称として使用される。

名簿の発表とともに公募展参加者のうち抽選で100人に記念品を贈るイベントと韓国型ロケットの飛行モデルを公開する行事も準備する予定だ。

科学技術情報通信部のチェ・ウォンホ巨大公共研究政策官は「宇宙開発の成果とその過程への国民の参加を拡大していく方針であり、名称公募展への関心と参加をお願いしたい」と述べた。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://japanese.joins.com/article/909/240909.html


2: 2018/04/26(木) 18:54:09.30 ID:qA292QHO

モルゲッソヨ!


3: 2018/04/26(木) 18:54:18.18 ID:2vV/xs52

トンスル1号


4: 2018/04/26(木) 18:54:24.40 ID:Dmxo45F9

キムチ1号

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posted by 中島 at 22:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | 宇宙開発

2018年04月06日

韓国初の宇宙飛行士が「米国行き」を選んだ理由を告白 韓国ネット「裏切られた」「国民の税金が…」

1: 2018/04/05(木) 03:29:26.22 ID:CAP_USER

Record china
配信日時:2018年4月4日(水) 17時30分

2018年4月3日、韓国初の宇宙飛行士イ・ソヨンさんが、5年前に経営学修士(MBA)の学位を取得するため突然、米国行きを発表した理由を明らかにし、話題となっている。韓国・マネートゥデイが伝えた。

記事によると、イさんは「夢は研究者なのに、一生宇宙に関する講演だけで生きていかねばならないのかと考え、心の中で激しい葛藤があった。まるで芸能人のように、流行歌一つで一生暮らすような感じがして怖かった」と述べた。さらに「小さな講演すら拒否できない状況で、このまま韓国にいながら進路を変えるのは本当に難しいと思った。60歳になった時も同じ講演だけをしながら、みすぼらしく老いてはいけないと考えた」と告白したという。

イさんは08年4月にロシアの宇宙船ソユーズTMA?12号に乗って韓国人初となる宇宙飛行をした。国際宇宙ステーション(ISS)に11日間滞在し、18種類の宇宙科学実験を行った。任務遂行後は韓国航空宇宙研究院の研究者を務め、各種の講義をして過ごしていたが、12年に休職届けを出して米国留学の道を選んだとのこと。

この報道に韓国のネットユーザーからは、米国行きを選んだイさんへの厳しい声が相次いでいる。コメント欄には「夢は研究者と言いながら、なぜMBAコースに進むんだ?」「韓国国民の税金で宇宙旅行をして好きな勉強をするために渡米。いいですね」「国の金を使っておきながら、わがまま言うな」「国民の血税が…」「そもそも祖国の発展に寄与する考えはあったのか」「裏切られた」などの声が見られた。(翻訳・編集/三田)

http://www.recordchina.co.jp/b589300-s0-c30.html


2: 2018/04/05(木) 03:31:18.96 ID:uyTZzuKV

×宇宙飛行士
○宇宙旅行者


30: 2018/04/05(木) 04:25:43.52 ID:DKy8ky86

>>2
違いを教えて下さい


32: 2018/04/05(木) 04:28:29.21 ID:j0/XWFn/

>>30
宇宙飛行士は高度な訓練を受け、宇宙船の操縦ができたりする。ものによりミッションもこなす。
ミッション・スペシャリストは宇宙飛行士として基礎的な訓練を受けた上で当該ミッションの科学実験等のエキスパート。

宇宙旅行者は宇宙飛行士が操縦する宇宙船に同乗するだけの乗客。
宇宙船に乗れるだけの医学体力チェックと基礎訓練だけパスしている。

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posted by 中島 at 15:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 宇宙開発

2018年04月03日

【韓国】韓国型ロケットが最終関門のフェアリング分離実験を初公開=韓国ネット「まだその段階?」「日本は70年代に打ち上げたのに…」

1: 2018/04/03(火) 06:36:21.78 ID:CAP_USER

http://www.recordchina.co.jp/b588411-s0-c30.html

2018年4月2日、韓国・KBSによると、ロシアと共同開発した人工衛星打ち上げロケット羅老(ナロ)号の発射成功の後、2021年に独自技術で開発した韓国型ロケットの完成を目指す韓国航空宇宙研究院(KARI)が、最終関門とされるフェアリングの分離実験の様子を初公開した。

