北朝鮮 - おもしろ韓国ニュース速報

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2017年05月14日

北朝鮮「アメリカ、中国、日本、ロシア、韓国の5カ国が毎年600億$(6.8兆円)くれるなら核廃棄する」

18gou

1: 2017/05/12(金) 22:53:58.35 ID:ybmhPDD/0 BE:253246518-PLT(15000) ポイント特典

北韓、6000億ドルの無償援助で核廃棄
2017-05-12 03:00

「北韓が核廃棄を条件に10年間、毎年600億ドルの無償援助と北米間の和平協定の締結を要求した」

これは最近、中国の多くのメディアオンラインサイトに掲載されている内容だ。報道の内容は非常に具体的だ。
中国が昨年8月から北韓と核廃棄を前提にした秘密交渉を進めてきたが、交渉は現在希望的だという。

北韓の要求条件は現在4つ。今後10年間、米国、中国、日本、ロシア、韓国など5ヵ国が無償で毎年600億ドルずつ北韓に提供。
米国と北韓は平和協定を締結し、中国とロシアは北韓との協定を通じて北韓政権の安全を保障すれば北韓は3年以内に核凍結を皮切りに、段階的に核廃棄の段階まで進むというものだ…(省略)

http://news.donga.com/3/all/20170511/84323371/1


2: 2017/05/12(金) 22:54:24.26 ID:RuD6GDHu0

な?在チョンは皆殺しにした方が良いだろ?(´・ω・`)


4: 2017/05/12(金) 22:54:46.81 ID:qFuyhnG20

朝鮮人=こじき


5: 2017/05/12(金) 22:55:16.98 ID:T5F6rw/k0

ナメてんのかw

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posted by 中島 at 16:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | 北朝鮮

2017年05月10日

北朝鮮が米国に「正式な謝罪」要求、金正恩氏暗殺計画で

18gou

1: 2017/05/08(月) 18:46:52.92 ID:CAP_USER

http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=177439&ph=0

2017年5月7日、北朝鮮は金正恩(キム・ジョンウン)労働党委員長に対する米韓情報当局の生物・化学テロ謀議について米国に「正式な謝罪」を要求した。米ボイス・オブ・アメリカの中国語ニュースサイトが伝えた。

北朝鮮の秘密警察にあたる国家保衛省は5日の声明で、「われわれは米国のCIA(中央情報局)と韓国の国家情報院がわれわれの最高首脳部を相手に準備した生物・化学物質による国家テロ計画を摘発した」と主張した。声明では、CIAは2014年、ロシア駐在の労働者であった北朝鮮人のキム某を思想的に変質、堕落させて買収し、錦繍山太陽宮殿の行事と閲兵式および市民パレードの際に金委員長の暗殺を図ったとしている。

北朝鮮の朝鮮中央通信は7日の声明で、「米国による陰謀活動の矛先は朝鮮革命の最高首脳部に集中している」「われわれの国内にいる米国の特殊部隊がテロ行動を行っている」などとし、米国に「その深刻さを認め正式に謝罪することを要求する」とした。


3: 2017/05/08(月) 18:47:51.04 ID:zu/LZ5hZ

謝罪キタw

次は賠償ニダ!


4: 2017/05/08(月) 18:48:06.41 ID:ee2/pf39

アメも朝鮮人に関わってしまったばっかりに…


5: 2017/05/08(月) 18:48:27.64 ID:fCYBgbKY

殺されてから要求しろよ

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posted by 中島 at 14:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 北朝鮮

