宇宙開発 - おもしろ韓国ニュース速報

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2017年05月19日

韓国の次世代気象衛星、来年打ち上げへ…日本・米国に続き3番目  の次世代気象衛星保有国になる

1: 2017/05/18(木) 10:36:57.95 ID:CAP_USER

気象搭載体センサーモジュール(写真=気象庁)
no title


韓国気象庁が来年下半期に打ち上げ予定の次世代静止軌道気象衛星「千里眼衛星2A号」に搭載される気象搭載体の開発を完了したと17日、明らかにした。

気象庁と韓国航空宇宙研究院が開発したこの搭載体は、ことし4月に米国ロチェスターで宇宙環境試験に通過して今月2日に韓国に搬入された。約2週間の性能試験を経ることですべての開発過程が完了し、あとは組立作業を残すのみとなる。

気象庁は未来創造科学部・環境部・海洋水産部と共同で次世代気象衛星開発事業を推進し、2012年からは次世代気象搭載体の開発にも力を入れていた。千里眼衛星2A号は16個のチャネルを搭載しているため3Dによる雲画像の分析が可能だ。

また、韓半島(朝鮮半島)周辺は約2分以内に、地球全体は10分以内に観測できるため、急変する危険気象の早期観測はもちろん、雲や雪の分析など気象現象の探知に関する高い能力を備えている。

千里眼衛星2A号が予定通り来年下半期に打ち上げられれば、韓国は日本や米国に次いで世界で3番目の次世代気象衛星保有国になる。


2017年05月18日06時38分 [中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/article/185/229185.html?servcode=300&sectcode=330&cloc=jp|main|breakingnews


2: 2017/05/18(木) 10:38:47.59 ID:+G9It6h9

で、どこに打ち上げてもらうんだ?
またフランス?


3: 2017/05/18(木) 10:38:56.55 ID:KfWNNyCz

ほんと何とか国てのが好きだな


4: 2017/05/18(木) 10:38:57.29 ID:OT4ZfCQF

>韓国は日本や米国に次いで世界で3番目の次世代気象衛星保有国になる。

まぁ無理だと思うけど、他の先進国って気象衛星持って無いんか?

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posted by 中島 at 19:00 | Comment(4) | TrackBack(0) | 宇宙開発

2017年05月07日

韓国4基目の通信・放送衛星 打ち上げ成功       南米フランス領ギアナで

hatanida

1: 2017/05/05(金) 15:09:34.65 ID:CAP_USER

【ソウル聯合ニュース】

韓国通信大手KTの衛星専門子会社KT SATと韓国未来創造科学部は5日、南米フランス領ギアナで同日午前6時50分(日本時間)に通信・放送衛星「無窮花衛星7号」が成功裏に打ち上げられたと発表した。打ち上げから37分後にロケットから切り離されたという。

無窮花衛星7号は今月16日前後に静止軌道に入り、性能テストなどを経て東経116度に移動後、7月初旬ごろからアジア地域で高画質放送と衛星LTE通信サービスを提供する。設計寿命は15年。当初は3月に打ち上げられる予定だったが、ギアナのゼネストの影響で繰り返し延期されていた。

今回の打ち上げにより、韓国が保有する静止通信・放送衛星は4基に増えた。静止衛星とは赤道上空の高度3万5786キロの軌道を周回する衛星で、地球の周囲を回る周期が地球の自転周期と同じため、地上から見ると常に静止しているように見える。

無窮花衛星7号はフランスのタレス・アレーニア・スペースが製作。2014年から今年にかけ同国の工場で組み立てとテストが行われ、今年2月にギアナに移された。打ち上げはロケット打ち上げ大手の欧州アリアンスペースが担い、地上管制システムは韓国の政府系シンクタンク、韓国電子通信研究院(ETRI)が製作した。韓国が開発した地上管制システムの初の実用化例となる。

サービス範囲がほぼ朝鮮半島に限られていた旧型の無窮花衛星5、6号と違い、7号は韓国、フィリピン、インドネシア、インドシナ、インドにもサービスが可能。また、高解像度の衛星放送や衛星LTE通信サービスに最適化した広帯域中継器、4K衛星放送に備えた放送用中継器など計33基の中継器を搭載しており、超高速・高画質の衛星サービスを提供する。


2017/05/05 15:00
http://japanese.yonhapnews.co.kr/itscience/2017/05/05/0600000000AJP20170505001400882.HTML


2: 2017/05/05(金) 15:10:20.84 ID:Wrp9zbxk

中身に韓国の要素ゼロ


3: 2017/05/05(金) 15:11:45.56 ID:WFg3d6WI

>>2 だね全部委託だしね


4: 2017/05/05(金) 15:11:49.87 ID:Mrf6VYFb

アリラン?ややこしいな

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posted by 中島 at 09:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 宇宙開発

