おもしろ韓国ニュース速報

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2017年01月31日

セウォル号事故「空白の7時間」を現地取材 口をつぐむ人々

nige

1: 2017/01/30(月) 00:50:17.18 ID:CAP_USER

 2016年10月31日、実業家を名乗る女性、チェ・スンシル(60才)が韓国で緊急逮捕された。肩書は実業家でシャーマン、そして韓国大統領、朴槿恵(64才)の大親友。その彼女が外交や北朝鮮対策などにかかわる国家機密や、大統領の演説文を受け取り、国政に深く介入していたことや、政治資金を流用したことが逮捕理由だった。

 「苦しい時にも助けてくれたから、何でも相談できる間柄だった」。両親を暗殺され、信用できる人間がいなかった朴槿恵は、そう言って彼女を擁護し、アドバイスをもらってはいたものの、疑惑そのものは否定した。しかし、事態は収束するどころか、この逮捕を発端に韓国を揺るがす一大スキャンダルへと発展している。

 チェ・スンシルの娘、チョン・ユラ(20才)の名門女子大不正入学疑惑、サムスンやロッテなど大財閥の不正献金疑惑、そして朴槿恵が公費で整形や美容注射を打っていた疑惑などが相次いで浮上。ついにはセウォル号沈没事故の当日(2014年4月16日)、整形の施術を受けていたのではないかという疑惑まで飛び出した。韓国で今、何が起きているのか。本誌・女性セブン記者は、極寒の韓国へと飛んだ−−。

 1月17日、光化門(ファンファンムン)広場。

 「3年たった今も、韓国国民の傷は癒えていません。もし、あの日韓国に大統領がいたら、あんな事故は起きなかった」

 セウォル号のデモのテントに座り、初老の男性が涙ぐみながら訴えた。

 私たちが韓国に着いてからまず訪れたのは、デモの中心となっている場所だ。大統領官邸「青瓦台(せいがだい)」をはじめとする公共機関や、ラグジュアリーホテル『フォーシーズンズ』が立ち並ぶ中にあるその広場は、洗練された街の雰囲気からは随分浮いているように見えた。

 「もしきちんと対応していれば、食い止められた事故だったんです。あの7時間、一体何が起きていたのか、私たちは知る権利も義務もある」

 知る権利と義務−−この言葉はその後の取材中も、いろんな場所で聞いた言葉だった。

 当時、日本でも連日大きく報じられたセウォル号事件は、韓国では過去のものではない。2014年4月16日に起きたセウォル号の転覆は、乗員・乗客の死者295人、行方不明者9人、捜索作業員の死者8人を出した。

 事故が起きたのは午前10時。大統領にはすぐに約300人が行方不明と連絡が入ったものの、対策本部に顔を出したのは午後5時を回っていた。国の緊急事態に怠慢があったのではないか。あれから3年が経った今、チェ・スンシルの逮捕を発端とした一大疑獄事件に発展した中で、韓国国民は大きな疑惑の目で、事件を見ている。最大の焦点は、この「空白の7時間」に朴槿恵が何をしていたのか。

 ヘアセットをしていたという説や、親しい男性との密会説、そして『巫女祭り』と呼ばれるシャーマンによる祭祀をしていた説など、さまざまな憶測を呼んでいるが、朴槿恵はすべて否認。しかし、今もって何をしていたかを明確に示すこともない。そこで今、特検(特別検察チーム)が追及しているのは、美容整形の施術を受けていたということだ。

 ソウル市民の男性は「整形の注射を打つのはいい。だけどそれを、いつ、どこで打ったかが問題なんだ」と怒りをにじませる。韓国において、女性が美しくあることは学歴や財力と同じくらいの重要度を持つ。だから、大統領の整形そのものはそれほど問題ではない。しかし、公費を使って、しかも大きな事故の渦中に行っていたとしたら大問題であるというのだ。

 「いつ、どこで」を解明するため、「特検」は2016年12月28日、江南で整形クリニックを営んでいたキム・ヨンジェ医師(56才)の自宅を家宅捜索した。一介の医師が「空白の7時間」に関係していると睨んでいるのだ。

 彼には、青瓦台に入って朴槿恵の皮膚を診断したり、美容注射を打っていたという疑惑があり、さらに空白の7時間にも、施術を行っていたのではないかと言われている。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170129/frn1701291030004-n1.htm