ワシントン・ポスト「安倍晋三は北朝鮮の脅威を利用して軍拡を進めている」

1: 2017/05/08(月) 02:52:28.49 ID:CAP_USER

ワシントン・ポストが報じた「北朝鮮にミサイルを撃て!」と主張する日本の政治家たち

From The Washington Post (USA) ワシントン・ポスト(米国)
Text by Anna Fifield

日本の迎撃ミサイル「PAC3」
PHOTO: JUNKO KIMURA / GETTY IMAGES

4月25日に人民軍創建85周年を迎える北朝鮮は、この日に合わせて核実験や弾道ミサイルの発射をおこなう可能性がある。何度も何度も繰り返されてきた種類のニュースだ。

しかし、日本の政治家たちは、これに乗じていつの間にか「先制攻撃」の主張を始めている。そのバックにいるのは、もちろん安倍晋三だ。米「ワシントン・ポスト」紙が、中谷元らにインタビューした記事で、安倍の姿勢が世界からどう見られているか、はっきりと学ぶことができる。

「敵基地を攻撃せよ」

北朝鮮のミサイル発射の脅威が増すなかで、日本では、より強大な軍事的対応を主張する声が強まっている。

平和主義を謳う日本において、有力な政治家たちが、米国の防衛力に依存することなく北朝鮮を攻撃する力を得るべきだと、公に主張しはじめているのだ。

与党・自民党の安全保障調査会長の今津寛は、インタビューに対してこう語っている。

「日本は、破壊されるまで手をこまねいているわけにはいかない。ミサイルを発射しようとしている敵基地を日本が攻撃することは合法なのに、そのための武器や能力がないのです」

同調査会のメンバーであり、昨年まで防衛相を務めた中谷元も、本紙「ワシントン・ポスト」の取材にこう答え、今津に同意している。

「敵基地攻撃能力を持つことは考慮すべきだと思いますよ」

彼らが公的にこうした主張をするのは、決して偶然ではないと永田町関係者は言う。首相に後押しされていないかぎり、影響力のある自民党議員が、このような問題を提起するはずがないというのだ。

実際、安倍晋三首相は、この考えを公に支持している。敵基地攻撃能力の所持の可否を問われた首相は、国会でこう語っているのだ。

「この件については、党に議論を促し、進捗を見守っているところです」

第2次大戦に敗北し、米国の手によって作られた日本国憲法の下では、日本は攻撃を受けた際に防衛することはできるが、先制攻撃は許されていない。

今津は、この状況が、現在の日本を「特異な」国にしてしまったのだと述べる。

「わが国は他国に守られているが、わが国が他国を守ることはできない。これは、もはや世界では通用しない論理です。米国や諸外国と協調してわが国を防衛するだけでなく、東アジアの平和に貢献する。この環境下で唯一できるのは、我々自身が自国を守る方法を議論することなのです」

安倍首相は自衛隊に関する憲法上の制約を緩めようとしてきた。とりわけ2015年には安全保障関連法案を通過させ、日本が米国に軍事的な支援をできるようにした。安倍は日本が正常な軍隊を持てるよう、憲法改正したい意向を示している。

挑発を繰り返す北朝鮮

北朝鮮はいま、安倍政権に対し警戒姿勢を強め、挑発行動を繰り返している。

ミサイルを発射し日本海に着弾させているし、直近のミサイル発射のうち3発は日本の排他的経済水域に到達した。北朝鮮は、在日米軍基地の攻撃を狙っているともいわれる。

次ページ 「脅威」のタイミングを利用した安倍晋三

https://courrier.jp/news/archives/83810/


58: 2017/05/08(月) 03:52:48.77 ID:7m9OH92U

Anna「日本は強制し性奴隷にした」

no title


2: 2017/05/08(月) 02:52:58.07 ID:CAP_USER

>>1
日本も、迎撃ミサイル「PAC3」を改修して射程が2倍になるよう増強するほか、さまざまな手を打っている。稲田朋美防衛大臣は、2016年にワシントンで講演し、日本が高高度防衛ミサイル(THAAD)やイージス・アショア(陸上型イージス)を配置することも検討していると発言した。THAADは最近韓国が配置したし、稲田はグアムの空軍基地に視察にも訪れている。