2017年04月23日

韓国が開発した宇宙船、火星に行けるだろうか

rocket

1: 2017/04/21(金) 15:20:02.38 ID:CAP_USER

「韓国宇宙船、いよいよ火星へ行く」

果たして、いつかは新聞でこのような見出しを目にすることができるだろうか。当面は夢のような話だ。だが、韓国でも宇宙産業への挑戦は活発だ。

今年、韓国政府の宇宙開発予算は6703億ウォン(約644億4500万円)で、最大の宇宙産業国である米国の60分の1水準だ。
中国〔61億ドル(約6662億円)〕はもちろん、日本(36億ドル)に比べても非常に少ない。

全世界の宇宙産業市場で韓国が占める割合は1%未満(2兆4876億ウォン)だ。
このような悪条件によって宇宙産業の分野で韓国が一役買うことは容易ではない。

それでもニッチ市場を狙えば希望があるというのが専門家らの話だ。代表的なのが政府主導で進めてきた「先進国追撃型宇宙開発」だ。

また、2013年に立てた「宇宙技術産業化戦略」にしたがって宇宙開発事業に民間の参加を拡大している。

これは米国の成功事例を参考した結果だ。1990年代、冷戦の終焉以来、宇宙産業はロッキード・マーティンなどごく一部の企業だけが考えられる分野だった。
政府がお金を出していくつかの企業だけが参加していることから産業的成長は遅かった。

政策を変えて宇宙産業の門戸を開いたところ、状況が変わった。テスラの創業者であるイーロン・マスク氏の「スペースX」(2002年設立)や
アマゾンの創業者ジェフ・ベゾス氏の「ブルーオリジン」(2000年設立)など、
シリコンバレーの大物が宇宙分野に挑戦することができた背景にはこのような政策方向の変化が決定的だった。

韓国もこのような変化を念頭において国策研究機関である韓国航空宇宙研究院とKAIST(韓国科学技術院)が開発した各種技術を民間に移転している。

この中で中大型衛星は、韓国航空宇宙産業(KAI)が開発している。
ロケットエンジンを含む発射体は、航空宇宙研究院を中心に大企業と中小企業が協業を通じて作り出している。
発射体の胴体組み立てはKAIが、エンジンの組み立てはハンファテックウィンが引き受けている。

この他に、エンジンに入るノズルなど主要部品の製作に韓国の様々な中小企業が参加している。


2017年04月21日14時52分
http://japanese.joins.com/article/342/228342.html?servcode=300&sectcode=330&cloc=jp|main|breakingnews
http://japanese.joins.com/article/343/228343.html?servcode=300&sectcode=330&cloc=jp|main|breakingnews

>>2に続きます。


2: 2017/04/21(金) 15:20:17.80 ID:CAP_USER

>>1の続き。


韓国型発射体技術が完成される2020年ごろには韓国の中小企業と大企業が共に取り組む発射体技術を確保することになるという意味だ。

現在、韓国が先進国に最も近接している分野は衛星技術だ。世界6〜7位と評価されている。計13機の衛星を開発し、現在4機を運用している。
航宇研とKAIが集中している500キロ級の中大型衛星は事実上、韓国が初めて韓国の宇宙技術を商業的に利用しているものだ。

その間、衛星を輸出した事例はあるが、いずれも実験室向けの小型科学衛星だった。

KAIは実用向けの中型衛星を必要とする需要者のニーズに合わせて多様なオプションを付けることができる基本プラットホームの構築を目指している。
中大型衛星をKAIの航空機と一つにした輸出パッケージの販売も考えることができる。

一部では、後発走者で先頭走者になることは難しく、莫大な投資が必要な宇宙産業に今挑戦するのが意味があることかという疑問も提起されている。
しかし、今あきらめるには、宇宙産業は今後無限な可能性を持っているブルー・オーシャンだ。

シリコンバレーの大物が「宇宙戦争」を展開するのも結局、お金になるからだ。もちろん、彼らの格別な夢や挑戦精神も無視することはできない。
それでも、いつかは収益として戻るという信頼がなければ不可能な投資だ。

宇宙産業は波及効果も大きい。宇宙産業を通じて未来産業に必要なインフラを自然に備えることになる。
この中で衛星通信体系は超高速・超大容量・超広域帯域の疎通と融合ができる「第4次産業革命の高速道路」と呼ばれている。