>>2以降に続く)


2: 2017/01/30(月) 00:50:40.00 ID:CAP_USER

>>1の続き)

 キム・ヨンジェ医師のクリニックはホームページもなく、口づてで広がったお金持ちのセレブたちの自宅に往診していたとの情報をもとに、取材を進めると、江南にある雑居ビルに辿りついた。大統領お抱えの整形医であれば、さぞや派手で大きな病院かと思えば、歯科医院や喫茶店の入ったごくありふれたビルの7階でひっそりと看板をかまえていた。入り口にもラグジュアリーな装いはなく、“キム・ヨンジェクリニック”とそっけなく書かれていただけだった。病院内は電気が消えており、インターフォンを押しても、大声で呼びかけても誰も出ない。

 周辺の住民や同じビルの病院スタッフに聞いても、みんな示し合わせたように「知らなかった」「見たことがない」と表情を曇らせた。江南に実家のある女子大学生は、母親から名前を聞いたことがあると言う。

 「オンマたちの間では、呼ぶと美容注射を打ちに来てくれるお医者さんとして評判だったようです。江南に住むマダムたちが何人かで集まって“注射をお願い”と電話すると持ってきて打ってくれるって。糸を注入するフェイスリフティングの注射がメーンで、1本30万円くらいが相場だったようです。本人は、外見も地味だし、物静かなタイプだけれど、お金にはうるさかったとか」

 日本の常識からすれば、美容クリニックの医師を家に呼んで、みんなで仲よく注射を受けることなど考えられない。しかし韓国ではそう珍しい光景ではないという。

 「『ヤメ』という注射おばさんがいて、ママ友や親戚たちの間で電話番号が共有されているんです。例えば『ユンケル注射1本』と電話でお願いするとおばさんがスクーターで来てくれて、打ってくれる。1本5000円くらいで、病院に行くより安いし楽だから何回かお願いしたことがあります。そういった注射だけでなく、美容師やエステの『ヤメ』もいますよ」(韓国在住ジャーナリスト)

 注射を打ってくれる「ヤメ」のほとんどは、元看護師。その理由を、産経新聞ソウル駐在特別記者で論説委員の黒田勝弘さんが分析する。

 「韓国の女性の価値というのはとにかく若いことと美人なこと。だから病院の女性スタッフは若い人ばかりで、結婚したら退職するのが普通です。そのため、資格だけ持った『元看護師』が大量に発生するというわけなんです」

 キム医師が注射器を片手に青瓦台に日参する一方、家族たちも朴槿恵利権にありついていた。

 キム・ヨンジェ医院と同じビルに入っていたコスメブランド『ジョン・ジェイコブス』。韓国人に聞いても、「知らない」「聞いたことがない」と首をかしげるこの無名コスメが、2016年夏頃から『新羅ホテル』や『新世界デパート』の目立つ場所に置かれるようになった。

 その理由は同社の経営を、キム・ヨンジェの親族がしていたからと考えるのは早計ではないはずだ。大々的に売り出されるだけではなく、青瓦台でのおみやげとして大量にばらまかれていたという報道もあったのだから。

 もちろんこの騒動でデパートやホテルからは撤退。ホテルやデパート関係者に聞くと、「理由はわからないけれど撤退しました」と複雑な表情を浮かべた。

 キム・ヨンジェ医院の階下にある直営店には、スタッフが常駐していた。「大統領お墨付きのコスメと伺ってきたのですが」と言うと、「今は売ってないんです」と申し訳なさそうに答える。

 病院ももぬけの殻、疑惑コスメも空振り。これでは取材にならない−−そんな私たちの落胆した表情が見てとれたのだろう。「そんなにおっしゃるなら…」と中に入れてくれた。

 内装は白とオレンジを基調としたおしゃれなサロン風のつくり。化粧品販売のほかに、エステなどの施術も行っているようだ。「朴槿恵が青瓦台で配っている」と噂になったセットは222ドルだった。

 「これが基礎化粧品も入ったいちばん高級なラインです。男性もお使いになれますし、今買ってくださるなら10%オフにしますよ」

 熱心に進めてくる塩顔イケメンのスタッフは、「朴槿恵はこれを職員に配っていたんですか?」といった、少しぶしつけな質問にも、ニコニコ顔を崩さず、今度は誇らしげな表情を浮かべてこう説明した。

