宇宙開発 - おもしろ韓国ニュース速報

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2018年04月06日

韓国初の宇宙飛行士が「米国行き」を選んだ理由を告白 韓国ネット「裏切られた」「国民の税金が…」

1: 2018/04/05(木) 03:29:26.22 ID:CAP_USER

Record china
配信日時:2018年4月4日(水) 17時30分

2018年4月3日、韓国初の宇宙飛行士イ・ソヨンさんが、5年前に経営学修士(MBA)の学位を取得するため突然、米国行きを発表した理由を明らかにし、話題となっている。韓国・マネートゥデイが伝えた。

記事によると、イさんは「夢は研究者なのに、一生宇宙に関する講演だけで生きていかねばならないのかと考え、心の中で激しい葛藤があった。まるで芸能人のように、流行歌一つで一生暮らすような感じがして怖かった」と述べた。さらに「小さな講演すら拒否できない状況で、このまま韓国にいながら進路を変えるのは本当に難しいと思った。60歳になった時も同じ講演だけをしながら、みすぼらしく老いてはいけないと考えた」と告白したという。

イさんは08年4月にロシアの宇宙船ソユーズTMA?12号に乗って韓国人初となる宇宙飛行をした。国際宇宙ステーション(ISS)に11日間滞在し、18種類の宇宙科学実験を行った。任務遂行後は韓国航空宇宙研究院の研究者を務め、各種の講義をして過ごしていたが、12年に休職届けを出して米国留学の道を選んだとのこと。

この報道に韓国のネットユーザーからは、米国行きを選んだイさんへの厳しい声が相次いでいる。コメント欄には「夢は研究者と言いながら、なぜMBAコースに進むんだ?」「韓国国民の税金で宇宙旅行をして好きな勉強をするために渡米。いいですね」「国の金を使っておきながら、わがまま言うな」「国民の血税が…」「そもそも祖国の発展に寄与する考えはあったのか」「裏切られた」などの声が見られた。(翻訳・編集/三田)

http://www.recordchina.co.jp/b589300-s0-c30.html


2: 2018/04/05(木) 03:31:18.96 ID:uyTZzuKV

×宇宙飛行士
○宇宙旅行者


30: 2018/04/05(木) 04:25:43.52 ID:DKy8ky86

>>2
違いを教えて下さい


32: 2018/04/05(木) 04:28:29.21 ID:j0/XWFn/

>>30
宇宙飛行士は高度な訓練を受け、宇宙船の操縦ができたりする。ものによりミッションもこなす。
ミッション・スペシャリストは宇宙飛行士として基礎的な訓練を受けた上で当該ミッションの科学実験等のエキスパート。

宇宙旅行者は宇宙飛行士が操縦する宇宙船に同乗するだけの乗客。
宇宙船に乗れるだけの医学体力チェックと基礎訓練だけパスしている。

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posted by 中島 at 15:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 宇宙開発

2018年04月03日

【韓国】韓国型ロケットが最終関門のフェアリング分離実験を初公開=韓国ネット「まだその段階?」「日本は70年代に打ち上げたのに…」

1: 2018/04/03(火) 06:36:21.78 ID:CAP_USER

http://www.recordchina.co.jp/b588411-s0-c30.html

2018年4月2日、韓国・KBSによると、ロシアと共同開発した人工衛星打ち上げロケット羅老(ナロ)号の発射成功の後、2021年に独自技術で開発した韓国型ロケットの完成を目指す韓国航空宇宙研究院(KARI)が、最終関門とされるフェアリングの分離実験の様子を初公開した。

記事によると、公開された映像には直径2.6メートル、長さ7メートルのフェアリング(衛星を保護するカバー)の内側に仕掛けられた火薬が爆発し、フェアリングが中央から両側に分離する様子が映っている。フェアリングはロケットが地球の大気を突破する時に先端部に発生する熱と圧力から衛星を守る役割を担う重要な部品。09年の羅老号1次発射試験時にはフェアリングの片方が分離されず失敗に終わっていたという。21年の韓国型ロケット本発射までに、追加であと4回のフェアリング分離実験が予定されている。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「非常に高額な国防費を使っているのに、まだフェアリングの分離技術すらない…」「10年もフェアリングの分離技術を開発しているのか」「今ごろフェアリングの開発をしているのに、2020年にロケット打ち上げなんてできるのか?」など、韓国型ロケット開発の遅れを懸念する声が寄せられた。