イージス・アショアは、日本がすでにイージス艦に搭載しているSM-3迎撃ミサイルの陸上型だ。

北朝鮮がミサイル開発を進め、実際に成功も重ねているなか、北朝鮮の軍事行動に対する批判の声がかまびすしくなってきた。ティラーソン国務長官は、最近のアジア外遊においても「あらゆる選択肢を検討している」と述べた。北朝鮮へのミサイル攻撃は、韓国への報復攻撃を招く恐れがあるものの、当の韓国側はティラーソンの姿勢に同調しているようだ。

同時発射されると一番怖い

そして、北朝鮮に対する軍事行動の欲求は、日本でも高まっている。

安倍政権下で2014年まで防衛大臣を務め、現在も「自民党弾道ミサイル防衛に関する検討チーム」の座長を務める小野寺五典は、「北朝鮮のミサイルの能力が大幅に伸びていることがわかっています。それを防御する方法を議論しているところです」としている(2017年3月、「弾道ミサイル防衛の迅速かつ抜本的な強化に関する提言」として安倍総理に申し入れられた)。

小野寺は特に、迎撃を難しくさせるために北朝鮮が近年試みてきた、ミサイルの同時発射について懸念している。

この続きはCOURRiER Japon会員(有料)になるとご覧いただけます。

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posted by 中島 at 08:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 北朝鮮

2017年05月08日

【北朝鮮】今は、5月である→4月は過ぎ去った→だから、4月戦争説を流していた米国の空威張りは敗北に終わった

18gou

1: 2017/05/07(日) 01:25:54.09 ID:CAP_USER

【平壌5月6日発朝鮮中央通信】6日付の「労働新聞」は署名入りの論評で、米国のトランプ行政府が歴史のごみ箱に押し込まれた対朝鮮敵視政策を引き続き踏襲していると糾弾した。


同紙は、トランプと彼の手下の部下がオバマ行政府が進めた「戦略的忍耐」の時代は終わったと公言して樹立したと報じられる対朝鮮政策の内容を見れば、別に新しいものはないと指摘した。


また、あえて差異点を探して見るなら対朝鮮敵視政策の商標が異なり、持続性と無謀さが異なるとし、次のように指摘した。


「戦略的忍耐」という商標をつけたオバマの対朝鮮政策は文字通り、軍事的威嚇・恐喝と制裁・圧迫を持続的に加えながら、われわれが屈服する時まで根気強く待つということであった。


反面、「最大の圧迫と関与」という商標を付けたトランプの対朝鮮政策は軍事的威嚇・恐喝と制裁・圧迫の度合いを最大限強め、はては軍事力をためらわずに使用してでも短期間内にわが体制をなんとしても転覆させるということである。


トランプ行政府は、対朝鮮政策に愚かで、粗暴な自分らの性格とわが共和国の戦略的地位を無視した非現実性をそのまま反映した。


トランプ行政府が自分らが惨敗の道を歩んでいるということをいまも意識できないなら、われわれが明らかに悟らせることができる。


今は、5月である。


4月は過ぎ去った。


だから、4月戦争説を流していた米国の空威張りは敗北に終わった。


トランプ行政府は、自分らの対朝鮮政策がいかに実益がなく、荒唐無稽(むけい)なのかを全世界に自らさらけ出した。


トランプ行政府が羞恥を免れようとまたもや5月戦争説を熱心に吹くとしても、それを真に受け入れる人は今やいないであろう。


トランプ行政府が無謀にも軍事的ヒステリーを起こし、より度合い強い制裁・圧迫に執着している状況で、自衛的核抑止力の強化に向けたわれわれの足取りも最大に速くなるだろう。−−−


http://www.kcna.kp/kcna.user.article.retrieveNewsViewInfoList.kcmsf


2: 2017/05/07(日) 01:26:37.67 ID:tcufVW8P

これは酷いね。
断交しなければ。


4: 2017/05/07(日) 01:27:50.00 ID:OgBsiOiK

ミサイル失敗したから
ストーリー変わっちゃったよね


10: 2017/05/07(日) 01:28:55.41 ID:kfiGZWXg

>>4
トランプ「チッ、失敗しやがって」

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posted by 中島 at 21:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 北朝鮮