高速道路を先に作っておいた人がこれを利用する人々に料金を取るわけだ。

今後、自動運転車とモノのインターネット(IoT)が日常的に使われ始めれば、Wi−Fiのない国はこれを全部外国に依存しなければならない。

フェイスブックとグーグルが全世界を自社の衛星につなげようとする理由も未来に提供するサービスに欠かせないためだ。

KAIのハ・ソンヨン社長は「現在、世界の宇宙産業は大型総合企業を中心に、各部門別に中堅・中小企業などが協力を構築・発展することがトレンド」とし
「KAIはボーイングのように航空宇宙総合体系企業として航空機、無人機や発射体・衛星をパッケージにして輸出市場を開拓できるアジア唯一の企業」と話した。

また、「宇宙航空産業は、遅きに失してはいるが、十分に競争力をつけることができるし、
よく育てれば大韓民国の未来100年を担う分野になるだろう」と説明した。


>>おわり。

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posted by 中島 at 09:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | 宇宙開発

2017年04月14日

米国NASA、韓国仁荷大に宇宙探査体の共同研究を提案

rocket

1: 2017/04/12(水) 21:02:24.26 ID:CAP_USER

韓国仁荷(インハ)大がアジア大学のうちでアメリカ航空宇宙局(NASA)から共同研究という異例の「ラブコール」を受けた。仁荷大は11日、NASAが推進中の深宇宙探査計画「ヘリオスプロジェクト」に参加すると明らかにした。太陽風などを利用して深宇宙(地球重力や磁場の影響が及ばない宇宙)を探査する探査体の核心部品の開発技術力を認められたためだと大学側は説明した。

仁荷大とNASAは今月3日、共同研究のための技術協約(SAA、Space Act Agreement)に合意した。

続いて共同研究のためにNASAラングレー研究所の研究陣が17日に同校を訪問する予定だ。ラングレー研究所はNASAが運営している3カ所の研究所の一つで、先端素材や宇宙船システムなど宇宙科学分野の研究を行っている。

今回のヘリオスプロジェクトは2030年以降の深宇宙探査に向けた探査体の開発が核心だ。探査体は惑星を周回しながら惑星を観察する役割を担う。

仁荷大は現在、薄さが髪の毛の10分の1水準に満たない薄膜を作ることができる最先端素材技術力を保有している。また、2年前からは薄膜を広げた時に支える超軽量素材の開発にも乗り出した状態だ。

NASAはこの技術を通じて探査体に全長220メートルの翼をつけようとしている。通常、探査体の翼が2〜6枚である点を考慮すると、両側に展開する場合、長さだけで440メートルにもなる。440メートルの翼が太陽風などの各種宇宙環境に耐えるには、翼が割れたり折れたりしてはいけないため、仁荷大の核心技術が必要だという。

NASAは仁荷大の核心技術を基に宇宙探査体の翼と支持台を展開したり格納したりできる探査体本体と制御システムの開発を共に行う。探査体の重さも18.3キロの超軽量で製作する作業も共に進めていく。このように製作された探査体の初めての試験飛行は2025年だ。

今回のプロジェクトに参加するキム・ジュヒョン仁荷大機械工学科教授は「NASAとの今回の合意は仁荷大が持つ技術力が認められたという意味」とし「NASAとの今回の協力を通じて韓国型発射体や次世代小型衛星発射などの韓国航空宇宙研究分野に多いに役立つものと期待される」と述べた。

中央日報/中央日報日本語版 2017年04月12日09時16分
http://japanese.joins.com/article/958/227958.html


2: 2017/04/12(水) 21:03:23.64 ID:Oz8lex61

やめろ技術だけ盗まれて終わりになるぞ


3: 2017/04/12(水) 21:03:52.47 ID:48LKyUnH

NASA 「そんなことは言ってない」


30: 2017/04/12(水) 22:45:33.26 ID:8rBLO9RI

>>3
正解w
もう何度目の妄想だろうなぁw

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posted by 中島 at 20:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙開発

2017年03月28日

【韓国】航空宇宙産業、多目的実用衛星本体の開発へ…2021年打ち上げ目標

rocket

1: 2017/03/28(火) 09:01:10.24 ID:CAP_USER

韓国政府が多目的実用衛星「アリラン7号」開発事業の衛星本体開発主管企業に韓国航空宇宙産業(KAI)を選定した。
27日、KAIによると、この多目的実用衛星の開発には計3100億ウォン(約309億円)の予算が投入される。

韓国航空宇宙研究院がシステムと搭載体を開発し、KAIが開発を主管する。
同衛星は2021年の打ち上げを目指している。

多目的実用衛星7号は0.3メートル以下の光学カメラと赤外線(IR)センサーを搭載し、高機動姿勢制御システムが適用された世界最高水準の超高解像度光学衛星として開発される。
国家安保、気候変動分析、国土資源の管理、災害災難への対応など、多方面での活用が期待されている。