その一方で「必ず試験に成功して、宇宙時代を開いてほしい」と期待する声も。

そのほか、「日本は70年代に打ち上げに成功しているのに、私たちは2020年になってようやく初打ち上げ」と、日本と比較して落胆するコメントもあった。(翻訳・編集/三田)


4: 2018/04/03(火) 06:40:11.93 ID:2K5t6dSz

その前に韓国を地球から分離させようぜ


5: 2018/04/03(火) 06:42:39.65 ID:RgPq8S4X

朝鮮は飛び車の段階に戻っていかねばなりません。


6: 2018/04/03(火) 06:43:18.02 ID:RgPq8S4X

朝鮮は猫車の段階に戻っていかねばなりません。

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posted by 中島 at 23:00 | Comment(5) | TrackBack(0) | 宇宙開発

2018年03月09日

中国小型宇宙ステーション「天宮1号」落下避けられず…早ければ24日にも 機体の破片が韓半島に落ちる可能性も

1: 2018/03/08(木) 08:50:20.72 ID:CAP_USER

中国の小型宇宙ステーション「天宮1号」が近く地球上に落ちることが予想されている。特に、機体の破片が韓半島(朝鮮半島)に落ちる可能性もあると言われている。

欧州宇宙機関(ESA)は6日(現地時間)、今月24日から来月19日の間に天宮1号が地上に落下する見込みだと明らかにした。また、米国系企業のエアロスペース・コーポレーション(AC)も4月第一週ごろ、天宮1号が大気圏に進入すると予想している。

中国の「宇宙崛起」の一環である天宮1号は2011年9月に打ち上げられた。当初の目標は国際宇宙ステーション(ISS)のように地球を周回する永久的な宇宙ステーションの建設だった。

だが、2016年3月に天宮1号が誤作動を起こした後、地上から宇宙船を統制できなかったという報告書が発表され、その後は統制不能状態に陥った。天宮1号は打ち上げから7年で落下という残念な結果になりそうだ。

機体の大部分は落下の途中で燃えてなくなることが予想されるが、重さが8.5トンにもなるステーションの一部破片が地表面に飛び散るおそれもある。

中国北部や中東地域、中部イタリア、スペイン北部、米国北部、ニュージーランド、オーストラリア、タスマニア、南米とアフリカ南部地域に落下する可能性が高いという。


2018年03月08日08時14分
http://japanese.joins.com/article/330/239330.html?servcode=300&sectcode=330


2: 2018/03/08(木) 08:51:09.48 ID:xRVp/eDm

もしこれで家が壊れたりしたら誰が補償すんの?


6: 2018/03/08(木) 08:53:04.37 ID:WrIOrOAE

>>2
筋から言えば、中国
だが、アイツらが素直に自分たちの手落ちを認めて賠償するかなぁ?


53: 2018/03/08(木) 09:09:40.36 ID:UE1rTU1t

>>2
国連の宇宙法により落下で発生した損害は打ち上げ国が全責任を負う

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posted by 中島 at 13:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 宇宙開発

2018年03月08日

【NASA】 韓国人隊長が率いる火星探査模擬訓練が隊員の辞退で中止に

1: 2018/03/07(水) 08:56:21.11 ID:CAP_USER

火星探査模擬訓練「HI−SEAS」
no title


韓国人経済学者が隊長を務める米航空宇宙局(NASA)の火星探査模擬訓練が隊員の辞退で中止になった。

米ハワイ大によると、同大学がNASAの後援で実施する火星探査模擬訓練「HI−SEAS」(Hawaii Space Exploration Analog and Simulation)第6期ミッションが現地時間で先月26日に中止になった。2月15日にミッションに着手してから12日ぶりだ。

HI−SEAS訓練は孤立した環境で宇宙飛行士の心理と行動を研究するための訓練。直径11メートル、高さ6メートルのドームの中で4−6人の隊員が8カ月間、外部と断絶して居住する。ドームの外に出る場合は宇宙服を着て活動する。