【北朝鮮】金正恩が愚かな米国に「無慈悲な宇宙核爆弾(電磁パルス兵器)」を降り注がせる計画を進行中

18gou

1: 2017/05/06(土) 23:26:46.66 ID:CAP_USER

未だ緊迫した情勢が続く北朝鮮とアメリカですが、今後北朝鮮が挑発を続けるのか、それとも米国が先制攻撃をするのか、それともどちらかが身を引いていくのかは不明です。
ただひとつ言えることはこのまま続けていけば、我々日本にも5日影響が出始める。
それは間違いないでしょう。
そんな中とんでもない計画を進行中とのこと。

■宇宙核爆弾とは

宇宙核爆弾とはどんなものでしょうか。
名前の響きから想像するに、宇宙から核爆弾を投下させるというとんでもない計画のように感じ、そもそも弾道ミサイルが失敗続きの北朝鮮にそんな技術があるのか。と疑問ではあります。
しかし実際にはそうではなく、どうやら大気圏内で核爆発を発生させ、空中に放出した電子パルスが一気に都市を攻撃、未曾有の危機をもたらすということです。

シナリオによると、電気系統は故障、ネットワークは停止しすべての機器が使用不能に。
つまり米国は反撃すらできず、なすがままに。

■とはいえそれは本当にうまく行った場合

実は1960年代に米国が、核兵器「スターフィッシュ・プライム」を大気圏で爆発させるという実験を実施しておりました。
その際はハワイの電気系統数百台が故障しただけでなく、周回している衛星にも影響が出たそうです。

これはあくまで科学者の憶測でしかないのですが、現実的にありえるということです。
ただもしこれを実施した場合、ピンポイントでアメリカを狙うというのは可能なのか。
むしろ周辺諸国への被害が甚大になり、さらなる批判を撒き散らしそうではありますね。
http://www.yukawanet.com/archives/5209736.html


2: 2017/05/06(土) 23:27:41.92 ID:dPiTTyiq

ええな

やれやれ


3: 2017/05/06(土) 23:28:04.62 ID:tDzSFQAX

撒き散らすのは批評じゃなくて殺意と北朝鮮攻撃の名目だろ


4: 2017/05/06(土) 23:29:48.65 ID:LoPYhrxl

真面目に北朝鮮の軍事に関する技術力って、アメリカの何年頃くらいなの?
1970年代くらい?

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posted by 中島 at 18:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 北朝鮮

北朝鮮が3人目のアメリカ人拘束を発表ー個別交渉材料に利用か

18gou

1: 2017/05/06(土) 17:40:21.21 ID:CAP_USER

2017年5月4日、中国国営テレビ『CCTV』は、3日の北朝鮮国営の『朝鮮中央通信』が、先月末に平壌科学技術大学の韓国系アメリカ人教授を「国家転覆を図る敵対的な犯罪行為」の容疑で拘束したとの発表を報じた。

 拘束されているのは、平壌科学技術大学へ会計学教授として招集されていた50代のキム・サンドク氏。4月22日に平壌国際空港から出国するところを拘束されたという。これで長期拘束されているアメリカ国籍者は3人となる。

 北朝鮮は、現国家体制を承認させ、朝鮮戦争を休戦から終戦へ移行させるための単独交渉を、アメリカと行うことを目指す国家的な悲願がある。その交渉材料に拘束しているアメリカ人を利用しているのだ。

 2016年1月2日に同じく平壌国際空港で拘束され、1月29日に記者会見を開き、自ら敵対行為の罪を認めたアメリカのバージニア大学3年のオットー・フレデリック・ワームビア氏は、懲役刑に相当する労働教化15年の判決を受けている。

 オットー氏が北朝鮮に滞在しているときに同じ羊角島ホテルに滞在していた日本人は「1階フロント前の深夜0時過ぎまでやっているカフェで、オットー氏ら数人のグループが楽しそうに飲んでいる姿を見ました。帰国してニュースで彼の顔を見て、背筋が凍りました」と話す。