 「職員には配っていませんよ。朴大統領が差し上げるのは海外から来たVIPです。例えばエリザベス女王やオバマ大統領なんかに。このお店には韓流スターなど、たくさんのセレブリティーが来ているんですよ」

(続く)


3: 2017/01/30(月) 00:50:54.51 ID:CAP_USER

(続き)

 しかし「セレブリティーといえば、やっぱり大統領も?」と聞くと「いえ、あのかたは…」と口をつぐんでしまった。

 こういった相手の反応は、取材中何度もあった。この件で何人も暗殺されたり行方不明になったりしているうえ、韓国は「CCTV」という監視カメラがいたるところに付けられており、すべて録画されているというのだから、無理もないのか…。

 ※女性セブン2017年2月9日号

(おわり)

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posted by 中島 at 23:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 旅客船沈没

国際常識無視の仏像判決に韓国紙も批判 日本への返還、必要性を指摘

1: 2017/01/30(月) 00:54:22.95 ID:CAP_USER

 国際常識を無視した判決に、韓国内でも批判が噴出している。長崎県対馬市の観音寺から韓国人窃盗団が盗み出し、韓国に持ち込まれた「観世音菩薩坐像」を、「元の所有者だ」と一方的に主張した韓国中部・瑞山(ソサン)の浮石(プソク)寺に引き渡すよう命じた大田(テジョン)地裁の判決について、27日付の韓国紙が懸念を示している。

 朝鮮日報は、韓国の専門家の相当数が「たとえ略奪された文化財であろうが、適法な手続きで返還せねばならない」と日本への返還の必要性を指摘していることに言及した。さらに、国際的な信用失墜を心配する専門家の意見を紹介している。

 東亜日報も「韓日の文化財交流や日本国内の文化財の(韓国への)返還運動に多くの困難が出るだろう」とする複数の学者の見方を伝えた。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170129/frn1701291000001-n1.htm

no title

観音寺の長崎県指定有形文化財「観世音菩薩坐像」=2013年1月、韓国・大田(聯合=共同)


2: 2017/01/30(月) 00:55:37.47 ID:h/Zi7CUx

韓国=泥棒推奨国。

たっぷり宣伝すべき。


3: 2017/01/30(月) 00:57:44.94 ID:StV1RxdL

>>1
やはり殴ると論調が変わる


40: 2017/01/30(月) 01:28:52.68 ID:sipVUCro

>>3
では永遠に殴り続けるべきだな。

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posted by 中島 at 22:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仏像盗難

「韓国のトランプ」李在明氏、「少女像撤去要求は内政干渉」=韓国ネット「国民が望むのは彼のような大統領」

李在明

1: 2017/01/29(日) 20:55:50.23 ID:CAP_USER

2017年1月28日、韓国・ニューシスによると、歯に衣(きぬ)着せぬ発言で「韓国のトランプ」と呼ばれ注目を集めている京畿道城南市の李在明(イ・ジェミョン)市長が、ソウル鍾路区にある日本大使館前に設置された慰安婦少女像を訪れ、日本政府の撤去要求に対し「これは明らかに内政干渉」と批判した。

李市長はさらに「同等な国家間ではあり得ないこと」とし、「大韓民国政府が過度に屈辱的な姿勢を取るため、日本があまりにも傲慢になっているようだ」と述べた。

また「実際に、彼ら(日本)の誤りは明らかだが、それを認めると言いながらも、それを記録する行為や忘れないために象徴物を設置する行為に腹を立て、他国の内政に干渉することをみると、実際に反省していない」とし、「今後もずっとこんなことが繰り返されるだろうから、記録して忘れないようにせねばならない」と述べた。

李市長の発言を受け、韓国のネットでは「彼が次期大統領になるべきだ」「国民が望むのは、日本、中国、北朝鮮に振り回されない、彼のような大統領」「次期大統領選には彼のような行動力のある候補が当選するだろう」など、次期大統領への期待の声が多く寄せられた。