2013年から始まり、第6期チームの場合、コマンダー(隊長)に韓国人のハン・ソクジン・テキサス大経済学科教授が選ばれたうえ、隊員3人がともに米国人でないという点で関心を集めた。

しかし2月19日朝、軽い事故が発生し、ミッション6は難関に直面した。事故にあった隊員は診断のため直ちにハワイの病院へ行き、診断の結果、特に異常はなく退院した。NASAとハワイ大は軽い事故ではあるが、今回の事故をきっかけにまた徹底的な点検を進めることにした。

点検が終わりしだいHI−SEASミッション6を再開する計画だった。ところが別の隊員が自発的に任務から降りたため、結局、今回のHI−SEASミッション6は中止になった。

米ハワイ大は2月26日、ホームページで「3人だけでHI−SEASミッション6を進めるのは不可能」とし「基地の安全点検を十分に終えた後、次のミッション(HI−SEASミッション7)志願者の申請を受ける計画」と明らかにした。


2018年03月07日08時06分 [中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/article/285/239285.html?servcode=300&sectcode=330&cloc=jp|main|top_news


2: 2018/03/07(水) 08:58:04.74 ID:+Lbk7Dnf

隊長の火病が原因か


3: 2018/03/07(水) 08:58:07.34 ID:KPX057hZ

逆に、サイズが小さすぎ合わなかった


4: 2018/03/07(水) 08:58:13.89 ID:zjkSTAzf

韓国人のパワハラかセクハラだろ。

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posted by 中島 at 18:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 宇宙開発

2018年02月18日

韓国型衛星航法システム「KPS」、2035年前までに構築推進

1: 2018/02/17(土) 12:13:39.81 ID:CAP_USER

韓国型衛星航法システム「KPS」を2035年前までに構築する方向で検討が進んでいる。

16日、韓国科学技術情報通信部によると、第4次産業革命時代の成長動力基盤である位置・時刻情報の安定的確保に向けてKPSの構築を推進することを決め、年内に専門家を中心に予備推進団を構成する方針を固めた。

この予備推進団はひとまず衛星航法基盤の産業・サービス高度化の効果を分析し、技術水準や所要財源、国際協力方案などを検討するなど、来年までに衛星の任務や要求事項の確立など具体的な構築戦略を立てていく予定だ。

KPS構築本事業に着手する予定年度は2020年で、この時から本格的な事業を始め、2024年までに周波数の確保や航法搭載体技術の開発、2028年までに検証用傾斜軌道航法衛星と地上局の開発などに続けていきたい考えだ。

韓国では米国政府が開発して米国空軍が運営する衛星利用測位システム(GPS)が主に使われているが、GPSとKPSの情報を同時に受信して結合させれば高精度の位置情報の把握が可能になる。

一方、日本はみちびき(準天頂衛星システム:QZSS)の2023年の本格的なサービス開始を目指して、現在システムを構築中だ。欧州連合(EU)や中国は2020年の運用開始を目標に構築作業を進めている。


2018年02月16日15時32分
http://japanese.joins.com/article/726/238726.html?servcode=300&sectcode=330&cloc=jp|main|top_news


2: 2018/02/17(土) 12:14:47.13 ID:HTD21ZaW

KSP?


3: 2018/02/17(土) 12:17:00.85 ID:ArIa0wy+

 ,;:⌒:;,
8(・ω・)8 なんか日本のシステムに電波干渉しそうで嫌だな


4: 2018/02/17(土) 12:17:09.09 ID:/+bsoO5s

EUですら、多国間で運用する、非常にお高い技術なのです。
中国、日本はなんとかできるでしょうが、韓国は金があるのでしょか?