記事によると、公開された映像には直径2.6メートル、長さ7メートルのフェアリング(衛星を保護するカバー)の内側に仕掛けられた火薬が爆発し、フェアリングが中央から両側に分離する様子が映っている。フェアリングはロケットが地球の大気を突破する時に先端部に発生する熱と圧力から衛星を守る役割を担う重要な部品。09年の羅老号1次発射試験時にはフェアリングの片方が分離されず失敗に終わっていたという。21年の韓国型ロケット本発射までに、追加であと4回のフェアリング分離実験が予定されている。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「非常に高額な国防費を使っているのに、まだフェアリングの分離技術すらない…」「10年もフェアリングの分離技術を開発しているのか」「今ごろフェアリングの開発をしているのに、2020年にロケット打ち上げなんてできるのか?」など、韓国型ロケット開発の遅れを懸念する声が寄せられた。

その一方で「必ず試験に成功して、宇宙時代を開いてほしい」と期待する声も。

そのほか、「日本は70年代に打ち上げに成功しているのに、私たちは2020年になってようやく初打ち上げ」と、日本と比較して落胆するコメントもあった。(翻訳・編集/三田)


4: 2018/04/03(火) 06:40:11.93 ID:2K5t6dSz

その前に韓国を地球から分離させようぜ


5: 2018/04/03(火) 06:42:39.65 ID:RgPq8S4X

朝鮮は飛び車の段階に戻っていかねばなりません。


6: 2018/04/03(火) 06:43:18.02 ID:RgPq8S4X

朝鮮は猫車の段階に戻っていかねばなりません。

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posted by 中島 at 23:00 | Comment(5) | TrackBack(0) | 宇宙開発

2018年03月09日

中国小型宇宙ステーション「天宮1号」落下避けられず…早ければ24日にも 機体の破片が韓半島に落ちる可能性も

1: 2018/03/08(木) 08:50:20.72 ID:CAP_USER

中国の小型宇宙ステーション「天宮1号」が近く地球上に落ちることが予想されている。特に、機体の破片が韓半島(朝鮮半島)に落ちる可能性もあると言われている。

欧州宇宙機関(ESA)は6日(現地時間)、今月24日から来月19日の間に天宮1号が地上に落下する見込みだと明らかにした。また、米国系企業のエアロスペース・コーポレーション(AC)も4月第一週ごろ、天宮1号が大気圏に進入すると予想している。

中国の「宇宙崛起」の一環である天宮1号は2011年9月に打ち上げられた。当初の目標は国際宇宙ステーション(ISS)のように地球を周回する永久的な宇宙ステーションの建設だった。

だが、2016年3月に天宮1号が誤作動を起こした後、地上から宇宙船を統制できなかったという報告書が発表され、その後は統制不能状態に陥った。天宮1号は打ち上げから7年で落下という残念な結果になりそうだ。

機体の大部分は落下の途中で燃えてなくなることが予想されるが、重さが8.5トンにもなるステーションの一部破片が地表面に飛び散るおそれもある。

中国北部や中東地域、中部イタリア、スペイン北部、米国北部、ニュージーランド、オーストラリア、タスマニア、南米とアフリカ南部地域に落下する可能性が高いという。


2018年03月08日08時14分
http://japanese.joins.com/article/330/239330.html?servcode=300&sectcode=330


2: 2018/03/08(木) 08:51:09.48 ID:xRVp/eDm

もしこれで家が壊れたりしたら誰が補償すんの?


6: 2018/03/08(木) 08:53:04.37 ID:WrIOrOAE

>>2
筋から言えば、中国
だが、アイツらが素直に自分たちの手落ちを認めて賠償するかなぁ?