また、「韓国人は過去の歴史に劣等感を持ち続けている」「日本に対してコンプレックスを持ちすぎる」など、日本に対する複雑な感情を垣間見る意見もあった。


Record china 配信日時:2017年1月29日(翻訳・編集/三田)
http://www.recordchina.co.jp/a162344.html


2: 2017/01/29(日) 20:56:27.37 ID:H40a53ko

はいはい
断交断交


3: 2017/01/29(日) 20:56:51.60 ID:hvMMGxAU

内政干渉国家がブーメラン投げてきたw


4: 2017/01/29(日) 20:57:05.81 ID:rNO7NJ7w

いやいやwウィーン条約違反やし日韓合意違反やろ

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posted by 中島 at 21:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | 韓国の反応

在日韓国人のイ・ソンシ早稲田大学教授「日本の古代史は完全に変わった。韓国の木簡が日本の木簡の源流だった可能性」

イ・ソンシ

1: 2017/01/29(日) 19:42:15.83 ID:CAP_USER

「韓国の木簡についての研究が活発になるのに伴い、日本の古代史は完全に変わりました。20年前は韓国の木簡の存在すら知らなかった日本の研究者が、今では韓国の木簡を知らなければ日本の古代史は理解できないと考えるほどです」

今月初めに韓国木簡学会の第2代会長に就任した在日韓国人の李成市(イ・ソンシ)早稲田大学教授(朝鮮史・東北アジア史)=65=は、日本の学界において韓国古代の木簡研究を主導する古代史研究の権威だ。韓国木簡学会には2007年の創立時から加わっている中心メンバー。とはいえ、日本の学者が韓国国内の学会のトップに就任するのは極めて異例だ。ソウル・明洞で会った李教授は「韓国木簡学会が視野を東アジアに広げるため、国際化の『橋』の役を果たしてほしいという趣旨に共感した」と語った。

木簡は、資料が不十分な古代の生活相を垣間見ることができるタイムカプセルとして脚光を浴びている。韓国よりも早くに木簡研究が始まった日本では、実に37万点余りが出土した。しかし韓国では、2000年以前は木簡の出土量が非常に少なかった。これまでに出土した韓国の木簡は1239点。1990年代から慶尚南道咸安の城山山城で6世紀の木簡が大量に出土し始め、これで研究に弾みがついた。

李教授は、韓国で木簡学が生まれる前の90年から韓国の木簡を研究し始めた。同年、京畿道河南市の二聖山城から新羅の木簡10点が出土したというニュースを聞き、直接見に来た。「『誰々が誰々に申し上げる』という文書形式を備えた『前白木簡』が、韓国で初めて出てきたんです。日本では、こういう木簡は7世紀に多く出てきますが、中国で4世紀半ばに終わった木簡文化が、なぜ突然日本列島に出現したのか、答えを探しました」

李教授は96年、日本木簡学会で「韓国の木簡が日本の木簡の源流だった可能性がある」と発表した。しかし大多数の日本の学者は「前白木簡は日本独自の文化」と反論した。関心を見せたのはたった2人だった。中でも日本の木簡の権威者、平川南・元国立歴史民俗博物館長は、翌97年に韓国を訪れて木簡の実物を観察し、その後「中国と日本の古代木簡の間隙を埋める決定的な情報を提供するもの」と認めた。さらに、文部省の支援で早稲田大学と韓国の昌原文化財研究所(現在の国立伽耶文化財研究所)が共同研究を行い、2002年には国立歴史民俗博物館が、韓国の木簡およそ30点を借りて特別展で展示したことにより、日本の研究者の認識も変わり始めた。

世界的な巨匠の一人に挙げられる画家の李禹換(イ・ウファン)=80=は、李教授のいとこだ。また昨年、韓国の国宝第78号に指定されている半跏思惟(はんかしゆい)像と、日本の国宝に指定されている中宮寺・菩薩(ぼさつ)半跏像の初の共同展示が実現した際にも、李教授が大きな役割を果たした。李教授は「韓国木簡学会は今年4月にベトナムで、最近出土した石碑などをテーマに国際学術大会を開く。アジア諸国はもっと積極的に学術交流をしながら、東アジア史的・世界史的な視点で資料を解釈すべき」と語った。

ソース:朝鮮日報 2017/01/29 06:04
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/01/27/2017012700577.html
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/01/27/2017012700577_2.html


2: 2017/01/29(日) 19:43:46.89 ID:+SkUlAuu

イソジンがまた捏造かよ


3: 2017/01/29(日) 19:43:57.55 ID:RtRz/oOn

薬増やしてもらえよ


4: 2017/01/29(日) 19:44:25.29 ID:B33nLaXw

木簡の起源主張来ましたーw

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posted by 中島 at 20:00 | Comment(4) | TrackBack(0) | 捏造歴史