ハ・ソンヨン社長は「KAIの宇宙事業は政府の宇宙技術民間移転政策によって高い成長を遂げることができた」と述べた。
また、「今後も国家宇宙開発事業に主導的に参加し、民間技術を持続的に発展させていく考え」とし「KAIの強みである航空機輸出とかかわる衛星・発射体パッケージ輸出で、国内航空宇宙産業の基盤を広げていく」と明らかにした。

写真:多目的実用衛星7号想像図
http://i.imgur.com/IkZHWok.jpg

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00000001-cnippou-kr


2: 2017/03/28(火) 09:02:00.39 ID:J3Z1haih

どうやって飛ばすのさ


9: 2017/03/28(火) 09:05:39.15 ID:IB3c9+eq

>>2
2021年ならテポドンだかノドンだかで打ち上げられるんじゃね?


12: 2017/03/28(火) 09:08:17.82 ID:3I3JRmLO

>>9
北のろけっつなら銀河やで
英語で言えば
ギャラクシー

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posted by 中島 at 23:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 宇宙開発

2016年12月23日

韓国型ロケット打ち上げ実験10カ月先送り 18年10月に 75トンエンジン溶接不良

kansya

1: 2016/12/22(木) 20:25:09.21 ID:CAP_USER

韓国未来創造科学部は22日に国家宇宙委員会を開き、韓国の技術で製作する韓国型ロケットの打ち上げ実験を当初の予定より10カ月先送りし、2018年10月に行うことを決定した。

委員会は当初、基本エンジンとなる75トン液体エンジンを用いた試験機の打ち上げ実験を朴槿恵(パク・クネ)大統領の任期終了間際の17年12月に行う計画だった。

未来創造科学部は先送りした理由について、75トンエンジンの燃焼器とロケットのタンクの開発中に発生した燃焼不安定性や溶接不良などの問題を解決するのに時間がかかったためと説明している。

韓国型ロケットは20年6月の完成を目標に進められている。委員会は、この目標はひとまず据え置くものの、実験の結果を踏まえて必要なら調整するとしている。

韓国型ロケットは3段式で、75トンエンジン4基を束ねた300トンのエンジンが1段目に、75トンエンジン1基が2段目に、7トンエンジンが3段目にそれぞれ搭載される計画だ。


聯合ニュース
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/12/22/2016122202077.html


2: 2016/12/22(木) 20:26:09.09 ID:hsIkloeD

永遠に上がらないニダ。


3: 2016/12/22(木) 20:26:20.17 ID:KX443lp1

月着陸はいつになるニカ


4: 2016/12/22(木) 20:27:51.76 ID:4bey+t/F

まあ順当な開発遅延だな。

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posted by 中島 at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙開発

2016年10月08日

韓国型発射体の試験打ち上げ、朴槿恵政府任期内には不可能

rocket

1: 2016/10/06(木) 21:23:31.49 ID:CAP_USER

韓国型発射体の開発を総括している韓国航空宇宙研究院が、朴槿恵(パク・クネ)政府任期中には発射体の試験打ち上げは不可能だとする報告をしていたことが確認された。

5日、韓国国会未来創造科学放送通信委員会所属の金聖洙(キム・ソンス)議員(共に民主党)は、大田儒城区(テジョン・ユソング)の韓国科学技術院(KAIST)で開かれた国政監査で、韓国航空宇宙研究院がことし5月に未来創造科学部に報告した文書「計画に対する日程の遅延現況」を公開した。

韓国航空宇宙研究院はこの文書で、試験打ち上げ日程に関連して「約10カ月の遅延発生」としながら「現在の進ちょく状況と試験発射体適用エンジンの検討など技術的な分析結果に基づいて日程遅延を最小化し、現実的な打ち上げ日程(2018年10月)を提示および検討」と明らかにした。

朴大統領は2012年12月の大統領選挙テレビ討論で2025年に予定されていた月探査船打ち上げ時点を2020年に早めると公約していた。その後事業の再検討が行われ、当初計画された試験打ち上げ日程(2018年12月)は現政権任期中である2017年12月に1年操り上げられた。

http://japanese.joins.com/article/420/221420.html


3: 2016/10/06(木) 21:25:47.27 ID:et5ExJG9

そんな事は分かってた。


4: 2016/10/06(木) 21:26:21.16 ID:Oue3KgFP

休日返上してやれニダよ。


5: 2016/10/06(木) 21:28:00.71 ID:mCEJ0Zre

やっと公表したか
後はどれだけ遅れて、何時諦めるかだな

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posted by 中島 at 01:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙開発