53: 2018/03/08(木) 09:09:40.36 ID:UE1rTU1t

>>2
国連の宇宙法により落下で発生した損害は打ち上げ国が全責任を負う

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posted by 中島 at 13:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 宇宙開発

2018年03月08日

【NASA】 韓国人隊長が率いる火星探査模擬訓練が隊員の辞退で中止に

1: 2018/03/07(水) 08:56:21.11 ID:CAP_USER

火星探査模擬訓練「HI−SEAS」
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韓国人経済学者が隊長を務める米航空宇宙局(NASA)の火星探査模擬訓練が隊員の辞退で中止になった。

米ハワイ大によると、同大学がNASAの後援で実施する火星探査模擬訓練「HI−SEAS」(Hawaii Space Exploration Analog and Simulation)第6期ミッションが現地時間で先月26日に中止になった。2月15日にミッションに着手してから12日ぶりだ。

HI−SEAS訓練は孤立した環境で宇宙飛行士の心理と行動を研究するための訓練。直径11メートル、高さ6メートルのドームの中で4−6人の隊員が8カ月間、外部と断絶して居住する。ドームの外に出る場合は宇宙服を着て活動する。

2013年から始まり、第6期チームの場合、コマンダー(隊長)に韓国人のハン・ソクジン・テキサス大経済学科教授が選ばれたうえ、隊員3人がともに米国人でないという点で関心を集めた。

しかし2月19日朝、軽い事故が発生し、ミッション6は難関に直面した。事故にあった隊員は診断のため直ちにハワイの病院へ行き、診断の結果、特に異常はなく退院した。NASAとハワイ大は軽い事故ではあるが、今回の事故をきっかけにまた徹底的な点検を進めることにした。

点検が終わりしだいHI−SEASミッション6を再開する計画だった。ところが別の隊員が自発的に任務から降りたため、結局、今回のHI−SEASミッション6は中止になった。

米ハワイ大は2月26日、ホームページで「3人だけでHI−SEASミッション6を進めるのは不可能」とし「基地の安全点検を十分に終えた後、次のミッション(HI−SEASミッション7)志願者の申請を受ける計画」と明らかにした。


2018年03月07日08時06分 [中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/article/285/239285.html?servcode=300&sectcode=330&cloc=jp|main|top_news


2: 2018/03/07(水) 08:58:04.74 ID:+Lbk7Dnf

隊長の火病が原因か


3: 2018/03/07(水) 08:58:07.34 ID:KPX057hZ

逆に、サイズが小さすぎ合わなかった


4: 2018/03/07(水) 08:58:13.89 ID:zjkSTAzf

韓国人のパワハラかセクハラだろ。

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posted by 中島 at 18:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 宇宙開発

2018年02月18日

韓国型衛星航法システム「KPS」、2035年前までに構築推進

1: 2018/02/17(土) 12:13:39.81 ID:CAP_USER

韓国型衛星航法システム「KPS」を2035年前までに構築する方向で検討が進んでいる。

16日、韓国科学技術情報通信部によると、第4次産業革命時代の成長動力基盤である位置・時刻情報の安定的確保に向けてKPSの構築を推進することを決め、年内に専門家を中心に予備推進団を構成する方針を固めた。

この予備推進団はひとまず衛星航法基盤の産業・サービス高度化の効果を分析し、技術水準や所要財源、国際協力方案などを検討するなど、来年までに衛星の任務や要求事項の確立など具体的な構築戦略を立てていく予定だ。

KPS構築本事業に着手する予定年度は2020年で、この時から本格的な事業を始め、2024年までに周波数の確保や航法搭載体技術の開発、2028年までに検証用傾斜軌道航法衛星と地上局の開発などに続けていきたい考えだ。

韓国では米国政府が開発して米国空軍が運営する衛星利用測位システム(GPS)が主に使われているが、GPSとKPSの情報を同時に受信して結合させれば高精度の位置情報の把握が可能になる。

一方、日本はみちびき(準天頂衛星システム:QZSS)の2023年の本格的なサービス開始を目指して、現在システムを構築中だ。欧州連合(EU)や中国は2020年の運用開始を目標に構築作業を進めている。


2018年02月16日15時32分
http://japanese.joins.com/article/726/238726.html?servcode=300&sectcode=330&cloc=jp|main|top_news


2: 2018/02/17(土) 12:14:47.13 ID:HTD21ZaW

KSP?


3: 2018/02/17(土) 12:17:00.85 ID:ArIa0wy+

 ,;:⌒:;,
8(・ω・)8 なんか日本のシステムに電波干渉しそうで嫌だな


4: 2018/02/17(土) 12:17:09.09 ID:/+bsoO5s

EUですら、多国間で運用する、非常にお高い技術なのです。
中国、日本はなんとかできるでしょうが、韓国は金があるのでしょか?

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posted by 中島 at 13:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 宇宙開発