外国人が語る韓国のダークサイド

gyoro

1: 2017/01/29(日) 13:27:07.11 ID:CAP_USER

2017年1月24日、韓国・WIKITREEによると、米国のQ&Aサイトで外国人らが韓国生活の短所を明らかにし、注目を浴びている。

最近、米国のQ&Aサイト「Quora(クオーラ)」に「韓国は先進国で美しい文化を持つ美しい国に見える。
しかし、友人が韓国には巨大なダークサイドがあると警告してきた」と述べ、韓国のダークサイドについて質問を投稿した。

この質問に対し、韓国で英語のネイティブ教師として住んでいた人を中心に、22件のコメントが寄せられた。

ある男性は、画一的な地域文化や過度な消費主義、人種差別的な視線などを短所に挙げ、
「香港の人は物質万能主義で地位にこだわるといわれているが、韓国に比べれば何でもない」と述べ、
「もし金持ちじゃなくても、韓国では金持ちのふりをした方がいい。韓国は地球上でもっとも自己中でおぞましい消費主義の国。
韓国に比べればニューヨークは反資本主義」と否定的な意見を寄せている。

彼らはその他にも、混雑した都市や激烈な競争、汚い公衆トイレ、過度な飲酒文化、黒人への敵対視、外国人へのキムチの強要などを挙げているという。

これに対しある外国人は、「韓国にはさまざまな否定的な側面があるが、これはどの国にもあること」と述べ、
「韓国に住むのは楽しい。特に白人の男で米国人であればなおさら」という考えを明らかにしている。

これを受け、韓国ネットユーザーからは

「確かに韓国はお金を重要視する」

「金さえあれば韓国は世界でもっとも暮らしやすい国」

「一つ加えるとしたら、白人の男で英語での意思疎通が可能なら大体そう」と共感を示すコメントや、

「大げさ」

「韓国のみならず米国も同じ」と反論するコメント、

「家庭教育が問題」

「家庭教育というより社会システムのせい」といった原因を指摘するコメント、

他にも「さすがヘル(=地獄)朝鮮」

「反論できないから悲しい」といった自虐的なコメントが寄せられている。


2017年1月29日(日) 12時40分
http://www.recordchina.co.jp/a162072.html


2: 2017/01/29(日) 13:28:41.92 ID:2/WP2WTN

文明を知らない暗黒土民後進国が本来の姿だよ


3: 2017/01/29(日) 13:31:10.22 ID:eGDTsbnW

住民はゲスだし壮大な自然も歴史的建造物もないのにどのへんが美しい国なん?


4: 2017/01/29(日) 13:32:12.74 ID:mqJhk0PH

ダークサイドと感じてないから(笑)

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posted by 中島 at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国の反応

【韓国】城南市長「日本は驕慢…慰安婦合意必ず撤回」

李在明

1: 2017/01/29(日) 13:15:22.88 ID:CAP_USER

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170129-00000004-cnippou-kr
中央日報日本語版 1/29(日) 12:08配信

京畿道城南市(キョンギド・ソンナムシ)の李在明(イ・ジェミョン)市長が韓日慰安婦合意と関連、「慰安婦の意向と違って合意された韓日慰安婦合意は最小限の法的要件も備えていないため、必ず撤回し慰安婦の意向が反映された新たな解決策を求めなければならない」との考えを明らかにした。

李市長は旧正月の28日午後、ソウルの日本大使館前にある平和の少女像を訪れてこのように話した。

日本政府が釜山(プサン)日本総領事館前の少女像設置に反対していることに対しては、「民間で設置した釜山少女像をめぐり(日本が)外交協議を中断し撤去を要求しているが、これは明確に内政干渉」と指摘した。

その上で「大韓民国政府が過度に屈辱的な姿勢を取ったために日本が驕慢になっているようだ。結局韓国政府が間違ったためだ」と批判した。

続けて「慰安婦被害が事実で、(日本)本人の誤りは明白だが、それを認めると話しながらも(教科書に)記録する行為や、忘れないための象徴物設置をめぐって腹を立て、他国の内政にまで干渉するのは実際に反省していないもの。今後もこうしたことが繰り返される恐れがあるため、忘れずにいなければならない」と強調した。