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posted by 中島 at 13:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 宇宙開発

2018年02月16日

故障していた韓国の気象衛星、本日午後に復旧 政府関係者「日本の衛星映像を借りて使うことになるとはあきれる」

no title

1: 2018/02/15(木) 09:11:10.38 ID:CAP_USER

韓国航空宇宙研究院は一時的な作動障害を引き起こしていた気象衛星「千里眼1号」の復旧を完了し、正常運用に入ると15日、発表した。

千里眼1号は11日午前、本体メインコンピュータの不具合により気象観測任務が一時中断された。航空宇宙研究院によると、13日に通信搭載体が正常化したことに続き、14日には気象・海洋搭載体も正常に運用している状態だ。

関係者は「気象庁の千里眼衛星映像サービスは資料品質の確認手順を踏んだ後、15日午後から再開される予定」と伝えた。

「千里眼1号」から映像を受けて天気予報に活用してきた韓国気象庁は日本の衛星映像を受信して天気予報をしている。特に平昌(ピョンチャン)オリンピック(五輪)期間であるため天気予報の重要性は大きい。

ある政府関係者は「よりによって平昌五輪が開かれる重要な時期に故障し、日本の衛星映像を借りて使うことになるとはあきれる」と話した。

2010年6月に打ち上げた千里眼1号は寿命が7−8年であり、すでに寿命をほぼ終えた状態だ。今年10月に粒子状物質観測機能などを搭載した新型環境衛星「千里眼2号」が1号の代わりに打ち上げられる予定だ。


2018年02月15日08時17分 [中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/article/668/238668.html?servcode=300&sectcode=330


2: 2018/02/15(木) 09:11:43.92 ID:c6NhH5a1

いつものことだろ


3: 2018/02/15(木) 09:11:49.99 ID:fzdUFbWY

まえ弾丸も借りたよな


46: 2018/02/15(木) 09:42:53.84 ID:glmXG0ag

>>3
そして、その後 火病る。

余計なことして、恥掻かせ
やがって!  

でしゃばるな、チョッパリ!
また、軍事衛星の準備か?

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posted by 中島 at 17:00 | Comment(5) | TrackBack(0) | 宇宙開発

2018年02月14日

韓国気象衛星、よりによって五輪中に故障…日本衛星を活用中

1: 2018/02/13(火) 11:40:24.24 ID:CAP_USER

韓国国家宇宙開発事業を通じて最初に開発された千里眼衛星
no title



韓国の天気予報に活用されてきた衛星が2日間作動していないことが分かった。韓国日刊紙の東亜日報は13日、「韓国が開発した最初の静止軌道衛星『千里眼1号』が2日以上作動してないことが明らかになった」とし「障害で一日以上も衛星映像を受信できないのは2010年の打ち上げ以来初めてであり、日本側の衛星映像を活用している」と伝えた。

東亜日報の報道によると、11日午前5時44分ごろ「千里眼1号」のメインコンピューターが突然故障し、現在まで復旧していないという。韓国航空宇宙研究院は衛星に搭載された補助コンピューターで原因を把握中だ。ある関係者は「電子装備が長期間にわたり宇宙放射線を浴びたうえ、老朽化して問題が発生したようだ」と話した。

「千里眼1号」から映像を受けて天気予報に活用してきた韓国気象庁は日本の衛星映像を受信して天気予報をしている。特に平昌(ピョンチャン)オリンピック(五輪)期間であるため天気予報の重要性は大きい。ある政府関係者は「よりによって平昌五輪が開かれる重要な時期に故障し、日本の衛星映像を借りて使うことになるとはあきれる」と話したと、東亜日報が伝えた。

2010年6月に打ち上げた千里眼1号は寿命が7−8年であり、すでに寿命をほぼ終えた状態だ。今年10月に粒子状物質観測機能などを搭載した新型環境衛星「千里眼2号」が1号の代わりに打ち上げられる予定だ。


2018年02月13日11時14分
http://japanese.joins.com/article/586/238586.html?servcode=300&sectcode=330&cloc=jp|main|top_news


2: 2018/02/13(火) 11:41:59.13 ID:WYghIaiD

よりによって故障
予定通りでしょ


3: 2018/02/13(火) 11:42:59.73 ID:rZwhjovx

日帝の衛星は嫌だろう。他に寄生しろ。


4: 2018/02/13(火) 11:43:07.02 ID:Lrl2fxIN

最後にさらっと重要なこと書いてるなw

外国人から、日本におんぶに抱っこで生きてきたと揶揄されても仕方ない

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posted by 中島 at 18:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 宇宙開発