 過去には拘束されているアメリカ人を解放するために、カーター元大統領やクリントン元大統領が訪朝ししたことがある。今回もそのような政治手段に利用される可能性が高い。

【執筆:中野 鷹】

http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=4300&&country=1&&p=1
2017.0506.07:32


2: 2017/05/06(土) 17:41:30.65 ID:b57miARX

トランプのアホが中国にヘコヘコしてるせいで完全に舐められたな


3: 2017/05/06(土) 17:41:34.75 ID:dgL9viL3

韓国系ならどうでもいいです。さっさと○○しちゃってください


4: 2017/05/06(土) 17:41:49.31 ID:P9buMIS4

人質外交か

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posted by 中島 at 12:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 北朝鮮

北朝鮮状況は予測困難、難民事態に対応する「統一都市」必要

naki

1: 2017/05/06(土) 14:31:21.28 ID:CAP_USER

統一がいつ、どんな形で迫ってくるかは予測しがたい。我々の長い間の念願だが、実際に現実に迫る場合を具体的に描いてみて対策を準備するというのは、言葉で話すように容易でないからだ。一部ではバラ色の主張もあるが、北朝鮮の挑発と好戦的な態度を考えると、統一の未来に対する不確実性のために恐怖と危機感を感じる。

このように準備されていない状況で北朝鮮体制に急激な変化が生じれば、韓国社会にも大きな衝撃を与えるだろう。金正恩(キム・ジョンウン)体制特有の権力構造は内部の政治の混乱に脆弱だ。急変事態と表現される北朝鮮内の政情混乱は、食糧難やエネルギー不足、政治弾圧などにつながり、大規模な人口移動を招く可能性が高い。中国当局が北朝鮮からの大規模難民流入を懸念して軍事的な対応措置を周期的に訓練するのもこうした理由だろう。

韓国の立場で見ると状況はさらに深刻だ。北朝鮮内の危機状況に対する同胞愛的な人道主義措置が必要であるうえ、3面が海に囲まれた地理的条件のため、北朝鮮住民の流入を統制するのが容易でない。北朝鮮住民の大規模な移動に対処するために特定地域に臨時住居団地造成計画を用意しておくべきだという指摘もこうした状況から出てくる。

大量難民事態による衝撃を緩和するためには一定規模の人員を収容できる建設計画、すなわち「統一都市」の建設が考慮されなければいけない。この計画は脱北難民に限定されるのではなく、統一を目指す側面でも非常に重要な意味を持つ。統一都市は70年間にわたり形成された南北の異質性を克服できる空間になる可能性がある。脱北住民には、中間地帯の大きな違和感のない環境で自由民主主義と資本主義市場経済を自然に学んでいくことができる場となるだろう。

このような統一都市が開城(ケソン)工業団地のような産業施設と結びつけば、都市の経済的自立はより容易になるはずだ。これは住居・教育・文化・経済・医療・行政などの都市機能を幅広く備えた自立型都市になり、さらに世界的に類例のない統一の象徴的な都市になると考えられる。現在の韓半島(朝鮮半島)危機状況を軍事・安保の側面だけでなく統一を目指す観点で巨視的に眺め、さまざまな対応策を立てていけば、我々が期待する「準備された統一」を祝福の中で迎えられるだろう。

※イ・ジョンソク/韓国建設管理学会韓半島統一建設産業委員長/アド建築代表


2017年05月06日13時44分 [中央日報/中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/article/816/228816.html


2: 2017/05/06(土) 14:32:34.26 ID:mVbsyE14

中国のゴーストタウン借りたら?


3: 2017/05/06(土) 14:33:26.24 ID:P4u7Lmec

>>1
ついでに在日も押し込めよう


4: 2017/05/06(土) 14:33:33.01 ID:B3HfyCm9

君らは難民に「なる側」でしょ?

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posted by 中島 at 09:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北朝鮮