6: 2017/01/29(日) 13:17:28.15 ID:BCcpaIqW

韓国とパヨクの中ではそうなんだろうな、韓国とパヨクの中では。


10: 2017/01/29(日) 13:18:21.04 ID:oGm2xUpW

ズズズッズ← ゴールポストを動かせている音。


11: 2017/01/29(日) 13:18:26.07 ID:YLiQ3z/q

不可逆的に解決、以上

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posted by 中島 at 18:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 慰安婦

【元世界大統領】次期韓国大統領選、潘基文に風当たり強まる、「素人政治家」と韓国紙、支持率も下落

1: 2017/01/29(日) 09:37:01.70 ID:CAP_USER

no title


2017年1月27日、次期韓国大統領選に立候補を目指す潘基文・前国連事務総長への風当たりが強まっている。
国際派大統領の誕生に期待する声もあったが、最近は韓国紙でも「素人政治家」などの批判的な論調が目立つ。

支持率も下落し、トップを走る最大野党「共に民主党」の文在寅前代表に差をつけられている。

潘氏は昨年12月、「韓国の発展に役立つならば、この身を燃やしてでも努力する用意がある」と述べ、事実上の大統領選宣言に踏み切った。

その直後、最大の発行部数を誇る朝鮮日報は社説で「潘氏については国民の間で期待と懸念が交錯している」としながらも、
「10年にわたり国連事務総長として世界各国の首脳らと渡り合い、世界各国の問題に取り組んできた潘氏の知識と経験は、
今のところ世界では中規模国でなおかつ強大国に囲まれた韓国にとって大いに役立つかもしれない」と期待感をにじませた。

今月12日に帰国した潘氏は、同氏を外交通商相に起用し、国連事務総長に送り出した故盧武鉉大統領の墓地を訪問したり、
死者・行方不明者304人を出した旅客船「セウォル号」の沈没現場に近い港に出向いたりするなど、精力的に各地を回っている。

「まず民心を聞きたい」との理由だという。

こうした潘氏の動きについて、朝鮮日報は一転して「帰国後1週間で韓国人をがっかりさせた『素人政治家』潘基文」との社説を掲載。
「潘基文氏の最近の動きを見ると、国民に何か明確な独自のメッセージを伝えるのではなく、
ただみんなを満足させるためにあちこち行ったり来たりしているだけのように見える」と酷評した。

発言についても、「国際外交の舞台で長年先頭に立ってきた人物が韓日慰安婦合意の再交渉を示唆するとは、
ほかの大統領選出馬候補者と何一つ違わない素人のように見えた。深刻な経済危機の解決策として未来志向的なビジョンを掲げることもなく
『財閥改革』を持ち出したのも、無責任な大衆感情を後追いしているだけだ」などと批判。

「ほかの候補者たちには決してまねできない、潘基文氏ならではのビジョンを提示できなければ、状況はさらに厳しくなるだろう」と突き放した。

一時はトップに立った支持率も低迷。

世論調査会社リアルメーターが23日に発表した次期大統領選有力候補の支持率調査では、文氏が前週より3.0ポイント上昇の29.1%となり、1位を守った。
2位の潘氏は前週より2.4ポイント下落の19.8%で、両者の差はさらに広がった。潘氏については、否定的な報道が相次ぎ、支持率が下落したと分析している。

米国の司法当局が韓国の建設会社の顧問などを務めた潘氏の実弟を中東の当局者に250万ドルの賄賂を贈ろうとしたなどの罪で起訴し、
韓国政府に身柄の引き渡しを求めていることも悪材料の一つ。

聯合ニュースによると、潘氏は事件への関与を否定し、「親せきの問題でご心配をかけ、申し訳ない」とコメントしたが、大統領選への影響は避けられそうにもない。


2017年1月29日(日) 9時20分
http://www.recordchina.co.jp/a162209.html


2: 2017/01/29(日) 09:38:13.30 ID:vt2Y+qhz

パン君、アウト-


3: 2017/01/29(日) 09:38:58.82 ID:Yvqmg0ar

いいよ、いいよ
文でも李でも日本にとっては好都合


4: 2017/01/29(日) 09:39:56.14 ID:PKC0vMs8

まあ馬鹿しかいないから南鮮はしようがないんだが
つねに他人をけなす事しか出来ない底辺種族なのが解る

続きを読む
posted by 中島 at 17:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国